e-note 2005

どうも、ぽんすけです。メモ帳代わりに軽くやらせてもらいます、嘘だけはつかないように・・・

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

日清エスニックヌードル第2弾

2015年10月31日 21時45分20秒 | 新聞・雑誌
ネットで知ったのだが、ココナッツミルクの甘みとスパイスが効いた濃厚スープの『日清 エスニックヌードル「カップヌードル シンガポール風ラクサ」が発売』とのこと。トムヤムに続く第2弾らしい。



どこで売ってんだろう??
コメント

朝日新聞を止めました

2014年09月07日 21時22分03秒 | 新聞・雑誌
今日で朝日新聞を止めました。理由は分かるかと思います。

今までの朝日の思想に賛同して取っていたという訳でなく、好きな紙面もあったし、半分は監視も兼ねて…みたいなところもありましたが、さすがに今回の一件で止めることにしました。

これからの対応もしっかりとみていきたいと思います。
コメント

ヤバイ これにはやられた…

2013年07月23日 23時14分22秒 | 新聞・雑誌
2012年度 第61回 朝日広告賞 受賞作品『大日本除虫菊〈金鳥の渦巻〉による作品』

ヤバイ…この作品にクギ付け。



ちょっと、あまりにも気に入ってしまい、ここに載せます。
コメント

あした世界が終わる日に 一緒に過ごす人がいない

2012年08月22日 20時47分12秒 | 新聞・雑誌
「まくらカバー」文庫

朝日新聞の8月22日夕刊に『「まくらカバー」文庫 大売れ』なる記事があった。

簡単に言うと、その本の冒頭の一節だけが大きく書かれたもので、本そのものを完全にラッピングしてしまい、作者はもちろん題名も全く分からない状態で売っているというもの。

これまでに一番売れたのは「あした世界が終わる日に 一緒に過ごす人がいない」で始まる詩集とのこと・・・気になる。

イイ企画だ、やるなぁ。
コメント

団鬼六

2011年05月28日 21時46分06秒 | 新聞・雑誌
今日の朝日新聞夕刊の惜別の欄に、団鬼六が載っていた。5月6日にガンで亡くなったのは知っていた。

彼の本は実在の棋士を書いたものを一冊読んだことがあるが、それ以外はいわゆる有名な官能小説は読んだことがない。

新聞に載っていた、彼が好んで書いた言葉が気に入った『一期は夢よ、ただ狂え』。これは室町時代の歌謡集「閑吟集」の一節らしい。いい言葉だ。
コメント

オサマ・ビンラディン

2011年05月04日 21時04分46秒 | 新聞・雑誌
オサマ・ビンラディン殺害のニュース。正直、問題の本質はそこにはないだろう・・・と思った、そう思った人も多いだろう。

1991年から本格的に世界中をブラブラし始め、2001年9月11日をインドのデリーで迎えた。翌年、日本に戻ってなんだかんだあったが、こうして仕事をしている。

9・11の以前から中東各地ではオサマ・ビンラディンは崇拝されていた。インドでも、パキスタンでもシリア・ヨルダン・エジプトでも彼のポスターや彼を刺繍したカーペットを見かけた。アフリカ、ケニアのナイロビにいるときに、在ナイロビのアメリカ大使館が爆破された、これはアルカイダの犯行。アフリカのスーダンにアメリカが空爆を行った、これはアルカイダを標的としたもの。ケニアの沿岸部、モンバサでイスラエルの旅客機をロケット弾で撃ち損ねたのもアルカイダ。

約100ヶ国を旅して、いちばんビックリしたことはイスラムの国々が、そこに暮らす人々が本当に親切だったことだ。一方で、テロという行為で自己主張しているイスラム教徒もわずかながら存在する。穏健なイスラムも彼らに対して態度を決めかねているのだろう・・・

オサマ・ビンラディン、彼を殺害したからって何も変わらない。本当に平和で幸せな世の中を考えるなら、そんなことは不可能に近いのかもしれないけれど、こんなことをしていたって何にもならない。

