うたかた花詩の「思季色を綴る覚書き」

  長野県の四季の様子を思いつくままに雑多に綴る自由ノートです。

伝行山下堂

2018-11-08 | 

白馬村の伝行山下堂(でんぎょうざんしもんどう)にある銀杏と徹然桜(てつねんざくら)です。桜のほうは色付いた葉が上部に残っているだけでした。左の建物が秋葉神社、右の建物が庚申殿、階段を上って行くと再建された稲荷神社があります。

☟下堂近くから見える雪降る山と色付く山です。

☟ついでに岩岳スキー場のほうまで上ってみました。

(撮影日 2018/10/31)

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ジャンプ台と紅葉

2018-11-03 | 

長野県白馬村の八方にあるジャンプ台です。もう晩秋に入り、平野部の葉も色付いて、山の山頂部から中腹辺りまでの葉が落ちて地肌が見えて来ました。

(撮影日 2018/10/26)

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移り変わりゆく葉色

2018-10-11 | 

紅葉シーズンという事で早めに投稿してみました。こちらでは、山の頂上から木の葉が段々と色付いてゆくのを間近で見る事ができるので、秋が深まって行く様子を肌で感じられます。

(撮影日 2018/10/8)

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秋の気配

2018-10-01 | 

生垣になっているサツキの葉が色付いていました。山の標高が高い場所では紅葉が始まっているようです。

(撮影日 2018/9/11)

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