うきうき日和 日々のこと

旅行好きのうきうきと愛犬ぶーのブログ
韓国ミュージカルにはまっています。

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6月12日(日)その2 ホテルに帰りながら観たもの・・・

2011年06月30日 05時40分44秒 | 2011年ソウル ミュージカル旅
もう1軒いつも寄っているCDショップを覘いてみたくて、
ブラブラ歩いていたら、かわいいお店発見!

次回、ここでお茶もいいかなと思ってのぞいてびっくり。



「はらどーなっつ」でした。トホホ・・・。



CDショップには先客の日本人の女性人がたくさんいらっしゃったけれども、
私を見て、お店の方がレジの下からこっそり出してくださった・・・。



ムフフ
42000ウォン、約3200円。

(ちなみに、今、劇場の写真を見てびっくり。
劇場では34000wで売っていた
マチソワの合間になんでしっかり見なかったんだろう・・・)


キム・ジュンス氏のミュージカルコンサートのDVD 
楽天で買おうと思ったけれども、やっぱりソウルで買いたいと思っていた。
意地ですね、意地。
今までずっと「売り切れ、再販はわからない。」という返事だったので、
本当にうれしかった

きっと知らない人はこの店では買えないかな・・・。




うれしくって、うきうきしながら、帰りはバスで帰ろうと、
ロッテデパート前に。

ホテル前を通るバスがあるかどうかもわからないのに、
とりあえずバス停で探してみた。
麻浦まで行けるバスなら、通るかもとかけに出たのであった。



261番
これ、4月にヨイド公園に桜を観に行ったバスだ!
絶対通ることを確信した!



ロッテデパート前のバス停はとてもハイテクで、
あと何分でバスが来るかがわかるし、近づいたバスの番号を言ってくれる。
(といっても、数を聞き取れないんだけれども・・・。
一日ここにいたら、数に強くなるような気がしたのだった・・・




ホテルを10時半には出ようと思っていたのに、
ホテルに着いたのが、10時半。
その後、部屋で、ちょっとぼけ~っとしてしまって、
CDをバックに入れ替えたら、大事件発生

ショックを受けたまま、部屋を出たら、
なんと鍵を取リ忘れ・・・

そのままチェックアウトの手続きへ。
カードキーをなくすと5000w払わなければならないことがわかり、
一度5000wを払うものの、
日本語が通じない係の方に、部屋に置いたままドアを閉めたことを
一生懸命ジェスチャーと単語をつないで話したら、
OKになって、5000wが返金されるものの、時計を見たら、11時。

あちゃ~~~、11時40分には締められるカウンターに間に合うのかな~。
(単純に地下鉄に乗っているだけでも、37分だったかかかるんですよね
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6月12日(日)その1 朝食は河東館

2011年06月29日 04時13分52秒 | 2011年ソウル ミュージカル旅
結局、寝坊して、起きられなくて、お風呂に入り、眠気を取って・・・。
テレビをつけると、そのままごろごろしそうなので、ぐっと我慢した。

それでもやっぱりレートが気になって、乙支路入り口駅へ移動。

1万円=134700w
セブンイレブンの2軒隣(だったかな?)の方が、ほんのすこ~しよかった。


あの年末の137000wは相当おいしかったんだ~と後悔したのであった。



朝食を食べる時間が20分もなかったので、結局近くの河東館へ。
入り口で注文して、支払って、席を案内してもらう。
迷うことなく、着席。
今回は「特」ではなく、普通のにしてみた。


日本人には、お店の方がお茶を届けてくれて、私もしっかりいただいた。


あっという間に登場

内臓が入っていないだけの違いかな・・・
(夏にここで食べた時には、なんとなくものごく感じてしまったので、涼しいうちに食べておきたかった。)




