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リウマチでも一歩一歩ゆっくりでもいいんじゃない?アクテムラ再開。ビオラなりに感じたことを発信しています。

2020年1月の母の通院と私の消化器内科

2020年01月07日 | リウマチ・通院
早いもので今日はもう七草。
今年も、ゆったりペースで更新していきたいと思っています。
どうぞ、今年も宜しくお願いします🙏🏻




昨日は、母の心外科・消化器内科。
心外科では、イケメン院長先生から開口一番「マスクがピンクで可愛いですね(^^♪」と母が言われ、
さすがに、私も緊張感ある院長先生なので冗談でも「している人が可愛いから~」なんて言葉も出ませんでした。

効き足りなくなっているのでは?と気になっていたワーファリンは、今回、ちょうどいい数値にも戻りました。
腹部CTの結果、心臓肥大はあるものの(心臓の弁置換をしているので当たり前)心外科ではそれ以外は問題なし。

問題の消化器内科ですが、CTでやはり膵臓ののう胞がある!!
ただ、1年半前と大差ないこと、腫瘍マーカーの数値が正常なことから、今後も経過観察で大丈夫だという結果に
なりました。

母は、2~3日前からCTのことを気にしていたので、結果を聴いてだいぶホッとしています。
CT室の前で待っていると、「息を止めてください」の音声が結構大きくて、外まで聞こえてきました。
「耳が遠いので大きい声でお願いします」と検査技師に言ったらしいですけど、音の調整もできるんですかね!?
本当に息を止めているのか?ちゃんと聞こえているんだろうか?
悪ければ、やり直すかも?と思って待っていました(*≧m≦*)

さて、私の方も同時に診てもらっている消化器内科は、今回は血液検査も無かったので胃の調子だけ伝えました。
ストレスも大きく影響していて、何か里の問題が浮上するたびにその後、胃もたれがだいぶ続くんですよね。
このところ、小康状態?なので胃も元気です(笑)

あと、アクテムラ点滴以外のリウマチ科での投薬内容(リウマチに直接関係する投与はなし)も伝えました。
おそらく、ここまで目を光らせてくれるのは、消化器内科医がリウマチ科での処方で何か影響が出そうなものはないか?も気にしてくれているからだと思います。
血液検査のデータも、時々診てくれるので今月分のリウマチ科のを来月の診察には持参しようと思っています。

無事に大きな変化なく終わって一安心です。

そうそう、リウマチ科も年末年始を挟むので今回5週目にアクテムラ点滴になっているんですけど、
これでも何も変わりない感じです。
良ければ、5週間隔にしてもらおうかな?と思っています。

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