楽しいアセンション・次元上昇 ~5次元への旅~

アセンションに向けて、比較的上質と思われる情報を、載せておきますね。過去記事から見て頂く方がスムーズだと思います~~

「お迎え」と看取り

2012-08-31 18:22:35 | お勧めサイト

空に向かってさんから転載です。

「お迎え」と看取り

一昨日のNHKの「クローズアップ現代」は、
天国からの「お迎え」現象と看取りがテーマでした。

天国からの「お迎え」に関する本格的な学術調査で、
在宅医療を利用した患者さんの家族500人以上にアンケートを行って、
4割が「お迎え」現象があったと回答したそうです。

そして、亡くなる前に「お迎え」を見た人の9割が、
穏やかな死を迎えていたということでした。

「お迎え」に来るのは先立った身内や友人などが多く、
犬や猫などペットを見たという人も結構いたそうです。

4割もの人が「お迎え」の体験をしているというのは、
自宅で家族に囲まれて最後を過ごしているという
安心できる環境と関係あるのではないかということでした。

そのような穏やかに人生の最期を迎えられる
看取りの環境の見直しも必要だという話もありました。

天国からの“お迎え” ~穏やかな看取り(みとり)とは~
http://www.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail02_3238_all.html


実は私は昨年、脳梗塞だった父を自宅で看取りましたが、
思っていたより特別なことでも難しいことでもなかったです。

余計な医療などに邪魔されずに自然な最期を迎えられたことは、
本人にも家族にも幸運なことだったと思います。

本人が自宅で死ぬことを希望していて
家族にそれを受け入れる余裕と覚悟があるなら、
そういう選択をしてみると良いと思います。

想像すると不安なことがいっぱいあるかもしれないけれど、
いったん覚悟を決めて日々「いま」に生きていると
いざ何か起こっても、不思議にどうにかなりました。
いろんな人に助けられながら。

父が「お迎え」体験をしたかどうかはわかりませんが、
逝く前日に、笑いながら「あと一日」と言っていました。

まさか明日そんなことになるとは思えなかったので
私は笑って聞き流してしまったのですが、
どうして「わかった」のか聞いとけばよかった…(^^;

転載以上


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龍の国日本(3)(4)

2012-08-31 13:35:54 | お勧めサイト

MU(ムー)のブログさんから、シリーズで転載です。

龍の国日本(3)

IMG_5386.jpg  2012a0f12i4xo92z83x0279.jpg 
   麻賀多神社                  最近の地震分布 

世の建て直しのために蘇った国常立尊
 

「霊界物語」の記述によると、天地とそこに棲まう生き物たちを作り出した国常立尊は、 
創造のプロセスが一段落したところで、本来の龍の姿から「荘厳尊貴にして立派な 
人間の姿」に変化したという。 

そのようにして創造された世界であったが、年月が過ぎていくと人間は、次第に私欲に 
まみれるようになり、また、天地の間に残っていた邪気が凝り固まって悪龍、悪蛇、 
悪狐、邪鬼、妖魅などが生じた。 

それらの邪霊的存在は世の中を悪い方向へ導きはじめたので、国常立尊は地震を 
はじめとする大変動を起こして生き物を滅ぼし、地形まで変えて新しい世界に建て直し 
たという。マヤやホピに伝わる何度かの文明崩壊の伝承は、こうした世直しの歴史を 
伝えているのかもしれない。 

ところが、そういった繰り返されるお仕置きと厳しい神政に対して八百万の神々の中 
から不満の声が聞かれるようになり、国常立尊はついに、世界の東北(艮)にあたる 
日本列島に押し込められることになった。
それ以来、国常立尊は「艮の金神」として 
恐れられ、疎まれる様になり、次第にその存在すらも忘れられていくことになった 
ようである。 

出口なおと出口王仁三郎は、自分たちが受けた国常立尊からのメッセージを広く 
知らしめるために、大本教を発足させるが、その前の江戸時代に発足した天理教や 
金光教においても、国常立尊を思わせる神格の出現が見られることから、その頃から 
霊的世界(神界)においては、大きな変化が起き始めていたものと思われる。 
おそらく、この世界の建て直しのために、荒神である国常立尊の力が再び必要とされ 
はじめたということだろう。 

宮司であり画家であった岡本天明が、昭和19年から自動書記によって神界から 
受け取り始めた「日月神示」にも、同様な記述が見られる。 
天明に降りてきたのは、「天之日月神(アマノヒツクカミ)」と名乗る神であったが 
その後、「日月神示」の重要性に気づいた研究者たちが検証した結果、 
それは国常立尊と同体の神であることが判明したという。 

「日月神示」は、日本が戦後に復興を遂げた後、再び世界中が日本に攻め込んできて 
今度こそ二度と立ち上がれないところまで落とされる、と予言している。 
しかし、その絶体絶命の時に「マコトの神」が表に現れ、空前絶後の大激変を通じて 
この世の悪を清算して、理想的な「ミロクの世」が実現されると説く。
 
その「マコトの神」とは、国常立尊にほかならない。日月神示ではこう述べている。 

世界一平に泥の海であったのを、つくりかためたのは国常立尊であるぞ、 
親様を泥の海にお住まひ申さすはもったいないぞ、それで天におのぼりなされたのぞ。 
岩の神、荒の神、雨の神、風の神、地震の神殿、この神々様、御手伝ひでこの世の 
かため致したのであるぞ、元からの竜体持たれた荒神様でないと今度の御用は出来ん 
のざぞ。(キの巻 第9帖) 

ここにも、国常立尊が世界を創造したこと、そして、そのように龍体を持つ荒神で 
なければ「今度の御用」、すなわち世の建て直しができないことが書かれている。 
現在は、日月神示が最初に降ろされてから60年以上経過していることを考えれば 
世の建て直しはすでに開始されていると考えて間違いなさそうである。 

「シリウス・プレアデス・ムーの流れ、龍蛇族直系の日本人よ!浅川嘉富 著」より 

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<南海トラフ巨大地震>最悪で死者32万人…政府が被害想定 

東海から九州沖を震源域とする「南海トラフ巨大地震」について、中央防災会議の 
作業部会と内閣府の検討会が29日、被害想定や浸水域などを発表した。 
関東から九州の太平洋側が最高34メートルの津波と震度7の激しい揺れに見舞われ、 
最悪のケースでは死者32万3000人、倒壊・焼失建物が238万6000棟に上り、 
1015平方キロが浸水する。内閣府は「発生確率は極めて低く、対策を取れば被害を 
減らせる」として冷静に受け止めるよう強調している。
 

本日のニュースで、「東海、東南海、南海地震の懸念」が報じられています。 
海外でも、中米、カリフォルニア、インドネシア等で地震が頻発しております。 
合わせて1週間ほど前から、スピ系ブログ、裏情報サイトなどで同じ様なことが 
危惧されております。 

大きな龍体の通った所は、大山脈が形造られ、中小種々の龍体の通った所は、 
またそれ相応の山脈が形造られた。(霊界物語より)
 

「龍の国日本(2)」で紹介した部分ですが、気がついた方は多いのでは? 
山脈というのは、龍体の通った所なんですね。右図にある「環太平洋火山帯」 
というのは、たぶん国常立尊の通った痕じゃないかしら?大きいですよね。 
日本列島の中央構造線は、世界の東北である日本列島に押し込められた 
国常立尊を現しているのでしょうか。中央構造線以外の山脈にも様々な龍が 
眠っていたのではないでしょうか?先日の北海道の「青龍」のように・・。 

東京に娘がいるのですが、6月末、「脱原発デモ」に参加するために上京した際に 
前もって購入しておいた「龍の銀貨」を渡しましたの。(金貨は高くて・・ww) 

         CF3S20008_1.jpg 

資産として購入したわけではありません。それほどの高価なものではないのでね。 
お守りとしての意味もありますが、不測の事態に備えての現金に代わるものという 
ことです。災害が起これば、ATMも使用できませんし、元々お財布に数千円ぐらいしか 
入っていないでしょうから、「いざ~」という時のために持っていた方がよいと思いました。 
役に立つかどうかはわかりませんが、これも「備えあれば憂いなし」の一環かな? 

これから年末まで、本当に何が起こるか分からない状況になってきました。 
どなた様にも、「魂の声」「ご先祖さま」「天のご加護」がありますように・・。 


龍の国日本(4)

  122167002.jpg 
          龍の落とし子 

人類は龍蛇族から創造された 

「小桜姫物語」より 

龍神と人間との関係は、人間の方では何も知らずに、最初から自分ひとつの力で生れた 
もののように思っているが、実は人間は龍神の分霊、つまりその子孫なのじゃ。 
ただ龍神はどこまでもこちらの世界の者、人間は地の世界の者であるから、幽から顕への 
移り変わりの仕事はまことに困難で、長い長い歳月を経てようやくのことでモノになった 
のじゃ。 


「霊界物語」より 

尊(みこと)はかくの如くにして人類を始め、動物、植物等をお創造り遊ばされて 
人間には日の神と、月の神の霊魂を賦与せられて、肉体は国常立尊の主宰として 
神の御意志を実行する機関となし給うた。これが人生の目的である。 
神示に「神は万物普遍の霊にして、人は天地経論の大司祭である」とあるも 
この理に由るのである。 


「日月神示」より 

龍神と申しているが龍神にも二通りあるぞ。地からの龍神は進化していくのであるぞ。 
進化は嘘ざと思うは神様迷信ぞ。一方天からの龍神は退化して行くのであるぞ。 
この二つの龍神が結ばれて人間となるのであるぞ。 


さらに「日月神示」には、世界の創造にかかわった龍神系の荒神たちが 
「その後に臣民の種を植えて臣民を造られたのであるぞ」と記されており 
地球に誕生した生命体に自分たちの遺伝子を加えて人間の肉体を誕生させたことが 
暗示されている。「小桜姫物語」の記述と同じである。 

また、人類誕生にかかわった神々は「五色五頭の龍神であった」とされることも 
興味深い点である。赤・青・黄・白・黒の龍神のうち、中心的存在が黄金色に輝く 
国常立尊であったことを、幣立神宮の「五色神面」の伝承と重ねて考えるのなら 
黄色人種である日本人は世界の創造を主宰した国常立尊のDNAを受け継いだ 
人種であるということになってくる。 
それはまた、世界の東北(艮:うしとら)にあたる日本の国常立尊が押し込められて 
「艮の金神」と呼ばれるようになったことと重なってくる。 
  
こうした話は、イタリア人でクラリオン星人とコンタクトを続けているカヴァーロ氏が 
語ってくれた、プレアデスやシリウスから来訪した宇宙人による「人類創造」を 
別の方向から裏付けているともいえそうだ。荒神様をプレアデスやシリウスから 
やってきた宇宙人たちの総指揮官と考えればよいのだから。  


西洋のトップシークレット
 

彼ら知的生命体は、自分たちのDNAを植え付けるものが必要だった。 

そこで選ばれたのが爬虫類だったのです。その前に、いろんな生物を使って試しました。 
全部が全部成功したのではなくて、中には拒否反応を起こすものもありましたし、 
全部のケースが上手く運んだわけではないのです。 そこで一番良かったのが、 
地球で生まれた、地球土着の爬虫類でした。 そこに植え付けられてできたものが、 
ケツアルコアトルのような「羽の生えた銀色の蛇」 ということです。 

「神がドラゴンの姿形をしていること」というのは、西洋におけるトップシークレット 
なのである。キリスト教の世界で、そういった真実が知られることは、宗教の権力者から 
すれば、権威がなくなってしまうので、都合が悪いことなのです。 
人間はキリスト教でいう「神」がつくったのではなくて、宇宙の世界から来た人たちが 
地球にいた生命体に遺伝子を移植することによってつくったものです。 
ですから、始まりはレプタイル、要するに爬虫類、両生類でした。(カヴァーロ氏) 



ケツアルコアトル 

メキシコのアステカ神話の文化神・農耕神である。また、風の神とも考えられた。 
マヤ文明ではククルカンという名で崇拝されていた。 

チェチェンイッツアのククルカンの神殿では、毎年春分と秋分の日の2回、 
北階段の下の蛇の頭像と9層のピラミッドのなす影が合体し、マヤの最高神 
ククルカン(トルテカの神の象徴である羽の生えた蛇)の姿が現れます。  

