(新版)お魚と山と琵琶湖オオナマズの日々

憲法改悪絶対阻止!暮らしと平和を守る政府をつくろう!

東京湾ランチクルーズにて/嫁さんが撮影 20180517

2018年05月17日 20時03分01秒 | 旅行の事いろいろ


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浅草寺裏のバス駐車場からスカイツリーが見える 20180517

2018年05月17日 19時13分29秒 | 旅行の事いろいろ
東京見物2日目は、はとバスのツアーでした。
〇忠犬ハチ公像→(はとバスツアーで)二重橋→楠木正成像→東京湾ランチクルーズ→東京タワー→浅草寺
まるまる一日の東京見物、まったくの「おのぼりさん」でした。
今日も、歩行数は1万歩を超えました。
かなり疲れました。
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政党も「金次第」/国民民主党も期待値は低いよ

2018年05月17日 06時27分13秒 | 政治的なこといろいろ
いま泊まってるホテル、東京新聞が無料で読めるんです。
これ、高評価につながりそう!
画像はTWITTERより
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「撮り鉄」をしました!(^^)! 20180516

2018年05月17日 06時09分13秒 | 旅行の事いろいろ
久しぶりの新幹線乗車で、ちょっと興奮気味。

各座席に電源がついていて、パソコンが使えるようになってました。
だいぶ前からそうなんでしょうね。
僕は最近乗ってないから、知らなかっただけで。。。

トイレも広くてデラックスでした。
「世の中変わった」という感じでした。
なんか、「狭い世界」のなかだけでしけどね。

シートの奥行きが浅くなってるみたいで。。。。
飛行機より、すわりにくい感じがしましたよ。
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「お金がないから」が正しい/NHKの分析は「えーかげん」すぎる!

2018年05月17日 04時40分25秒 | 政治的なこといろいろ
画像はTWITTERより
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結婚30周年記念東京旅行(2)アメ横と上野公園 20180516

2018年05月17日 04時28分20秒 | 旅行の事いろいろ
アメ横は人が多くて、写真が撮りにくかったのです。


嫁さんの横顔を写すつもりだったのですが、失敗でした。


Tシャツが、「山盛りいくら」状態


西郷さん。「どこかに故郷の香りをのせて」の世界です。ここで歌おうとして、嫁さんに怒られました。


これ、生きてる人間の扮装です。お賽銭を入れて、写真を撮らせてもらいました。けっこう多くの人が、お賽銭を入れてました。「いろんな商売があるもんや」と感心した次第。




嫁さんは、年金がもらえる歳になりました。そのため、6月分から、僕の年金は減ります。ただし、二人合計では、今までより多少のプラスです。
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結婚30周年記念東京旅行(1)築地本願寺 20180516

2018年05月17日 04時13分43秒 | 旅行の事いろいろ
私自身、現役のころは仕事で築地には何度も来ているのですが、築地本願寺には入ったことがありません。
今回が初めてですが、この外観を見て「これが・・・」と驚きました。
嫁さんが「仏教のお寺とは思えない」と感心していました。








とにかく暑かったので、中に入って、お参り兼休憩をさせていただきました。
この日、東京は、あちこちで30度を超えていたようです。
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(資料)「私たちは声なき声の当事者だった」 セクハラ問題を受け、女性記者のネットワーク設立・・小林明子 BuzzFeed Features Editor, Japan

2018年05月17日 03時59分56秒 | 政治的なこといろいろ
「私たちは声なき声の当事者だった」 セクハラ問題を受け、女性記者のネットワーク設立  https://www.buzzfeed.com/jp/akikokobayashi/wimn?utm_term=.kovV7gvZY#.tlNAd5ZpV

財務省の前事務次官による女性記者へのセクハラ問題を受け、女性ジャーナリストたちによる「メディアで働く女性ネットワーク : Women in Media Network Japan(WiMN)」が5月1日に発足し、5月15日に厚生労働省で記者会見を開いた。
会員は、新聞・通信社、テレビ局、出版社、ネットメディアなど計31社とフリーランスを含む86人。ほとんどが匿名で、会社を通さず個人として参加している。

