花と野草の写真集 + 気まぐれ日記  

植物園の花や野草の写真や、希に風景写真も写しています。
また日常の出来事など、写真付の日誌を綴ってみます。

帰路は空の旅人

2018-11-04 17:35:57 | 風景


雲海と紺碧の空を眺めていると、宇宙の素晴らしさを感じさせてくれる一時でした。


新潟県沖合の日本海上空から富士山が眺めることが出来た。
函館から大阪までの飛行ルートは日本海の海上を飛行するようでした。



大阪城を上空から眺めたのは初めてだった


大阪市内の河口付近は雲に覆われていましたが、大阪湾の海上は晴れて日射しが輝いていた。

(撮影場所:搭乗便 FLIGHIT ANA-746便機内より)

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函館山からの夜景は綺麗だった

2018-11-03 06:35:51 | 風景


函館山から市街地の函館の夜景を構成する大きな要素が、両側に見える海。
海沿いの道路による光の縁取りが大きなアーチを描き、
街の明かりは美しい街と海のコントラストが、夜景を演出しているようです。


函館山から左側に見えるのが函館湾で今現在でも青森までフェリーが往来しています。


同じく函館山から右側に見える海は津軽海峡です。

函館駅から函館山直行の路線バスで30分で展望台の停留所まで運んでくれます。
頂上近くの路肩には観光バスが8台くらい待機していました。
この日の函館山の外気温度が10℃(体感温度7℃)と風が強く震え上がりました。

(撮影場所:函館山展望台 :海抜 334m)

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五稜郭タワーからの眺め

2018-11-02 16:29:38 | 風景




北海道函館市の特別史跡五稜郭隣接する五稜郭タワー(詳細は←をクリック)、
地上6階建ての展望台施設で、高さが107mの2代目のタワーとのことです。



展望塔から眺めた五稜郭の紅葉は未だこれからと状況で期待外れでした。


五稜郭タワーの展望台から眺めた函館山


北の方角に肉眼では僅かに確認する程度でしたが、レンズを通してみたらクッキリと虹が出ていました。

(撮影場所:函館市五稜郭タワー)

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八甲田ゴールドドライブウェイからの車窓風景

2018-10-30 06:51:23 | 風景


十和田市焼山~八甲田経由にてバスの車窓から眺めたブナ林が、
数キロにわたって続いていた。
車内放送で詳しい説明があったが難聴なので聞き取れなかった。




車窓から少し開けた場所を通過する際に八甲田山系の峰が浮かび上がっていた

(撮影場所:青森へ向かうバスの車窓より)

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梅雨明け日と太陽の塔

2018-07-15 17:58:41 | 風景


近畿地方の梅雨明けは7月9日でした。
青空一杯の背景での太陽の塔は久しぶりでした。
ただし、正面ゲートの入口は
大阪北部地震の関係で使用できず、今現在も特設入口からの入園です。
昨日からの猛暑日は来週も続くようですね。

撮影日:2018年7月9日

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若葉の新緑が清々しい

2018-05-10 09:17:14 | 風景




GWが終わるとともに、天候が不安定で昨日あたりは肌寒いくらいだが、
芽吹いた若葉と常緑樹の濃いコントラストも綺麗だ。
(撮影場所:万博公園自然文化園)

撮影日:2018年5月5日

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端午の節句

2018-05-05 19:20:34 | 風景


「屋根より高い鯉のぼり~♬」
の歌い出して親しまれる『こいのぼり』は、端午の節句に飾られる
鯉のぼりのテーマとした日本の童謡で親しまれている。
5月に相応しく、風もさわやかな日和で外出日和だったそうだ。
(撮影場所:吹田市内)

撮影日:2018年5月5日

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新緑が美しい

2018-04-27 07:44:47 | 風景




新緑が一番美しい季節になって植物が生き生きとしてきた
(撮影場所:万博公園自然文化園)

(撮影日:蔵出しより)

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黄昏の三拍子

2018-03-28 19:41:39 | 風景


日没の夕日と旅客機・新幹線が同時に捉えられた
(撮影場所:知人宅のベランダにて)

撮影日:2018年3月25日

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雪が舞う大阪市内

2018-01-26 19:04:02 | 風景


バスの車窓から見るとかなり降っていた


大阪駅に着く頃には少し小振りになっていた


歩道の街路樹は場所によってはかなり積もっていた
(撮影時間は16時頃~16時30分頃)
撮影機種はスマートフォン

撮影日:2018年1月26日

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