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  <title>ウルトラ解釈ブログ作戦</title>
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  <dc:creator>urutoragimuretto</dc:creator>
  <dc:date>2024-12-31T00:40:07+09:00</dc:date>
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  <copyright>&#9400;NTT DOCOMO, INC. All Rights Reserved.</copyright>
  <description>ウルトラシリーズについて色々語るブログ。</description>
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   <title>作曲家 冬木透さん死去 89歳 “ウルトラ音楽の父”</title>
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<![CDATA[
ちょうど最終回の「史上最大の侵略」を見直していたところで、この訃報が入ってきました。<br>
この数年、昭和の特ソン、アニソン作曲家の訃報を聞く機会が増えていましたが、<br>
遂にウルトラシリーズの巨星墜つという感じです。<br>
声優では大山のぶ代さんが先日お亡くなりになりましたが、私が子供の頃楽しませて<br>
いただいた方々の訃報が増えるのは仕方ないとはいえ、寂しいものです。<br>
中山美穂さんはちょっと早すぎましたが、昭和の音楽、ドラマ、アニメや漫画は<br>
自分の中では永遠なので、来年はもう少し、それらの良さを発信できればいいなと思います。<br>
とりあえず、年末年始に「セブン暗殺計画」だけは何とかしたいです。<br>
では、皆さま、良いお年を。
]]></description>
   <category>ウルトラ全般</category>
   <dc:date>2024-12-31T00:30:37+09:00</dc:date>
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   <title>ウルトラセブン38話更新</title>
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<![CDATA[
久々でしたので、アップロードの仕方とかブログのパスワードがわからなくなってました（笑）。<br>
まあ、古いパソコンにパスワードは残ってたので事なきを得ましたが、やはり適度に更新しないとダメですね。<br>
お盆休みを利用して、なんとか書き上げましたが、年々文章を書くのが辛くなってきます。<br>
さすがに脳の老化は否めませんね。<br>
<br>
次回は個人的にずっと書きたかった「セブン暗殺計画」。<br>
何とか今年中には更新したいです。<br>
<br>
ではまた。
]]></description>
   <category>ウルトラ解釈大作戦</category>
   <dc:date>2024-08-21T22:53:19+09:00</dc:date>
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   <title>今年1年更新できず、申し訳ありませんでした。</title>
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<![CDATA[
今年は別件で、土日も仕事をしてましたので、結局更新できませんでした。<br>
おまけに年末はコロナに感染。<br>
病状は普通の風邪と変わりませんが、直りが悪い感じはありますね。<br>
時間はあるので、三が日までには1本更新したいですね。<br>
<br>
まだ時間のやりくりが上手くいってませんが、少しずつ再開しようと思いますので<br>
来年も皆さまよろしくお願いいたします。<br>
<br>
では、よいお年を！
]]></description>
   <category>ウルトラ解釈大作戦</category>
   <dc:date>2023-12-31T12:09:43+09:00</dc:date>
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   <title>グッバイ　時朗</title>
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   <description>
<![CDATA[
2023年3月22日、「帰ってきたウルトラマン」の主役郷秀樹を演じた団時朗氏がお亡くなりになった。<br>
享年74歳。<br>
早すぎる気もするが、私のような何もない薄っぺらい人生を送っている人間と比べると<br>
中身の詰まった、とても意義のある人生だったと思う。<br>
自分の50年の人生を振り返っても何も成し遂げたことはないし、おそらくこれからも何もできない。<br>
それに比して団氏の人生のなんと濃いことか。<br>
<br>
何もない私の人生であるが、素晴らしいドラマや映画、本、音楽に出会った時だけは<br>
生きていてよかったと思える。<br>