〇女性記者たちが実名で参加できない理由

代表世話人の一人でジャーナリストの林美子さんは、設立の経緯をこのように述べた。
「財務事務次官のセクハラが明らかになったことは、多くの現場で働く女性記者たちに大きな衝撃を与えました。ほとんどの女性記者は取材の中でセクハラを受けてきたからです」
「勇気をもって記者が告発し、多くの報道につながりましたが、セクハラをなくす方向に世の中が動くかと思ったら、ちっともそうはならない。危機感を共有した仲間が、私たちで何かしなければいけないのでは、と分野の違いを超えて集まりました」
ほとんどの会員が匿名で参加していることについては、セクハラを告発したテレビ朝日の女性記者がバッシングにあったことが背景にあるとした。
「本来なら実名で参加したいという人もいますが、そのことによるリスクが今の段階では大きすぎるからです。女性だから、声をあげたから、ということでつらい思いをすることがない社会になったときに初めて、実名で顔を出して意見が言える。そういう団体に、いずれなれたらいいと思います」

〇「セクハラを受け流す術を後輩に教えた」

日本新聞協会の2017年4月の調査によると、加盟している新聞・通信社の記者数は1万9327人。そのうち女性記者は3741人で、全体の約2割だ。
ネットワークは設立趣意書で、報道の現場がいまだ男性中心であることから「メディアを変えることで、社会を変えていく」と述べている。
「社会に対して問題提起をする報道の現場に女性が少ない、いてもその尊厳と安心して働く環境が守られないままでは、男性優位の社会を変え、女性に対する差別や人権侵害をなくしていくことはとても望めません」
ネットワークでは「紙上リレートーク」として19名の意見や体験談を集めた。
そこには、「自治体の幹部に無理やりキスをされた」「男性の同僚が『女は寝てネタを取れるからいい』と話している」といった経験のほか、業界独特の「ルール」を守り、セクハラを黙認することで生き延びてきた女性たちの反省の弁もあった。
「女性記者がまず身につけるべきは『自分の身を守ったうえで情報をとるテクニックだ』と入社直後から聞かされ、自分自身もそれを実践し、後輩にもそう教えてきた」(放送)
「取材先(多くは警察官)にセクハラを受けた経験は『女性記者あるある』になっていた」(新聞・通信)
「日頃は実名報道を掲げているくせに、取材活動や自身の生活を守るために匿名で会に参加している」(新聞・通信)「自分たちが作る新聞では日々、『人権を守る』『差別を許さない』と声高に叫んでいるのに、足元の問題に向き合わないまま過ごしてきた」(同)など、記者としての立場と、当事者の立場の間で葛藤する声もあった。
こうした声を紹介した代表世話人の一人、ジャーナリストの松元千枝さんは、付け加えた。
「自分たちが耐え忍んできたことが結果的に後輩たちを苦しめることになった、という反省の弁の数々は、切なくて痛々しい仲間の声だと感じています」
「声なき声を代弁するために報道の業界に入ったのに、自分たちこそが声なき声の当事者だったと気づかされた、という共通認識があります」


こぴーはここまで。続きは上記URLに入ってお読みください。
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(動画)森友関連疑惑 改ざん前原本提出を/2018年5月16日 穀田恵二国対委員長定例会見 ○野党国対連絡会の議論について

2018年05月17日 03時47分15秒 | 政治的なこといろいろ
森友関連疑惑 改ざん前原本提出を
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(動画)「働き方改革」阻止に全力/日本共産党:藤野保史衆院議員あいさつ 2018年5月16日 国民大運動実行委員会国会前定例集会

2018年05月17日 03時43分49秒 | 政治的なこといろいろ
「働き方改革」阻止に全力
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