難波橋 いろんな思い出がある橋です・・
難波橋が読売新聞の「大阪面影さがし」というコーナーで紹介されてました
浪花橋夕涼 (浪花百景)
写真は大阪市立図書館デジタルアーカイブからコピーさせて頂きました。
歌川 国員(うたがわ くにかず、生没年不詳)作。歌川 国員は江戸時代の大坂の浮世絵師。
浪花百景 102枚のうちの1枚
記事 抜粋
「浪花百景「浪花橋夕涼なにわばしゆうすずみ」は、巨大な橋脚の間をすり抜ける屋形船を描いている。夜空を流れ落ちるのは花火だ。
南と北詰めに獅子の石像が座り「ライオン橋」の愛称がある難波橋なにわばし(大阪市北、中央区)の、160年前の姿だ。画面の左上隅にある弧が橋桁で、帆の高い船を通すため、水面みなもから高かった。背の低い水上バスがくぐり抜ける、今の橋とは趣が違う。
当時の中之島は、大阪市中央公会堂あたりまでしかなかった。大川を一気にまたぐ、長さ128間(約230メートル)の反り橋として架けられ、橋上から上下流の16橋が見渡せた。」
2011.10の大阪マラソンコースを歩いてみた その2
で出会いました
2012.9.22のブログ
浪華八百八橋(なにわはっぴゃくやばし)map
好きな橋ランキングの 1位 難波橋
難波橋(なにわばし)は、大阪市の大川に架かる橋。通称「ライオン橋」読み方は「なんばばし」ではありません。(なにわばし)が正しい。

最近では 2018.5.12 中之島バラ園と周辺散歩 で、出会いました
難波橋が読売新聞の「大阪面影さがし」というコーナーで紹介されてました
浪花橋夕涼 (浪花百景)
写真は大阪市立図書館デジタルアーカイブからコピーさせて頂きました。
歌川 国員(うたがわ くにかず、生没年不詳)作。歌川 国員は江戸時代の大坂の浮世絵師。
浪花百景 102枚のうちの1枚
記事 抜粋
「浪花百景「浪花橋夕涼なにわばしゆうすずみ」は、巨大な橋脚の間をすり抜ける屋形船を描いている。夜空を流れ落ちるのは花火だ。
南と北詰めに獅子の石像が座り「ライオン橋」の愛称がある難波橋なにわばし(大阪市北、中央区)の、160年前の姿だ。画面の左上隅にある弧が橋桁で、帆の高い船を通すため、水面みなもから高かった。背の低い水上バスがくぐり抜ける、今の橋とは趣が違う。
当時の中之島は、大阪市中央公会堂あたりまでしかなかった。大川を一気にまたぐ、長さ128間(約230メートル)の反り橋として架けられ、橋上から上下流の16橋が見渡せた。」
2011.10の大阪マラソンコースを歩いてみた その2
で出会いました
2012.9.22のブログ
浪華八百八橋(なにわはっぴゃくやばし)map
好きな橋ランキングの 1位 難波橋
難波橋(なにわばし)は、大阪市の大川に架かる橋。通称「ライオン橋」読み方は「なんばばし」ではありません。(なにわばし)が正しい。

最近では 2018.5.12 中之島バラ園と周辺散歩 で、出会いました
