海の見えるレストランでパスタを食べる会(愛称:海パスタの会)

みんなでレストランを作ることを目標に、「千葉市の海岸沿いをおしゃれで楽しく憩える空間にしようという街づくりの会です

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

第144回「海辺のグランドデザインシンポジウム」でパネラー(2015年10月10日)

2016-09-08 15:46:04 | 報告

千葉市海辺活性化推進室から依頼をいただきパネラーとして檀上にあがることになった。

写真は自分ででていたので、市長の挨拶のところだけしか撮りませんでした。

https://www.city.chiba.jp/toshi/umibe/umibe_minato/symposium.html

いずれ、上記の情報は消されてしまうので、どういう人が檀上に上がったかを記載しておきます。

14時~ 熊谷俊人市長あいさつ

14時15分~ 基調講演:千葉大学工学部教授 赤坂信氏

                「海辺の風景 その資源を活かすには」

14時55分~ パネルディスカッション

         テーマ「海辺を活かしたまちづくりに期待するもの」

         座長 千葉大学大学院園芸学研究科 教条 赤坂 信 氏

         パネリスト 千葉大学大学院工学研究科 准教授 岡田哲史 氏

                千葉市町内自治会連絡協議会会長 遠山孝行 氏

                海パスタ 代表  鴻池 庸子 氏

                ㈱ベイエフエム 専務取締役 永妻能成 氏

15時45分~16時 質疑応答

赤坂先生の講演は都市の風景の話だった。

岡田先生の話は千葉市から委託された「海辺の公園についての研究結果と提案」だった。

遠山さんの話はベイタウンでの自治会活動の話が主だった。

鴻池の話はパワーポイントを使って、海パスタの活動の説明と報告と成果と今後についてだった。

永妻さんの話は海辺というより千葉市の商業地域全体の話だった。

 

 

以前のワークショップのときは参加されていないメンバーです。

ワークショップに参加されていた方々でこの日に来て下さったのは若干名ってところだったように思う。

このシンポジウムはどこまで役に立つのだろうか?

海辺のグランドデザインの素案はできていますが、次にいつ、どこへ進んで行くのかな。

 

 

 

 

          

 

ジャンル:
環境
コメント   この記事についてブログを書く
« 第143回シーサイドプロジェク... | トップ | 第145回シーサイドプロジェク... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

報告」カテゴリの最新記事