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イラク戦争を国際法違反ではないという人物との軍事と平和についての議論ーその6-

2007-10-17 00:57:07 | HN:wakuwaku_44=わくわく44
 イラク戦争に反対しないことが自ら恥じるべき理由にならない。
 
 ちなみに、イラク戦争については、「正当性を見出すのは困難だが、不当とは断定できない」とする国際法学会等の見解を支持している。

 by wakuwaku_44 (2007-10-14 14:46)

 ということですが、では、「正当性を持たない米英軍のイラク戦争」を支持した自公政権を「支持しない」ということですか?確認です。もちろん、イラク戦争を支持した自公政権は支持しないですよね?どうなんですか?しかし、イラク戦争に反対することまでもしないという態度ですよね?ということは、結局、イラク戦争を黙ってみておくという態度であり、米英軍、自公政権のイラク戦争を止めることはしない、黙認という態度ですね。

 これが屁理屈をこね回すwakuwaku_44の存在意義のすべてなんです。条文を示せと吠えているわりには、条文を適用する前提事実については、理解していないようです。ここでも馬鹿の見本です。

 大量破壊兵器は存在しない、国連の査察も受け入れていた。テロとの関係もなかった。他国へのイラクの武力攻撃もなかった。これが条文を適用する前提事実です。このような前提事実であるのに、 wakuwaku_44はイラク戦争に反対しないのです。その理由は、米英軍の国連決議の解釈と自公政権の国連決議の解釈だけです。どのような前提事実であろうが、米英軍と自公政権が決定した解釈と行動には反対しないというのが wakuwaku_44だということが明瞭になりました。学問をしてもイラク戦争に反対しないのですから、戦争を止める力にはならず、まったく意味のない学問であるばかりか、イラク戦争を黙認るわけで、非人間的で無責任な空論を唱えているだけです。

 こんな馬鹿よりも、国際法の条文など知らない大衆が、イラク戦争に反対し、運動している。これが本物の学問なのです。

 by 東西南北 (2007-10-14 21:50)

>「正当性を持たない米英軍のイラク戦争」を支持した自公政権を「支持しない」ということですか?確認です。もちろん、イラク戦争を支持した自公政権は支持しないですよね?どうなんですか?

イラク戦争に関係なく、別に政権を支持したことはありません。
もっとも、イラク戦争支持不支持という「政策の中のひとつ」だけをピックアップして「政権支持不支持」を決めるような愚かなことは、私はしませんが。

>しかし、イラク戦争に反対することまでもしないという態度ですよね?ということは、結局、イラク戦争を黙ってみておくという態度であり、米英軍、自公政権のイラク戦争を止めることはしない、黙認という態度ですね。

これも意味不明。
法的な意味での反対なのか、政治的意味での反対なのか、人道的見地による反対なのか。
影響力を行使し得ないという点での黙認なのか、米英の意思を尊重するという意味での黙認なのか。
法を語るなら、これぐらいのことをすべきものですが、東西南北式に言えば、「そんなの関係ねぇ!」らしいですね。これじゃ、法の存在意義なんてないのと同じなんですが、それに東西南北氏は気づいてないようです。

>これが屁理屈をこね回すwakuwaku_44の存在意義のすべてなんです。条文を示せと吠えているわりには、条文を適用する前提事実については、理解していないようです。ここでも馬鹿の見本です。
>大量破壊兵器は存在しない、国連の査察も受け入れていた。テロとの関係もなかった。他国へのイラクの武力攻撃もなかった。これが条文を適用する前提事実です。このような前提事実であるのに、 wakuwaku_44はイラク戦争に反対しないのです。その理由は、米英軍の国連決議の解釈と自公政権の国連決議の解釈だけです。どのような前提事実であろうが、米英軍と自公政権が決定した解釈と行動には反対しないというのがwakuwaku_44だということが明瞭になりました。

