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スラバヤ沖海戦 34

2020-09-22 07:44:53 |  IJN大日本帝国海軍
第1ターン日本軍第1砲撃フェイズ

旗艦に砲撃を集中し、指揮系統を遮断するのが定石であるが、今回日本軍の目的は敵艦隊に勝利することではない。すべての敵艦を撃沈することである。
日本軍は敵艦隊でもっとも砲撃力のある3番艦ヒューストンへ砲撃を集中することとした。

那智の砲撃。距離15000m、2d6=3、主導で+2、シナリオルールで+1、命中(1/2hit)。
羽黒の砲撃、距離16000m(夜間視界外だが敵の発砲により砲撃可、ルール[8.3])、2d6=10、シナリオルールで+1、はずれ。


火力の合計は7、ヒューストンの防御力は10、比率1:2で2d6=4。ヒューストンに1兵装ダメージをあたえた。
1d6=6で追加ダメージ。
2d6=11、機関室浸水。さらに1推進ダメージをあたえた。



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