
4月も終わり間もなく5月です。
いろんな花が一斉に満開を迎えつつあります。
実家の花もどんどん咲いてきました。
ペットボトル底フィルターを使い、RAW現像を設定を変えていろんなテイストを試してみました。
ちょっとした設定の実験です。
現像ソフトは、国産のSILKYPIX Developer Studio Pro8 を使いました。
国産にこだわっています(笑)
以前はアドビのライトルームやフォトショップの月払いオンライン版をしばらく使っておりそれで慣れていましたが、オンラインでしか使えず(ネット環境のないところでは立ち上げ時の認証ができず使えません)、広告がやたらと出て誘導されるので嫌になって乗り換えました。
私の知る限り、アドビはパッケージ版の販売を止めてしまって、すべてオンラインとなりました。
操作性や機能の多さではアドビが一番だと思いますが、アマチュアにはそこまで必要なく(と思い込むようにしました)、キャノンのDPP、ニコンのCapture NX-D、富士フィルムやパナソニックは、専用のSILKYPIXで対応、を無料で使えるので、さほど不自由は感じません。
富士フィルののカメラを買うと無料でついてくる現像ソフトの機能アップ版が SILKYPIX Developer Studio Pro8 みたいな感じだったので、すんなり乗り換えました。
現像の仕方で花の雰囲気が変わるところを見ていただければと思います。
また、花の種類により最適な現像方法も見つけ出したいと思っています。
カメラ:キヤノンEOS 80D
レンズ:CANON EF100mm F2.8L マクロ IS USM
ノーマル
背景にオレンジの花を配し立体感を演出。

薄ピンク系

濃ピンク系

レッド系

ノーマル

ブルー系

ピンク系

グリーンとブルーを強調

ノーマル

レッド系

ピンク系

ノーマル

再びピンク系

ノーマル

ブルー系

グリーンとブルーを強調

ノーマル

風景用の設定

ブルー系

レッド系

ピンク系

ノーマル

少し色味を付けました

さらにリアルに

ピンク系

ブルー系

ピンク系

ノーマル

ブルー系

ピンク系

おしまい
いろんな花が一斉に満開を迎えつつあります。
実家の花もどんどん咲いてきました。
ペットボトル底フィルターを使い、RAW現像を設定を変えていろんなテイストを試してみました。
ちょっとした設定の実験です。
現像ソフトは、国産のSILKYPIX Developer Studio Pro8 を使いました。
国産にこだわっています(笑)
以前はアドビのライトルームやフォトショップの月払いオンライン版をしばらく使っておりそれで慣れていましたが、オンラインでしか使えず(ネット環境のないところでは立ち上げ時の認証ができず使えません)、広告がやたらと出て誘導されるので嫌になって乗り換えました。
私の知る限り、アドビはパッケージ版の販売を止めてしまって、すべてオンラインとなりました。
操作性や機能の多さではアドビが一番だと思いますが、アマチュアにはそこまで必要なく(と思い込むようにしました)、キャノンのDPP、ニコンのCapture NX-D、富士フィルムやパナソニックは、専用のSILKYPIXで対応、を無料で使えるので、さほど不自由は感じません。
富士フィルののカメラを買うと無料でついてくる現像ソフトの機能アップ版が SILKYPIX Developer Studio Pro8 みたいな感じだったので、すんなり乗り換えました。
現像の仕方で花の雰囲気が変わるところを見ていただければと思います。
また、花の種類により最適な現像方法も見つけ出したいと思っています。
カメラ:キヤノンEOS 80D
レンズ:CANON EF100mm F2.8L マクロ IS USM
ノーマル
背景にオレンジの花を配し立体感を演出。

薄ピンク系

濃ピンク系

レッド系

ノーマル

ブルー系

ピンク系

グリーンとブルーを強調

ノーマル

レッド系

ピンク系

ノーマル

再びピンク系

ノーマル

ブルー系

グリーンとブルーを強調

ノーマル

風景用の設定

ブルー系

レッド系

ピンク系

ノーマル

少し色味を付けました

さらにリアルに

ピンク系

ブルー系

ピンク系

ノーマル

ブルー系

ピンク系

おしまい