とりわけ昭和ウルトラシリーズ、特に私の記憶に残っている初めてのウルトラマンである<br>
「帰ってきたウルトラマン」は子供の頃も大人になった今でも人生の充足感を与えてくれる<br>
唯一無二の作品だ。<br>
そして何より団さん演じる郷秀樹は今でも私の中で一番カッコいいヒーローである。<br>
<br>
郷秀樹が残したウルトラ5つの誓いを自分がどこまで実践できているかは心許ない。<br>
時には他人の力を頼りにすることも必要であろう。<br>
しかし人間最後は一人。<br>
嫌なもの、許せないものと戦える勇気ある人間にならなければいけない。<br>
果たして私はそういう男になれたであろうか？<br>
<br>
グッバイ　時朗。<br>
あなたは当時の少年少女に夢と勇気を与えてくれました。<br>
私には何もできませんが、せめてそれを語り継ぐことはしたいと思います。<br>
<br>
合掌<br>

]]></description>
   <category>ウルトラ全般</category>
   <dc:date>2023-03-24T20:45:48+09:00</dc:date>
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   <title>ウルトラセブン37話更新</title>
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<![CDATA[
年末になって漸く時間が取れましたので、何とか1本更新しました。<br>
相変わらず文章が上手くありませんが、推敲する時間もあまりないためご容赦ください。<br>
とにかく大みそかに間に合ってよかったです。<br>
<br>
話の方は言うまでもなく傑作。<br>
爆発まで時間がないというのは「北へ還れ」の飛行機衝突まで時間がないというプロットと<br>
被りますが、本話はマヤとダンのドラマを中心に描くことにより、まったくテイストが<br>
異なる傑作となってます。<br>
当時の風俗を取り込みつつ無機質な手触りのある作品となっており、脚本、演出とも<br>
素晴らしい仕事と言えるでしょう。<br>
美少女が出ていることもあり、個人的には好きな話です（笑）。<br>
<br>
ということで本年の更新はこれで最後。<br>
何とか生きておりますので、来年もまたお会いしましょう。<br>
さよなら。さよなら。さよなら。（淀川さん風で）<br>

]]></description>
   <category>ウルトラ解釈大作戦</category>
   <dc:date>2022-12-31T11:05:01+09:00</dc:date>
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  <item>
   <title>掲示板リニューアル</title>
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<![CDATA[
新しい掲示板です。<br>
<a href="https://www3.rocketbbs.com/601/kaisyaku.html">https://www3.rocketbbs.com/601/kaisyaku.html</a>
]]></description>
   <category>ウルトラ解釈大作戦</category>
   <dc:date>2022-10-10T22:48:54+09:00</dc:date>
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   <title>ウルトラセブン第36話更新</title>
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   <description>
<![CDATA[
漸く更新しました。<br>
かなり大人向けの話ですね。<br>
今ならもう少しわかりやすい演出にするのでしょうが、<br>
その辺りはかなり突き放した内容になってます。<br>
<br>
セブンはそういう話がやたらと多い。<br>
そういうところが逆に大人になった視聴者に支持されるのでしょうが<br>
そんなことは当時のスタッフは全く考えてなかったので、<br>
まあ、ある意味幸せな偶然といったところでしょうか。<br>
<br>
ただ、子供向けでも子供だましにしないという円谷の信念が<br>
今にいたるまで評価される大きな要因ですので、その姿勢は<br>
これからも失わないで欲しいですね。<br>
<br>
ではまた次回。
]]></description>
   <category>ウルトラ解釈大作戦</category>
   <dc:date>2022-09-25T14:40:17+09:00</dc:date>
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  <item>
   <title>『ウルトラマンタロウ』第1話が今も評価される理由　「本当は2時間必要な内容」</title>
   <link>https://blog.goo.ne.jp/urutoragimuretto/e/95bd9305ad6dcb61f7d3b226189e3cef?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