貧困とか偏見なんか、どうにもならないのかもしれないけれど、こういったことはどうにかならないのか・・・
コメント

ターザン

2009年08月01日 22時42分22秒 | 新聞・雑誌
もう記憶にない、おそらく10年以上雑誌は買っていない。立ち読みもほとんどしない。そんなオレがコンビニで衝動買いをした・・・雑誌『Tarzan』。

最近、体力的に疲れているのか、夏バテもあるんだろう、甘いものを異常に食べたくなる。長い間冷凍庫に眠っていたチョコレートもここのところですべて片付いた。今日も甘いものが欲しくなって、近所のコンビニまで、そこで目に付いた雑誌を買ってしまった。酔っていたのもあるだろうし、最近の自分の不甲斐なさを嘆いていた思いもあるのだろう。

とにかく、数年前の自分が信じられないくらい体力的に弱っている。思いっきりへばっている。運動したいんだが、時間もないし、そういう言い訳をしている自分がいる。

あぁ、どうにかしたい・・・ちなみに雑誌ターザンの特集は‘ストレッチ&ヨガ’です。
コメント

インドもかぁ・・・

2009年03月12日 18時52分24秒 | 新聞・雑誌
昨日の新聞だったと記憶しているが、インド人の原理主義的な、過激な行動が目立つようになってきたといった記事を読んだ。ある特定のごく一部のヒンドゥー教徒が、欧米的な風習をするインド人に暴力行為をはたらく事件が各地で起こっているようだ。背景には急激に成長するインド経済の影の部分でうごめく人たちの不満が爆発しているというのも理由の一因のようだ。

インドはぐちゃぐちゃでとにかく信じがたい事が次々と普通に起こるような国ではあるが、ことに治安に関してはそれほど気にせずとも大丈夫な国であったが、やはり変わってきているのか・・・まぁ、ごくごく一部のことだろうからインドはまだまだ旅行しやすい国なんだろうと思う。

インドに行きたい。とにかく行きたい。インドと云うより旅がしたい。東南アジアやインド、東アフリカをゆっくり周りたい。旅したいなぁ。
コメント

憧れの西江雅之

2009年02月06日 22時58分03秒 | 新聞・雑誌
まずジャンル分けで「珍人」としてしまいました・・・スミマセン。高校から大学にかけて憧れの人だった、そして今現在も尊敬してやまない人、西江雅之氏。

西江雅之公式ホームページ

ウィキペディア 西江雅之

もうずいぶん前の朝日新聞夕刊に「人生の贈りもの」というコーナーがあり、西江雅之氏が話をされています。カッコイイ!切り取ってとっておいたものを、やっと読むことができました。

こう云う人になりたい。
コメント

オバマ フィーバー

2008年11月08日 22時57分57秒 | 新聞・雑誌
これほどテレビがないことを残念に思ったことはない。連日の大統領選のニュースから、火曜日の大統領選まで、オレもオバマにハマってしまった。やっぱりカッコイイ!

アフリカ、黒人、ソウル・ブラックミュージック、とにかくアフリカにルーツを持つあらゆるものに興味があった高校時代の影響で、いまだにアフリカ関係には反応してしまう。

アメリカは格好イイ!アメリカは本当に傲慢でどうしようもない反面、すぐれた自浄能力を持つ国で、そこがアメリカ最大の魅力だ。

実験国家アメリカ。これからこの国は世界はどうなるのかと考えると興奮してしまう。こういった時代に生きている自分に感謝。

一方、新聞とラジオだけなので偏った情報かもしれないが、オバマが暗殺されるといったニュースも・・・強烈な明と暗。でもアメリカってイイ。

サブプライムローンに始まる世界同時不況は、アメリカの衰退を世界に見せつけてしまったといわれるが、今回の大統領選で次期大統領にオバマが決まったことは、アメリカの方向転換を如実に示している。白人優位国家アメリカの大きな変換の一歩・・・カッコよく言えばそうだが、もしかしたら衰退の混乱の一歩かもしれない。

コメント

おーい 寅さん

2008年10月31日 21時12分24秒 | 新聞・雑誌
朝日新聞夕刊に『おーい 寅さん』が連載されている。もう面白くてちょっぴりホロリとさせられる、いい話のオンパレード。

毎日楽しみで仕方ない。寅さんも渥美清も本当にカッコイイ!!