 前提事実をわかっていないバカの見本とは、東西南北氏のことです。
まず、決議1441の後に、武器申告書にない化学兵器搭載用のミサイルが発見されました。
国連による査察も、UNSCOMによる査察はイラクは拒絶し、また、工場の偽装までしており、それを前提として決議1441が出されたわけですが、それでも、申告書については「新しい情報の提供はない」との批判を受けており、その上で2月に申告書にないミサイル12基が発見された、となると、もはや「査察を一部拒否し、大量破壊兵器の保有を隠している」とされても、仕方がない状況であったことは間違いないのです。
だからといって、フランス等は「査察は継続すべき」としていましたから、アメリカの攻撃が全面的に肯定されるようなものではありませんが、過去の経緯からみても、「いきなり何もないのに攻撃した」とは断言できません。

現に、反対していたフランスも、4月には支持しています。


>学問をしてもイラク戦争に反対しないのですから、戦争を止める力にはならず、まったく意味のない学問であるばかりか、イラク戦争を黙認るわけで、非人間的で無責任な空論を唱えているだけです。
>こんな馬鹿よりも、国際法の条文など知らない大衆が、イラク戦争に反対し、運動している。これが本物の学問なのです。

 ほら、また独善的な身勝手な「学問」の定義を出して、それで、私に向かって「バカ」呼ばわりですからね。
自分の発言がいかに非民主的なのか、ぜんぜん自覚ができていないようですね。東西南北流に言えば、こういう態度が現実化したとき「東西南北の態度や見解に反対するものは非人間的であり、許されない」という社会が実現するわけで、思想信条の自由などどこかに吹っ飛びます。
ほんと、自己矛盾してることの自覚がないんでしょうかね・・・。

 by wakuwaku_44 (2007-10-15 13:18)

「まず、決議1441の後に、武器申告書にない化学兵器搭載用のミサイルが発見されました。
国連による査察も、UNSCOMによる査察はイラクは拒絶し、また、工場の偽装までしており、それを前提として決議1441が出されたわけですが、それでも、申告書については「新しい情報の提供はない」との批判を受けており、その上で2月に申告書にないミサイル12基が発見された、となると、もはや「査察を一部拒否し、大量破壊兵器の保有を隠している」とされても、仕方がない状況であったことは間違いないのです。だからといって、フランス等は「査察は継続すべき」としていましたから、アメリカの攻撃が全面的に肯定されるようなものではありませんが、過去の経緯からみても、「いきなり何もないのに攻撃した」とは断言できません
2003年3月20日、米国等はついにイラクへの武力侵攻を開始した。小泉内閣はこれを「理解・支持」すると表明し、さまざまな支援策を進めようとしている。」

 民主主義科学者協会法律部会理事である私たち法学者は、人間の尊厳と平和の維持、及び民主主義の発展に寄与する法学の研究と教育に携わる者として、現代国際法と日本国憲法が指し示してきた非戦・平和の見地から、米国等による対イラク武力攻撃及び日本政府によるそれへの支持・支援を無法・違法・違憲と判断し、ただちにこれを停止・撤回するよう強く求めるものである。それは、以下の理由による。

1 国際法の観点から

(1)武力行使の禁止は、国連憲章および現代国際法のもっとも重要な原則であって、その例外は、武力攻撃を受けた場合の自衛権の行使と、国連安全保障理事会の決定に基づいて行われる国連の強制措置だけである。今回のイラクに対する米国等の武力行使はそのいずれにも該当せず、武力行使禁止原則に違反する侵略行為であることは明白である。自衛権についていえば、イラクが米国を現に攻撃しようとしたわけではないから、米国等のイラク攻撃を自衛権の行使と言うことはできない。ブッシュ政権は、イラクで開発された大量破壊兵器がアルカイダの手にわたり、米国がテロ攻撃を受ける恐れがあると主張しているが、フセイン政権がアルカイダと結びついているとの立証はなされておらず、また、将来攻撃される恐れがあることを理由に先んじて攻撃する先制自衛は、安保理決議の存否にかかわらず、現代国際法では認められていない。

