だらだら奥様

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レーン牽制・ボックス牽制

2014-11-26 14:12:41 | ボウリング
ホームでの火曜日のチャンピオンチャレンジ6ゲームの大会。

どこのセンターでもそうだと思うのですが 参加人数の関係で
1BOXの人数が3人のところと4人のところが出てしまいます。

3ゲームでボックス移動がありますし、6ゲーム投げると 終了時間にかなり時間差が出てしまうのは仕方のないこと、
だと思うのですが
古株のメンバーの一部から「終わるのが遅い!」と文句が出ることがたびたびあって
トラブルになってしまいます。

最近、県内の大きなボウリング場がなくなってしまったこともあって、
新しくメンバーになった方も大会に参加されるようになったんですが、
いわゆる「牽制」の認識が若干違っているせいか?

アプローチに立つのが早い・遅いで そこでもトラブルが発生。

なぜかうちのセンターの古株の方は アプローチに上がるタイミングが早い方が多いのです。

私は・・・

自分の投球順の時 自分が偶数レーンの時は左右のボックスの偶数レーンまで、奇数なら同じく左右のボックスの奇数レーンまでを気にしています。
1レーンあけて隣まで、ですね。
ぶつかる心配はないので、投げ終わるまで待つわけではなく、動き始めたらアプローチに上がるというタイミングです。
左右2レーンまでを意識する、ボックス牽制よりも少し狭い??牽制になりますでしょうか。


|1・2| |3・4| |5・6| 

という3つのボックスを考えると

2と6は同時投球でOK?
少し遅れて4が投球
5と1が投球
少し遅れて3が投球

というタイミングでいけば わりとスムーズに流れると思うんですけど・・・

「遅い!」と文句を言う人の中には
すでにアプローチに立って構えている左隣の人には全くお構いなしに
「自分は右側だから優先だ!」とばかりに
あとからアプローチに立つだけでなく、
後ろから追い越して投げてしまうという人がいるんですが・・・ ダメでしょ???



自分が自分が!と
勝手に早く投げればいいというものでもないし、
必要以上に待てばいいというものでもないし、
要は周りの迷惑にならないよう、しっかり目くばり、心くばりを皆が心がければ
上手くいくのではないでしょうか。



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