マヤ人は太陽エネルギーが最も集中すると信じられた春分、秋分の日の夕方の太陽が 
沈む時、ピラミッドは真西から照らされ、階段の西側にククルカンの胴体が現れ、 
「ククルカンの降臨」と呼ばれています。  


代々木公園にある「ケツアルコアトル」 

メキシコ政府からサリナス大統領(当時)夫人来日に際して寄贈された。 

   view03908.jpg


水棲の爬虫類が人類創造の試みにおいて、最初にできた成功例であったという点は 
古事記に記述されている海中の「綿津見神の宮(わだつみのみや)」=龍宮城で 
人類と龍蛇族との混血が行われたというところにも一致していて面白い。 

人類が龍蛇族系のプレアデス、シリウス人といった宇宙人によって創造された当初は、 
水棲の生物であったのかもしれない。それは、現在の爬虫類というより、人魚と両生類を 
合わせたような姿、「龍の落とし子」に似たような容姿であったようだ。 

いずれにしろ、世界と人類の創造を主宰した国常立尊が龍神である記述と、プレアデス人、 
シリウス人の一部の種が龍蛇族であると思われることを合わせて考えると、初期の人類は 
高次の龍神的宇宙人たちのDNAをオリジナルに近い形で宿していた存在であったことは 
間違いないようである。 

「シリウス・プレアデス・ムーの流れ、龍蛇族直系の日本人よ!浅川嘉富 著」より 

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先日の天下泰平さんの記事、「後ろの正面だあれ」でも、「夜明けの晩」といえるかも 
しれないとのこと。私も同じこと言いましたが、波長が合うのかしら?(*^_^*) 

(抜粋) 
2012年の6月21日の夏至の日から、12月22日の冬至の日までの半年間が、 
まさに「夜明けの晩」といえる期間であり、その中でも来月の9月22日の秋分点から 
冬至の日までの3ヶ月間が最も「夜明けの晩」が極まる時だそうです。 

は~い ここで勘の良い人なら、先ほどの「ククルカン神殿」が浮かんだでしょう? 
秋分の9月22日、「羽の生えた銀色の蛇」が現れます。 
世界中のピラミッド、伊勢神宮周辺でみられた「光柱」といい、本格的な「夜明けの晩」 
が訪れてくるようです。 

このように、古代に造られたピラミッド群は、2012年から始まる地球変動、 
人類の進化のために、古代の人々が後世の子孫のためにどうしても残したかった 
メッセージなのです。(特に日本人にはね!) 


偉大な人類の悠久の歴史に感謝!!  

転載以上

先代旧事本紀大成経にみられるレプティリアン

竹内文書にみられるレプティリアン

このあたりとも、リンクしてきますね~~


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大天使ウリエル・・・敷居を越える時  2012年8月20日

2012-08-31 11:35:29 | アセンション

GFLサービ ス(たきさんの ホームページ)

http://www12.plala.or.jp/gflservice/gflservice.htmlさんから転載です。

大天使ウリエル・・・敷居を越える時  2012年8月20日     

AA Uriel - Time to Cross the Threshold

http://lightworkers.org/channeling/166330/aa-uriel-time-cross-threshold

チャネラー:Light of Luna

 現在のエネルギーと出来事に関する限り、物ごとは、しばらく の間少し不安定に、多くの点で少し困難になるように思えます。

これは今が、秋分前の最近の数週間であることと、多くの物事が緩んで、不安定になり、あるも のは不安定であり続けるからです。

これは宇宙があなた方全ての人たちに、如何なる形にせよ、役に立たないことを手放すようにせき立てている表れです。

この 語句は何度も繰り返されてきたものであることは分かっています。そう、私たちもそれにこだわっていますが、それでもこれは真実です。

時は今です。時はあな た方の上に来ています。

本当に戸口まで来ていて、扉を押し、次の経験へと歩みを進める時なのですから、荷物を全部担いでゆくわけにはゆきません。

私たちは 敷居に立っていて、12月21日まで4ヶ月しかありません。

あなた方も多くの人が死んで行くニュースに気がつくことでしょう。以前から、全ての人が旅を完 了するわけではなく、又は仕事をしてから離れてゆくわけではないと言われてきました。

これが今回起こるのが見られるところであり、これからの数ヶ月で加速 し、いくらかの非常に驚くべき死が起きるでしょう。

これは何回も繰り返し起きるでしょう---こんなに多くの人が死ぬとは信じられません。しかし、これは 自由意志による選択の結果であり、行くことを選択した人すべては、向こう側で支援を行うことでしょう。

そこで、あなた方は何を選択するのでしょうか--- あなた方は扉を開き、荷物を降ろし、勇敢にも敷居を越えるのでしょうか、それとも、しっかりと扉のこちら側で踏みとどまるのでしょうか。

選択はあなた方次 第です。私たちはあなた方が扉を通り抜けるよう希望します。私たちは向こう側で腕を広げてお待ちしています。その時まで、さようなら。

ナマステ

転載以上

役に立たないことを手放すと言っても、「執着を捨てる事で、精神的に身軽」に成る事であり、「仕事をやめたり」「家財を処分」する事で無い事は・・・分かっていますよねw

 アメリカは西ナイル熱、先週は感染者が40%増えた様です。

渡米は危険

ここから「秋分」、「年末」に向けて「カルマの総決算」に伴い「激しい変化」が起こるような気がしています・・・

「日月神示」にも

「天にも地にもわけのわからん虫わくぞ。わけのわからん病ひどくなってくるぞ」

「旧9月8日(今年は10月22日)までに、心残りの無いように・・」

と有ります・・・しっかりグランディングして、波に飲み込まれないようにしましょうね~~

やま

コメント

尖閣諸島・竹島問題を煽る欧米の工作に騙されるな―ベンジャミン・フルフォード(8/27)

2012-08-31 10:34:59 | お勧めサイト

ハートの贈りもの―2012アセンションさんから転載です。

尖閣諸島・竹島問題を煽る欧米の工作に騙されるな―ベンジャミン・フルフォード(8/27)

2013-08-27 10:08:03 | 最初に読んで下さい
ベンジャミンさん、ごめんなさいm(-_-)m、今週も日本語版、全文掲載させて下さい。

尖閣・竹島問題で、過激発言が多々見られるので、多くの日本人に、これらはイルミナティの策略だということを知ってもらわなければならないからです。

もうすぐ、グローバル・アカウントから豊饒化ファンドの放出が始まるので、活動費、大丈夫ですよね(笑)。ちゃんと、宣伝も全部、載せますから。

ベンジャミン・フルフォードの国内外 金融・経済・政治の裏事情レポート

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※【new ★ 最新刊『世界リセット計画』発売のお知らせ 】
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7月31日(火)に「世界リセット計画」(コアマガジン)が発売されました。
宜しくお願いします。

「ドル崩壊」「ユーロ危機」「アラブの春」「原子力VS石油」「3・11」「TPP」
「政権交代」「売国奴」「政治とカネ」「ヤクザ」「メディア」「温暖化」など、
世間を揺るがしたニュースの裏側にある真実を それぞれに解説してまとめてあり
ます。本書では、報道から消えてしまった後には なかなか触れられることのなく
なる時事問題をあえて取り上げました。過去の出来事は、今とこれからの世界情勢
に大いに関係しているのです…。

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※【new ★ 講演のお知らせ 】
------------------------------------------------------------------

9月22・23日(土・日)、パシフィコ横浜国立大ホールにて「船井幸雄オープン
ワールド2012」が開催されます。

僕は、9月22日(土)に飛鳥昭雄氏と対談形式にて講演を行います。他にも
多くの講師の方々が出演する予定なので、以下URLにて是非ご確認ください。
また、文末に船井本社社長の船井勝仁氏からのオープンワールドに向けた
メッセージも掲載しています。そちらも是非ご覧ください。

※ 詳細はこちらです ⇒ http://www.ningenclub.jp/fyow/prof_0922.html
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◆ 尖閣諸島・竹島問題を煽る欧米の工作に騙されるな
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≪2012/08/27号 VOl.188≫


最近、北朝鮮が平和外交へと積極的に乗りだしていることを受け、アメリカ
を支配する欧米の特権階級らがアジア諸国の連携を妨げる工作を開始した。

先日の尖閣諸島を巡る騒動もまた、その一環である。欧米勢は、彼らの息の
掛かった工作員や現地の血気盛んな活動家たちにお金を払って香港から尖閣
諸島の魚釣島へと出航させた。この時、「民間団体の中国人活動家」ら14名
のうち7名が魚釣島に不法上陸したとされているが、2010年9月に「中国漁船
衝突事件」が騒がれた際にも述べたように、尖閣諸島には既にアメリカ軍の
ミサイル基地が建設されているため、武器すら持たない一般の人間がアメリカ
の許可もなく上陸できるわけがない。そして次の筋書き通りに、今度はその
「中国人活動家」の動きに触発された日本人が同じく魚釣島に上陸し、日中
両国に更なる波紋を広げる…。しかし、こんな浅はかな猿芝居に本当の右翼や
愛国者たちが騙されることはない。

この茶番劇を仕込んだ欧米勢や長年この勢力に追従してきた下請け連中は、
これまで封印してきた歴史の真実が明るみに出ることを とても恐れている。
例えば元某暴力団幹部(既に引退している北朝鮮系の人物)によると、以前
アメリカと北朝鮮政府との間で『アジアの悪役を北朝鮮が引き受けるのならば、
それと引き換えにアジア地域の覚醒剤や偽札流通(スーパーK・スーパーノート
など)の利権を譲渡する』などの取引が現実にあったという。
また、『横田めぐみさんは天皇家と遠戚関係にあり、さらには彼女が金正恩(Kim
Jong-un)の生母である』との情報が世間に広く知れ渡れば、それこそ戦後の
歴史のウソが連鎖的に崩れ始める。



【 日本人拉致事件 】 

先週、北朝鮮系の情報源らがホワイトドラゴン関係者に、次のようなエピソード
を語っていた。

まずベトナム戦争の際、北朝鮮は欧米の帝国主義を倒そうと共産国側(東側)
に付いてベトナムへと特殊部隊を派遣していた。この時、アメリカの捕虜と
なった北朝鮮部隊の兵士たちは青酸カリで自殺を図ることになっていたが、
それでも死にきれない兵士たちもいたという。当時、その北朝鮮人捕虜を尋問
した人物によると、彼らは『大東亜共栄圏建設のために戦っているのだ』と
真剣に答えていたそうだ。
大東亜共栄圏とは、『アジアを欧米諸国の植民地支配から解放し、共存共栄の
新たな国際秩序を建設しよう』という、第二次世界大戦時に大日本帝国が打ち
出していた構想である。つまり、当時の北朝鮮にとって第二次世界大戦はまだ
終わっていなかった、ということ。そして、その北朝鮮の考えは今に至っても
変わらず、欧米の帝国主義や戦争利権に反発する精神は消えていないという。

また同情報源らは『三島由紀夫は、能登半島で発生した北朝鮮工作員による
日本人拉致事件の現場で石川県警が北朝鮮側に協力している光景を映像で目撃
していた』と語る。それを見た三島は激怒し、その映像を当時の官房長官で
あった保利茂や石原新太郎などに見せに行ったという。しかしながら、その
映像を目の当たりにした当時の石原は『見なかったことにする』と三島に言い、
そのため 石原は当時からあまり拉致問題に関して言及していない、と情報源ら
は指摘する。

同情報源らは拉致問題に関してさらに、『現在、横田めぐみさんは北朝鮮でも
最高位レベルの地位が与えられ、金正恩がスイスに留学した際には同行して
身の回りの世話を任されていた』との情報を寄せている。
これらの情報をだいぶ前からつかんでいた海外諜報機関の間でも『2人は実の
親子なのではないか』と囁かれていたのだが、信頼する複数の情報源たちも
また、やはり横田めぐみさんが金正恩の実母だと語る。現在、北朝鮮は彼女を
金王朝の国母(皇太后:天皇の母)として世間に公にしたい旨を日本政府に
打診しているのだという。他にも、『横田めぐみさんの母・早紀江さんの家系
を辿ると、めぐみさんは天皇家の遠縁にあたる』など、多くの情報を明かして
くれた。