(2)米国等のイラク攻撃が国連安全保障理事会の決定に基づくものでないことも明白である。米国は、武力行使の法的根拠として、昨年11月の安保理決議1441並びに湾岸戦争時の安保理決議678及び687をあげ、小泉首相も米国の武力行使を支持する理由としてこれらの決議をあげているが、決議678は、クウェートからのイラク軍の撤退を実現するための武力行使を認めたものであって、大量破壊兵器の廃棄のための、ましてやフセイン政権打倒のための武力行使を認めたものではない。大量破壊兵器の廃棄は、湾岸戦争後の決議687によってイラクに課された義務であり、同決議第34項は、この義務の履行を確保するため必要な措置は安保理でこれを決定すると明記しているのである。

 また、安保理決議1441は、イラクによる査察妨害や安保理決議の不履行があった場合でも、安保理で対応を協議すると定める(第12項)ことによってようやく全理事国の賛同が得られた決議であって、自動的に武力行使を認めたものではない。それにもかかわらず、これを一方的な武力行使の根拠とするのは、まさに白を黒と言いくるめるに等しい。実際、米国等のイラク攻撃を安保理が容認していないことは、武力行使の容認を意図した米・英・スペインによる共同決議案が、可決のめどが立たないために取り下げられざるを得なかったことからも、明白である。

(3)ブッシュ米大統領は「安保理はその責任を果たさなかった」と主張しているが、事実はまったく逆である。国連による査察は順調に成果を上げており、査察の責任者であるUNMOVICのブリックス委員長とIAEAのエルバラダイ事務局長自身、なお数ヶ月の査察継続が必要であると主張していた。ブッシュ米大統領はまた、「イラク政権がもっとも恐ろしい兵器を保持し、隠しているのは疑いない」と断定しているが、大量破壊兵器の製造・保有を示す証拠はいっさい見つかっていないと査察団は報告している。そもそも、安保理決議が履行されているかどうか、履行を確保するためにどのような措置をとるかを決めるのは安保理の権限である。それにもかかわらず、安保理が義務を果たさないから武力攻撃を開始するというブッシュ米大統領等の主張は、国連と国際社会の合意形成を省略し、自己の「正義」への屈服を迫る、まさに「ならず者」の論理と言うほかはない。ブッシュ米大統領はその開戦宣言で「イラクを武装解除し、国民を解放する」と述べているが、そのような法的権限が米国等にあるはずもない。

 by NO NAME (2007-10-16 18:21)

 査察団による中間報告発表
 
 ブリックス委員長はイラクが提出した申告書の内容が「不満」である、としながらも、それまでの査察活動では特にイラクが大量破壊兵器を保有しているという確証は得られなかった、とするUNMOVIC中間報告書を安保理に提出した。(2003年1月9日)

 イ)「成果」のあがらない査察にアメリカが業を煮やすなか、同月15日にはカラの化学兵器弾頭11基が発見された。

 その4日後にはさらに4基が追加発見され、イラク側が「古く期限切れのものであり、すでに申告済みである」と重要性を否定したものの、始めての「現物」の発見にアメリカは色めきたった。さらに18日には、調査したイラク人科学者の自宅で核開発関連書類が押収された。

 ロ)このように、中間報告でのほぼ「シロ」に近い報告内容を「挽回」するかのように、少しずつ「クロ」へと導く証拠が見つかり始めていたが

 国連査察団の「最終報告書」安保理に提出(1月17日)

 イ)「シロ」っぽさの強かった中間報告に比較して、最終報告はかなり「クロ」さを強くだしたものになってはいたものの、相変わらず決定的な「証拠」を欠いたものであった。

 ロ)それを補うかのように、翌28日、ブッシュ大統領は2003年の一般教書演説で、改めてフセイン政権の非人道性、脅威を強調する演説を行う。

  「大量破壊兵器の開発」という点で確証を得られなかった分、フセイン政権下で行われている反政府勢力に対する拷問や弾圧の残虐さを、演説の場には不似合いなほどに生々しく表現してみたり、改めてビン・ラ-ディンとフセイン政権の関係を示唆してみたりして「攻撃事由」の複線化を図った。
 
