宇都宮市内
ウスイ工業㈱の
社内ブログ



本日、今年最後の営業日となりました。

大きな事故、怪我も無く今年一年無事に仕事(営業)出来てきたことは、お客様を初め協力会社の皆様のお力があったからだと思います。

本当に今年一年ありがとうございました。

弊社も、お客様のご要望にお答えできるよう来年は、今年以上に頑張ってまいりたいと思っておりますので、ご指導ご鞭撻頂けますよう宜しくお願いいたします。

最後になりますが、日々寒さも厳しくなっております。皆様どうぞお体に気をつけて新しい年をお迎えください。来年が、皆様にとりまして良い年でありますように心からお祈り申し上げます。

臼井工業有限会社 代表取締役 臼井笑子

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今年も、残すところ数日となり、弊社では来年に向け置場の整理整頓をしています。

それは、お客様の皆様のお陰で年内忙しく仕事をさせて頂きました。

その為、置場に資材などが知らず知らず増えて行ってしまったからです。

今年、散らかしてしまったものは、今年のうちに片付けて新年は、新たな気持ちでスタートしたいと思います。

来年は新年早々忙しくなっているので、基地の整備=手際のよい迅速な仕事を提供できると思いますので、工期短縮(もちろん品質及び安全も)を心がけて頑張りたいと思います。

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今日は、年末の挨拶に弊社を訪れる人が多かったです。

その人達と話していると、やはり仕事の話となります。

その話の内容は、仕事がないので、何かありましたら宜しくという話です。

今までの年末は、忙しくて忙しくてどうしようもないという話ばかりでしたが、このように最近では話す内容が180度変わってしまいました。

今まで忙しかったから、今後もずっと大丈夫ということは無いと思います。しかし、それに慣れてしまうと、感覚が麻痺してしまい大丈夫だと思ってきてしまうのではないでしょうか?そして、最悪の状態となったとき慌ててどのようにしたらいいだろうと、右往左往してしまう。

このような人が、やはり多いのではないでしょうか?

この感覚が麻痺するというのは、どの様なことにでもいえると思います。

仕事などで危ないような事をしているな?と思うことでも、慣れている人は、今までそれで大丈夫だったから大丈夫!という人がいます。が、危ない事は、やはり危ないのです。もし・・・とその時に対処すれば事故は未然に防げるのではと私は思います。

このように慣れという感覚の麻痺というのは怖いことだと思います。

ですから弊社は、常に初心を忘れずに工事に携わって行きたいと思います。

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今日、先日参加申請した工事の入札をするため、宇都宮中央郵便局に行って来ました。

すると、駐車場は大混雑。

待つこと数分、車を停めることが出来ました。

局に入ると、ATMには長蛇の列あり、それを抜けて奥に行くと、大きな特設ポストが・・・。

そうです、今年も残すところ数日。

お世話になっている方に感謝の気持ちをこめて手紙(年賀状)を送る・・・。

明治6年に郵便はがきが発行され、はがきで年賀状を送る習慣が急激に広まった、ということですが日本人の心が分かる良い習慣だと思います。

弊社でもお世話になったお客様に、感謝の気持ちを込めて年賀状を送らせて頂きたいと思います。

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昨日、記させて頂いたブログの写真です。


大谷晋二郎選手よりのぼり旗を弊社専務が頂いているところです。


このように、今年は例年にない忘年会を行うことが出来ました。

それもひとえに、関係各社の皆様、そしてお客様の皆様のお陰で出来たことだと思います。

来年もこの機会が設けられるよう精進していきたいと思いますので宜しくお願いいたします。

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昨日、毎年恒例であるウスイ産業臼井工業合同忘年会が行われた。