【 尖閣・竹島問題の真実 】

これから日本と北朝鮮が関係を深め、国交樹立に向けて動き出せば、こうした
類の極秘事項が次々と日本国民の知るところとなる。そうなれば、ナチス、
パパブッシュ、大日本帝国の残党、北朝鮮、日本の一部暴力団…などの繋がり
が ようやく見えてくる。そうして、日本の警察、検察、やくざ、似非右翼が、
ナチの残党と連携して覚醒剤の密輸や拉致、偽札(スーパーKなど)の流通など
に深く関わっていた事実も明らかにされるだろう。

また、ナチスが戦後に行った悪質な対日工作も暴かれていく。特に、ナチ勢力、
一部の日本の政治家、オウム真理教、地下鉄サリン事件や311核・津波テロの
関係は、必ず明るみに出される。長年に渡ってこの勢力に加担してきた中曽根
康弘、小沢一郎、石原新太郎、小泉純一郎などは、日本国民の恥として後世に
名を残すことになるだろう。その時には勿論、韓国の李 明博(イ・ミョンバク
/Lee Myung-bak)大統領もまた、同じくナチに従属する売国奴であることが
暴かれることになる。

しかしそうした状況を恐れる勢力が今、必死になって竹島や尖閣諸島といった
トラブルを捏造して煽っている。さらに欧米勢は、日本にある北朝鮮団体:
在日本朝鮮人総聯合会(朝鮮総連)と在日朝鮮人である池田大作が運営する
創価学会が 北朝鮮の今の親日体制と連携しないよう、『生活保護の不正受給で
稼いだ150億ドルをみずほ銀行が年率5%で運用している 』というネタを両団体
に突き付け、欧米の息のかかった警察を動かして圧力を掛けているのだという。
また、『以前に日本勢が独自にお金を調達する計画を立てていたが、サスーン
財閥(Lord Sassoon)により止められた』という話も寄せられてきている。
そのため、日本や韓国の裏権力へのお金の流れは、依然として欧米勢力に握ら
れている。

しかし、こうした彼らの必死な状況は、ある意味で彼らのパニック状態の表れ
ともいえる。ただし、ペンタゴン・中国軍・ロシア軍の各上層部が互いに 戦争
を避ける方針を固めている以上、彼らがどんなに騒ぎを起こしても戦争が勃発
することはありえないし、真実が世間に噴出していくことも止めることは出来
ない。

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以上の情報源らによると、ヨーロッパの独裁を図ろうとしてきた勢力が 今度は
朝鮮半島もしくは中国の満州地域(中国東北部)に新しい国家を誕生させよう
と急速に準備を進めているという。これについては、以前からロスチャイルド
一族の人間が自ら述べていた計画の内容と一致する。自らがヨーロッパを追わ
れる時が来ることを恐れ、欧米勢のヒステリックな動きは中近東(シリア、
イランなど)やアジア(領土問題など)において次第に活発になってきている。

これには、彼ら最大の利権である貨幣製造の大元:米連銀や欧州中央銀行、
日本銀行を含む中央銀行制度(民間運営による)が脅かされつつある状況が深く
影響している。彼らにとって最も気がかりなのは、ケネディ暗殺やインドネシア
のスカルノ失脚の真相解明にも繋がる金融裁判の準備が着々と進んでいることだ。
優秀な弁護士団がグリーン・ヒルトン・メモリアル(Green Hilton Memorial)
条約などの資料を携え、さらにはペンタゴンやアジア結社、ホワイトドラゴン、
ロックフェラー一族などの支持を得て裁判を始めようとしている。
(ロックフェラーは新体制側についた方が得策であると判断したようだ。)

秋に向けて、たくさんの事柄が一斉に動き始めた。人類が解放される日も
近づいている。

                   Benjamin Fulford
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★【バックナンバーはこちらでご購入頂けます】
⇒ http://foomii.com/00006/articles
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★ 講演:「船井幸雄オープンワールド2012」
※ 詳細⇒ http://www.ningenclub.jp/fyow/prof_0922.html
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船井本社の船井勝仁です。
2012年9月22・23日、「船井幸雄オープンワールド2012」を開催いたします。

世の中は大激変しています。昨年の3・11大震災は私たちの人生観を変更
する必要があることを、私たちに突きつけました。戦後という期間は終わり、
震災後という時代が始まったという見方もあります。これからしばらくの間は
大変なことが私たちの周りで頻発します。
この世の中を乗り切っていくためには、奇跡を起こす必要があります。
そのために必要なことを学び、共に考えるオープンワールドにしていきたい
です。

今年は小ホールをつくって複数の講演会が同時に進行するオープンワールド
形式を復活させました。大ホールで先生の話を聞くだけではなく、小ホールで
より参加意識を持っていただいて、「自分が、何ができるのか」を深く考えて
いただきたいからです。

今年は、船井幸雄が自分も講演者の1人として出席したいと強く言っています。
体調が心配なのですが、自分の役割を果たすためですから、世のため人のため
になりたいという会長の気持ちを優先させることにしました。短時間になり
ますが、渾身の話をさせていただきます。

私たちもいままでにない内容をお届けします。
例えば、副島隆彦先生と中矢伸一先生に対談をお願いしています。副島先生に
怒られてしまいそうな企画で怖い気もしますが、とんでもなくおもしろい話が
出てくる可能性が高いのではと思っていますので、あえてタブーに挑戦したい
のです。

大ホールの講演の中では、五井野正先生に注目しています。五井野先生は天才
としての直感から「3,000人以上の前で講演することで世の中が大きく変わる」
と感じておられます。純粋な天才である五井野先生は場の雰囲気によって話が
ずいぶん変わってくると予想しています。

澤田升男先生と木村隆之先生との対談、坂本龍馬財団がオープンワールドに
参加する意義、前横浜市長の中田宏先生や元ソニー常務の天外伺朗先生が参加
されることも、船井グループの考え方と一般の人たちの世界の融合という面で、
意味深いと思っています。
個人的には映画「1/4の奇跡」のモデルにもなった山元加津子先生が参加して
くれることに、とても感激しています。

「あなた」を始めとして、世の中をいい方向に導いていく「有意の人」たちが
融合できる大会になることが確信できます。今年もたくさんの「有意の人」が
横浜に集えることを心からありがたく思っています。

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【★ 電子書籍発売のお知らせ 】
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電子書籍版『ヤクザ・リセッション ~さらに失われる10年』がAppStoreにて
発売開始されました。宜しくお願いします。

『ヤクザ・リセッション』は、2003年に光文社ペーパーバックスより初めて
発売されました。当時、この本によって初めて僕の名前を知った方も多かった
と思います。本書にはフォーブス時代を含め、長い時間をかけて行ったその頃
までの日本社会に対する取材が凝縮されています。興味のある方は、是非とも
読んでみて下さい。

● AppStore :
http://itunes.apple.com/jp/app/yakuza-risesshon-sarani-shiwareru10nian/id534423940?mt=8&gpccid=17237
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【書籍の紹介】
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・『仕組まれた円高』(青春出版)
http://www.amazon.co.jp/dp/4413043499/ref=sr_1_2?s=books&ie=UTF8&qid=1327918341&sr=1-2
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・『メルトダウンする世界経済―闇の支配者と「金融大戦争」のカラクリ』
(イーストプレス)
http://www.amazon.co.jp/dp/4781607098/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1322507304&sr=1-1
---------------------------------------------------------------------
・『図解「闇の支配者」頂上決戦』(扶桑社)
http://www.amazon.co.jp/dp/4594064981/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1319602414&sr=1-1
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・『闇の支配者“環境戦争”』(フォレスト出版)
http://www.amazon.co.jp/dp/4894519305/
----------------------------------------------------------------------
・『日本を支配する「鉄の五角形」の正体』(扶桑社)
http://www.amazon.co.jp/dp/4594063101/
----------------------------------------------------------------------
・『闇の支配者たちが仕掛けたドル崩壊の真実』(青春出版社)
http://www.amazon.co.jp/dp/441303774X/
----------------------------------------------------------------------
・『イルミナティ 最高機密文書』(青志社)
http://www.amazon.co.jp/dp/4905042011/
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・『図解 世界「闇の支配者」』(扶桑社)
http://www.amazon.co.jp/dp/4594062474/    
----------------------------------------------------------------------
・『勃発!第3次世界大戦 World war Ver. 3.0』(KKベストセラーズ)
http://www.amazon.co.jp/dp/458413300X/   
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・最新刊『闇の権力者たちのエネルギー資源戦争』(青春出版)
http://www.amazon.co.jp/dp/441303807X/
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転載以上

コメント

常軌を逸したレベル…ヤギの断崖絶壁を登る能力に驚いた

2012-08-31 00:02:25 | お勧めサイト

らばキューさんから転載です。

常軌を逸したレベル…ヤギの断崖絶壁を登る能力に驚いた

ヤギの崖を登る能力00
以前、ヤギの木に登る能力が凄いという写真をご紹介したことがありますが、険しい山岳地帯に住むヤギには、岩だろうと崖だろうと簡単に登ってしまう能力があるようです。

しかしながら実際に断崖絶壁を登るヤギの姿を見ると、重力を無視しているんじゃないかと思うほど無茶しているんです。

野生動物の能力をまざまざと見せつけてくれる、ヤギのロッククライミングをご覧ください。



ヤギの崖を登る能力01
一歩踏み外せば谷ぞこの狭い通り道。でもこの位はまだ序の口です。

ヤギの崖を登る能力03
ヤギたちにとっては当たり前の通り道。きっとこの崖を超えないことには次のエサ場へは行けないのでしょう。

ヤギの崖を登る能力04
お母さんに見守られながら、子ヤギだって登らなくてはなりません。

ヤギの崖を登る能力05
もう何がどうなっているのか分からないほどの絶壁。

ヤギの崖を登る能力02
その体で、次はどこに足を掛けられると言うのでしょうか。

ヤギの崖を登る能力06
いやいや、無理、無理しすぎでしょ…。

ヤギの崖を登る能力10
ヤギの蹄は、馬のような平ではなく、この様にある程度つかめるようになっているみたいです。なるほど……と理解しても、やっぱり無茶してますよね。

ヤギの崖を登る能力08
このルートを登るのは無理だと悟ってしまった場合、果たして引き返すことが可能なのか気になって仕方ありません。

ヤギの崖を登る能力07
険しい頂きの上に立つヤギ。ここに来ても意味があるのか分かりませんが、きっと気分は最高でしょう。

ヤギの崖を登る能力09
うわ、凄い数。

いくら登るのが得意だとしても、頻繁に落っこちてるんじゃないのかな、これは…。

能力に感心することしきりですが、とりあえず生まれ変わることがあったとしても、ヤギ以外でお願いしようと思います。

Brave or Stupid



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最近のアレやコレや

2012-08-30 17:00:51 | お勧めサイト

伊勢ー白山 道さんから転載です。

最近のアレやコレや

三重県伊勢市内で外宮と内宮の中間地点にお住まいの読者からの情報では、8月27日の朝8時ごろにハッキリとした太い光の柱が、空と地上との間に5分間以上も起立していたそうです。

この写真は、8月18日ごろに大阪市内~神戸に掛けて撮影されました落雷時の様子のようです。
伊勢市内の読者の情報では、このような感じの光柱が5分間以上も、伊勢神宮の倭姫宮(やまとひめのみや)の上空に起立したとのことです。
読者は親族が神職を定年退職された方であり、神宮に詳しくて長年にわたり内宮と外宮の中間地帯にお住まいの方ですから、倭姫宮の辺りと言うのはかなり正確な情報だと思われます。
まるで皇女の倭姫が、現代に復活した合図のようです。

伊勢に立つ巨大な光柱とは、このブログ初期の重要なテーマの1つでした。(http://www.lucifer2.jpn.org/index.php?word=%81%9F%88%C9%90%A8%94%92%8ER%93%B9+%8C%F5%92%8C+%88%C9%90%A8&type=and&sort_flg=0&encode=%82%A0
私が2007年ごろに発言していたことが、2012年に入ってから目撃されるように成ってきました。
私の脳内で視ていた世界が、コノ世に示現し始めたことを喜んで良いのか、覚悟が必要なのか・・・とても複雑な感を持ちます。
要は、これは物質文明の「価値観」の
転換の始まりを意味しています。
モノに頼って成立する世界が、最終的には心の世界(良心が支配する世界)へと向かう一厘の始まりだと感じています。