ねぎをいっぱい載せて、いただきます。

この店も一人で食べている方がいるので、一人旅でも気兼ねなく食べられていいですよね。
そして、私のように、計画性がなく、時間がないときにも便利です。

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6月11日(土)その7 とっても遅い夕飯は・・・

2011年06月28日 04時20分38秒 | 2011年ソウル ミュージカル旅
7時開演だったものの、二梅の駅に着いたのが、10時半ごろ。
乗り換え2階、それぞれの電車がなかなか来なくて、
ホテルのある孔徳駅に着いたら、0時を回っていた。
駅のシャッターも降りつつあって、あわてて地上に出たのであった。


この時間、一人で入るには躊躇してしまう。
前回買ったてんぷら屋の前のてんぷら屋で買うことにした。
なぜかそちらのほうが韓国の方に人気があるように見えたので・・・。



こっちの店!
結果的には、この間の店のほうが安かった。


ホテルに持ち帰った。
(テイクアウト・・・なんていう日本語で通じてしまう恐ろしさ。これくらいはハングルで言いたいな)


黒いビニール(食欲はそそられませんね



ジャジャジャ~~~ン



えびと、韓国かぼちゃと、肉団子と、、たら、小さなチヂミ・・・。
これで8000w(約640円)。
やっぱり高い感じがする。(この間はもっと山盛りで9000wだったので)


お店で選ぶと、その場であげなおしてくれる。
熱々を持ち帰って、早速いただきます。

おっと、冷蔵庫、冷蔵庫・・・


昼に買っておいたマッコリとともにいただきます。
飲んだことのないものを買ったつもり・・・。
あまり気にしないで買っているのだけれども、いろいろ飲んでいるつもりでも、
同じものを買っていたりするかな・・・。
このマッコリもおいしかった。
すごくマイルド。




そうそう、チキンも買っておいたのだった・・・。
冷めたからイマイチだったけれども、韓国の味に満足・・・。


空港のレートがよくなっていたので、無性に気になって・・・
明日の朝はやっぱりいつも行く両替所をのぞきたくなってしまった・・・。

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6月11日(土)その6 ソワレ『モーツァルト!』パク・ウンテ氏版

2011年06月27日 05時02分43秒 | 芝居(韓国)
マチネのチョン・ドンソク氏のモーツァルトがとってもよかったので、
イメージがどうなってしまうか心配だったけれども、
なにせ劇場が遠いので、また弾丸旅行を計画して、別の機会に観るということが考えられなくて、
ソワレも続いてみることにした。

この日のソワレは、パク・ウンテ氏。

たぶん初めて拝見すると思う・・・。



キャストは、モーツァルト役と、アマデ役が変わっただけで、
あとはマチネと一緒。


第一印象は、動きが流れるように美しい。
ドンソク君の若さのパワーとは違った、モーツァルト・・・。
手の動きがきれいで、見とれてしまった。

顔の表情も豊で、芸が細かくて、さすが。
自分に自信があり、自己顕示欲の強いモーツァルトだなと思った。

アマデは、ソワレのアマデの方が強くて、存在感があり、好きかな。




カテコの写真!
今回はまあまあうまく撮れたエノック氏




本当にシン・ヨンスクさんの歌もよかった~。
才能を見出し、包み込む温かさみたいなのが感じられたんですよね。



ミン・ヨンギ氏だけは、どうしてもうまく撮れない。
動きが早い、だいたいこのあたりで、皆さんスタンディングし始めて
前の方の背中が移ってしまったり・・・。




うう~~~、モンテクリスト、観た~~~い・・・。


モーツァルトの登場!

