テレビ修理-頑固親父の修理日記

古いテレビ、ラジオ、カーラジオ、アンプ、プレーヤ、電話機の修理のご案内です。古い物でしたら何処の国の物でも略OKです

Lotas Elan 用 カーラジオ Radiomobile 900 T

2018-03-31 16:16:55 | Weblog

今日お預かりしたのは以前も同様の物を手掛けたことがある Radiomobile のカーラジオでMW、LW
の2バンドモデルです。 車はプラスアースとのお話だった。 この種のカーラジオの修理、改造等に
付きましてはこちらのホームページ http://www2.odn.ne.jp/~cac55760/ からお問い合わせ下さい。

早速通電しようとして電源の極性を確認してみたがマイナス・アースとなっていた。

調べを進めたが残念ながら動作はしていなかった。 この時代の Radiomobile の物はトランジスタ
に問題が在ることが多いが、多分今回もトランジスタに起因していると想像出来る。

ゴーサインを頂いたので明朝から取り組ませて頂くが、今回のモデルの高周波段には多分AF117
が使われているのでは無いかと想う。 類似のトランジスタは松下電子も (Philipsとの技術提携か
ら)昭和30年代中頃から製造しており、初期のSONYのマイクロテレビのIF段にも多用されていた
が、この松下の2SA70にしてもAF117同様信頼性は若干低く動作しない物を良く目にする。 

 

4月1日 先ずは分解に取り掛かった。

回路を追ったところどうも高周波段が機能していない様だった。 トランジスタAF117を外して特性を
診てみたがE-B間が見事に短絡していた。

トランジスタを交換し好結果を得られたので最後に極性をプラス・アースに改造し終わりとした。

4月2日 改めて極性を確かめたところマイナス・アースとのことだった。

 

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B&O, BeoLine PSTN Base

2018-03-30 14:54:02 | Weblog

B&O, Beocom 6000 電話機の PSTN Base の話です。 こちらえのお問い合わせは ホームページ
http://www2.odn.ne.jp/~cac55760/ からお願い致します。

先日修理依頼を頂き殆ど修理を終えたところで電源を逆に繋いで仕舞い壊して仕舞った BeoLine
PSTN Base を改めて診てみた。 そんな中、昨夜隣町の商業施設に家内のメガネを作りに行った
際、近くにお住まいのKさんに電話してみたが繋がらなかったが 昨日は失礼したと電話を頂いた。
そのKさんから毎朝こちらのブログを読むことからスタートするとの何ともおもはゆいお話を頂いた。

壊して仕舞った本体は幸いデンマークから購入することが出来大事には至らなかったが若干赤字
となって仕舞った。 ところでKさんが真空管アンプを作ろうと部品を集め、略集まったとのお話だっ
たが、使われる真空管を聞いてビックリ何とW.E. 205D とのこと!

サテ回路図が在れば簡単なのだが電源ラインとアンテナ回路が分からない。

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Boman の カーステレオ用カラーバー

2018-03-28 11:02:55 | Weblog

今日お預かりしたのは以前車載用のレコードプレーヤの修理をした方からのご依頼で、カーステレ
オの出力に繋ぎランプを点滅させると云う物でカラーバーと伺った。  この種の物の修理に付きま
してはこちらのホームページ http://www2.odn.ne.jp/~cac55760/ からお問い合わせ下さい。

