UNDERWATER

水面下で秘密裏に行われる話題をチョイス!

3つ

2020-08-02 17:23:36 | Weblog


ツリフネキヌヅツミのヤキモチ状態です。
まさに「3密」。
互いのワーキングディスタンスを考えましょう!
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新規加入個体(ちっちゃ!)

2020-07-19 14:50:22 | Weblog


白ばかりかと思ったら、赤もいるじゃないですかぁ。
しかし、今のところ見るのは雄ばかりで、雌には遭遇していません。
もう少し沖を捜すか、海水浴場側をそろそろ攻めてみても良いかも
知れません。
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カワハギの産卵跡

2020-07-18 17:48:58 | Weblog


カワハギが産卵しているようです。
中央左の黒い部分が胴体を擦り付けて出来た窪みです。


マクロレンズで寄ってみると丸いツブツブが見えます。
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チャイロマルハタ

2020-07-12 14:39:22 | Weblog


現像して、赤い斑点が分かるまでは、違う種類のハタだと思っていました。
今まで真崎で見た記憶がありません。
サイズは7〜80cmほどありました。釣られなければよぃけどなぁ。
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ワカシが入荷中

2020-07-05 14:27:04 | Weblog


40匹ほどの群れで回遊していました。
シマアジの幼魚や40cmほどのカンパチも混じっていました。
あまり岸際に来ると釣られてしまうので、暫くは沖堤の周辺にいてくれた方が
良いかも知れませんね。
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トガリモエビ入荷

2020-07-04 16:48:05 | Weblog


情報は聞いていましたが、なかなかそちらの方面に足が向かずにいましたが、今日は天気は悪いのですが、透明度は3mから下はまずまずの状態で、簡単に捜すことができました。水温も23.6度まで上がり、ウエットで快適な水温になりました。
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まだ外出自粛か

2020-06-27 16:22:31 | Weblog


ミナミギンポが引き蘢っておりました。
ここは団地ではないので、密にならない場所です。
ギンポ団地には、ミナミギンポだけでなくテンクロスジギンポやフタホシニジギンポも見られますが、巣穴ディスタンスは保たれています。
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まつかさうお

2020-06-21 07:59:28 | Weblog


春に見た時と同じ場所に居ました。
まぁ、水中は浮き世の騒動とは関係がないからねぇ。
三保らしい、フウセンゴカイの咲き乱れの場所です。
好きな人は、多分ここだけで3杯おかわりができる(笑)。
そんな居場所です。
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久しぶりに見ました

2020-06-14 13:51:22 | Weblog


三保は、タカノハダイ、ユウダチタカノハは多いのですが、ミギマキは滅多に見ません。
一瞬、ニューカレドニアのイースタンモルウォングが出たかと思いました(笑)。
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2ヶ月半ぶりの海の中

2020-06-07 16:34:06 | Weblog
長い自粛期間を経て、やっと海へ復帰しました。
久しぶりに背負うダイビング器材は、驚くほど重く、よくも今までこんな重いものを背負ってこの浜を歩いていたなぁ〜と、この3ヶ月ほどで落ちた筋肉と増えた贅肉と体重を呪いながら、灼熱の砂浜を鈍い歩みで超えてエントリーしました。
水温は22度になり、5mmのウエットで問題無しでした。今日は、流した程度なので、これと言った生物情報はありませんが、越冬したと思われるUrcaridella antonbruniiがいました。


ウツボが大口を空いていたので、クリーニングだな?と思って近づきましたが、クリーナーが見当たりません。その前のウツボにはホンソメが付いていたので、てっきりクリーナーはホンソメだと思い込んでいたら、このエビでした。
もしかしたら、このエビは無効分散種ではないのではという疑惑は数年前からありましたが、越冬ではなく温帯にも適応している種類なのかも知れません。
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