ウンテさんはアマデを方に乗せての登場。
(ドンソク氏はなんだか誘拐犯のような、レミゼのテナルディエ夫人もびっくりな登場でしたから、
ウンテ氏を見て、ほっとしちゃいました。)






この写真でも伝わるでしょ?
すごく動きが美しいのです。
(携帯からのUPで、『お姉キャラ』なんて打ってしまったくらい



素敵な2人のハートは、こんなポーズだった・・・。




仕事に追われて、睡眠3時間でのソウル行きだったので、
途中で寝たりして・・・と心配だったけれども、
すごくすごく感激の舞台で、来週も来ちゃおうかな(お金があれば)というような気分だった。





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6月11日(土)その5 マチネ『モーツァルト!』チョン・ドンソク氏版

2011年06月26日 05時27分25秒 | 芝居(韓国)
忘れもしない4月16日(土)のソワレ『モンテクリスト』のアルバートで拝見して
あまりの素敵さに、お帰りになるところ、「サイン、ください」と言って、
初めて芸能人の方からサインをいただいた私。


名前を一生懸命言ったけれども、たくさんのファンと
私の変わった名前からか、わかっていただけなくて
さんになってしまった・・・。




それが、チョン・ドンソク氏との出会い。

チョン・ドンソク氏が『モーツァルト!』に出ると知って、
なんとしても観に行きたいと思っていた。



この日のキャストは


モーツァルト:チョン・ドンソク


大司教:ミン・ヨンギ
にわくわく、そわそわだった。


シン・ヨンスクさんもすてきだった~。



吉野さんのような怪しさはないけれども、くすっという笑いをとっていたエノック氏



チョン・ヨンジュさんのがめつさぶりには、おどろいたぁ~。


子役もしっかりしていたぁ~~。



キャスト表の枠に、掲示板・・・

コンスタンツェは、直前に???キャスト変更があったようで、とっても残念だった。
アイーダでファンになったのにな~。



ドンソク氏は、とっても元気で、新鮮で、
そして、子どもそのままの、やんちゃな後先考えないおばかな、見ていて可哀想なモーツァルトだった。


素敵な歌声に癒されましたぁ。
この公演が東京だったら、大変危険な状態になったと思われる
歌を聴いているだけで、もうほんわかしちゃったので・・・。


なんだけれども、「『モーツァルト!』を観にソウルに行こう!」という気持ちにさせたミン・ヨンギ氏の大司教を観たら、
もうすごすぎて、(山口さんとはまた違った意味で・・・)
興奮してしまったぁ~。

ミン・ヨンギ氏のイメージが『三銃士』の高い声合戦で固まっていたりするので、
大司教の低音部の素敵さに、またまたほれてしまったのだった




カテコはまたまたカメラOKだったので、撮ってみた。


豪華な衣装!


アマネを担いで出てくるドンソク氏






アマネと2人でハートを作るのがかわいらしい!!


あのサインをもらった好青年と同一人物なんて信じられないオーラがあったのだった。




ミン・ヨンギ氏のこの姿を見て、
彼もモンテクリストにキャスティングされたらいいのにな~と思ってしまった。



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こそこそと、ソウルでのミュージカルのチケットを買いあさる私

2011年06月25日 02時48分47秒 | 芝居(韓国)
なのだけれども・・・

Iソウルからのインターパークって、
1日に3回までしか決算できないのかな?

4枚目に突入するといきなり決算ができなくなる。



いつものパターンで、前日予約したよりもよい席が出てきたりして、買い換えていると
次の舞台のチケットが取れません・・・。

ということで、一昨日、そして昨日も、最前列の席を見ながら買うことができなかった。
こんなことだから、買い換えるのを後回しにすればよかったのに・・・。

仕事から帰ってきてからだと、オム・ギジュン氏の回は、良席を取るのが難しい



この夏、私は台北行きは怪しくて(どうしよう、台北へ戻る航空券・・・、期限までに乗れないかも)、
三銃士3回、ジャックザリッパー5回は観たい。

三銃士はオム・ギジュン氏で2回は観たいしな~、他キャストも観たい。
ジャックザリッパーは、アン・ジェウク氏も、オム・ギジュン氏もイ・ジフン氏も観たいし、
キム・ジュンヒョン氏も、ユ・ジュンサン氏も、ミン・ヨンギ氏も観たい
それに、忘れてはいけないシン・ソンウ氏。
昨夏、ミスサイゴンで感動したイ・ゴミョン氏も観たい。
キム・ボブレ氏も絶対外せない。