何せ全く経験の無い物なので先ずは回路を起こすところから始めなければならない。 左から3つ
目のランプ(多分青)が割れていた。

ボリュームとスイッチの位置が逆で、ボリュームは端子板のところで割れていた。

下の抵抗も添えられていた物は可也発熱した様で最早カラーコードが読めなかった。  スイッチは
前面の表示では4ポジションとなっていたが実際は3ポジションだった。

焦げていた抵抗は入力回路に入っており左程シビアでは無いが実測した6.8Ωを加えておいた。

問題は入力トランスの断線で、何とか修復出来ないかとアレコレやってみたが無理だった。

しかしご依頼主のところで最初半分程のランプが点灯したと云うのが何とも解せない。

幾つか手元に在ったトランスで試みてみたが中々良いものが見付らなかった。

上は強制的に点灯させた状態。 何とか試験的に使えそうなトランスを見つけ実際に動かしてみた。

結果切れていたランプ4個を交換し、マジックで色を塗った。 ピッタリのボリュームが無く購入要。

何とか使えそうな小型トランスを組み込んだ。 しかし入力レベルと発光する色の関連が不明。 

ボリュームを部品屋さんに買いに行こうとバス亭に向かったがこの後のリハビリの時間を考えると
殆ど余裕は無く、またその後都内での集まりのことを考えると更に時間はタイトなので仕事場に戻
りボリュームを探した。 結果良さそうな物が見付かり早速交換した。(iKでも10Kでも良いのだが)

全体を組み込み動作させたのが上の画像。 スイッチはスリットの処で折れていたので工夫が必要
また基板はホットメルトの様な物で本体内部に固定されていた。

 

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Blaupunkt, Frankfurt

2018-03-27 11:03:03 | Weblog

 

 

今日お預かりしたのも Blaupunkt, Frankfurt で特に指示は頂かなかったがFMのカバレッジの改
造の様だったので早速取り掛かった。 この種のカーラジオの修理、改造に付きましてはこちら
のホームページ http://www2.odn.ne.jp/~cac55760/ からお問い合わせ下さい。

 

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MC-656-B と 小型Sub-Mt管

2018-03-26 16:01:38 | Weblog

先日のAWCのミーティングの折に土浦のNさんから先頃手に入れられた目黒電波測器製テストオッ
シレーター MO-251 に使われている真空管 MC-656-C に付いての話が有った。 MC-656 と聞い
て確か同様の物を持っていたハズと調べてみた。 今日見付かったのは住友真空管(住友通信工
業株式会社、現NEC)MC-656-B/CY-501-Fで昭和19年11月製だった。  こちらえのご連絡はホー
ページ http://www2.odn.ne.jp/~cac55760/ からお願い致します。 (CY-501-F は逓信省の標準管
の名称の様です)

 

  もう一つは今回は欠席されたが新横浜の M さんがフリスクのプラスチック・ケースに小型ラジオ
(3端子のラジオ用IC+Tr.、圧電ブザー駆動)を組み込んだ話が発端となって小型真空管の話とな
り自分が持っている小型真空管を引っ張り出してみた。

パーム(日本電子管製作所)製のサブミニチュア管 512B と DF67 が手持ちの物では小さかった。

512B は ラジオ用の電圧増幅5極管で Ef:0.625V、If:25mA、gm:160μmoh、サイズは約28Lx9W
x7T(mm)

DF67 は補聴器用の電圧増幅管でサイズは約29L、直径約7φ。 消費電力では更に小さな DF67S 
Ef:0.625V、If:9mA、gm:100μmoh と云う電圧増幅管もある様だが DF67 の仕様は不明。

 

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A社から届いた物は新品では無かった!

2018-03-26 14:40:00 | Weblog

 通信販売最大手のA社のサイトで使えそうなCD用光学ピックアップを見付け一昨日発注しておいた。 
昨日の昼頃に届き早速中身を確認した(開封すると保証は適応されなくなると云うのが気になったが
現物を確認しない訳にはいかない)。  入っていた紙箱こそ新品の様だったが中身は何とは無しに中
古の気配が漂っていた。 念の為にもう一つを見たのが上下の画像で、単に古そうというだけでは無
くフレキシブル基板にマジックインキでXと記されていた。 改めてこの商品のサイトを見直したが新品
とも中古とも謳われて無かった。 しかし新品にXと記すとは考えられずA社に問い合わせてみた。 

