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今月も聖天様で金運アップ!

2010年10月06日 20時16分50秒 | 開運法
10月8日は新月です。

Lakshmi Ayaの家は、いちおうお寺です。
本尊は大聖歓喜天(聖天様)です。
毎月、新月には聖天様の浴油供養をしています。

今月の浴油供養は10月9日の深夜1時からになります。

有料(5.000円~)ですが金運UP、良縁成就、商売繁盛、仕事運UPしたい人は以下のアドレスにメッセージください!

メールアドレス yuri3112000@yahoo.co.jp

聖天浴油供は、2000日の聖天法を満行している私の主人が修法いたします。

参考 歓喜天について

歓喜天(かんぎてん、Skt:Ganapati)は、仏教の守護神である天部の一つ。また大聖歓喜自在天、あるいは聖天(しょうてん)ともいう。ちなみに「聖天」は「しょうでん」と濁って読む場合が多い。象頭人身の男女が抱き合った姿で表わされる。

サンスクリットのガネーシャ(Ganesa)、ヴィナヤカ(Vinayaka)またはナンディケシュヴァラ(Nandikesvara)に当たる。古代インドのシヴァ神の子で、もともと粗暴で邪悪な神だった。後に仏教に帰依して護法善神となり、9千8百の諸大鬼神を率いて三千世界と仏法僧の三宝を守護するようになった。

仏教的観点から説明すると、歓喜天の男子は大自在天の長子として世界に暴害を為す荒神で、また「常隋魔」と呼ばれ、つねに人の虚を覗く悪鬼神であった。女子は観音菩薩の化身であり、男子に抱着し、その歓喜心を得て、もって男子の暴悪を鎮めた。

長い鼻をもつ象頭人身の像で、日本では男女2体の像が向き合って抱擁している形に表わすものが多い。他に単体のものや多臂像(腕が4本または6本)もあるが、造像例は少ない。男女抱擁像のいわれは、もともと乱暴な神であった歓喜天の欲望を鎮めるために、十一面観音が天女の姿に化身して抱擁したというものである。こうした像の性格上、歓喜天は秘仏とされ、一般には公開されないのが普通である。

参考2 ガネーシャ神

家族:父にシヴァ、母にパールヴァティ
パールヴァティが自分の体の垢を練り上げて作った。
あらゆる障害を防ぎ、富をもたらす神。
インドでは重要な事業の開始時には必ずガネーシャが祭られる。

思慮深さの神でもあり、商売繁盛の神としても人気がある。

また右の牙が折れているのにも逸話がある。
ある時鼠に乗っていたガネーシャは、鼠が蛇に驚き落とされてしまった。
その様子を見た天の月が嘲笑った。
それに激怒したガネーシャは片方の牙に呪いをかけて月に投げつけた。
月のみちかけはそのせいだと言われている。
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