ガンプラ狂時代

ガンプラ・デジラマの製作日記を中心に日々の出来事などをダラ~と書いてます。

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ガウ攻撃空母 1/1200 2

2008年09月07日 01時15分39秒 | ●ガンプラ

ガウも以前作ったルッグンと同じく、主翼のフラップが意味を持たないデザインw
ルッグンはフラップすらありませんでしたが、ガウは一応付いてます。
でも4発のエンジンがフラップと被っているので使用は不可能w
この飛行機、どうやって上昇するんだろう?

地味な作業をやってます。
厚すぎる部分を薄く加工中。
加工しているのは、エンジン周りとドップの射出口周辺です。
ドップの射出口奥はくり抜いてシャッター状のパーツを貼っています。


こちらが現在の状態。
最初にUPした写真を比べてもらえばわかりますが、
エンジンのインテークやドップの射出口が薄くなっているのが
わかると思います。

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5 コメント

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フラップなんて飾りですよw (ちゅう)
2008-09-07 18:47:26
ドップを見れば分かる通り、ジオン系航空機はバーニアで無理やり曲がるor上昇下降って感じなので、あれは整備用ハッチのモールドなんですよw
サイド3の宇宙の人がデザインしてるので、大気圏での効率より、バーニア吹かしてぶっ飛ぶってイメージじゃないかな?(推測)
Unknown (TH)
2008-09-08 00:09:37
>ちゅうさん
アニメの設定はそれでいけそうなんですが、現実としてガウを含めてジオン系の航空機をデザインした人って飛行機を知らない人なんでしょうね。
大らかな時代だったなーとw

ガウはエンジンノズルが上下に稼動して上昇下降することにしておきますw
Unknown (11)
2008-09-09 08:08:37
ミノフスキークラフトなのでは!?
Unknown (TH)
2008-09-09 23:44:30
>11さん

こんばんは。
設定ではガウはミノフスキー核融合炉搭載を搭載していますが、ミノフスキークラフトを発生させるためではなく、推力のプラズマ過熱型熱ジェットエンジンの燃料(?)としてのようです。
調べてみたら、ミノフスキー・クラフト・システムを使っていたのは、連邦はペガサス級、ジオンはザンジバル級だけのようです。

ルッグンについても、1stの頃にルッグンに搭載できる小型のミノフスキー・クラフト・システムが存在したらMSも簡単に空を飛べたのではないでしょうか。
MSがミノフスキー・クラフトで飛べるようになったのはVガンダムの頃ですからね。
Unknown (御節介者)
2011-01-25 02:14:33
ガルマ搭乗のガウが撃墜される際に、
リフトエンジン被弾とクルーが叫んでいた気がします。

また、ザンジバルにはミノフスキー・クラフト・システムが付いていなかったはずです。

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