完全な転換には、まだまだ世紀を経ることが必要だと思っていますが(?)、最初の0.1%でも人類にとっては大きな衝撃に成ると思います。
今までの物理法則の矛盾の発覚、見直し、新発見も起こり始めることでしょう。
これが世界平和のままで、徐々に進んで行けば、素晴らしい未来世紀へと最終的には成ります。

私が今、老子シリーズを書いているのも、これからの世界平和・人類には必要な心だからです。
人類がもっと大きな心と視点を持てれば、戦争も起こりませんし、良い知恵が人類を必ず救って行きます。
救世主とは、人間個人のことでは無くて、人類の「知恵」が自分たちを自ら救うことだと私は思っています。
今の進んだ中国に老子の心が復活すれば、素晴らしい大国と成るでしょう。
西洋社会も、老子から学ぶべきことがたくさん有ります。

日本の伊勢神宮にしましても、内宮と外宮という2極を置く形には、やはり老子に通じる陰陽五行の精神性を感じさせます。
私は伊勢神宮の外宮とは、北極星を「正確に」祭る唯一の聖地だと常に感じています。
北極星=老子の心、です。

まずは、自分の生活環境の中で良心に従って感謝して暮らすことが、その地域全体を安定化させて行きます。
明日8月31日は満月です。
今日から重力の影響が始まりますが、イライラせずに、交通に注意して、防災意識を持って「大きな視点」で生活をして見ましょう。

生かして頂いて ありがとう御座位ます

転載以上

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赤信号、みんなで渡れば恐くない

2012-08-30 00:50:20 | アセンション

天下泰平さんから転載です。

赤信号、みんなで渡れば恐くない

01

 先日、8月8日にこの現実は新しいステージへと入ったとお伝えしましたが、つい最近の8月25日を境にして、また何か時代が変わったようです。

ただ、今回は何かのステージに「入った」という表現ではなく、8月25日を持って時代は「変わった」という表現で伝えられてきているので、そういった意味では元々用意されていた何かのシナリオが始まったというよりは、突然別の大きな流れのパラレルワールドへと切り替わったような印象も感じます。

テレビでいえば、前者は同じチャンネル(放送局)で時間によって別の番組が始まったような変化に過ぎないのかもしれませんが、後者の場合は、ある番組を見ている途中にまったく別の番組へとチャンネルが切り替わったという感じでしょうか…。

このチャンネルでこれからどのような番組が放映されるのかはわかりませんが、戦争映画やパニック映画が番組表に入っていないことは願いたいところです。

ちなみに、今回メッセージを伝えてくれた大元は、長野県のとある神社の神様であり、知人の審神者(サニワ=古代の神道の祭祀において神託を受け、神意を解釈して伝える者のこと)の方を通して教えて頂いたのですが、その神様とも呼べる存在は、今の人類のこと、そして未来、パラレルワールドのことについて以下のようなメッセージも伝えています。

いつもながら取りまとめるのが難しい内容でもあるので、伝えられた情報の一部を聞いたままお伝えします。

今の人類は

“魔界”に支配されている者
“神界” に通じている者
“聖霊会” に繋がる者
“精霊会”と共にいる者
“宇宙”(宇宙人)と意を通じる者
“多次元宇宙”に繋がり、行き来する者

など多種・多様だ。

そして、その中でも最も多いのが

“物欲”に支配され、何も考えないでいる者

だと言える。

少し前までは、けして表に出ることはなく、静かに息を殺して“隠れて”いた者たちが、いつの間にか“顕在化”し、それぞれが一線を画していたのにいつの間にか“漫然”と溶け合い融合し始めている。

まさに“混沌”と呼ぶに相応しい時代の到来だ。

そのため、時々刻々と世の中の流れは変化しており、パラレルワールドの“融合”と“離脱”も頻繁に起きている。

そのような“時の流れ”の中にあっては、どのような人間であっても、誰1人として正確に“時代の先行き”を掴み、見通せる者は存在しない。

従って、誰かが何かを言ったとしても、それは全て“正しい”と言え、同時に“間違いだ”とも言える。

つまり、「何が起こるのか?」「どのように変化するのか?」ということに関しての最終的な決定は、“その時点”に於ける“集団の意識”で決まるのであって、そには“過去”も“未来”も関係しない。

全ては“人の想念”に委ねられていると言えるのだ。

だからこそ惑わされるな。揺らぐな。

全ては“人の想念”であり、その“人の想念”を見極める事が大切になる。

その上で「弥勒の世」に向くよう“人の想念”を創り上げることが重要になる。

その事を、よくよく覚えておけ。

そして、人類は今「破滅」か「再生」か、という大きな“岐路”(崖っぷち)に立っている事も忘れるな。

どちらを選ぶも、やはり“人の想念”に掛かっている。


 人は、パラレルワールドの世界で瞬間瞬間に様々な未来へと繋がる現実を渡り歩いているようであり、決まった未来というものは存在しないのは間違いないとは思います。

ただ、あらゆるパラレルワールドにおいて必ず存在する大きな流れも存在するとは思います。

その一つが、1万1,000年ごとにやってくる【2000年間の変革期】であり、そして2012年1月23日のヒフミの日から始まった【大変革期の後半26年】という期間も、恐らくどのパラレルワールドでも共通で存在している流れかとは思います。

過去は存在しないと言われていますが、少なくとも今の現実を構成している過去の情報(歴史)としては、この【大変革期の後半26年】で古代の文明はすべて失敗してきており、人類は「破滅」の選択をして原始生活へと戻されて来たようです。

今回も、この26年間の間に人類は「破滅」「再生」か、どちらかの道を選択をするのだと思います。

そして、どちらの道を選択するかは、人の想念によって決まるようなので、この集団想念に少なからずも影響を与えている役割を持つ身としては、変な方向へと人々を導かないように厳重に注意をしなければいけないと日々思っています。

01

ただ、今の世の中では【“物欲”に支配され、何も考えないでいる者】が一番多いと言われているように、それらの圧倒的大多数の人の想念をコントロールしているのはマスコミなどのメディアであり、すでに暴走しているマスコミがこの先も暴走すると、日本人の想念はとんでもない方向へと向かっていってしまいます。

それこそ「赤信号、みんなで渡れば恐くない」という感覚が一般的になれば、過去同様に平気で戦争だって起こすかもしれません。特に良くも悪くも周囲に流されやすい日本人は今後注意が必要かと思います。

今人々の想念は、まさに「カオス(混沌)」の状態となっており、あらゆる想念があちらこちらで渦巻いているようです。

この「カオス(混沌)」を1つにまとめるためには、誰もが影響を受けるようなショックを与えることが必要な場合もあるかもしれません。その一つが天変地異であり、地震などの大災害によって人々が本当に大切なことに気づかされたりするだと思います。

最近になって「戦争」というキーワードに関するアラームが、あらゆる方面から飛んできます。今はまだ赤信号の前で立ち止まっていますが、このまま【“物欲”に支配され、何も考えないでいる者】が変わらず、マスコミも変わらずどころか暴走していくと、やがて赤信号を渡り出す人々が少しずつ出て来そうな雰囲気が感じ取れます。

どの道が「再生」へと繋がっているのかは正直わかりませんが、少なくとも今のまま大多数の人々の意識、社会や産業構造が変わらず、そして戦争の方向へと向かっていった先には「破滅」が待っているように思えます。

大いなる意思がそれを許さないのであれば、そうなる前にショック治療も起こさざるをえないのかもしれません。原発の問題に限らず、今の日本は、いつショックを起こされておかしくないほど末期的な状態であるのは確かだと思います。

とにかくキーワードは、人の想念であり、これから何が起こる、起こらないよりも、なるべくそこを意識していきたいと思います。

ショック治療が起こる前に「百匹目の猿現象」が起こって、この「カオス(混沌)」がソフトランディングで解消されることも視野に入れながら…。

コメント

お国柄あれこれオモニ韓国、ちょぴっと中国&プチトルコ編

2012-08-29 12:48:06 | お勧めサイト

お隣の国なのに、中々うまくいかない関係ですが、敵対し腹を立てたり、軽蔑するのは、あなたの為に成りませんので、「理解」は無理だとしても、知る事から・・・

これは出来過ぎの感も有るので、日本人により書かれた可能性も否定できませんが、これに近い経験をする「中国」「韓国」の方も少なからず居るのでは無いでしょうか?

 

教育、さらにその後の情報って、とても大切ですよね~しつこいかも知れませんが日本人も「ネガティブコントロール」されています・・・

 

この女性のような考えを持つ方が「韓国」の大多数であることを望んでいます・・

 

「中国はどうなの?」ってのは、置いておいて・・・理解に苦む「韓国」との付き合い方を「中国」の方が教えてくれています・・・

 

「ロシア」からの教えです・・・

 

日本が朝鮮にした恐ろしいこと

ねずさんの ひとりごとさんから転載です。


日本が朝鮮にした恐ろしいこと


上にあるチラシは、FBの友人からいただいたものです。
クリックすると大きくなるので、ご自由に拡散、ご転載下さい。

内容そのものは、過去にネットで何度も紹介されたものです。
けれど、上の紙は、それを「日本人がした恐ろしいこと」としてまとめていて、実に洒脱でおしゃれでおもしろいと感じました。

テキストは次の通りです。
コチラもご自由にコピペ、転載、拡散してください。

 
~~~~~~~~~
【日本が朝鮮半島にした恐ろしいこと】

日本は恐ろしい国じゃ!!

★36年の日本帝国主義支配のせいで
★朝鮮半島の人口が2倍に増えて
★24歳だった平均寿命が30年以上伸ばされて
★人口の30%を占めていた奴隷が開放されて
★幼児売春や幼児売買が禁止されて

★家父長制が制限されて
★家畜扱いだった朝鮮女性に名前が付けられるようになって
★度量衡が統一されて
★8つあった言語が統合され、標準朝鮮語がつくられて
★朝鮮語教育のための教科書・教材が大量に作成され、持ち込まれて

★5200校以上の小学校がつくられて
★師範学校や高等学校が、あわせて1000以上つくられて
★239万人が就学して、識字率が4%から61%に上がって
★大学が造られて、病院が造られて
★カルト呪術医療が禁止されて

★上下水道が整備されて
★泥水すすって下水道垂れ流しの生活ができなくなって
★日本人はずっと徴兵されていて戦場で大量に死んだのに
★朝鮮人は終戦間近の1年しか徴兵されず、内地の勤労動員だけで済まされていて
★志願兵の朝鮮人が戦死したら、日本人と同じく英霊として祀られてしまって

★100キロだった鉄道が6000キロも敷かれて
★港が造られて、電気が引かれて
★会社が作られるようになって、物々交換から貨幣経済に転換して
★二階建て以上の家屋が造られるようになって
★入浴するように指導されて

★禿げ山に6億本もの樹木が植林されて、ため池がつくられて
★今あるため池の半分もいまだに日本製で
★道路や川や橋が整備されて
★耕作地を2倍にされて
★近代的な農業を教えられたせいで、1反辺りの収穫量が3倍になってしまって

風習とはいえ、乳を出して生活するのがとても恥ずかしくなってしまって
気がついたらいつの間にか近代国家になっていた。

~~~~~~~~

まるで冗談のような書き方をしていますが、ここに書かれているひとつひとつが、全て「根拠のある」事実です。

もうひとつ付け加えるならば、そもそも日韓併合の翌年である1911年の韓国の総予算は3565万円です。
うち韓国からの税収は1330万円です。
たった3分の1です。

足りない分をどうしたのか。
全額日本からの補充しました。
要するに倒産寸前だった韓国を日本が救済したのが韓国併合です。

先般のロンドン五輪で韓国は、サッカーの対日戦のあとのプラカード事件だけでなく、同じくサッカーでスイス選手を個人攻撃したり、あるいは柔道の試合で対戦相手の腕の骨を折りに行くという卑怯な手段を用い、あるいはフェンシングや、バレーボール、ホッケーの試合で審判に言いがかりをつけ、またバトミントンでは無気力試合をするなど、試合そのものでも実に、みっともない姿をさらしました。

ところが実はそれだけでなく、韓国は、選手村で他国選手への執拗なストーカー行為を繰り返し、オリンピック史上初の、国を名指しで、「韓国選手は他国の選手に付きまとってはならない」との公式発表を受けています。

また、オリンピック選手村の食堂では、あまりに他国選手への嫌がらせが激しく、やむなく注意した英国人コックさんに、集団で殴る蹴るの暴行を働き、以後、オリンピック委員会はオリンピック終了までの期間、他国の選手が集まる公共の場に、韓国選手は出入り禁止と通達が出されました。

