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8/13 傾向と対策 現場的厄介 怒りはないのか 世界初の窓ガラス エコドライブ10カ条 巧妙な

2008年08月13日 17時37分24秒 | 霧島山賊
西山昭彦:ダメ上司、ムダ上司の傾向と対策
 今回から「ダメ上司、ムダ上司」をテーマに、困った上司をタイプ別に分類し、そ
れぞれの傾向と対策について述べていく。
 まずは、チームの長としてのチェック機能を果たしていない、ダメ上司の典型タイ
プを2つ紹介しよう。それは「スルー上司」と「ブロック上司」だ。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/skillup/20080805/167276/ 3
 
ビジネススタイル/Web制作現場の“非常識”
誰もが反対できない「温暖化防止、CO2削減」策の現場的厄介

 なかなかホンネをいいだしにくいことは多い。
 会議のムードが全員賛成となってくると、「ちょっと待って」と思っていても、そ
れを言葉にするには勇気が要る。とりわけ、正論(らしきもの?)に対しては、疑問
を表明することさえ難しい。
 その勇気をもっていえば、いまや代表的な例は「温暖化防止、CO2削減」だろう。
http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/gemba/080806_10th/ 5
 
企業・経営/日本は無視されている、に怒りはないのか
http://business.nikkeibp.co.jp/article/pba/20080805/167256/ 2
 
企業・経営/世界初の窓ガラス「スペーシア」を開発
http://business.nikkeibp.co.jp/article/pba/20080702/164275/ 2
 
企業・経営/コーチ陣もハイテク武装
http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20080804/167187/ 2
 
企業・経営/五輪の安全対策に高まる不安
http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20080808/167551/
 
企業・経営/3大会連続でマラソン代表を生む職人
http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20080804/167170/ 2
 
ECO JAPAN/リポート
ガソリン代2割節約を実現!(後編)
これだけはやっておきたいエコドライブ10カ条

 いつも通りの運転をしたエコドライブ実証実験初日。渋滞に巻き込まれたり、後続
車両に接近されたりといったアクシデントもあったが、ほぼ予定通りのスケジュール
で走行することができた。
 一日の行動を振り返ってみると、エアコンをがんがん使い、アイドリングもたくさ
んしていたなと思う。それでもカタログ燃費より若干低い程度の値だった。
http://www.nikkeibp.co.jp/style/eco/report/080805_ecodrive2/ 8
 
森永卓郎:「日雇い派遣禁止」の裏に隠された巧妙なからくり
 7月28日、厚生労働省「今後の労働者派遣制度の在り方に関する研究会」が派遣業
務に関する報告書をまとめた。それによると、日雇い派遣と1カ月未満の短期派遣
を、一部を除いて原則禁止するべきであるという。早ければ今度の秋の臨時国会に労
働者派遣法の改正案が提出される予定だ。1986年に派遣労働法が施行されて以来、派
遣労働については規制緩和が続いてきたが、ここで一転して規制強化に向かったわけ
だ。
http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/column/o/145/ 5
 
ビジネススタイル/林 志行の「現代リスクの基礎知識」
北京オリンピック、保有リスクと期待リターン(後編)

 後編では、開会式を控え、現地での取材や応援をめぐって予想される開期中のトラ
ブルと、それらを回避するためのリスクマネジメントをテーマとする。また、そうし
た情報を受け取る際の留意点についても取り上げる。やや過熱気味に世界イベントを
取材するバイアスに加え、各種規制があるという前提での取材、それら行為を必ずし
も快く思わない、あるいは取材慣れしていない市民などは、どの国にでもある話では
ある。そのあたりをネグった上で、本来伝わってくるものを意識することが肝要とな
る。
http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/feature/risk/080807_olympic2/ 7
 
ワークススタイル/日本の伝統を継ぐ外国人たち
茶の精神生かす試みに挑戦、本当の茶道の心を伝えたい
~茶人・哲学者 宗園・スァーン・ビスゴーさん(2)

 京都、東山の麓にひっそりと立つ銀閣寺。室町幕府の8代将軍、足利義政(1436-14
90)が建立し、園内の湧き水で茶の湯を楽しんだところだ。また、ここは哲学者の西
田幾多郎(1870-1945)が思索にふけりながら散策したことでその名がついた「哲学
の道」の起点でもある。宗園・スァーン・ビスゴーさんは、銀閣寺の近くに住むデン
マーク出身の茶人。茶の湯にも哲学にも縁の深いこの地に暮らせるのがとても幸せだ
という。
http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/cover/foreigner/080805_chanoyu2/ 6
 
ECO JAPAN/リポート:進化する「アイドリングストップ給電システム
運転席だけじゃない! ついに冷凍・冷蔵車にも対応

 駐車中・待機中のトラックが、エンジンを停止したまま運転室内の冷暖房を利用で
きるようにする「外部電源式アイドリングストップ冷暖房システム(以下、アイスト
システムと略)」──。その仕組みや本格運用後の様子は、これまでもリポート(前
編、後編)などで紹介してきた。
 そんなアイストシステムが、運転席だけでなく荷室(冷凍室、冷蔵室)へも電力供
給できる仕組みを実現し、札幌市民の“台所”である「札幌市中央卸売市場」(札幌
市中央区)にこのほど初めて導入された。
http://www.nikkeibp.co.jp/style/eco/report/080805_is/ 6
 
セカンドステージ/キャラメル片手に町歩き
江戸の名残を歩く<板橋編>~板橋宿・前田家・縁切榎~

 今回は、中山道最初の宿場だった板橋界隈をめぐります。 板橋宿は、東海道最初
の宿場品川宿と並んで幕末政治の舞台にもなった宿場でした。和宮が宿泊し、新撰組
の近藤勇が処刑された地でもあります。そんな歴史を持つ板橋界隈を歩きながら、板
橋という地名の由来となった板橋を渡ってみましょう。
http://www.nikkeibp.co.jp/style/secondstage/kenkou/caramel_080801.html 4

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