 さらに2月5日には「証拠」不在の弱みを補うためにパウエル国務長官が、国連の席上で盗聴記録などを公開して、イラク政府が大量破壊兵器を隠匿していたとの主張を繰り返した。

 ハ)だが、それに反比例するかのように、フランスとドイツはアメリカの武力行使に拒絶反応を強めていく。

 ニ)当初半々程度と思われていた安保理内の〝査察継続派〟と〝打ち切り派〟の比率は、パウエル国務長官の必死の外交工作にもかかわらず、最後に大きく継続派に傾いた。
 
 米英とスペイン以外の国がすべて、「査察活動に時間を与えよ」との姿勢をしめしたのである。

 by 東西南北 (2007-10-16 18:37)

「国連決議受諾」という第一関門を通過したイラクは、11月末、過去4年間で初めて、国連査察団の国内立ち入りを受け入れた。

 まずブリックス委員長とエル・バラダイIAEA(国際原子力機関)事務局長が先遣隊としてイラク入りし、25日から本格的に査察団が入国、27日から査察を開始した。
当初は少人数で始められた査察だが、査察団は45ヶ国の出身者から構成され、12月中には85~100人規模に拡大された。

 緊張のなかで始まった査察は、特にイラク政府との間に衝突もなく、「査察団はスパイだ」と主張するイラク政府に対して、ブリックスが「査察団にスパイがいたら追い出す」と配慮を示す場面もあった。

 予定されている査察対象施設は1000以上にのぼり、結果報告を2003年1月27日までに提出しなければならない、と定めた決議上の日程に従えば、到底この人数では綿密な調査が行えるわけがない。

 具体例⇒「国連決議から30日以内に提出」と義務づけられた、「すべての大量破壊兵器に関する報告」についての報告書は、12月7日、イラク政府は大量破壊兵器開発に関する申告書を提出したが、その分量はなんと13,000ペ-ジにものぼり、トラックに満載して運び込まなければならなかった。

 加えて、この報告書の検討を国連と同時にアメリカ政府も行うと主張したため、コピ-を作成するだけでも大いに手間と時間を浪費するものであった。
パウエル国務長官は、即座にこれをイラク側の「時間稼ぎ」だと批判した。

 そしてその二週間後には、それが内容的に十分ではないこと、特に生物兵器や一説には6000発あるとも伝えられる化学兵器が申告されていないとして、それが「国連決議に記された〝重大な違反〟にあたる」とイラク政府の非協力的姿勢を糾弾した。

 ブリックス委員長も翌日、「申告書には新しい情報が記載されていない」と批判的な発言を行ったものの、それが国連決議の言う「深刻な事態」(武力行使を指す)をもたらすほどの「重大な違反」である、との認識は行わなかった。

 by 東西南北 (2007-10-16 18:38)

決議1441号(全文は・・・http://homepage2.ni fty.com/mekkie/peace /iraq/news/023.html )

 11. UNMOVIC委員長とIAEA事務局長に対し、イラクによる査察活動への干渉があった場合、および、本件決議による査察に関する義務を含め、イラクがその武装解除義務の遵守を怠った場合、これを即座に安保理に報告するよう指示する。

 12. 上記パラグラフ4あるいは11による報告を受理した場合、直ちに会合を開いて現状を考慮し、国際の平和と安全を確保するためにすべての関連安保理決議を全面的に遵守する必要性を検討することを決定する。

 13. この関連で、安保理はイラクに対し、その義務違反を継続した場合、深刻な結果に直面するであろうことを繰り返し警告したことを想起する。

 14. この問題に引き続き取り組むことを決定する。

 以上を見ても、今回のイラク攻撃を”安保理が決定”したといえないのは明らかです。

 武力行使は、様々な安保理決議の”解釈”によって決定されるものではなく、”安保理による武力行使の決定”でなければなりません。

 by 東西南北 (2007-10-16 21:21)

お疲れさん、としか言わないよ。その文章、私は知っているから。(笑)

