goo blog サービス終了のお知らせ 

近頃の教育とかいろいろブツブツ

近頃の教育としましたが、数十年前より状況がおかしいと思います。
他のこともブツブツと愚痴ると思います。
隔日です。

闘病記(視床出血)  左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して)  No651

2025年02月15日 | 闘病
トランプさんのカナダとメキシコに対して関税ですね。なぜ、カナダとメキシコからの輸入が増えたのかということですね。   ブログ村のトランプさんが無視するので訪問者が減ってしまいました。   本格的な寒波襲来ですね。今までの最低気温ぐらいの気温が最高気温ですね。   寒いですね。昔の茅葺きの家と今の家の違いでついて私の思うことね。地域によって異なると思いますが。   一昨日、スマホに着信が・・。   脳内出血発症当初の手足のふにゃふにゃどう思われましたか。   13年前の今日、午後6時前にトイレで小をしている時(血圧は下がる方と思います。大も普通なら、その後血圧低下の方ですね。)に頭の中で何かの感じを受けました。

 2月3日(月)、トランプさんのカナダとメキシコに対して関税ですね。なぜ、カナダとメキシコからの輸入が増えたのかということですね。隣国ということの他に「自由貿易協定」を結んでいたはずです。それも、アメリカ側の要望でだったのでは。この結果国境付近に輸出目的の工場とかをアメリカの企業が作ったりしていましたね。なのでアメリカ国内から工場の流失かな。でも、失業率は上昇せずでしたよね。で、関税を課すことは新規の流失はふせげても、でてしまっている分は戻ってこないかも。税収だけが増えて関税分物価高になる恐れね。日本は円高の時に流失しましたね。困った実例がコロナの時のマスク不足や人工呼吸器不足等ね。そのほかにも流失してしまっているので円安で困ってしまっていますね。理論的には徐々にですが更に円安になる恐れがあるのですけどね。イノベーションが起こっていない日本ですからね。発想が国内限定の公務員も非常に多いですね。時に霞ヶ関のお偉方では。日本の衰退の根源の一つが「内申書重視の高校入試」かな。これで一発勝負が減りましたね。また、内申書の評定を付ける定期考査等で曖昧な採点ができなくなり、教えた通りに答えのみなのでとかが続いていますね。今の大学入試共通テスト等の得点の扱いはこの延長線上では。だから、企業等の生産性向上策が皆同じようなのにね。人件費削減でしたね。それが少子化の進行でついにできなくなってきてので初任給引き上げとかになってきているのかな。だから、保育園の壁、小学校の壁等をなくして女性が正社員を続ける方の施策ではなく、非正規の方の103万円の壁などの方をするのですよ。非正規労働者の供給源の保育園の壁、小学校の壁等には手を付けずにね。国民民主党は経営者側を見ていると感じているのですけどね。こんなのでは日本は沈没しますよ。
 2月4日(火)、ブログ村のトランプさんが無視するので訪問者が減ってしまいました。ついに骨董品のPCから新品にしようとパーツを買い集めています。20万円以内という目標で、18万円以内で2台組み立てれそうです。OS代こみね。SSDが主流になっていると思っていたのですが、HDDがほとんど見かけなくなっていますね。そうそう、組み立ては息子です。最初のマザーボード取り付けとケースとマザーボードの配線はできないと思うのでね。ついでにCPU取り付け等もして貰います。マザーボードですが、2020年の新品と2024年の新品、ともに未開封です。また、ともにWifi端子付きを選びました。これで配線を整理できますね。ブルーレイドライブだけは使い回しをしようかなと思っています。PC工房にある組み立てキットにはこのタイプのドライブが入っていませんでした。その割にマザーボードにはVGAとPS/2がともについていたりとね。組み立て派は結構骨董品を使っているのが多のかな。メモリーは32Gにしました。PCソフトの動作はメモリーに依存していると思っているのでね。ネット環境はLANがどの速度に準拠しているかですよ。トータルでね。XPのソリティアを除いてゲームはしないですが、ネットとPCのパフォーマンスでネットゲームがしやすいかどうかになると思います。なので2007年発売開始のマザーボード、メモリー4Gや 2009年のメモリー10G、どちらもフェノムとお別れに。32Gにするのは前回8Gでも遅いと16Gにしたらそれなりに効果があったからです。どちらも15年は頑張って貰います。投資を続けたいのでね。昨日、この投稿を作成中の日経平均は-1112円の38455近辺でした。もっと下がれ、下がれば購入しやすくなりますね。