そうやって見ていくと、ソウルに2回は行かないといけないようだし
ああ~~、全キャストコンプリートはできそうもないかな~。


できたら、スプリング・アウェイク 1回、ヘドウィック1回
うわさのガンホ氏のジキルとハイドを1回、キム・ジョンウク探し1回を観たいなと思っている。

東京の三銃士は未だに手元にチケットなし・・・。
1回は行きたい。



この欲望をいかに抑えるか・・・
お財布とにらめっこが続きそう。
(その代わり、晩秋の三銃士はあきらめモードに入っている)

こんなに休みが取れるのか???
仕事辞めたい病になっているので、この夏、土日出勤分の代休と
た~~っぷり余っている有給を使って、
金曜日から月曜日まで休暇が2回取れないか調整中なのですよ。ムフフ。
3泊できたらうれしいな。

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今はまっているパピコ

2011年06月24日 01時15分00秒 | スィーツ・お菓子

スーパーで見つけて、気になって買ってきたパピコ

「パピコ」なんだか懐かしい響き
だから、手を伸ばしてしまった。
しかも、ソウルで飲んだ抹茶ラテがおいしくて、気になってしまったのだった。
安売りで78円だった(確か・・・)



昔と一緒で2つ入り

パピコって、カルピスみたいな味のイメージだったのだけれども、
この抹茶ラテ味、すごくおいしい・・・。


今、冷蔵庫の中の定番商品になっている。
疲れて帰ってきたら、なんとなく、1本食べている・・・。
深夜にいいのかと思いつつ・・・


昨日も暑かった・・・。
職場は15%電力削減ということで、冷房をかけることがなんとなく許されないモード・・・。
扇風機もないので、本当につらい・・・。

早く帰ってきて、家で仕事・・・と思っていたら、リビングのクーラーが壊れてしまっていた。
トホホ・・・。土日のうちに調べて、修理依頼しないと
ぶーがハーハー苦しそう・・・。


人間の私だけが、暑い部屋で、パピコを味わう・・・(申し訳ない、ぶー)
この夏、おすすめです!
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6月11日(土)その4 は~るばる来たぜ 城南アートセンター

2011年06月23日 05時55分44秒 | 芝居(韓国)
地下鉄マップとにらめっこしながら、
約1時間半かけてやってきた・・・。
本当に遠いな~。
特に、6号線から3号線の乗り継ぎが歩くこと(お菓子を買っちゃうくらい)、
盆唐線がいつ来るんだろうとドキドキするくらい乗り継ぎに時間のゆとりが必要なこと、
3号線、盆唐線がかなり混んでいたことなどなど・・・。
疲れ果てて、芝居の途中で寝てしまうのではないかと思いながら、二梅駅を出たのであった。
(私が降りた電車にはアートセンターに向かう人は私だけ・・・。
場所を間違えたかと一瞬ドキッとする。)

イ・テギョン氏
キム・ジュンス氏
パク・ウンテ氏
チョン・ドンソク氏

この旗を見ているだけで、全モーツァルトを見たい!と思ってしまう・・・。
大変危険な旗なのであった

疲れも吹っ飛んで、わくわくしながら劇場へ!

今回も休暇は取れないので、弾丸1泊2日。
しかも下手したら、日曜日は出勤ということで、この土曜日しか滞在は不可能だと思い、
2本だけ観る予定を組んでいた。



会場を観て、ほっとする・・・。
開演15分前。
今回は余裕で間に合った・・・。



ポスターを見れば見るほど、全キャストで観たかったな~と思うのであった




日本のファンからのアツ~~~イお米・・・。


うろうろしてみた

この場所、何かのドラマのシーンで使われていたような気がして・・・
とっても気になったのであった。


ロビーの風景

大きな柱にはポスターが貼られ・・・


記念写真用のコーナーは、等身大?のパネルもあって、楽しめます!
私も一緒に撮ってしまったのだった。



今日観る、ウンテさんにドンソク君


ウンテ氏


ドンソク氏



ショップコーナーをチェックすると、ミン・ヨンギ氏のCDも売られていて・・・
プログラム10000w(約800円)って安いですよね!!