>以上を見ても、今回のイラク攻撃を”安保理が決定”したといえないのは明らかです。

私も誰も「決定した」などと言っていないが。だから「正当性はない」と言っているんですけどね。東西南北くんは何を見ているんでしょうか。
「不当である」とはしていないから「正当性はないが不当とも断言できない」と私は何度も言っているわけですが。

そりゃ、フランスやロシアは、イラクの石油権益の問題から米英に反対していたから、新決議には賛成しないでしょうけどね。(拒否権を行使するかはわからんが、9カ国以上の賛成は困難だったろう。)

それゆえに「国連憲章第7章にのっとって」という文言を使ったわけですよ。この文言の使い方が正当だとは私も言わない。ただ、「違法と断言する」ということも「できない」としているだけです。

おわかりですかな?
あなたが「違法や不当と断言した」から、「断言できない」としているんですよ。そして「不当とは言い切れない」とするものについて「戦争好き」「反対しない態度が問題」と独善的かつ非民主的なことを述べているのですよ、君は。その態度が、東西南北式にいえば「社会防衛のために削除すべきコメント」だといっているのです。

私が知っていることを長々と述べた努力は評価するよ。ただ、私は知っていましたから、無駄でしたけどね。(失笑)

 by wakuwaku_44 (2007-10-16 22:59)

「私が知っていることを長々と述べた努力は評価するよ。ただ、私は知っていましたから、無駄でしたけどね」

 やはり、wakuwaku_44 人殺しの確信犯です。

「私も誰も「決定した」などと言っていないが。だから「正当性はない」と言っているんですけどね。東西南北くんは何を見ているんでしょうか。
「不当である」とはしていないから「正当性はないが不当とも断言できない」と私は何度も言っているわけですが。」
 「それゆえに「国連憲章第7章にのっとって」という文言を使ったわけですよ。この文言の使い方が正当だとは私も言わない。ただ、「違法と断言する」ということも「できない」としているだけです。」

 読解力がないですね。そんな身勝手な解釈を根拠にイラク戦争が不当とは言えないというわけですから。馬鹿です。

 武力行使は、様々な安保理決議の”解釈”によって決定されるものではなく、”安保理による武力行使の決定”でなければなりません。

 わかる?解釈ではなくて、最低限でも安保理の決定が必要なのよ。そして、1441は武力行使の決定じゃないの。読めばわかるよね?どこに武力行使を決定したと書いていますか?君の主観的な解釈でしょ。

 ま、「戦争好き」「反対しない態度が問題」の権力者へ媚を売る君らしいけどさ。

by 東西南北 (2007-10-16 23:25)
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4 コメント

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WakuWaku_44って (暴れん坊将軍)
2007-10-17 01:19:54
サンケイ信者

世耕工作員

麻生信者etc

の類ではないかと思われます。

自分に誇れるものがないキモヲタで、国家(与党)に自分を投影して、自分が偉くなったように錯覚してる、救いようのないキモヲタなのでしょう。
暴れん坊将軍殿。 (東西南北)
2007-10-17 01:39:36
 「国家(与党)に自分を投影して、自分が偉くなったように錯覚してる、救いようのないキモヲタなのでしょう」

 その通りなんですが、自分が自公政権と財界、アメリカ政府の立場から発言しているということを「隠し」ていますから、どんどん暴露していく必要があります。

 彼の役割は財界、自公政権、アメリカ政府に反対しないでどっちつかずの判断停止、さらには、財界、自公政権、アメリカ政府礼賛を国民の意識へ染み込ませて、人間を抑圧することです。

 ま、彼はそれを認めないで隠しながら悪質に進めてきますが。
wakuwakuは・・ (imacoco)
2007-10-17 09:59:55
確信犯というよりは、人格崩壊者、事実上の廃人ですね。
お前は人に非ず、ということ!
imacocoさんへ (東西南北)
2007-10-18 01:43:31
 「お前は人に非ず」そして、人間失格の態度なんですが、彼もまた人間なんですよね。しかし、死ぬまでに直るかな?彼は特別に根深いです。かなりの知識や状況を知りぬいた上での態度であり、通常の大衆とは異なるからです。

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