 2月5日(水)、本格的な寒波襲来ですね。今までの最低気温ぐらいの気温が最高気温ですね。どうしても「熱を逃がさない」という仕組みが働いて筋肉が硬直しやすくにかな。ところが筋肉が収縮したままになると血流が悪くなりますね。これが起こりすぎると組織の体温が下がるので「冷え」ですね。これを防ぐのには血流を増やすというのが有効な方法です。元気な方は自然と血流が増加したりしていたりね。理由は筋肉が柔軟に収縮と弛緩を繰り返すことができるからですね。おかげさまでワンコとの散歩時に手袋なしでも何とかなっています。「筋肉の収縮と弛緩の繰り返し」が筋ポンプ作用と呼ばれていたりします。筋肉の血管に弛緩時に血液が流れ込み、収縮時に押し出されるのということですね。とくに下肢では静脈に逆流防止の弁があります。筋肉が柔軟な方がよいのです。痙縮等でお困りの方はボトックス療法でゆるめるというのも一つの方法ですが、ボトックス療法の対象にならないように発症直後からリハビリをおこなう方がよいと思います。筋肉は仕組み上弛緩(柔らかく)したのちに有効な収縮ができるのです。ですから、「弛緩」ということが「収縮」より大切なのですよ。この基本的リハビリ法が日本整形外科学会や日本リハビリテーション学会推奨の「他動による関節可動域確保動作」が楽にできる状態を維持することですね。この状態を維持しながら生活動作のリハビリをおこなおうね。人間は関節動物です。関節が楽に動かして動作をしているのです。痙縮では関節が動かせなくなりますね。だから、ボトックス療法をしたりするわけですよ。ボトックスなしで楽に関節を動かしている方が脳に対してよい刺激になるのでは。脳は適切な刺激を受けることで回復する可能性が高くなるのですよ。
 2月6日(木)、寒いですね。昔の茅葺きの家と今の家の違いでついて私の思うことね。地域によって異なると思いますが。小学校・学年ぐらいまでは夏冬ともに母の実家でよく泊まっていました。田園地帯で里山もあるというとこかな。「トトロ」のあのおばあさんのお家も茅葺きでしたね。さつきのお家は竈だったかな。そう、竈でした。ただ、囲炉裏はなかったです。温暖化の進んでいない昔ですから、平均的には今より寒いはずが「寒かった」という記憶がないのです。基本、暖房は掘りごたつと火鉢程度だったかも。改築後の方が寒さが応えました。夏は田園地域で温暖化前で涼しかったですよ。改築後、エアコンを使っていた記憶が・・。なぜなのでしょうね。茅葺きや昔の瓦屋根は構造上、床下から床を抜けて天井を抜けて茅を抜けるという気流ができやすいのでは。ワンコは夏、陰になっている地面に、水分が含まれるような地面で冷をとっています。茅葺きや本来の日本建築はこの冷気が上に抜けるから涼しいのでは。なので、新建材で床を引き詰めて天井をふさぐと上昇気流がなくなってしまって温暖化に。その上、屋根から空気が抜けない構造になりましたね。天井の上に温室がね。夏暑くなる構造になってしまったのですよ。冬はこの構造で冷気を貯めるから更にかな.すきま風等はあるしね。断熱材の中途半端な使い方が夏暑く冬寒くに拍車でした。なので、まともな高断熱高気密のお家を作ろうね。私のうちは改築しか無理かも。エンジニアさんのブログで紹介されている品々を検討の上使われたらと思います。茅葺きの屋根は竈や囲炉裏で松を燃やす必要がありますよ。、松の煙で燻製にしていたら50年は持つとか。石油コンロ、プロパンガス、天然ガスでは早期に腐るというのです。なぜか、考えてみて。だから、昔は松茸が採れていたのですよ。茅葺きの屋根維持に松が必要で、松を育てていたからかな。
 2月7日(金)、一昨日、スマホに着信が・・。でも、家族等は固定にかけてきます。ガラケー時代からでないのでね。ですから「怪しい」、そして「+1」などがついていました。一応、アメリからということのようですが「偽装」できるらしいです。なので放置してもなかなか頑張るので電源オフにしました。翌日、電源を入れたら何事もなかったという感じね。この投稿作成でネットで調べたら『警察や総務省を装う国際電話詐欺「+1(844)」に警戒!着信の約6割はなりすまし電話』というのが出てきました。そう「+1(844)」でしたよ。就寝中については「アラーム」を設定していないのに二度ほど大きな音でなったのでオフにしています。部屋に固定があるし、スマホでは発信に手間取るのでね。基本的に家族とはラインか固定でね。固定は非通知拒否にしています。不審電話で何回か「ガッチャン」をしたためか怪しいのは今のところかかってこないです。それと、スマホ、よく押し間違いをしているようで着信音は最小にしてしまっているようです。ただ、」「振動」は解除していないようなのです。ガラケーの延長の使い方だからかな。ブログ、LINE、facebook、メール等は全てPCを基本に使っています。楽ですよ。なので、windowsマシンが1台では怖いので2台ね。そうそう、死ぬ時期ですが、遺族のことを考えたら「春」と「秋」がよいかな。「春」が最高かも。ところで、糖尿性腎不全ですね。大体から透析開始から10年ぐらいまでで亡くなるという理由が最近分かったのです。糖尿病は全身の細胞がぼろぼろになっていく病気です。その人の一番弱い部位に最初に合併症が現れるのですね。「血管」が一番障害を受けやすいですね。腎臓は血管の塊です。腎不全で透析という頃には腎臓移植ができないくらい腎臓に繋がる血管が傷んでしまっているのかも。透析用の注射針かな、これを突き刺す部位も血管が傷んでいってできなくなると・・のようです。糖尿病は合併症が出てからでは遅いです。軽症のうちから、まじめに対症療法に取り組むと普通の方と同じぐらいの寿命を全うできますが、甘く見ると早死にですよ。
