☆平野紫耀★航海日誌☆

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大人な人たち>RIDE ON TIME#3

2018-10-20 | KP紫耀ごと
配信動画で拝見しました。こちらは週遅れで放送なので、時間を置いて実際に放送されたの見ると、また感じ方も違ってくるかも。

とにかく、平野のお仕事っぷりが見られたのが最大のこの番組の功績のような気がする。まあ個人的にw


さすがに、みんなジュニア時代からお仕事をしてきただけあって、なんというか、普通にお仕事に真剣に取り組む様子が、普段は見られない、働く大人たちという感じで、とても良かった。

アイドルというものを作り出す為には、生半可な事では、作れない、表に出せないということを改めて感じました。


そして、平野が、表ではほげほげ天然部分を出して、それを売りにはしているけど、大人の働く男として、優しさや、頼もしさや気配り、締めるとこは締めて、キンプリの要になってるようにも見えて、言葉ではいわなくても、この6人に懸けてる思いも、そこはかとなく見えてくる。

平野の優しさとか、男らしさとか、改めて感じた、今回のドキュメント。

何か、全力で平野の全てを肯定したくなった。

もし、誰か、平野を責めるような事態になったら、全力で擁護して回りたいくらいに、平野の、アイドルとしての覚悟とか、その生き方とかを守りたくなった。

とはいえ、実際に守る事なんて出来ないけど、心意気だけはね、全力で守ってあげたい。

それくらい、これまで大変だったり、これからも大変であろう、キンプリとして、大きくなっていく過程で、様々なことが予想される中で、平野が背負うであろうものを、その頑張りを全力で肯定してあげたい。

平野が、CDの特典で、これからについて、誰にも負けたくない、メラメラ行きたいみたいな事言ってましたけど、その野望が、どうかこの6人で叶いますように。

平野にぐうじさんがいて良かったと、しみじみ思う。ぐうじさんが、想像以上に、周囲が見えていて、年下なのに大人だというのを感じた。
(そして、プリンス時代の岸君のバランサーっぷりを想像すると、キンプリで平野の片腕として岸君の存在はこれから大きくなるのかも、リーダーとしてもね)
まあ、断片的なインタビューしか流れていないので、断定はできないけど、平野が、ぐうじさんに、一番最初に、キンプリ直談判を相談したのもわかる。
ぐうじさんは、本当に大人で、賢い人だ。
そして、平野の優しさと包容力があれば、キンプリ大丈夫でしょう。

平野が、想像の遥か上を超えて大人だったし、いろんな意味で、これまでのあれこれを思い出すと、本当に包容力のある男らしい人なんだと、改めて感じた。


そして、素のれんれんが、とってもかっこよかった。
進学時期に、芸能か、普通の高校か悩んだと言う話が出てましたが、芸能選んでやっとつかんだデビューに、まだまだこれからっすよという言葉に、これからのキンプリのデビューしてからのシビアさを、また感じた。

それこそ、デビュー出来なかったら二十歳で辞めようとか、ジュニアなら誰もがぶつかる悩みも含め、本当にデビューを掴めて、こうして、恩師と思い出話ができて、それを映像として残してもらえるのは、すごく良かったよね。

改めて、デビュー出来たからこそを実感する。

そして、デビュー出来たからこそ、それを大切にして、6人ともこれから、どんなことがあっても支え合って、大きくなって欲しいです。
支えたり、支えられたリ、時にはそっとしておいたり、みんな大人だから、その辺の塩梅がわかってそうにも見えた、じぐいわ喧嘩の後の空気感が、いい感じに、ゆるっとしていたのは、キンプリならではなのかなとも思いました。


そして、予告の、きっとコン終わりのメンテナンスでしょうかね。平野の鍼が痛々しかったけど、きちんとケアされるようでほっとしました。
身体張ったアイドルのすざまじいまでのリアルを実感。

動いてる時は、ファンの為に頑張れるんだろうけど、実際は生身ですからね、傷んでもきますよ。
雑誌に、コン中、みんなと顔を合わせる事が無くて、出ては着替え、出ては着替えの繰り返しだったと平野が言ってましたが、本当に、ステージにほとんど6人がいる事が多くて、休む暇がなさそうでしたよね。

ラスト、スタッフ勢揃いでのステージでのショット、なんと大勢の人が関わっているのか、あの大勢のスタッフいてこその、華やかなステージ。複雑なセンターステージのセリとか、メインステのセットの移動とか、人力で動かしますし、アイドルを輝かせる為の、大勢のスタッフさんたち。

いろんな意味で、アイドルがアイドルとして立つ際には、たくさんのスタッフがいてこそ、そのアイドルを支える人たちを含めて、キラキラアイドルがそこにあるというのを、今更ですが映像で見せられた気がします。

こうして、キンプリに携わるすべての人たちを想像すると、本当に生半可な気持ちでは、アイドルという職業は全うできないのを、このドキュメントで感じました。

だからこそ、これから様々な事があると思うけど、6人で最後まで夢つかんでください。


そして、ひたすら優しい平野を、何か肌身に実感する、改めて平野の凄さに感心した。


追記
ドキュメンタリーを見た後で見るMステがとても感慨深い。
いろんな経験をしてきて、今キンプリとして華やかにアイドルとして立って、歌って踊ってくれてたら、それでいい。
そして、平野には、信頼しかない。(まんまとこの番組にはめられたかw)
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