浦乃鍋屋

本日の一品をご紹介します。特製の木製匙るいの販売をいたします。

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浦乃鍋屋のいつまでも元気に活動するための13訓

2018-12-26 07:15:32 | 鍋の煮える音
浦乃鍋屋の亭主は
いつまでも元気に活動するための13訓
を実践しています。皆様もどうぞ。

(一日の始まりと終わり)
行動1:周りにだれもいなくても、起きたときには「おはようございます」、寝るときには「おやすみなさい」という(優しい心の涵養)
行動2:食事が終わったときに「おまたせしました、ごちそうさまでした」という(謙虚な心の涵養)
行動3:便器に座ってコーヒーを飲む(独立した人格の再認識)
(日々の生活)
行動4:持っている物を毎日一つずつ他人にあげる、あるいはあげる人を決める(他者との関係の再認識)。
行動5:一ヶ月使わなかったものを捨てる(怠慢な心の払拭)
行動6:毎日日本酒を三合飲む(とんでもないことの発想)
行動7:一日3時間ネットサーフィンをする、ただし、同じページは見ない(知識の増殖)
(気が向いたときに)
行動8:週に一度、公園の池のボート(オールで漕ぐもの)に一人で乗り、世の中を考える(自我の目覚め)
(他者との協調)
行動9:頼まれたら、今すぐやってしまう。今すぐできないものは断る(時間の節約)
行動10:すべて自分でやる。自分でできないことはやらない(清潔な心の涵養)
行動11:不愉快になったときに、「怒ると血圧が上がり、脳溢血になるぞ」とまず唱え、次いで「ふうーん、変わっているね」で納める(脳溢血の防止)
行動12:やり損なったら「ベッカンコ」といってごまかす(正常な人間関係の樹立)
行動13:一つの行動が終わるたびに「やったね!」という(明るい心の涵養)
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