妊娠判明から出産までの備忘録 in USA

待望の赤ちゃんを授かることができました。不安を抱えながらのカリフォルニアでの出産までを綴っていきます。

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即日入院

2009-12-23 12:00:00 | Weblog
2008年12月23日(火) 
41週と2日目

今日は11時過ぎから、予定日超過より、もにょきちが元気かを確認するための検査に出かけた。
検査内容はNSTとウルトラサウンド。
NSTでは、もにょきちは元気!なことを確認できたのだけど。
問題は羊水の量を調べるウルトラサウンド。
なんと、十分量の羊水がないため、即日入院が決定してしまった!
今まで本当になにも問題がなかったので、多少動揺したものの、今日か遅くても明日にはもにょきちに会えることが決まって、私も夫もわくわく
早速おうちに一旦帰って、数日は味わえないであろう日本食(うどん)を昼食に食べて、用意してあった入院道具を持って病院に戻った。

12時半過ぎの入院。
すぐに出産に向けて陣痛促進剤などを打たれるのかなー、と思っていたのだけど、そういうわけでもなく意外にのんびりモード
赤ちゃんの心拍や収縮を調べるモニターをつけられながら、看護師さんに必要な書類の説明を受けて、サインして、「ドクターが別のお産を終えたら来るから待っててねー」なんて言われて。
私と夫は「明日のイブに産まれたら素敵だねー」なんて言いながら待った。
素敵なクリスマスになりそう!
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