中国は悪しき隣人ー中国研究 サブリース契約の研究

中国は領土拡大策を打ち出しています。中国はどういう国なのかを研究し、また、サブリース契約についても研究します。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

北京市、大気汚染物質の数値公表 情報隠し疑う声受け 北京を覆う白い霧ー尖閣の守りを固めよ

2012-01-23 10:43:34 | 資料収集
北京市、大気汚染物質の数値公表 情報隠し疑う声受け 

北京を覆う白い霧。午前9時を過ぎてもヘッドライトをつけて走る車も=林望撮影

濃い霧に包まれた北京。深刻な渋滞も一因とみられている=北京市東城区、林望撮影


 中国・北京市当局は21日、大気汚染の指標として国際的に注目される微小粒子状物質「PM2.5」の測定値の公表を始めた。これまでの公表データは、汚染の深刻さを感じる市民の感覚とかけ離れており、当局による「情報隠し」を疑う声が高まっていた。

 PM2.5はディーゼル車などから排出され、粒子が細かい分、体内に深く入り込むため健康被害が大きいとされる。測定値公表後の21、22両日、北京は青空が広がり、測定値は低い水準を保っている。ただ、インターネット上ではすでに「春節(旧正月)前の車が激減した時に公表を始めるあたりが疑わしい」といった声もあり、信頼回復には時間がかかりそうだ。

 北京では近年、大気汚染が原因と見られる白い霧に覆われる日が増えている。10日にも濃い霧で北京を発着する多数の飛行機が運航を中止したり、大幅に遅れたりした。規制を上回る車両の増加による渋滞や、河北省や天津の工場の排ガスの流入などが理由で空気の汚れが深刻化しているようだ。


1.どこもここも汚れている中国
2.特に心の汚れが世界一だ。
3.中国が天下を取ったら、スターリン、毛沢東、金正日の虐殺の世界になるであろう。
4.景気が良かった中国もユーロ危機、アメリカの不景気で輸出が減少し不景気の中に入る。そうしたらそれをどう解決するのかだ。無駄に建てられたマンションも多い。
5.その落ち込んだ経済対策のためには、周辺諸国への侵略しかない。
6.日本も警戒せよ。尖閣の守備は大丈夫か。
コメント   この記事についてブログを書く
« 北京-上海高速鉄道で故障 ... | トップ | 中国 終わらぬ烏坎事件 党... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

資料収集」カテゴリの最新記事

関連するみんなの記事