ドイツの島の鉄道紀行

ドイツ北西の北海沿岸に小さな島が並んでいる。そのうち三つの島に港と町を結ぶ玩具のような鉄道が今も走っている。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

街の駅へ到着

2005年12月08日 | Weblog

 列車が街の駅に到着しました。ここから街の中心部まで10分ほどです。

 

 この島の駅もなかなか立派です。ここから並木道を進むと市街地に入ります。




 島の中心にはレストランが並んでいます。駅で紹介されたホテルもこの一角にありました。



 まんなかの三角屋根の建物がホテルで、一階はレストランです。
私たちの部屋は二階の向かって左半分、広いテラスがついていました。



夕方、線路沿いを歩いていたら娘さんが散歩中でした。
ウマをつれて散歩するなんて、ドイツらしいですね。




 ホテルの朝食です。豪華ではありませんが充実していました。
ドイツはどこのホテルでもハム、ソーセージの種類が豊富です。
 
『海外旅行』 ジャンルのランキング
コメント   この記事についてブログを書く
« ランゲオーク島へ到着 | トップ | 島を去る日は雨 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

Weblog」カテゴリの最新記事