電話で対応してくれた男性は話し方から日本人では無さそうだったが、こちらの説明を良く聞いて
くれ、実際に今回のサイトを見て 確かにこれは新品で出品されてる様で、そちらに届いた物は可
笑しいと 分かってくれ全額返金の手続きを取ってくれた。 (返送の送料はこちらもちだが)

上下の画像は普段自分が使っている光学ピックアップ(新品)の画像で、ご覧頂ける様コネクタ
部分には全体をショートする金具が付けられている。

しかし今回(多分)全額返金されるのだろうが、問い合わせを何処からどの様にするのかが中々分
からず時間を要した。 売り手側も保身の為に多くの説明を必要とするのかも知れないがもう少し分
かり易くすることは出来ないものか? 

3月29日 昨日A社から返金の連絡が有りこちらが支払った金額より¥500.多く返金される様だっ
た。 返送の為の送料には少し満たなかったがこちらの負担は可成り少なくなった。

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SONY, TR-72

2018-03-25 11:15:16 | Weblog

今日の2台目は10年程前にこちらでレストアしたと伺った SONY, TR-72 で久し振りに通電したとこ
ろ音量が少なく、その内全く音声出力が無くなって仕舞ったとのお話だった。 この種のラジオの修
理に付きましてはこちらの HP http://www2.odn.ne.jp/~cac55760/ からお問い合わせ下さい。

開梱したところ電源が入ったままだった。 作業台で動作を確認したところ小音量で動作していた。

ただボリュームを回しても音量の変化が殆ど無かった。

上は検波用のダイオードでオープンとなっていた。 念の為AVC用のダイオードも診てみたがこち
らも同様オープンとなっていた。 これらを交換後良好な動作は得られたが、電解コンデンサはオ
リジナルのままなので先々のことを考えると交換しておいた方が無難だが伺ってみよう。

 

3月26日 ゴーサインを頂いたので電解コンデンサ全てを交換し、最終動作確認を行い終りとした。

 

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Becker, Grand Prix (再)

2018-03-25 11:12:40 | Weblog

今日の1台目は以前こちらでFMのカバレッジの改造を行ったモデルだったが、小音量の際に問題が
診られるとのお話だった。 この種のカーラジオの修理、改造に付きましてはこちらのホームページ
http://www2.odn.ne.jp/~cac55760/ からお問い合わせ下さい。

早速通電して左右の出力を確認したが全く問題は診られなかった。 ただ使われている電解コンデ
ンサはオリジナルのままだったので交換しておいた方が先々無難なことは間違い無いが。

3月26日 昨日今日とランイングを続けたが中々症状は現れず、最早何も出来ないかと考え始め
た今日の夕方音声レベルが上下する問題がヤット出てくれた。 どうなるかハッキリしないが先ず
は電解コンデンサを換えた方が良さそうと考えその旨お伝えし、ゴーサインを頂いたので交換に
取り掛かった。 帰宅時間を遅らせ交換を終えたが結果は未確認。 続きは明日

3月27日 仕事場に着くなり連続運転に取り掛かった、未だ1時間半程だが問題は診られない。

今日は帰宅時間ギリギリまで動作確認を続けたが問題は診られなかった。 明日また続けてみよう。 

3月28日 今日も朝からランニングを続け殆ど問題は無かったのだが夕方若干気になる動作が診ら
れたので明日も引き続き連続運転してみることにした。 

3月29日 朝一で通電したところ音量が少なく、また歪んでいたが数分で復帰して仕舞った。

FMのMPXに使っているICが気になったのでこれを冷却したところ音声出力が無くなった。

回路図を見るまでAMは単に検波出力を低周波段に加えていると考えていたが実際はAMの検波出
力もこのICに加えられていた。 多分パイロット信号が無い場合モノラル出力を左右両出力にに出し
ているのでろう。

このIC (TBA490) のデータシートが見付からなかったがネットで調べたところドイツ、アイルランドから
購入出来そうだったが先ずは入力に使われている電解コンデンサを換え、ランニングを始めた。