 2月8日(金)、脳内出血発症当初の手足のふにゃふにゃどう思われましたか。発症してふにゃふにゃを確認した時から「脳が回復したら回復する」と思っていました。そして、脳の回復期間については?でしたが。ですから、当初より廃用症候群にしてはいけないとね。「筋肉を固めない。関節を錆び付かせない。腱を固めない。」ということでした。脳が回復しないことには何も始まらないのでそれまでこの方針でいくしかないとね。上肢は他動が何とかできましたが、下肢は重たくてあきらめの境地でしたが・・。ただ、尿道の管がとれて日中車椅子着座生活ができるようになって、着座姿勢で曲げ伸ばしね。ベッドサイドテーブルでノートPCを使っていたので背筋を伸ばし、股関節、膝関節、足首関節を直角程度に曲げてね。夜はベッドで伸ばすですよ。急性期でも発症からの経過で徐々に脳の残存機能が使えたのか、動かすだけの動かせたとかね。何か左右の区別がある脳神経系ですが10%ぐらいは混ざっているという話を退院後調べている時にありました。完全な左右分離ではないということかな。筋肉を構成している収縮性タンパク質を同じ位置でそのままにしておくのはよくないというのです。このタンパク質の位置関係を変更する時に痛みを感じますね。動かさなかったのが長期になるほど痛くね。なので痛みを我慢して筋肉を伸ばしましたよ。退院後調べて判った学会推奨の「他動による関節可動域確保動作」でした。着座姿勢もかな。なので、ふにゃふにゃが脳の回復に応じてでしたらよいのですが、別の要因でふにゃふにゃでなくなっていっていると感じたりもしています。そう、運動神経系興奮ニューロンの興奮が少しずつたまっていってかな。また、感覚がないということで不必要な興奮もしているようです。
 2月9日(日)、13年前の今日、午後6時前にトイレで小をしている時(血圧は下がる方と思います。大も普通なら、その後血圧低下の方ですね。)に頭の中で何かの感じを受けました。後は結構早かったかも。紆余曲折があって救急車ですね。ここで救急隊の方が診察券を見つけてくれて行きたかった病院が受け入れてくれました。これも過去に脳血管造影をして貰っていたからかなと思います。健康体で受診歴なしは受け入れを躊躇されるのかも。前にも投稿したように病院到着時、妻が迎えてくれていたはずですが、意識不明で判らなかったです。病院到着時の意識状況がある程度予後を占うヒントになるようです。なぜか、時々、意識が戻ることも。ですが、病院のストレッチャー移動では激しい嘔吐ね。何年かのちに判明したことは内耳前庭器官からの情報のアンバランスではとね。視床出血なので片側からの感覚情報が途絶えていますからね。CT、意識ない時、服の着替え、気がついたら病院のレンタル服になっていることもまだ気づいていなかったです。意識がまた短時間戻った時に「コンタクトレンズを外して」で何かハードなのにソフトの外し方をしている感じで意識が切れました。次に短時間戻った時に「個室」という言葉が聞こえたので「承諾したらあかん。病院都合での個室なら室料を張らなくてよいから」といってまた切れました。次に意識が戻った時、鼻づまりで苦しいからかもで、ナースコールは見つからずでベッドのリモコンがあったので頭側を少しあげただけで、頭を下にしてベッドからぶら下がりました。で、頭頂と床がほぼすれすれでした。で、何時助けにと思ったらすぐ来てくれたので「どうしてわかったの」と聞いたら「大きな音がしたから」と言われたので「そうなんだ。大きな音を出したらナースコール押さなくても来てくれるのだ」と答えた不届き者です。また、意識が切れました。寝ているというより意識がなくなったという方でしょうね。発症時から、病気を受容していたかも。
コメント    この記事についてブログを書く
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする
« 闘病記(視床出血)  左半... | トップ | 闘病記(視床出血)  左半... »
最新の画像もっと見る

コメントを投稿

サービス終了に伴い、10月1日にコメント投稿機能を終了させていただく予定です。

闘病」カテゴリの最新記事