当然オリンピック村の選手食堂に韓国選手団は入れなくなったのですが、その結果何が起こったかというと、当初あれだけ落馬や平行棒からの落馬事故が頻発したものが、韓国選手の食堂入室禁止以降、事故がまったく起きなくなりました。
まことにもって不思議不思議なできごとです。

要するに、韓国選手団は、まさに世界中に恥ををさらし、大顰蹙をかったわけです。
ところがその大顰蹙が、韓国選手団長にかかると「国家の品格と国威を示すことができた」(オリンピック終了後の談話)になるのだから、これはもう世界の笑い者です。

さらに韓国は、ロンドン五輪で、さんざんみっともない姿をさらした挙げ句、今度は韓国大統領が、他国の領土に勝手に上陸したばかりか、「天皇が訪韓を望むなら謝罪を求める」などと、まるで見当違いな暴言を吐いています。
一説によれば土下座して謝罪せよとまで言ったとか。

韓国の一部の馬鹿者たちは、そうした一連の行動が国威発揚であり、正論であり、韓国の誇りだと勘違いしているようですが、それこそが彼ら韓国人が世界中から嫌われるどころか、韓国は、東洋人有色人種そのものが世界から蔑視される原因を作っているのです。

東洋人は、どの国も、かつての西欧に植民地支配された辛い歴史を持っています。
彼らは、昔、自分たちが人間以下の存在として扱われたことを知っています。
だからこそ、韓国(特ア)以外の東洋諸国は、西欧に堂々と肩を並べれるべく、真剣な努力をしているのです。

一方韓国は、日本に統治してもらい、アフリカの極貧国が一夜にして超文明国になれるくらいの莫大な経済的、物質的、精神的、教育的援助をしてもらいながら、独立後もいまだに甘えの構造から抜け出せず、のみならず逆に日本をまるで悪鬼羅刹でもあるかのような教育までしている。

結局韓国は、自ら好んで「東洋人の恥さらし」「世界の恥さらし」、「有色人種の敵」「世界の敵」になっているということを、彼ら自身が一番、わかってない。
韓国は、「ああ、やっぱり東洋人はバルバロイ(Barbaroi)やバーバリアン(Barbarian)の類いでしかない」、つまり、人間以下のケモノでしかないと自ら宣伝して回っているようなものです。
このことは、西欧社会の文化とあわせて、また稿をあらためて詳述します。

ともあれ、韓国については、日本が統治した戦前より、いまの方がはるかに次元の低い、低レベル国家、低レベル民族になっているといえます。

吉川英治の新平家物語に、清盛のセリフとして「恩を知るをもって人とはいうぞ」という一節があります。
韓国民には、もっとしっかりと「まとも」な歴史を勉強してもらいたいものです。

そして同時に、その「まとも」な歴史の勉強は、戦後世代の日本人も、あらためて勉強すべきことがらです。
とりわけ、日本は韓国に謝罪すべきだなどと、本気で言い出すような不勉強な者が、選挙民を代弁する政治家になるなど、ほんらい、あってはならないことです。
なぜなら、そういう政治家は、日本人の害毒であるのみならず、東洋社会の害毒だからです。

この件に関し、先般、素晴らしい本が出版されました。
「日韓併合は日本の誇り」(「日韓併合100年」首相謝罪に反対する会編)という本です。

この本には、豊富なデータ写真等が収集されており、これを読めばあたかも日本が過酷な植民地支配かのような通説がいかに間違ったものであるかがよくわかります。まさに力作です。

書店で販売されないのが残念ですが、↓ここで全編を無料で読むことができます。
よろしければ、是非目を通してみてください。
 ↓
http://hassin.org/01/wp-content/uploads/Korea.pdf

さらにこの本について、史実を世界に発信する会さんが、このたび完全英訳版を出してくださいました。
こちらはカラー版で、海外のマスコミ、学者、他に Newsletterに発信されています。  

史実を世界に発信する会さんには、深く感謝です。

転載以上 


真正面に立たず、これくらいのスタンスで楽しむのが良いのかもしれないね~~

 

おまけです~


拾い上げたら、切りが無いですね~~w

この世界に「生まれて来た目的」が「様々な経験をする事」なら、「韓国」は名脇役!ですね~びっくりさせてくれますw、映画「フーテンの寅」なら、タイミングの悪い時の「タコ社長」あたりですかね~あぁ~でも「タコ社長」は嘘はつかないなぁ~~『ロードオブザリング」の・・・

恨んだり、憎んだりしちゃいけませんよ~これだって立派な「お役目」なんですから・・・

「鮮人」を馬鹿にした様な日本人の「サイト」も多数有りますが、それも恥じるべき存在です・・・品が無さ過ぎます・・・「日本人」はすでに毒されすぎて、「凛」としては居られなくなってしまったのでしょうか?

「鮮人」の方々にも早く「真」と「偽」を「心情」や「へ理屈」「嘘」で創りだせる物では無い事を、「ハート=真心」で感じられるように成って頂きたいと、願っています・・・隣人は一緒に居て、楽しい方が良いもんね~~

「わが子よ、案ずるな、隣に韓国を創っておいた」・・・神のはからいです・・・

じゃ、またね~~やま

P.S. もしも、この記事をご覧に成った、鮮人、在日鮮人の方々へ

私は「日本人」なので偏った表現をしていると思います・・・腹立たしく感じられたかもしれませんが、「歴史的事実」を正面から「正確」に学ぶ必要が、あなたにも、日本人にも有ります。

今回この記事を書くにあたり、「小野田少尉」のインタビュー動画に、出会いました・・・「日本軍」からは「朝鮮人」と呼ばず「敬意」をもって「鮮人」と呼ぶように教育されていたらしいです・・・「朝鮮人」と呼ばれると反感をかったらしいです・・・「朝鮮人」とは差別用語なのでしょうか?

世界中で近年行われている教育は、その殆どが、残念ながら「捏造された歴史」と、思想の刷り込み、洗脳です。

マスコミから流しだされる情報も、「意図」をもった、とても「正確」と言える様な、ものではありません・・

そんなことで「条件反射」の様に「感情」「思想」をコントロールされる事を、もうそろそろ世界中が、自発的にやめるべき時に来ています・・・そう思いませんか?

世界4大文明なんてすぐに消し飛びます・・・数万年前の、アトランティス、ムー・・・さらに人類の歴史は 、億単位でさかのぼりそうです・・・

「イルミナティー=支配層」のせいだ!などと文句を言っても、時間が無駄に成るだけです・・自分達から変わり始めれば「イルミナティー」なんてすぐに存在しなくなります・・・

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アンドロメダからのメッセージ・・・準備の時   2012年8月27日 

2012-08-29 09:45:20 | アセンション

GFLサービ ス(たきさんの ホームページ)

http://www12.plala.or.jp/gflservice/gflservice.htmlから転載です。

アンドロメダからのメッセージ・・・準備の時   2012年8月27日 

http://lightworkers.org/channeling/166092/message-andromeda-galaxy-12-time-preparation

チャネラー: Ute

親愛なる人間家族よ!私たちはアンドロメダ銀河の全てのソウルの統一と聖なる核エッセンスの火と光の領域からの者です。

今は、近々起こることに対する準備をする時です。待ちの時はほとんど終わりました。非常に間近にあなた方の長い間の待機と光に対するサービスの結果が表れます。

これは世界的な意識の大変化と地球の次元上昇を経験するためにここにいるソウルの解放です。

私たちは光ビームを愛とあなた方の意識の進化に関する情報の伝達によって、あなた方の覚醒に貢献したので、この偉大なイベントの一部になり得ることに大きい喜びを感じています。

多くの人の意識は、それゆえに変化し、上昇しま した。今までよりも多くの人が今では変化を見、そのしるしを理解できるので、彼らにはこの変化を受け入れる備えができています。彼らは闇の者たちの制約を もはや受けたくはありませんし、ソウルと光、および意識の自由な表現を望んでいます。

真の変革のしるしを絶望的に待っていたあなた方は、闇に光を もたらす助けをするためにここに来るており、このような制約の多い意識と低い振動の中で暮らすのに慣れていない人たちです。しかし、あなた方は又、入来す る光の受信を容易にするために振動の場の周波数を上げることができます。

 

変化の瞬間に対して最善の形で備えるにはどのようにすればよいでしょうか?それが起こった時、あなた方が直接参加できるようにするためには、何が必要でしょうか。

親愛なる皆さん、必要なことは二つあります。

 

第一は、未知のことを受け入れる備えをすること です。あなた方は、変化の時に何が起こるか知りませんが、全ての人は変化を受けるのです。それゆえ、受け入れには、無の心境と、制御しようとの心の捨て去 りが必要です。変化の時には、あらゆる関心、あらゆるアイディア、戦略を捨て去ることが必要であり、体全体をエネルギー的に次元上昇プロセスと調和する光 の力の生きた流れに乗せることが必要です。

心臓と愛と希望すること、およびスピリチュアル に自覚したいことのみに集中するようお勧めします。そこでこの集中を一点のみにすれば、あなた方の主要なスピリチュアルなゴールへの気づきが得られるで しょう。これが最も大切なことです。変化が起きた時には、あなた方は心の底からこの集中から離れることはできませんが、安定して接地していなければなりま せん。

 

第二に、現在の暮らしのあらゆる出来事を処理し て、何も未解決のままにはしておかないことです。そうすれば、あなた方は全ての物質的、およびスピリチュアルなレベルにおいて、関係をも含めて平和でいる ことができます。自分自身も他人をも許すことが大切です。もしも許していないとすれば、それは、あなた方の遷移を困難にする重荷になるでしょう。

遷移が起こった時には、慣れ親しんだ世界が変化し、何もかもがあなた方の意識と気づきを変える高い振動レベルで表れるので、あなた方にとっては大きい驚きでしょう。

振動的に古い世界に引き戻すものが何もなければ、この高い周波数の中に参加できますが、これを理解していることが非常に大切です。

あまりにも荷物が多すぎる人、つまり、重いエネ ルギーを引きずっている人は、変化に気づかないでしょう。このような人たちにとっては、あたかも何も起こっていないかのようでしょう。あるいは、この人た ちは、一目だけ変化を見て、部分的に、又は瞬間的にそれに参加しますが、その後、慣れ親しんだ経験と振動レベルに戻ります。

しかし、もし、それがあなた方にとって正しいことであるのなら、あなた方には変化の一部となる偉大な機会を与えられるので、ある瞬間に確かに参加するという責任があり、心を十分に広げなければなりません。

 

しかし、意識の変化がまだ起こっていないとしても、心配しないでください。全ての人にはまだ準備の時間が十分にあります。なぜなら、準備ができた時点で後から追いつけるからです。

その後、地球は新しくなり、振動のレベルが上昇 するので、あなた方の準備が出来次第、参加は自由です。これは大きいニュースです!地球が闇に捕らわれていた間は、この闇の領域からの脱出、忘却のベール の剥離は、死の後でさえ非常に困難でした。それゆえ、多くのソウルは下部アストラールの世界に捕らわれ、基本的に同じ制約条件のある新しい生涯へと転生 し、他の生涯から既に分かっている苦しみを味わいました。

しかし、変化の後には、これらのソウルもあらゆ る支援を受けて、物理的な死の後でも、ポータルを用いての次元上昇が可能になります。変化それ自体の強力な影響は、彼らを開かせ、光の流入と、変化以前に 既に地球上に確立されている高い振動に気づいていない人たちのDNAを変化させます。

 

スピリチュアルな成長を希望している人たちは誰も取り残されることはありません。そして、あなた方全てには進化のための時が与えられます。問題はあなた方の内側のスピリチュアルなプロセスであり、あなた方に最も役に立つ領域又は次元が、あなた方の進化の場所なのです。

多くの人たちが、変化がおきた時にはその恩恵を直接受けたいと思っているようですが、この人たちに十分な備えができているかどうかは疑問です。

これらの人たちに言いたいことは、外側を見た り、他人との比較をしないことです。あなた方の全ての大きい決断と行動は常にあなた方自身の天のスピリットによって導かれています!又、低密度領域でのあ なた方のスピリチュアルな成長は、彼らによって方向を定められています!したがって、変化に直接ついてゆけない場合は、あなた方自身のスピリットによる決 定ではないことを知ってください。偶然はありえないのです!

