夕方、ソフィーとプルーは綺麗になって自宅に帰って行きました。

日曜日に行われたグレートウエスタンドッグショー2日目に
BOBを獲得したのは、バンドラ繁殖、 Am. Can. McVan's Northern Lights" Aurora" でした。おめでとうございます!
ヨシは土曜日に目標だった
Best of Winnersをいただいたので、2日目は休止したそうです。
また、BOBを獲得したAuroraは、次のシーズンが来たらマックスと交配するそうです。楽しみです。
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Great Western Terrier Saturday, Land Rose R. JP All Good Things ”Yoshi” won Winners Dog and Best of Winners!
Congratulations Yoshi and Jeanice!
テリアの祭典、グレートウエスタンドッグショー、スコッチテリア土曜日の結果。
BOBを獲得したのはBetsy、BOSはTruck、WD&BOWはヨシ、Best In SweepstakesはGabby, ヨシ以外はみんなマックスの子どもが獲りました。
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黒Andyのトリミング
をしました。
その後、ソフィー&プルー組がトリミング
のため来舎しました。明日までお預かりです。

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ウィートンのアンディ宅に出張トリミング
に行って来ました。
帰宅後は南紀チビたちの爪切り、そしてパット周り、肛門周りの毛をカット
してやりました。自力で器でお水が飲めるようになりました。日々成長しています。
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本日、STCA(Scottish Terrier Club of America)発行雑誌Bagpiperが届きました。
今回の号は、何ページにもわたってヨシをはじめ、マックスの子どもたち、孫のページが掲載されているので紹介します。
ヨシのページ。この時の審査員Mr.Rod Ottの審査評価も別のページに書かれていましたのでここに紹介します。
Land Rose R. JP All Good Things,He portrayed nice breed type, good structure and movement. A very eye-catching black dog,he was very well-balanced and showy.I felt a lot of bone and substance,along with a long clean head,and a neck that flowed nicely into his topline. by Rod Ott
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お預かりしていたドナにお迎えが来ました。
bye
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またまた、マックスの娘のBetsyが22回目のスコッチスペシャリティショーでの優勝
BISSを獲得したとのニュースが入りました。1995年、ウエストミンスター展でBISを獲得した、Am. Can. Ch. Gaelforce Postscript ”Peggy Sue” の持つ21回の記録を破り、アメリカのスコッチテリア界に新たな金字塔を打ち立てました。これは本当に凄いことですよね。
そして、去年、アメリカに旅立ったヨシも来週末にカリフォルニアのロングビーチで開催されるグレートウエスタンドッグショーで新たなるスター誕生となってアメリカのスコッチファンの皆さんに歓迎してもらえるような良い成績が獲れるよう、日本から祈っています。ヨシのオーナーのJeaniceからも、”祈れ!”との指令が来ています。ヨシは、アメリカのチャンピオンのタイトルを持つメス犬からどんどん交配のオファーが入っているようです。昨年のトップ10に入っていたアメリカグランドチャンピオンのメスとの子どもがもうすぐ生まれるとのハッピーな知らせも届いています。
ナショナルのスペシャリティーでBest Sweepstakesを獲得した時のヨシとオーナーハンドラーJeanice
Land Rose R. JP All Good Things "Yoshi"
この洗練されたすばらしいバランスを見てやってください。この時はまだ生後12カ月目でした。来週のグレートウエスタンドッグショーではこの時よりもますます充実して良いコンディションで戦ってくれることでしょう。良いジャッジに恵まれることを祈ります。
下記の画像は1920年代に米国への輸出向けに作られたオールドノリタケの灰皿(上写真)とトレイ(下写真)です。トレイの方の白い犬はウィートンスコッチなのかウエスティなのかは定かではありません。。。スコッチ柄のオールドノリタケをずっと探していましたが、最近やっと手に入れることができました。
現在の体形と毛量を持ったスコッチテリアの出現は、1934年生まれの英国チャンチピオンのヘザー・リアリゼイションからです。その前までは、毛量が少なく、
この図柄のようなあまりぱっとしないスコッチテリアだったのです。
この写真を見てください。1882年生まれの英国チャンピオンのダンディーというのスコッチテリアです。やはり現在のスコッチと比べるとヒゲや体全体の毛量が少ないですよね。オールドノリタケの絵付け師はその時代のどの犬の写真を見て描いたのかは興味のあるところです。
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今日は午後からジンジャーのトリミング
をしました。

我が家から一番近い所に住んでいるゆきちゃん家のウィートンのドナを今日から4日間お預かりすることになりました。
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しています。ウィートンの

トリミングが終わって飼い主さんのお迎えが来るのを通りで待っている2頭。


???』


でも飲みなさい。』












