どうも音声出力に違和感があったので TBA490 をドイツに発注した、2週間程で届くだろう。

4月10日 ドイツからICが届き早速交換した。 通電時最初動作が一瞬不安定だったがその後連続
運転を開始し、既に1時間半を超えたがその後問題は診られない。 夕方まで続けてみよう。

 

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奥田工機 エンジンスコープ用ユニット

2018-03-24 13:17:11 | Weblog

今日の3台目は以前こちらで修理をした奥田工機製のエンジンスコープのブログをご覧になった方
から同じモデルのダイオードが壊れているのでそのダイオード(3個)を交換して欲しいとのご依頼
を頂いた。 この種の物の修理に付きましてはこちらの HP http://www2.odn.ne.jp/~cac55760/
らお問い合わせ下さい。

外されていたダイオード゙は電源回路に直列に入っていた物なのでここが過電流で壊れたとすると
負荷側に何らかの問題が有ると想われる。

他にも同じダイオード二つが使われておりこれらも交換して欲しいとのことで3個を交換した。

3月26日 ご依頼主からお陰様で直ったとのご連絡を頂いた、良かった!

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Blaupunkt 7638 645141 (Bavaria S)

2018-03-24 13:16:06 | Weblog

2台目は Blaupunkt の1980年代の物と想われるモデルで FM のカバレッジの改造とAM (MW)
の動作確認をご依頼頂いた。 この種のカーラジオの修理、改造、動作確認等に付きましては
こちらのホームページ http://www2.odn.ne.jp/~cac55760/ からお問い合わせ下さい。

1980年代の物はそれ以前の物と若干構造が異なり難航することが多い。 幸いFMの改造は好結
果が得られ、またAM (MW) に問題は診られなかった。

 

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Becker, Grand Prix

2018-03-24 13:12:24 | Weblog

今日の1台目は Becker, Grand Prix の1960年代末頃のモデルで動作確認、iPod入力アダプタの
増設等をご依頼頂いた。 この種のカーラジオの修理、改造、動作確認等に付きましてはこちら
の ホームページ http://www2.odn.ne.jp/~cac55760/ からお問い合わせ下さい。

自動選局機能は動作しなかった。 他に大きな問題は診られなかったがFMの感度が若干低く、ま
たカバレッジも約80MHzからだった。 (多分日本バンドが80MHzからだった頃の物と想われる)

感度は調整で可也改善出来た、ついでにカバレッジも約76MHzからに調整した。

しかし今回のモデルのフェースプレート上はFMは88MHzからとなっていたが実際は約80MHzか
らで途中改造した形跡は無く、製造時からだった様なので不思議だった。

最後にiPod用入力アダプタを増設し終わりとした。 (通常より1m程長いケーブルをご依頼頂いた
為クロストークは多かったがiPod等からの入力レベルが高ければ問題にはならない)

 

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B&O, BeoCenter 2300

2018-03-23 12:30:38 | Weblog

今日お預かりしたのは B&O のBeoCenter 2300 でこのところ何台か手掛けており少し慣れて来
たので早速診させて頂こう。 この種の装置の修理、動作確認等に付きましてはこちらのホーム
ページ http://www2.odn.ne.jp/~cac55760/ からお問い合わせ下さい。

ガラス・ドアの開閉は良好だったが、CDクランプが持ち上がった状態でドアが閉まることが有った。

お話ではCDが回らないとのことだったのでてっきりスピンドルが回らないのかと想像したが実際は
短時間回転しそこで終わっていた。

CDヘッドの問題と想像し分解に取り掛かった。  この機種でのCDユニットの取り外しは初めて。

VAU 1253/00 はこれまでにも分解したことが有り助かった。

CDヘッドを交換し組み立て動作を診てみた。 幸い良好に機能し始めてくれた。

暫く連続運転をしてみたが問題は診られなかった。

若干ガラス・ドアの動きがスムーズで無いことが有ったので基板を診てみた。

トランジスタの一つが可也発熱した様で基板が一部焦げていた。

このトランジスタ BD436 を外し特性を診てみたが問題は無かった。

外していた側面のカバーやガラス・ドアを組み込み動作をみてみたが若干ガラス・ドアの動きに問題
が診られたが連続して運転した結果可也良好に動く様になった。 (駆動トルクが若干少ないのかも
知れないが可也費用が掛かるのでハッキリ問題が出てからでも良いのではと考えた)。

