(新版)お魚と山と琵琶湖オオナマズの日々

憲法改悪絶対阻止!今年こそ、安倍政権を倒し、暮らしと平和・民主主義を守る政府をつくろう!

(資料)面会をドタキャン 自民党の仕打ちに韓国国会代表団「礼を欠く」・・・聯合ニュース

2019年08月01日 21時02分28秒 | 政治的なこといろいろ
◎僕は、市井の一日本国民だけど、韓国の皆さんに申し訳ないと思う。僕が謝っても仕方ないのだろうけど、自民党の非礼について、心より詫びします。

面会をドタキャン 自民党の仕打ちに韓国国会代表団「礼を欠く」 https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20190801002000882?input=tw

【東京聯合ニュース】与野党議員10人からなる韓国国会の代表団が、東京で自民党の二階俊博幹事長と面会しようとして事実上の門前払いを食らった。

自民党側は7月31日午後に予定していた面会の翌日への延期を申し入れ、その6時間後に内部会議を理由に面会の中止を伝えた。議会交流のため訪日した韓国の議員団を相手に釈然としない理由で面会をドタキャンしたのは外交的に大きく礼を欠くものだとして、韓国側は強く反発している。

 韓国国会代表団は、日本による対韓輸出規制問題の解決策を探るため31日に2日間の日程で訪日。自民党内のナンバー2とされる二階氏との面会に最も大きな期待をかけていた。
 団長の徐清源(ソ・チョンウォン)議員(無所属)は韓国国会で最多選の8期目、同行した姜昌一(カン・チャンイル)議員(与党・共に民主党)は4期目で韓日議員連盟の会長も務めている。ベテラン議員を多く含む代表団との面会拒否は事実上の冷遇といえる。
 当初、二階氏との面会は31日午後5時から、東京の自民党本部で予定されていた。自民党側は面会の可否について確答せず、代表団の訪日前日の夜になってこの日程をセッティングしたという。
 だが、自民党側は面会予定時間の約2時間前に「あす(8月1日)国会が開かれるため、内部で対策会議をする必要がある」として面会の翌日への延期を申し入れた。代表団はこれを受け入れ、1日午前11時半から自民党本部で二階氏と会う約束を取り付けた。
 ところが、自民党側は31日午後9時ごろ「二階幹事長が北朝鮮のミサイル発射に関する党内緊急安全保障会議を主宰することになった」として延期した面会も不可能だと伝えた。
 超党派の日韓議員連盟の河村建夫幹事長から電話で面会中止を伝えられた姜昌一氏は、延期した揚げ句の取りやめに「甚だしい外交的欠礼だ」と強く抗議したという。
 二階氏の面会拒否を巡っては、日本政府が輸出手続き簡素化などで優遇する「ホワイト国」から韓国を除外する政令改正を2日にも閣議決定するとみられるなか、除外の延期・撤回を訴える韓国議員団と面会することに負担を感じたとの見方がある。二階氏が安倍晋三首相をはじめとする党内の対韓強硬派からの視線を意識したと見る向きもある。
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(資料)「自らをはずかしめ、分も過ぎた発言だ」伊吹元衆院議長が萩生田氏に苦言・・・毎日新聞

2019年08月01日 20時57分54秒 | 政治的なこといろいろ
「自らをはずかしめ、分も過ぎた発言だ」伊吹元衆院議長が萩生田氏に苦言 https://mainichi.jp/articles/20190801/k00/00m/010/189000c

 自民党の伊吹文明元衆院議長は1日、所属する二階派の会合で、憲法改正を巡り萩生田光一幹事長代行が大島理森衆院議長の交代の可能性に触れたことに関し「政権与党の一役員が、院の構成をどうするかについて発言してはいけない。(衆院議員は)そんな軽いところの議員なのかと自らをはずかしめており、分も過ぎた発言だ」と苦言を呈した。

 また萩生田氏が安倍晋三首相の側近であることを念頭に「側近と言われる人は、できるだけ影に徹すること、表に出てものを言わないこと(が大事だ)」と指摘した。【竹内望】
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(動画)“議長交代”発言を批判/2019.7.29 小池書記局長会見 萩生田氏の発言は言語道断 改憲策動の行き詰まりあらわ

2019年08月01日 20時49分54秒 | 政治的なこといろいろ
“議長交代”発言を批判
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#akahata 税収の構造をゆがめる/無謀な消費税増税㊤・・・今日の赤旗記事

2019年08月01日 20時42分54秒 | 政治的なこといろいろ
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#akahata 五輪選手村”怪” 億ション106戸・都営住宅ゼロ/9割引き都有地 大手不動産大もうけ・・・今日の赤旗記事

2019年08月01日 20時39分36秒 | 政治的なこといろいろ
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#akahata 三鷹事件再審認めず 死刑追認の不当決定/東京高裁 弁護団、異議申し立てへ・・・今日の赤旗記事

2019年08月01日 20時36分58秒 | 政治的なこといろいろ
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#akahata 性的暴行 与党議員に抗議/インド ニューデリーで大規模デモ・・・今日の赤旗記事

