あっという間に20万部突破、大ヒット中!
私が買った本の帯には15万部と表記されています
テレビで紹介されていましたので買いに行くと「最近良く売れます 昨日在庫がなくなりました・・・」
早速注文しました。
著者は「お笑いコンビ・カラテカの矢部太郎」
「知らんけれど(笑)」
「僕」と、ひとつ屋根の下で同居する87歳の老婦人「大家さん」との交流を描いたコミックです。
何かと「僕」に声をかけ、お茶や食事に誘い、世話を焼く「大家さん」。一方の「僕」も、「大家さん」の思い出話に耳を傾け、困った時には手を差し伸べる。
「本に描かれるふたりの関係を見ていると『ほっこり』するんですよね。それでいて、いつかは終わりが来るかもしれない『もの哀しさ』もどこかに感じられる。そんなふたつの味わいが絶妙にミックスされている
主な読者層は30代以上の女性らしい。芸人としての著者のファンが中心ではないようだ。
「みなさん、大家さんに女性としての憧れを抱くようです。こういう風に歳をとりたい、暮らしていきたい、と。離婚をご経験されていたり、家族やお友達を亡くされたり、辛い思いもされているのにユーモアがあって、上品で。旬な食べ物を味わい、草木の変化を楽しんで、季節を大切にしながら暮らしているのも素敵ですよね」
1階に大家のおばあさん、2階にトホホな芸人の僕(カラテカ・矢部太郎)。
一緒に旅行するほど仲良くなった不思議な「2人暮らし」の日々は、
もはや「家族」! ?
大切な人をもっと大切にしたくなる、
泣き笑い、奇跡の実話漫画!
ほっこりしませんか?
私が買った本の帯には15万部と表記されています
テレビで紹介されていましたので買いに行くと「最近良く売れます 昨日在庫がなくなりました・・・」
早速注文しました。
著者は「お笑いコンビ・カラテカの矢部太郎」
「知らんけれど(笑)」
「僕」と、ひとつ屋根の下で同居する87歳の老婦人「大家さん」との交流を描いたコミックです。
何かと「僕」に声をかけ、お茶や食事に誘い、世話を焼く「大家さん」。一方の「僕」も、「大家さん」の思い出話に耳を傾け、困った時には手を差し伸べる。
「本に描かれるふたりの関係を見ていると『ほっこり』するんですよね。それでいて、いつかは終わりが来るかもしれない『もの哀しさ』もどこかに感じられる。そんなふたつの味わいが絶妙にミックスされている
主な読者層は30代以上の女性らしい。芸人としての著者のファンが中心ではないようだ。
「みなさん、大家さんに女性としての憧れを抱くようです。こういう風に歳をとりたい、暮らしていきたい、と。離婚をご経験されていたり、家族やお友達を亡くされたり、辛い思いもされているのにユーモアがあって、上品で。旬な食べ物を味わい、草木の変化を楽しんで、季節を大切にしながら暮らしているのも素敵ですよね」
1階に大家のおばあさん、2階にトホホな芸人の僕(カラテカ・矢部太郎)。
一緒に旅行するほど仲良くなった不思議な「2人暮らし」の日々は、
もはや「家族」! ?
大切な人をもっと大切にしたくなる、
泣き笑い、奇跡の実話漫画!
ほっこりしませんか?

先日NHKラジオの「すっぴんインタビュー」に出演されていて、この本「大家さんと僕」が話題になっていました。
いい感じで聞いていました。
なかでも、大みそかの日は必ず「大家さんと紅白を見て
のんびり過ごすと決めている。」とおっしゃっていたのが印象に残っています。
>ほっこりしませんか?
ラジオで聞いていて、ほっこりしました(^^♪
本は まだまだ売れそうですね
矢部太郎さんのお笑いも楽しみです その内にみえるかな?