 

このことは、より大きい悟りに通じるので、自身の道を信じてそれに合わせ、エゴの力での成果を得るようにしてください。そうして、あなた方が真に傾聴すれば、それで既に道を知ることになるのです。

何が起ころうとも、天の意思が作用した結果なのであり、これが一人一人に当てはまるのです。天の意思は、ほかならぬあなた方自身の至高の真実であり、何を経験したいかを決定します。そして経験はいつもあなた方自身のこの広大な宇宙の中での旅に役立ちます。

 

私たちはここにいて、あなた方のあらゆる努力に関係し、喜んであなた方を創造主からの光と愛で包みます。

私たちはアンドロメダ銀河から来た光の存在です。

http://radiantlyhappy.blogspot.com.au/2012/08/message-from-andromeda-galaxy-12-time.html

http://radiantlyhappy.blogspot.com   


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龍の国日本(1)(2)

2012-08-29 00:48:00 | お勧めサイト

MU(ムー)のブログさんから転載です。

龍の国日本(1)


images-ryuu.jpg images-ryuu2.jpg 


明日から新しいシリーズを開始します。「龍の国日本」です。 
文中に「霊界物語:出口王仁三郎」「日月神示」が出てくると思うのです。 
シリーズを開始する前に、私と「日月神示」の出会いと、それにまつわるお話をします。 

日本列島と龍神が深いかかわりがあること、「日月神示」という神示があるのを 
昨年の夏まで知りませんでした。大体が日本神道自体に興味がなかったのです。 
ある日、主人に「ちょっと~日月神示という神様の言葉を集めたものがあるんだけど・・」 
「どれどれ・・ははぁん、別に驚くことじゃないね。同じ内容をとっくに聞いてるから~」 

実は、主人はある神道系の宗教団体の信仰をしていまして、宗教団体っていっても 
某団体とは打って変わって、非常にこじんまりとしてまして、はっきりいって貧乏なんです。 
北海道が本部で全国には2,3か所ですかね?教祖様というのが、大本教の開祖である 
「出口なお」の北海道版みたいな方です。昭和5年に、出口なおと同じく、神様の言葉を 
授かるようになったようです。既に故人になられ、2代目の方が継いでいるようです。 

教祖様(女性)は、日月神示と同じことを繰り返し述べていたようです。 
「3千世界の立て替えは水と火で洗われる、なにもかもが3分の1になる。」 
全く同じことを何回も聞かされたそうです。だから全然びっくりしませんのよ。 

亡くなられた後は、弟子の先生が継ぐことになるのですが、その中で非常に霊的能力に 
長けた先生がおりまして、もう5年前に亡くなりましたが、その方がまたすごいんですね。 
20年以上前には、あの鳩山由起夫氏も何度も相談に来られていたそうです。 
だから、北海道から出馬したみたいよ。まぁ、それはいいとして・・。 

色々エピソードはあるんですが、数か月前に聞いたびっくりエピソード。 
ある日、その先生が、「○○さん、神様が褒めていますよ。あなたお月さまに手を合わせて 
いますね?」「は・は・はい・・そんなことどうしてわかるんですか?」 

家のトイレの窓からは、お月さまが見えるんですよ。私も全然知らなかったのですが 
窓から月がよく見える時には、手を合わせていたんだそうです。 
ですが、誰にもいってませんでした。それを、突然指摘されたものですからびっくり仰天。 
まぁね~神様ですから、全てお見通しなのは、当たり前といえば当たり前です。 

お月様とお日様に手を合わせる(感謝する)ということは、とても良い行いだそうです。 
「日月神示」という言葉でもわかるとおり、「陰陽の法則」を説いた神示です。 
悪も善もコインの裏表と同じ。どちらも、お互いが必要があって成り立つ原理ですね。 

「日月神示」は、岡本天明が自動書記という、自然と手が動いて書かれたんですが 
その先生も同じく、見た事も無い文字らしきものを、サラサラ書いていたそうです。 
見てもさっぱりわからなかったようで、先生が神様を交信している時も 
聞いたこともない言語だったそうでして、キツネにつままれた感じだったようです。 

・・というわけで、そこでも「龍神」「君が代」「日の丸」を大事にしてましたが 
「龍の国日本」を明日から始めます。お楽しみに~♪ 

 

龍の国日本(2)

c_ryuzu_03-thumbnail2.gif  0000002.jpg 

天地創造
  

伊都能売神諭(いづのめしんゆ)とは、大本開祖・出口直の昇天(大正7年11月6日)後に、 
国祖・国常立尊(クニトコタチノミコト)が出口王仁三郎の手を通して降した神示のことです。 
(ミロクについては、「666」と「567」のふたつの数字が使われている) 

(要点)  

この世界の初めは泥海のような状態であって、そこに鱗も角ももたない青水晶のような 
美しい蛇体を持つミロクの大神がいた。そのミロクの大神が天地を創造しようとしたが 
独神(ひとりかみ)であるために苦労していたところ、後に「日の大神」となる、 
頭に生えた16本の角の先から強烈な光を発する蛇神が現れたので、ミロクの大神は 
その神に世界創造の相談をもちかける。 

その相談に応じた「日の大神」は、今後、ミロクの大神のパートナーとなることを誓った。 
この約束が結ばれたのが、高天原の龍宮館である。 

そこへ後に、「艮の金神(うしたらのこんじん)」と呼ばれることになる「国常立尊」が 
現れて、「世界を創造するお手伝いをさせてください」と言った。
そこで、ミロクの大神 

は「そなたは見かけによらず誠忠無比であるから、世界の一切を委ねる」と命じられ 
その後、龍体(蛇形)の神々が集まって話し合った結果、ミロクの大神の仰せの通り 
国常立尊を総司令官として迎え入れることになった。 

さらに、伊邪那岐命(イザナギノミコト)とミロクの大神の命を受けて、国常立尊は 
地の主宰神となり、この世界を創造した。この国常立尊も龍体(蛇形)の神のようだ。 

(霊界物語より) 

金色の龍体と、それから生れいでた種々の色彩をもった大小無数の龍体は、地上の各所 
を泳ぎ始めた。もっとも大きな龍体の泳ぐ波動で、泥の部分は次第に固くなりはじめ 
水の部分は希薄となり、しかして水蒸気は昇騰する。そのとき龍体が尾を振り廻すごとに 
その泥に波の形ができる。もっとも大きな龍体の通った所は、大山脈が形造られ 
中小種々の龍体の通った所は、またそれ相応の山脈が形造られた。 
低き所には水が集り、かくして海はまた自然にできることになった。 
この最も大いなる御龍体を、国常立尊と称へ奉ることを自分は知った。 



これはある種の霊的ヴィジョンであり、そのままの事実であるとは受け取る必要はない。 
また、天地と人類を創造した龍神と、天皇の祖先と混血した龍蛇族(龍神系宇宙人)を 
そのままイコールで結ぶわけにもいかないだろう。龍にも様々な種類や階級があるから。 

だが、噛み砕いて理解するなら、我々の想像もつかない高次の神界にいる龍神的存在が 
地球の創成にかかわっていることは間違いなさそうである。それとは別に、人類の進化や 
国造りに関しては、神界から降りてきて、3次元、3.5次元の肉体を持つようになった 
龍蛇族が深く関与しているようである。 

 「シリウス・プレアデス・ムーの流れ、龍蛇族直系の日本人よ!浅川嘉富 著」より 


(補足) 

国常立尊は、スサノオ、ルシファーと同一霊統の神になります。 
ちなみに、伊勢神宮の外宮祭神である豊受大神の正体はユダヤ教の「ヤハウェ」にあたり 
外宮の神職が起こした伊勢神道によると、豊受大神は「天御中主神」や 「国常立尊」と 
同一の根源神だと定義しています。 外宮の豊受大神は「荒魂」とされています。 
つまり、荒ぶる神「スサノオ」であり、国常立尊です。王仁三郎も伊勢神宮参拝の際に 
「外宮の祭神を豊受大神と言っておるが、実は国祖である国常立尊をお祀りしているので 
名前は違っても同じ神様である」と述べたそうです。 
また、聖書でいう悪魔のバアルでありルシファーでもあります。 

『ヤハウェ=豊受大神=スサノオ=国常立尊=バアル=ルシファー』 

一方、内宮の祭神である天照大神の正体は「イエス・キリスト」ですね。 
イエス・キリストはスサノオであり、牛神バアルでもあり、堕天使ルシファーでもあります。 
もっとも、イエスは絶対神ヤハウェの受肉だとされていますので・・・ 
外宮の主祭神「豊受大神」と内宮の主祭神「天照大神」は、同神異名になります。 

太一二(オーヒツキ)大神としてのこの神は一柱であるが、働きはいくらでもあるぞ。 
その働きの名がもろもろの神様の名ぢゃ。無限であるぞ。このほう一柱であるが無限柱ぞ。 
総てが神であるぞ。一神ぢゃ。多神ぢゃ。汎神(ハンシン)ぢゃ。総てが神ぢゃ。喜びぢゃ。 
始めから全体を掴もうとしても、それは無理と申すもの。手でも足でもよい、 
何処でもよいから掴める所からつかんで御座れよ。だんだん判ってくるぞ。 
全体をつかむには全体と同じにならねばならん・・(日月神示 春の巻 第21帖) 


結局は、一神教も多神教も元々は一体であって、神々の働きの名が違うだけなのです。 
先史文明(ムー大陸の時代)では人間も神も一体で、世界もひとつに統一されていました。 
国境の区分けや人種の差別もなく、自由に行き来して平和な時代だったそうです。 
ところが、「人の世」が始まったら、国境、マネー、宗教の縛りができ、争いが絶えない世 
になってしまいました。日本の神社に祀られている神々も、今までは「人の世」の神社です 
から、正体はひとつなのに様々な名で祀るしかない、という道理になります。 

悪神と思っているルシファーも、天照大神、国常立尊と元々は同じ神なんです。 
わかりやすい喩えをすると、マルチタレントみたいなものです。(笑) 
俳優・歌手の時は山田春子、小説書くときは鈴木冬子、作詞家としては佐藤秋子です。 
ですが、素をただせば本名の前田夏子であって、芸能界(人の世)の時はネームを変える 
だけです。働きが違うだけで、前田夏子の本質がなくなるわけではないのね。 

奇妙な喩えで申し訳ない・・(爆) 

転載以上

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SDG春秋会 川田薫先生講話 生命の本質について

2012-08-27 17:02:46 | アセンション

生命について非常に興味深いお話を、なさっています・・・必見です!

SDG春秋会 川田薫先生講話 生命の本質について

 さんが 2011/01/22 にアップロード

講師:川田薫先生
・理学博士 地球物理学者
・空海研究家
・高野山大学名誉教授
・(有)川田研究所 代表取締役
科学技術振興事業団の「さきがけ研究21」でミネラルの研究を
行う。
さまざまなミネラルの作用を発見し、その成果を応用した生命の起源探求を行う。
http://www.kawada-labo.com/taskguide.htm


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乳がん検診の正体は史上最悪の悪徳殺人詐欺 ~ピンクリボン運動~

2012-08-26 21:33:40 | お勧めサイト

なきにしもあらずさんから転載です。

乳がん検診の正体は史上最悪の悪徳殺人詐欺 ~ピンクリボン運動~

FBの友達からシェアしました。

船瀬 俊介 さんが 2012/06/02 に公開 したYouTubeを
内海 聡 (牛久東洋医学クリニック 院長さんや
オイラの先生(去年、調理を習ったの)からシェア
されて来ました。
驚く内容なので、ここにも掲載します。

どう思われますか?