そこに今年は、スペシャルゲストが来て下さいました。

その人が誰かというと・・・・・。

もうお気づきの方もいると思いますが、そうです。

プロレスリングZERO1-MAX代表 「大谷晋二郎選手」そして、ZERO1-MAXには欠かせない熱いリングアナウンサー「オッキー沖田さん」。

縁があり今年、知り合うことができたプロレス界の熱い男たちです。

その熱い男たちの力で今年の忘年会は例年以上に盛り上がりました。

オッキー沖田さんのアナウンスで大谷晋二郎選手が音楽に乗って入場し、リング(ステージ)に掛け上り挨拶して下さいました。

それから忘年会がスタート。

賑やかに時が過ぎ、中締めとなる少し前にサプライズが・・・。

オッキー沖田:「部長ちょっと壇上に上がって頂いて宜しいですか?」

私:「いいですよ。」

私は何のためらいもなく、何かお手伝いをするものだと思い壇上へ上がると・・・・・。

オッキー沖田:「大谷選手臼井工業の部長がプロレスが強いのか?と言ってますよ。」

と、いきなり巧みなトークが炸裂しました。その言葉を聞いた瞬間、やられた・・・と心の中で呟き・・・・もう行くしかないと心に決めました。

大谷選手:「ほんとに言ったのですか?」

私:「言っちゃいました・・・」

すると、では「チョップで体感」と言うことになり、またチョップを受けることに・・・。

今回で2度目となるチョップ。

前回同様、チョップを受けた瞬間2mぐらい飛ばされました。

改めて、プロレスは凄いと思い知らされました。

その後、またサプライズが、ZERO1-MAX社長、大谷晋二郎選手より、ZERO1-MAXのぼり旗のプレゼントが・・・・、見てみると、弊社の社名まで印刷されている・・・。

社長の心のこもった、お計らい感銘を受けました。

大谷社長、本当に有難うございます。

そして皆様、今年も残すところ数日となりましたが、最後まで一所懸命、そして来年も一所懸命頑張って行きたいと思いますので、これからも宜しくお願いいたします。

 

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12月は師走と言いますが、読んで字の如く匠もるぐらいの忙しさです。

そのためか、最近特に交通事故が多いということが気にかかります。

忙しいというのは分かりますが、焦って事故を起こしては何の意味もありません。やはり忙しい時ほど平常心に戻らないと・・・。

難しいこととは思いますが、私も心にゆとりを持って行動して行きたいと思います。

皆様も寒くなった日の路面凍結や、日中が短いため薄暗い朝夕など車の運転などには、くれぐれもご注意ください。

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今日は、契約書を作成し、工事契約の締結をしました。

これから事前書類を整備して工事着工になりますが、通常通り安全作業で工事を進めて行きたいと思います。

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昨日、公共工事が落札決定となり、本日、予定価格が公表されました。

それを見ると積算金額が合っているものと合っていないものがありました。

私は、すぐに設計書を取り出し何が違うのか確認しました。

すると、内容など全て合っていました。となると材料単価が違うのでは?と気付いてきました。

材料単価は毎月のように改正される為、少しの違いで、数量などにもよりますが積算金額は大きく変わってしまうからです。

私は、この結果を受け止め、材料単価など細かくチェックし、これから(来週)の入札に活かしていきたいと思います。

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昨日の丁張は杭打だけしか出来ませんでした。

今日は、その続きで高さを測定し、事務所にて計画高の計算をしていました。

すると、道路が交差する場所の高さの設計図面が当初の図面だけでは足りないことに気付きました。

区画整理による道路には、全て番号が付されており、工事を行う場合は、その路線の図面しか渡されておりません。その為、道路が交差する場所では、交差する路線の図面がないので高さなどが分かりません。

そういう場合は、市役所の担当者に何処の路線のどういう図面が欲しいと言えば、その図面を発行してくれます。

そこで、私は担当者に図面を発行していただき、測量したデータと、計算した計画高を照らし合わせると、すでに他の業者が施工した交差点の側溝の高さが違うことに気付きました。

その高さが違う理由は、多分、他の業者が図面が足りないのに担当者に言わず違う路線の設計高さと同じ高さで工事を施工したものと思います。

間違った高さの場合、それを別の業者がやり直すことになります。(今回は弊社)

工事担当者の技量が足りない為とは思いますが、担当者の技量が足りなければ、その会社の技量のある人が、指導をしなくてはいけないのでは?と思いました。

もし、その会社の指導者も技量がないというのであれば論外ではありますが・・・・・。

弊社では、指導者をはじめ資格を持った技量のある社員が、公共工事でも、民間工事でも、責任を持って工事を行っております。

今後も弊社は、プロということを自覚し、お客様が満足するものを納品して行きたいと思います。

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