昨日の国語の教科書「いろいろなくちばし」から、
「ハチドリ」のことが気になっていました。
日本には生息しない鳥、でも「どこかで出会ったことあるなぁ」と・・・
そう!アメリカだ、ユタ州ザイオン国立公園、
レストランの餌台に来たハチドリに出会ったのです。

確か写真を撮ったはずだと探してみたら、
古いアルバムにありました。

小さい鳥、お花の蜜を吸っているような可愛い容器、
アメリカでは渡り鳥ハチドリの為に、一般家庭でもこんなエサ台が吊るされます。

久しぶりにあのオレンジや白の美しく壮大な岩山を思い出しました。

ダイナミックなアメリカの大自然、
ハチドリはこんな所に暮らしている鳥です。
渡りと言えば、
大好きなアサギマダラのこと思い出しました・・・
「ハチドリ」のことが気になっていました。
日本には生息しない鳥、でも「どこかで出会ったことあるなぁ」と・・・
そう!アメリカだ、ユタ州ザイオン国立公園、
レストランの餌台に来たハチドリに出会ったのです。

確か写真を撮ったはずだと探してみたら、
古いアルバムにありました。

小さい鳥、お花の蜜を吸っているような可愛い容器、
アメリカでは渡り鳥ハチドリの為に、一般家庭でもこんなエサ台が吊るされます。

久しぶりにあのオレンジや白の美しく壮大な岩山を思い出しました。

ダイナミックなアメリカの大自然、
ハチドリはこんな所に暮らしている鳥です。
渡りと言えば、
大好きなアサギマダラのこと思い出しました・・・










アメリカでハチドリに出会われたのですね。
可愛いエサ台ですが、西部劇に出て来そうな場所。
テレビでしか見たことが無いハチドリ、グラジオラスの
花と比べると・・・子供達も身近に感じたでしょうね。
役だったグラジオラスさんも子供たちに見つめられて
ビックリだったかも (*^^*)
写真を切り抜いて棒の先につけたもの。
グラジオラスの花から蜜を吸うところを再現されたそうです。
ひろさんのお孫さんも同じ教科書なのかな?
教室から見下ろされている我が家、
時々子供たちと手を振り合う距離です。
アメリカは広大ですね、日本では見られない光景に感動の旅でした。
西部劇「駅馬車」の舞台モニュメントバレーが素晴らしかったです。
アメリカの雄大な自然のなかで小さなハチドリは暮らしているんですね。
小学校の教科書に載ってるんですか。我が家の孫はどうかな?とても興味深いので聞いてみようかな。
ハチドリの一滴のお話がありました。まさにハチドリのように「今、わたしに出来ること」考えさせられます。
ヒメヒオウギスイセン・・・これは私も子どもの頃はキンギョソウなんて可愛く呼んでいました。
小さい自分、何も出来ない自分と、
行動起こす前にブレーキをかけている私がいます。
一年前福島を訪ねいろんな思いを持ち帰ったけれど、
以前と変わらない自分がいます。
小さいハチドリに恥じないよう行動すべきですね。
お孫さん、犯人捜しですか、たくましいですね。
悲しいことを見つめ続けるばかりじゃ無く、
新しい方向に視線を向けるって大切なことですね。
ペルーで旅行中に見ましたね
バス異動でレストランに入るとき
細かい枝の中にフォバリングしながら
繰り返すくちばしの長い小さな鳥
ナスカの地上絵のハチドリは大きいですが
私の見たのは小さな鳥
そして決してきれいとは言えず黒っぽい鳥であった記憶です
渡り鳥だったんですね。
ピンぼけ写真で見えてないですね。
でもね、お届けした小学校の先生から
「子供たちに羽のスピードが伝わる写真だから」って言っていただきました。
渡り鳥のハチドリ、
餌付けと暖冬でその場で冬越しする子もいるらしいです。
ペルー、マチュピチュ、羨ましい~。
西海岸はサンフランシスコ、ロサンゼルスと二度訪ねました。
旅の思い出は薄れかけていましたのに、
小さなハチドリが懐かしく思い起こさせてくれ、
思わぬ繋がりを作ってくれたことに感謝です。
庭先に卵を産むなんて、人々の愛情を理解しているんですね。
素敵なお話、子供たちにも伝えますね。
ウインブルドンを楽しんでいたら、夜更かししてしまいました。
錦織君が負けちゃったし、もう おやすみなさいです。