あるサイ(ψ・PSI)被害者の日記~近所のサイコパス~

半世紀に渡り未来透視・テレパス能力を持つサイ集団の嫌がらせ行為に遭っている。どのように解釈されようが事実!

「バーチャル(仮想的)屋外スピーカー」☆「ウチ」という集団ストーカーの現在No.452

2020年11月25日 00時12分05秒 | 日記

 前にも、「ウチ」=「ホンタイ」=「老若男女超能力者」の子供たちにも、嫌がらせをされていると、投稿したことがあったが、今回は、あることに気が付いたのだ。

 ただ、マイクを使用して、やみくもに、騒いでいなかったのだ。奴らが潜んでいるアジトの界隈で、聞こえてくる遊んでいる子供達の声を真似ていたのだ。

 どこかの室内から、仮称音声伝送装置なるものマイク、それを利用して、誰かに何かを伝えようとしている場面で、何を言っているのかわからないのである。その聞こえ方というのが、声が遠く聞こえるのだ。「声が遠い」という声が、はっきりと聞こえるという感じなのである。だから、何を言っているのかわからない。摩訶不思議な現象である。普通は、声が小さく聞こえないのであるが。「声が遠い」という状態を真似て、それを聞かせていたのだ。小学生くらいの男子超能力者では。

 もちろん、何かを伝えたりする場面だけでない。モノマネではなく、その子自身のオリジナルもあると思うが。

 また、子供だけでなく、大人もまねをする。

 ある日のこと。昼間、小生は寝ていた。覚醒してきたときに、外の方から、備え付けてある防災行政無線(屋外スピーカー)から、聞こえてくる声を真似た声が聞こえてきたのだ。耳を傾けなくとも、ゆっくりとした口調で聞こえてくる声を寝ながら聞いみると、何を言っているのか分からないのである。でたらめに羅列された母音を、なんとなくそんな風に言っていると聞こえるかな?という感じで、発音しているようだったのだ。「声が遠い」という状態を真似たものではなかった。

 しかし、実際、屋外スピーカーから聞こえてくる声は、はっきりとしている。やったのは、太っている男性超能力者であると思われる。

 男だけでなく、女も屋外スピーカーから聞こえてくる声を真似て、小生にマイクを使用して、聞かせてくる。

パンを売りに来る生協の車から聞こえてくる女性の呼び込みの声や、「廊下は静かに歩きましょう」等である。

 

数年前の夜中に、なぜ、真似をするのか女超能力者の方から、告ってきた。

 「外出もできない。部屋の中でやることがないから」

というような理由だった。

 

 

 

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