 さんが 2012/06/02 に公開 

 


・以下は、YouTubeの内容です。(タグ同様)
代替医療 伝統医療 東洋医学 漢方 鍼灸 食事療法 食育 呼吸 運動 生活習慣  臨床医学 予防医学 社会医学 抗加齢医学 心身医学 精神 自己責任 薬 化学物質 ホリスティック・メディスン アンチエイジング メンタルヘルス  サプリメント フラワーエッセンス フラワーレメディ レメディ アロマテラピー ストレス アトピー アレルギー ホメオパシー ダイエット エクササ イズ ウォーキング デトックス
癌 がん ガン 脳腫瘍 咽頭癌 喉頭癌 甲状腺癌 鼻腔・副鼻腔がん 耳のがん 舌がん 食道がん 胃がん 大 腸がん 肝臓がん 膵臓がん 胆嚢がん 胆管がん 肺がん 中皮腫 腎臓がん 膀胱がん 前立腺がん 陰茎がん 乳がん 卵巣がん 子宮がん 膣がん 外 陰がん|悪性リンパ腫 白血病 皮膚がん 悪性黒色腫 肉腫 漢方 腫瘍マーカー ペインクリニック タヒボ茶 樹木茶 アガリクス 核酸 メシマコブ  プロポリスマッサージ師 臨床心理士 歯科医師 歯医者 歯科助手  顎下腺がん 顎がん 肝がん(肝癌 肝臓癌 肝臓がん 肝細胞がん 肝内胆管がん)  頬粘膜がん 口腔がん 硬口蓋がん 甲状腺がん 喉頭がん 耳下腺がん 子宮頸がん 子宮体がん 歯肉がん 上顎がん 食道がん 膵臓がん 舌下腺がん  舌がん 前立腺がん 大腸がん(直腸がん 盲腸がん S状結腸がん 上行結腸がん 横行結腸がん 下行結腸がん) 唾液腺がん 胆道がん 頭頸部がん  乳がん 脳腫瘍(下垂体腺腫 神経膠腫) 肺がん(肺癌 腺癌 扁平上皮癌 大細胞癌 小細胞癌) 白血病(急性骨髄性白血病 急性リンパ性白血病 慢性 骨髄性白血病 慢性リンパ性白血病 骨髄異型成症候群) 鼻腔がん 副鼻腔がん 卵巣がん 癌 ガン がん 寿命 健康 闘病 未病 自然 治癒 癒し  健康 病気 医療 医学 代替医療 伝統医療 東洋医学 漢方 鍼灸  食事療法 食育 呼吸 運動 生活習慣 臨床医学 予防医学 社会医学 抗加齢医 学 心身医学 精神 自己責任 薬 化学物質 ホリスティック・メディスン アンチエイジング メンタルヘルス サプリメント フラワーエッセンス フラ ワーレメディ レメディ EF2001 アロマテラピー ストレス 小児がん 網膜芽細胞腫 神経芽腫 頭頸部がん 乳がん 食道がん 肝臓がん 膵臓が ん 胃がん 肺がん 胆道がん 甲状腺 甲状腺機能亢進症 甲状腺機能低下症 橋本病 グレーブス病 甲状腺ホルモン不応症 甲状線 メルカゾール チウ ラジール プロパジール 甲状腺腫瘍 甲状腺癌 甲状腺がん 甲状腺ガン こうじょうせん バセドウ氏病 バセドウ病 バセドゥ病 TSH受容体抗体 抗 甲状腺薬 甲状腺炎 甲状腺専門医 無顆粒球症 海草 激やせ 体重低下 ヨード ルゴール 亜急性甲状腺炎 無痛性甲状腺炎 甲状腺クリーゼ 慢性甲状 腺炎 妊娠時一過性甲状腺機能亢進症 不整脈 骨粗しょう症 アイソトープ治療 甲状舌管嚢胞(正中頸嚢胞) 異所性甲状腺腫 機能性甲状腺結節 機能性 甲状腺結節 眼球突出 頻脈 多汗 びまん性中毒性甲状腺腫陰茎がん 甲状腺がん 中皮腫 聴神経鞘腫 大腸がん 下垂体腺腫 口腔がん 咽頭がん 胸腺 腫 ぶどう膜悪性黒色腫 喉頭がん 脳腫瘍 神経膠腫 外陰がん 腎盂尿管がん 骨髄異形成症候群 リンパ浮腫 膀胱がん 精巣がん 腎臓がん 前立腺が ん 多発性骨髄腫 膵内分泌腫瘍 絨毛性疾患 子宮がん 軟部肉腫 膣がん 白血病 卵巣がん 皮膚がん  菌状息肉症 肝癌 胆嚢癌 胆管癌 膵癌腎癌  膀胱癌 大腸癌 生殖器外陰癌 膣癌子宮頸癌 子宮体癌 子宮肉腫卵巣癌 卵管癌絨毛癌 前立腺癌 精巣腫瘍 全身性神経芽腫 骨腫瘍 皮膚癌 多発性 骨髄腫 急性白血病慢性 リンパ性白血病 悪性リンパ腫 成人T細胞白血病 慢性骨髄性白血病 抗癌剤転移・再発疼痛緩和ケアターミナルケア 腫瘍マー カー<以上>


尚、内海院長「やくざ医者」なのだ。(^_^)ニコニコ
薬剤者かと思ったけど、ご自分で「やくざ医者」と言っておられるのだ。


精神科は
今日も、やりたい放題
“やくざ医者”の、過激ながらも大切な話

内海聡の本


内海先生が書かれたこの本、
今読んでる最中だけど、これまた凄い内容だ。

読み終えたら感想をお話したいと思うけど、
皆さんにも是非読んでほしい一冊だ。

何故ならば、
オイラがまともな感想文を書ける訳がないからだ。( ̄‥ ̄)=3 フン

是非、是非、精神科にかかる前に読んでほしいのだ。

参考にしてほしいページを見つけた。
これ、内海院長の本を読まれた感想、と言うか、紹介文だな。きっと。
リンクさせて頂いた。→ 「狂気をくぐり抜ける」

それに、ここに内海聡院長船瀬俊介氏
対談の動画があるのだ。 これも是非観てほしい。


それから、オイラのがっこのせんせえ
今、FaceBookの仲間をメインに子供たちのために本を作っているのだ。

皆さんも、是非お力をお貸し下さい。
子育ての経験談でもアドバイスでも...

「こどもたちのためにほんをつくる。」

いい言葉だね。 区切る箇所が違えば、

「子供たちのために、本を作る。」
「子供たちのため、日本を作る。」

今日もお立ち寄り、有り難うございました。

まだまだ暑い日が続いています。
医者と薬に気をつけて、ご自愛くださいませ。

オイラ、もう少しで精神科にお世話になるとこだった...(*゜▽゜*)

転載以上

悲しくなるほど本当にひどいんですよ・・・まだご存じ無い方の為に補足下記つけますね~

 

洗脳されていないと、思っている方が、洗脳から目覚める為に・・・その1


コメント (2)

心の良き気の波動で悪を善の中に抱き参らせよ

2012-08-26 00:04:35 | アセンション

心の良き気の波動で悪を善の中に抱き参らせよ

 前も一度書きましたが、もう一回思いだして頂くために、何故?悪を抱き参らせる必要があるのか?を下記に掲載しておきます。領土問題で今もめていますが、これは闇の世界が関係しています。漁夫の利を虎視眈々と狙っているものたちがいます。神の民である日本人は、そんな挑発に乗って神の使命を忘れていけません。悪は所詮善にはかないません。闇は光にはかなわない。闇は闇表には出てこれないしくみなのです。挑発に乗って、自分の御魂を落とさぬよう用心してください。

日月神示では、神の民である日本人には「みろくの世」を作るための大変な使命が、あると言っています。
まず、それぞれが身魂磨きを行ない、清廉された心の良き気の波動で悪を善の中に闇を光の中に抱き参らせるように言っています。

ただ悪を倒すより、大変困難な仕事です。悪自身自ら改心させ、善になりたいと思うように導きなさいと説いています。きっとこの大仕事、和の民である大和の民でしかできない大業なのでしょう!神風特別行動隊、みろくの世を作るため頑張るしかないです。^^

(某ホームページより)
『日月神示』が示す善悪に関する記述を抜粋しよう。


「悪霊自身は自身を悪と思うてないぞ」

「まことの善は悪に似ているぞ、まことの悪は善に似ているぞ、よく見分けなならんぞ、悪の大将は光り輝いているのざぞ」

「人の心から悪を取り除かねば神に通じないと教へているが、それは段階の低い教であるぞ」

「大神は大歓喜であるから悪をも抱き参らせているのであるぞ。
抱き参らす人の心に、マコトの不動の天国くるぞ。
抱き参らせば悪は悪ならずと申してあろうが」

「悪を悪と見るのが悪」
「悪も御役であるぞ。この道理よく腹に入れて下されよ」
「罪を憎んでその人を憎まずとは悪のやり方、神のやり方はその罪をも憎まず」
「悪も神の御働きと申すもの、悪にくむこと、悪ぢゃ。善にくむより尚悪い。何故に判らんのか」

「悪いこと通して善くなる仕組、よく心得よ」
「悪で行けるなら悪でもよいが、悪は影であるから、悪ではつづかんから早う善に帰れと申すのぞ」

「善でつづくか悪でつづくか、この世に善と悪とがあって、どちらで立って行くか、末代つづくか、得心ゆくまで致させてあったが、もう悪ではつづかんことが悪神にも判って来るのであるから、今しばらくのゴタゴタであるぞ」

「悪もよいなれど、悪も神の用(ハタラ)きであるなれど、悪が表に出ること相成らん。
悪を食ふて暮らさなならん時近づいたぞ、悪を噛んで、よく消化し、浄化して下されよ、悪は善の仮面をかぶっていること多いぞ、だが悪も大神の中に生まれたものであることを知らねばならん」

「善のみにては力として進展せず、無と同じこととなり、悪のみにてもまた同様である。
故に神は悪を除かんとは為し給わず、悪を悪として正しく生かさんと為し給うのである。
何故ならば、悪もまた神の御力の現れの一面なるが故である。

悪を除いて善ばかりの世となさんとするは、地上的物質的の方向、法則下に、総てをはめんとなす限られたる科学的平面的行為であって、この行為こそ、悪そのものである。
この一点に地上人の共通する誤りたる想念が存在する。
悪を消化し、悪を抱き、これを善の悪として、善の善悪となすことによって、三千世界は弥栄となり、不変にして変化極まりなき大歓喜となるのである。この境地こそ、生なく、死なく、光明、弥栄の生命となる」

「すべての善は、・より起こり、・に還るのと同様、すべての悪もまた・より起こり、・に還る。
故に、神をはなれた善はなく、また神をはなれた悪のみの悪はあり得ないのである。

殊に地上人はこの善悪の均衡の中にあるが故に、地上人たり得るのであって、悪を取り去るならば、地上人としての生命はなく、また善はなくなるのである。この悪を因縁により、また囚われたる感情が生み出す悪だ、と思ってはならない。この悪があればこそ、自由が存在し、生長し、弥栄するのである。
悪のみの世界はなく、また善のみの世界はあり得ない。
所謂、悪のみの世界と伝えられるような地獄は存在しないのである」

「地上人は絶えず、善、真に導かれると共に、また悪、偽に導かれる。
この場合、この平衡を破るようなことになってはならない。

その平衡が、神の御旨である。
平衡より大平衡に、大平衡より超平衡に、超大平衡にと進み行くことを弥栄というのである。

左手は右手により生き動き、栄える。
左手なき右手はなく、右手なき左手はない。
善、真なき悪、偽はなく、悪、偽なき善、真はあり得ない。
神は善・真・悪・偽であるが、その新しき平衡が新しき神を生む。
新しき神は、常に神の中に孕み、神の中に生まれ、神に育てられつつある。
始めなき始めより、終わりなき終わりに到る大歓喜の栄ゆる姿がそれである」

「霊人に於いては、善悪の両面に往することは、原則として許されない。
一時的には仮面をかむり得るが、それは長く続かず、自分自身絶え得ぬこととなる。
地上人といえども、本質的には善悪両面に呼吸することは許されていない。
しかし、悪を抱き参らせて、悪を御用の悪として育て給わんがために課せられたる地上人の光栄ある大使命なることを自覚しなければならない。
悪と偽に、同時に入ることは、一応の必要悪、必要偽として許される。
何故ならば、それがある為に弥栄し、進展するからである。
悪を殺すことは、善をも殺し、神を殺し、歓喜を殺し、総てを殺す結果となるからである」

「悪魔の仕組はこの方には判りているから一度に潰す事は易いなれど、それでは天の大神様にすまんなり、悪殺してしまうのではなく、悪改心さして、ミロクの嬉し嬉しの世にするのが神の願いざから、この道理忘れるでないぞ」

「悪の総大将よ、早よ改心なされ。
悪の神々よ、早よ改心結構であるぞ。
いくら焦りてあがいても神国の仕組は判りはせんぞ。
悪とは申せ大将になる身魂、改心すれば、今度はいつまでも結構になるのぞ」