捨てないで切り取っておけばよかった・・・
コメント

ピカソ、とにかくピカソ

2008年10月12日 21時48分38秒 | 新聞・雑誌
雑誌pen、PLAYBOYでピカソ特集をしている。本屋で立ち読みし、面白いので今日も再び読んだ。スゴイ!ピカソは凄過ぎる!!作品云々じゃなく、ピカソそのものがカッコイイ、ピカソのエネルギーがオレを興奮させる。とにかく読みながらアドレナリンが大放出!!

ちょっと休日出勤や残業、出張が重なるので今月行くのはきつそうだが、国立新美術館とサントリー美術館で同時開催される「ピカソ展」は意地でも行くぞ!!

両親の記念日ということで、妹や妹夫婦たちも集まり皆で食事。オヤジが健康なのがなにより、そしてバカ息子としては本当に助かる・・・
コメント

オレってすごくツイてるのかも

2008年05月10日 23時44分12秒 | 新聞・雑誌
なんか本当によく雨が降りますねぇ、梅雨前なのに・・・毎年こんなでしたっけ?なんだかオレのわずかな記憶を辿ると、連休あたりの梅雨前なんかはカラッと晴れて本当に気持ちの良い日が続くイメージがあるんだけど。なんか違う、ちょっと肌寒い日があったりして・・・

仕事キツイです。猛烈な忙しさで目が回るとはこのことだとおもいっきり実感してます。いわゆる出世したんですが、まあそれでもヒラじゃなくなっただけで、簡単に言えば仕事が増えたっていうだけかも・・・それでも名ばかりの管理職が問題になってますが、給料もちゃんと上がっているだけマシなんでしょう。

新聞で格差社会の底辺からどうにも抜け出せずに、どんな努力もまったく功を奏さない恐ろしいほどの厚い壁にはばまれ身動きできない人の話なんかを読むと、オレって本当にツイてるなぁって心の底から思います。ほんの5年ほど前までプータローだったのに、今ではいわゆる平均的なサラリーマンの給料くらいは(それ以上だろうと思う)もらえるくらいの身分になってしまった。そういう自分が何だか信じられないようなところもある。だから忙しくても感謝してがんばろう。

話は変わるけど、なんか人生に潤いがないような気がします・・・まぁ仕方ないかなぁって気もしてはいるんですが、それでももう少し外を出歩いたり楽しく生きたほうがいいですよ。昔はドキドキしながら街をブラブラしてたけど、それすらないなんてちょっと悲しいかも。

近いうちっていっても具体的にいつかは分からないけれど、視力矯正手術(レーシック手術)を受けようと思い始めてます。なんかちょっと変わりたいなぁ、そんな気分です。こういうことはできるだけ早くやったほうがいい気がします。この夏はもうすでに仕事の予定で一杯なのでムリだけど、とにかくできるだけ早くやりたいです。がんばるぞ!!
コメント (2)

テレビがないので

2008年04月29日 19時54分43秒 | 新聞・雑誌
テレビが壊れて、でも近いうちに引越しするから今は買わなくていいや、なんて思っていたらそのままになった。テレビがない生活に慣れたとは言わないが、yahoo動画でニュースだけは見ているし、新聞はとっているので、なんとなくそのままって感じ。

でも新聞も部屋に散らばっている状態。けっこういい記事もあるけれど、あとで読もうとそのままだ。

今日は天気が良くて洗濯物がパリッと乾いた。夕方コロッケをつまみにビールを飲んだらそのまま寝てしまった。今目が覚めたところ。明日から仕事だ、がんばるぞ。
コメント   トラックバック (1)

吉行淳之介特集

2007年03月13日 20時36分51秒 | 新聞・雑誌
たまたま立ち寄った本屋で目にとまった雑誌「サライ」。今月号で吉行淳之介の特集をしていた。さっそく立ち読み。

さらりとさりげなく、穏やかに格好が良い。もうオレにとっての究極だ。

吉行淳之介のエッセイや対談などは時代を超えて面白い。もう古本屋などでもあまり見かけることは少なくなったけれど、ぜひぜひ一度これらの本を手にとってもらいたいです。
コメント