くるっと回ると

あら?もうエリザベートのポスター!!



夜になると、小さな柱は光り出し・・・


裏に回ってびっくり!


え????





三銃士
11月3日(木)~12月18日(日)






日帰りでも観に来たい!



と思ったのであったが、この会場場所は城南アートセンターで日帰りって
無理ですよね~~~
(ただいま日程調整中。でもね、この時期、土日のどちらかは出勤なんです
しかもサービス出勤・・・・)



夜には劇場にかかる大きなポスターも照らされて、
また来たいな~と思うのであった。

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6月11日(土)その3 劇場への乗り換え駅構内で・・・

2011年06月22日 05時08分59秒 | 2011年ソウル ミュージカル旅
はっきり言って、時間がない今回の旅。

飛行機が定刻の11時20分に着陸。
荷物は預けていないので、さっさと空港を後にしたものの、
金浦空港駅のホームについたら、もうすでに11時50分近く。


ホテルでチェックイン前に、スーパーで買い物をして、
ホテルの部屋に荷物を置いて、部屋を飛び出る。

そう、今回の劇場は遠いのだ。
昨年夏、遅れてしまって、1幕最初を見損ねてしまった、嫌な思い出のある劇場。

なので、孔徳駅で午後1時には地下鉄に乗っていたいなと思っていたのであった。

6号線→3号線→盆唐線という乗り換え2回。
調べたところでは83分で行くというものの、不安はいっぱい。

それにしても、お昼は機内食としても、26度の厚さに、なんだか、もうおなかが減ってきた。


乗換駅で、ふわぁ~~~といい香り。

みると、?な食べ物

買ってしまったのだった、だって、3000wなんだもの(約240円)
今回も買いすぎるので、レートを無視して、10w=0.8円で計算しました。


その正体は・・・



ピオッコ???




ひよこの形の・・・


カスタードの入ったお菓子・・・。
大変甘かった。

これに似たもの、ソウルで食べた気がするけれども、思い出せない。
ソウルでなく、台湾だったかな?
この甘い香りは空腹時は大変危険ですね・・・
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6月11日(土)その2 ホテルにチェックイン!ロッテシティホテルマボ

2011年06月21日 05時10分45秒 | 2011年ソウル ミュージカル旅
まだチェックインの時間ではなかったけれども、荷物を置きたくて、まずホテルに向かった。
(というほど荷物はないが、地下で買い物をして、それをおきたかった。)


夜中、食べ物にありつけること、そして、翌日、昼の飛行機で帰ることを考えて、
またまたロッテシティホテルマボに宿泊した。

あまりにたびたびロッテ系列のホテルに泊まるので、会員になった。
だからか、ダブルの部屋を予約したのだけれども、
エレベーターホールに近い、大変動きやすい部屋であった。



ドアを開けると・・・

あれ?ツインの部屋だ!





枕元には電話
そして、部屋の電気のスイッチ兼目覚まし時計






足を伸ばして、ゆったりしながら、買ってきたものを食べられそう!




鏡のあるテーブルの下には冷蔵庫と、茶器セット。




机もしっかりしていて、仕事しやすそう



コンセントは前に泊まって部屋同様、埋め込まれているので、
充電器によってはささらないのですよね・・・。




水周りは




このホテルの水周りを経験しちゃうと、ほかは泊まれない位
日本人には使いやすい形。



クローゼットの中には金庫もあり、本当に便利。


このところ、ちょっと値段が高くなってしまったが、
私にとっては、劇場通いに案外便利なので、また利用したいホテルのひとつ。


サービスやスタッフのよさに関しては、前回のホテルが一番ですけれど・・・。


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