2019年08月01日 07時33分25秒 | 政治的なこといろいろ
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#akahata 核先制不使用を主張/米大統領民主党予備選 討論会で進歩派・・・今日の赤旗記事

2019年08月01日 07時31分39秒 | 政治的なこといろいろ
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#akahata 中国は国際法尊重を ASEAN外相会議/南シナ海 一部の国が強く懸念・・・今日の赤旗記事

2019年08月01日 07時28分46秒 | 政治的なこといろいろ
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(資料)れいわ議員の介助費用「参院負担」にネットや松井一郎が「税金遣うな」攻撃! 一方『とくダネ!』は2人を生出演させ意義を評価・・LITERA

2019年08月01日 07時26分25秒 | 政治的なこといろいろ
れいわ議員の介助費用「参院負担」にネットや松井一郎が「税金遣うな」攻撃! 一方『とくダネ!』は2人を生出演させ意義を評価 https://lite-ra.com/2019/07/post-4875.html

明日、国会初登院を控えるれいわ新選組の舩後靖彦、木村英子両参院議員。だが、ふたりの通勤や議員活動中における介助費用を当面の間、参議院が負担するとの決定に、ネット上ではまたぞろ批判の声があがった。たとえば、Yahoo!ニュースではこんなコメントがつけられている。

〈介助費用はこの人達を選出した政党が負担するのが筋〉
〈無駄に国家予算を使って、自発呼吸も難しいのでしょ? ボタンくらいしか押せないのでしょ?〉
〈この2人だけのために、国が負担するのは間違っていると思うが。国会議員になられたのであれば、自費でやらせなきゃいけないのでは?〉
〈同じような障害を抱えている方は多いと思うけど、議員になっただけで介助費を負担してもらえるのは不公平かなと〉

 ようするに「障害者が就労時の介助費用を公的に賄うのは税金の無駄遣い」であり「国会議員だけに適用するのは不公平」だというのだ。ネットだけではない。日本維新の会代表の松井一郎代表大阪市長は、報道人を前にこんなコメントを発し、自己負担で賄うべきとの考えを示した。

「どなたにも適用できるよう制度全体を変えるならいいが、国会議員だからといって特別扱いするのは違う」
「国会議員は高額所得でスタッフも付く。政治家は個人事業主だから、事業主の責任で(費用支出に)対応すべきだ」(共同通信より)

 障害者がどのような状況に置かれているか理解しているとは到底思えない。そもそも、この問題は、重度介護制度自体の欠陥にある。厚生労働省が告示で〈通勤、営業活動等の経済活動に係る外出〉を制度の対象外としているため、現制度で就労中に介助を受けるには要介助者か雇用者がヘルパーを雇わねばならない。これが利用者に大きな負担となるとともに、障害者の「働きたい」という希望を大きく阻む壁となっている。

 だからこそ、舩後・木村両議員は選挙期間中から、「障害者は働くなということでしょうか? この部分は、絶対に変えなくてはなりません」(舩後氏)などと制度改善を強く訴えてきた。そのふたりが議員として国民に選ばれたのだから、制度改善までの間、勤務時の介助費用を公的に負担するのは当たり前の話だろう。

  しかも、どうも松井代表やネットの声は明らかにれいわや両議員の主張を歪曲している。彼らは「自分たちを特別扱いしろ」と言っているのではなく、前述したような重度介護制度の欠陥をただして「あらゆる障害者が就労中に公的介助を受けられるようにしろ」と言っているのだ。ところが今回は、「国」ではなく、参議院が舩後議員と木村議員の「職場」として負担するという現状の枠内での暫定的対応をしたにすぎない。しかも根本匠厚労相は会見で「厚労省が重度訪問介護サービスなどを見直すかどうかということとは別問題」「参議院事務局が対応を考えるということ」と制度見直しに消極的な姿勢を見せている。これでは、国が企業に障害者の介助を押し付けるという現状の制度の延長線上に過ぎず、これでは資金が潤沢で意識の高い企業しか障害者を雇用できない。

 繰り返すが、ふたりが国会議員として求めているのは、「障害者は働くな」と言わんばかりの制度そのものを変えることだ。つまり、現状では登院もままならないという喫緊の課題だけでなく、近い将来、「障害者が労働しやすい環境」をつくるという制度設計こそが本丸なのである。

 そして、舩後議員と木村議員は早速、国会のバリアフリー化も含め、現状を大きく動かし始めた。その意味において、ふたりは同期当選組の国会議員として最も早く、政策を実現させる第一歩を踏み出したと評価するべきだろう。

 これを「税金の無駄遣い」とか「特別扱い」などと批判するのは、明らかに差別的ミスリードであり、障害者が置かれている状況を固定化させる「障害者排除」以外の何ものでもない。

 今更ながら、政治家から一般の庶民までが自己責任論に侵されてしまったこの国の状況には、暗澹とするしかない。


こぴーはここまで。続きは上記URLに入ってお読みください。
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