柳原博志のゴルフスイング革命(内容・口コミ・評判)

柳原博志さんの欧米人ゴルフスイングをマスターするゴルフスイング上達法の内容とは?

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骨を使った欧米人直線運動スイングの内容とは?

2018-03-20 09:59:28 | 日記
柳原博志さんのゴルフスイング革命が売れています^^

春の訪れとともに気温が高い日が多くなってきました。まさしくゴルフ日和の日が増えてきそうですね。

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さてゴルフ教材の中でも屈指の理論派としても知られる柳原博志さんのゴルフスイング革命について解説させていただきます。

プロゴルファーは右足に重心を移動させてから回転軸を身体の左側に横に
移動させ、それから身体を回転させるため、左側に重心移動で
きる。 

少しの 「 間 」 が必要である。


「 間 」を作り出すのが、「 ダウンのタメ 」 である。

一瞬のスイングの流れの中で、切り替えしの一瞬の時間の停止
( スイングの停止 )( 間 )が必要だ。

いわゆる、「 タメ 」とは、「一瞬の時間の停止」( スイング
の停止 )のことである。


このトップから、シャフトが右腰の横に水平になるまでのあい
だに、シャフトを立てに直線に動かさなければ、「一瞬の時間
の停止」は発生しない。

ヘッドをボールにあてようと、シャフトを横に払い打たなく て
も、シャフトが横に動く「動き」は、身体が勝手にしてくれる

「回転軸」は左足から、左股関節をつらぬくものである。
身体の中心ではないのである。

「回転運動」でゴルフスイングをしている日本人は「回転軸」
を青色の縦のラインの背骨を中心とする、身体の中心において
しまっている。  日本人のスイングを見れば、一目瞭然。

100パーセントの日本人のプロ、レッスンプロは、背骨を中
心に 「身体を回転させる」 と言っている。



ここまで

本当に柳原博志さんの理論は良い意味でマニアック!研究熱心だなと感じますね。

文章びっちりの教材なので読みにくいのが欠点です。

動画マニュアルを作っていただければとてもうれしいですが・・

柳原博志さんのゴルフ教材はまるで論文のようです。

最初、良い進めたときはやえめた、これ意味わかんね。

と頭が混乱してしまいました。

しかし、読み進めながら、マーカーを引いたりノートに重要ポイントをまとめて繰り返し読み込んでいくうちに
柳原博志さんの言いたいことがすんなり頭に入ってきました。

ゴルフのスイングも以前より格段に良くなりました。

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