 

正しい取り扱い方法を知らないのでハッキリしないが一部動作しないボタンも診られた。 

 

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PHSが壊れました 【解決しました!】

2018-03-23 12:16:24 | Weblog

今日自分のPHSが壊れました、何時回復するか不明ですが、こちらえのご連絡はeメールか固定
電話宛にお願い致します。 従って仕事場に居ない時の転送も不可能となります。 

3月24日 昨日Y! Mobile の店舗をネットで検索した結果毎日利用している最寄駅から88mのとこ
ろにも在ったので早めに仕事場を後にして向かった。 既に修理は無理かも知れないと想っていた
が未だ修理は可能だが2週間ほどを要するとのことだった。 新しい物を購入した方が時間的なロ
スも無く購入するかと考え始め申込書に記入し始めたたがPHSは既に製造しておらず、ガラ系の
物から選ぶ必要があるとのことだった。 受付の女性が電源をUSBコネクタに挿したところ、こちら
では午前中同様のUSBコネクタを充電の為に挿しても何の変化も診られなかったが、充電中のラ
ンプが点灯した。 暫くそのまま充電した後、再起動を掛けたところ問題無く動き始めた。 つまりこ
ちらで使ったUSBコネクタに問題が有った様でその後も問題は起きていない。 実は機種を変更す
ると家族割が無効となる為、家内のPHSも変更しなければならなくなり自分だけでは済まなくなる。 
これで暫くまた使い続けることが出来そうだった。

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フタバ T3VC + FP-R113iP

2018-03-22 12:30:56 | Weblog

ラジコンの送信機、受信機も何度か手掛けているが今回の物は可也最近の物の様だったので自信
は無かったが兎に角拝見することにした。 この種の物の修理、動作確認等に付きましてはこちらの
ホームページ http://www2.odn.ne.jp/~cac55760/ からお問い合わせ下さい。

高周波出力で送信出力を診てみた。

上は良好に動作した方の変調出力 (PPM信号以外の成分も含まれている)。

動作しない方の変調入力 PPM 出力信号は良好だったが PCM 成分?は含まれて無い。

一昔前ならICを幾つか使ってプロポ用変調信号を作っていたがこの機種ではマイコン一つ。

CPUのクロック (8MHz) は良好だった。

T3VCに PCM/PPM Selectable Electric Digital Trim と記されていたのが気になりモードの切換方
法をご依頼主に電話で伺った。 モードをPCMにして動作を再確認したところ良好に動き出した。

上下の画像は動作しなかった方の動作確認結果。

こちらは元々良好に動作していた物の確認結果。

一応2台とも動く様になった。  後日引き取りにいらした際、PCMモードでは電波が無くなった場合フェ
ールセーフが機能するとのことでその部分の動作も確認されていたが幸い問題は診られ無かった。

 

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スバル360用 松下 CR-576A

2018-03-21 16:06:54 | Weblog

今日お預かりしたのはスバル360 に搭載していると伺った松下の CR-576A でiPod用入力アダプタ
の増設をご依頼頂いた。 この種の物の修理、改造、動作確認等に付きましてはこちらの ホームペ
ージ http://www2.odn.ne.jp/~cac55760/ からお問い合わせ下さい。

ゴサインを頂いたので電解コンデンサの交換に取り掛かった。

電解コンデンサの交換を終え動作試験を行った結果、パイロット・ランプの断線に気付いた。

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