<a href="https://news.yahoo.co.jp/articles/819697b5a040f95b3676c764aff466d1edf93be9">https://news.yahoo.co.jp/articles/819697b5a040f95b3676c764aff466d1edf93be9</a><br>
<br>
こういう記事を見かけると嬉しくなりますね。<br>
解釈でも書きましたが、タロウ第一話は本当に濃密かつ面白いです。<br>
間違いなく昭和ウルトラの第一話では一番出来がいいでしょう。<br>
普通第一話は設定紹介が中心でそれほど面白くないのですが、タロウ一話はエンタメ性も<br>
両立してるところが秀逸です。<br>
<br>
まずAパートで、光太郎の人柄紹介、超獣より強い怪獣、光太郎がZATに入隊する説得力ある理由づけ、<br>
光太郎とオイルドリンカー＆アストロモンスとの戦い、さらにはヒロインさおりとの出会い、<br>
そしてウルトラの母からバッジを貰う。<br>
これが全部無理なく展開するから驚きです。<br>
さらにBパートでタロウ誕生からアストロモンスとの決着、さらには青春ドラマ的なさおりとの再会と<br>
贅沢極まりないです。<br>
<br>
タロウはやたらと人間と怪獣が戦ったり、設定が緩かったり、そこを批判する人がいますが<br>
それは別に作品の破綻ではなく設定、すなわちおとぎ話的な作品の志向というだけで<br>
スタッフも意図的にやってます。<br>
それはちゃんと見ればわかるんですけどね。<br>
同じスタッフが作ったレオだと人間はやたら弱いですから（MAC隊員とか殉職しまくりですし）。<br>
<br>
最近はレオが人気になるなど2期ウルトラの再評価も進んでます。<br>
タロウを楽しんで見てた世代も今や50代。<br>
解釈にも書いたようにタロウの功罪というものはありますが、こういう風にいいところはいいと<br>
しっかり伝えていって欲しいですね。
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   <category>ウルトラ全般</category>
   <dc:date>2022-09-17T16:00:13+09:00</dc:date>
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   <title>全ウルトラマン大投票</title>
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<![CDATA[
メカ部門の1位がセブンガーというのが意外でしたね。<br>
我々世代のセブンガーはボール怪獣なのですが、50年近い時を隔てて<br>
まさかこんな形で人気怪獣になるとは。<br>
当時は正直脱力するデザインだったのですが、所謂ゆるキャラの先取り的な<br>
デザインが人気になった秘訣なのかもしれませんね。<br>
<br>
しかし、ティガでも30年近く前。<br>
平成3部作がもはや古典なんですから、昭和のおじさんはちょっとついていけませんね。<br>
それでも近作までチェックしてる佐野さんはさすがです。<br>
ウルトラマンが最終回で初めて喋ったというのは間違いだったので誰か訂正すべきでしたが<br>
昔のことだから記憶違いがあるのは仕方ないでしょう。<br>
それだけリアルタイム時に衝撃だったということ。<br>
ガキ使で怪我したり大病を患ったり、最近どうされてるのか心配してたので、<br>
お元気なのは何よりでした。<br>
<br>
ちょっと脱線しましたが、ガンダム、ライダー、戦隊、ウルトラと私が子供の頃見てた<br>
コンテンツが未だに続いているというのは凄いことですね。<br>
それぞれ世界観が広がり、ウルトラはもはや古事記と佐野さんが仰ってたように<br>
全体像を把握するのは難しいかもしれません。<br>
ガンダムは時間も超えてますからもっと難しいですけど（笑）。<br>
そう考えると毎年毎年リセットする戦隊の変わらなさも凄いですね。<br>
たまにゴーカイジャーみたいな作品もありますが、全戦隊を繋げてもあまり世界観<br>
が変わらないのも戦隊のいいところかもしれません。
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   <category>ウルトラ全般</category>
   <dc:date>2022-09-17T14:55:57+09:00</dc:date>
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  <item>
   <title>ウルトラセブン第35話更新</title>
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   <description>
<![CDATA[
しました。<br>
可もなく不可もなし。<br>
この時期の円谷プロはマイティジャックの製作に四苦八苦しており<br>
かなり大変だったようです。<br>
セブンも若干低迷期ですね。<br>
<br>
ではでは。
]]></description>
   <category>ウルトラ解釈大作戦</category>
   <dc:date>2022-07-24T11:35:01+09:00</dc:date>
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