「悪も御苦労の御役。この方について御座れ。
手引いて助けてやると申してあろが。
悪の改心、善の改心、善悪ない世を光の世と申すぞ」

「悪も善に立ち返りて御用するのざぞ、善も悪もないのざと申してあろがな」

「悪の世が廻りて来た時には、悪の御用する身魂をつくりておかねば、善では動きとれんのざぞ。
悪も元を正せば善であるぞ、その働きの御用が悪であるぞ、御苦労の御役であるから、悪憎むでないぞ、憎むと善でなくなるぞ、天地にごりてくるぞ」

「悪神よ、今までは思う通りに、始めの仕組通りにやれたなれど、もう悪の利かん時節が来たのであるから、早う善に立ちかえりて下されよ。善の神まで捲き入れての仕放題。これで不足はもうあるまいぞや」

「今日までの御教は、悪を殺せば善ばかり、輝く御代が来ると云ふ、これが悪魔の御教ぞ。
この御教に人民は、すっかり騙され悪殺す、ことが正しきことなりと、信ぜしことの愚かさよ。
三千年の昔から、幾千万の人々が、悪を殺して人類の、平和を求め願ひしも、それははかなき水の泡、悪殺しても殺しても、焼いても煮てもしゃぶっても、悪はますます増えるのみ、悪殺すてふそのことが、悪そのものと知らざるや、神の心は弥栄ぞ。

本来悪も善もなし、ただ御光の栄ゆのみ、八岐大蛇も金毛も、邪鬼も皆それ生ける神、神の光の生みしもの、悪抱きませ善も抱き、あななふ所に御力の、輝く時ぞ来るなり、善いさかへば悪なるぞ。
善悪不二と云ひながら、悪と善とを区別して、導く教ぞ悪なるぞ。
ただ御光のその中に、喜び迎へ善もなく、悪もあらざる天国ぞ、皆一筋の大神の、働きなるぞ悪はなし」


(上記の解釈を一部)

正義感や使命感で「悪をぶった切る」というのは、どういうことか。

それは「鏡を割り続ける」ということです。鏡を割り続ければ、鏡は増え続けます。
それはつまり、終わりの無い「勧善懲悪」のドラマを延々と続けることになります。

「聖書」では「他人を裁くな。汝の敵を愛せよ!」と諭しています。
「日月神示」や「火水伝文」では、「悪を抱き参らせよ」と諭しています。

今今に悪に見ゆるは、悪を使うて悪払うこ度に使う道具なれば、
まだまだ悪の世が続く思いて居ると、怪我をする伝えあろうがな。
これからは悪と悪の共食いになりて参りて、悪神も苦しくあるから
暴れる程に益々危うき世となりて参るから、汝等は巻き込まれん様
に気を付けて下されよ
。(火水伝文p84)


ケガレ逆巻く今の世では、あちこちで「悪と悪の共食い」が起きています。

しかし、共食いをしている本人達は、それぞれ「自分は善で、相手が悪だ。だから、相手を切り捨てるのは正しい」と思ってやっています。

「本当は自分の方が悪い」と思ってやっている場合もありますが、やり出したら引っ込みが付かないんですかね
悪を裁き、ぶった切り、成敗する「外道の善人」・・・その実は、どっちもどっち。お互い様なのです。
人の争いを、面白がって眺めている見物人も、「外道の善人」と同類とはいえないでしょうか。

「あっちは、ああ言った」「こっちは、こう切り返した」って・・・そんなものを面白がる精神性こそが、いまの時代の「腐れきった日本人」を表しているとは言えないでしょうか。

そうではなくて、「他人の争いを面白がっている自分」を、恥ずかしく思う精神性、悲しく思う精神性こそが、本来のヒノモトの民が持つべき精神性ではないでしょうか

他人の争いを見て、悲しく思う心・・・これは、激しい兄弟喧嘩を続ける子供達を見て、悲しく思う親心に通じませんか?ハッと我に返り、「ああ、自分は、他人の争いを面白がっていた」と気付けば、自然と、そんな自分を恥ずかしく思う気持ちがわいてくるのではないですか?もし、あなたがそんなことにすら気付かなくなってしまっていたら「神の民」して、とても恥ずかしいことです。

神の言いたいこと、それは
大和の民(神の民)よ!悪(闇)を倒しても倒しても、この世は善の世(光の世)にはならない。その闇と光の戦いは永遠と続いていく。そうではなくて悪の魂を抱き参らせ善の魂に改心させなさい。そうすれば、争いのない素晴らしいみろくの世が訪れる。

 悪を善に改心させるように導いていくのが、大和の精神(和の精神)を持った大和の民であり、それが日本に生まれた使命である。早くこの使命に目覚め、まずは自分の身魂から磨いて下されよ。もう時間がないぞ。」
だと思います。

転載以上


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◆破壊的変化を望まない◆

2012-08-25 22:50:38 | アセンション

遠い記憶・前世からの約束さんから転載です。

◆破壊的変化を望まない◆


ここ渋谷では2、3年前から、東京では最もポピュラーなアブラゼミが激減していると感じていました。
明治神宮や神宮外苑もさほど遠くはないので、昆虫は思いの他多いのですが、アブラゼミに関しては特に昨年の夏、全くと言っていい程聞く事がありませんでした。

しかし今年の梅雨が空け、8月を迎えると、あの懐かしくもうるさいアブラゼミの声が戻ってきました。
昨年は放射線の影響も十分に考えられる事だとは思います。或はもしかしたら新しい地球への移行とともに帰って来たのかもしれません。

では今回の話題に移ります。

◆破壊的変化を望まない◆

今私たちは2012年を迎え、確かに目に見える変化を体験しているかと思います。

しかしその変化は、今日現在、未だ大きなものではなく、時には取るに足らない日常の、敢えて目を向けねば気がつかない様な微細なものもあると思います。
もし自分が新しい地球への移行を望んでいるのであれば恐らく、日常の些末な事にさえ小さな変化を見ている筈なのでが、あまりに小さな変化なので気がつかない事もあるかもしれません。

しかし重要な事はいかに小さかろうと、その変化が継続し続けていると言う事実です。

堅牢で強固な堤防も蟻の一穴から崩壊へと向かってしまうとのことわざ通り、小さな変化の継続は、やがて大きな変化(望まぬ側に取っては崩壊とも取れる)を見る事になる筈です。

本当の変化は、先ずは目に見えない土台の更に奥深くから人知れず起こって来ます。

誰の目にも疑う余地のない変化を見るに至った時には、既にもう旧社会には戻る事が出来ない「基盤からの崩壊」を迎える事となります。
そして目に見える大きな変化を多くの方が知るに至った時には、既にその変化の佳境を過ぎている事になります。

私たちは往々にして答えを欲しがり、しかもその答えを目に見える事象として捉えようとし、見に見えるからこそ変化と認識する傾向があります。
それは致し方ない事だろうと思います、あまりに微細な変化であれば気がつかない事も多くて当然でもあるからです。

しかし、目に見えないからと絶望したり、ましては人為的な破壊であってもかまわないから、攻撃的、破壊的な変化を望んでしまう事となれば、旧社会に軸足を預ける事と同義となってしまいます。

また、変化を迎えたい、目撃したいと強い願望と焦燥感を抱き続け、日常生活の多くの時間をその意識に向け過ぎてしまう事は、逆に混乱した崩壊状態を迎える次元に退行してしまう事にもなりかねません。

緩やかに穏やかに変化して行く未来も、阿鼻叫喚の大混乱する世界も、日々報道される通りの日常の延長である(既報通り更なる発電所の再稼働も、消費税増税も、常に見聞きする国境紛争もそのまま経験する)3次元的社会も、あらゆる未来が用意されています。

既にそれぞれの目的地に向かう船に皆乗船を終え航海の途中ですが、それでも現地に到着してから狼狽えない為にも、今から自分の行く世界を良く理解しておく事も決して早くはないかと思います。

新しい地球、新しい世界では恐怖や混乱は存在しないでしょう。そうであるのなら変化も緩やかに、大きな危険は無く起こってくる筈です。
つまり緩やかで止まる事の無い微細な変化の継続を見ていると言う事は、既に新しい世界に片足を踏み込んでいるからなのかもしれません。

旧次元である3次元では、自分の意志で未来が変えられると言う事を理解出来ないため、それを念頭にして生きる事がありませんでした。
リーダーと呼ばれる人々の思惑で敷かれたレールを、自由な道の存在を知ること無く辿る、その選択を自らがする。これが3次元的に生きると言う事になります。

ここでは自身の想念が未来を作ると言う喜びの放棄となり、クリエイティブな人生ではなく与えられる人生に甘んじる事となる訳で、この次元に生きる方の未来には選択肢が無く、何者かに与えられる一つだけの未来となるかと思います。

そして壊れてしまえ、崩壊してしまえ、消滅してしまえと言う意識は、その対象物に意識を向け続ける事になり、意識を向けると言う事はその存在を(可否は問わず)承認している事になってしまいます。
この意識が構成する未来も今までの3次元と言う事になりましょう。

しかし不要なものを自身の意思から排除してしまえば、その存在自体消滅し行く事となります。
不要なものへ意識を向けるエネルギーを、来るべき希望の未来の到来を願い祈る事に向ける方が、エネルギーの無駄使いをする事無く効率よく、新しい未来の到来を早める事にもなります。


私たちは常に試されています。
何事があろうと、例え次元の変化と言う途方も無い変化であろうと、狼狽える事なく日常の中で平静に、平穏に、更には日々の中にささやかでも幸福感を持てる様生きる事を出来ているかと言う事をです。

ハリウッド映画の様に、大きな天変地異と大混乱を潜り抜け、丘を這い登り、破壊された都市の向こうから昇る朝日を皆で抱き合って眺める時初めて変化と認める。
そう言う分かり易い事象は、新しい地球へ向かう方は恐らく経験することはないでしょう。
何故ならこの様な変化はあくまで表層上の事象と言うだけで、今回迎えるべき真の意味である「意識の変化」ではないからです。

ただし、これから暫くは全ての人がある程度の変化をくぐり抜けなければならない事も避けられない様です。
これは矛盾する事とお感じになるかもしれませんが、大きな違いがあります。

それは自分が安全であると言う点です。

自分以外の方の奇禍を見聞きしてしまう事もあるかもしれません、しかし全ての事象は個々人に重要な意味を持ちやって来る学びです。
生まれ来る前に行った魂の契約として受け入れねばならない、避けられない真実でもありましょう。
少し冷たいと感じるかもしれませんが、達観し全てを受け入れると言うシミュレーションもしておかれたら宜しかろうと思います。

新しい未来を迎える時の変化は決して急激なものでもなく、見知らぬ未来に一人放り込まれる訳ではありません。
共に行くべき「魂同士の約束と同意」に従った人々と手を携え向かう、日常の延長にある「変化し続ける未来」です。

「焦りと破壊願望」は決して新しい未来を引き寄せない、それをご理解下さい。

転載以上


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思わず「すごい」と言ってしまう極めつけの瞬間をとらえた写真13枚

2012-08-25 20:07:20 | お勧めサイト

らばキューさんから転載です。

思わず「すごい」と言ってしまう極めつけの瞬間をとらえた写真13枚

すごい瞬間00
驚きというのは、案外いろんなところにあるものです。

そんな極めつけの瞬間をとらえた写真をご覧ください。

 

1.
すごい瞬間01
カ・イ・カ・ン。

2.
すごい瞬間02
バケツのコントロールもすごい。

3.
すごい瞬間03
新しい技が誕生したようです。

4.
すごい瞬間04
カートって浮くものでしたっけ。

5.
すごい瞬間05
このベンチでゆっくり読書はできそうにないです。

6.
すごい瞬間06
なんだか落ち着かないです。

7.
すごい瞬間07
「ふむふむ、今日は…」

8.
すごい瞬間08
疑似網タイツ。

9.
すごい瞬間09
見られてるみたいでドキッ。

10.
すごい瞬間10
クラスで1番の石頭。

11.
すごい瞬間13
タラコ……なわけじゃありません。

12.
すごい瞬間11
飛ぶ赤ちゃん。

13.
すごい瞬間12
伝説のペガサス!?

 

面白いもの、感心するもの、どれもすごい瞬間ばかり。

こんな写真を撮ってみたいものです。

Pics Taken at the Right Moment.


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