日々の記録

にちにちのきろく

リュスティック・・ふうのぱん

2018-04-26 | パンを焼く


阿部製パン所の「ウインナーパン」をまねして焼いてみようと思って買った粉。
期限が・・
半分使う。

~材料~
粉:200g
全粒粉:40g
水:150g
塩:4g
砂糖:5g
ドライイースト:2.5g

うっかりこねてしまって・・・
気泡がない。

1次発酵後平たく伸ばして、4つにカット
そのまま、ぬれ布巾をかぶせて20分おく。
粉を振りかけてクープを入れる。スパッ。すごいなカミソリ。
アルミホイルを巻いた自家製すべらせ下敷きを使う。
オーブンを250℃余熱。余熱後、230℃で15分焼く。
完成!

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全粒粉入りのパンドミ

2018-04-01 | パンを焼く




手ごねで!HBがうまく動かない。この部分がと分かっているのに自分では直せない。
ケースの底に油をひいてから焼いていたのが原因か?



2次発酵前と

あと

材料
強力粉:200g
全粒粉: 20g
 水 :150g
砂 糖: 大2
 塩 : 小1/2
スキムミルク: 大2
バター:15g

190℃で20分焼いた
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チョコチップス入りココアパン

2018-03-30 | パンを焼く
年代物のホームベーカリーに異変がっ!
仕方なく手ごねを・・
“こね”の作業ができない。セットの仕方がよくなかったのか、
最近急に酷使するようになったので不満があるのか・・。

材料の30~40%消失・・・

ふかふかフワフワの焼き上がり

一応、当初の材料をメモ

強力粉:220g
水:170g
砂糖:16g
塩:2.5g
ショートニング:15g
スキムミルク:大1

ココアパウダー:5g
チョコチップス:30g

HB不調で気が動転しつつも、何とか手ごね、一次発酵と進む。
ようやく落ち着き、写真など撮る。
この量だとこのケースかな?
ぴったり

40℃で二次発酵20分

190℃で20分焼いた。

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食パン ふんわりコース

2018-03-26 | パンを焼く
いつも“生地捏ね”に使っている20年モノのホームベーカリー。

最近はすべておまかせ

おしりの部分も
美しく仕上げる。

こつは、
1次発酵後、“うごっうごっ・・・”と丸める音がおさまったら、HBからケースを取り出す。

生地をケースから出し、「ハネ」:撹拌するための部品 を抜き取る。
このときに、手動でも丸め、(底の部分に油を塗った)ケースに入れてHBにセット。スイッチは入れたまま。

昔の家電製品は「アナログ」なので、こういうことも可。イマドキのはどうなのだろう。

スライスして
お味もいいのよ。自画自賛
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白ごまのプチパン

2018-03-11 | パンを焼く
クックパッド:かもめのたまご様レシピより
材料三温糖を使った

ごまは「すりごま」で

1個48gが6個
ベンチタイム15分。2次発酵は35℃で40分

クープ入れてみた

190℃で16分

かもめのたまご様はこの材料で8個にしている。小さいサイズ


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くるみレーズンパン

2018-02-27 | パンを焼く
全粒粉入り
レーズン・くるみ・全粒粉
・・・なんのことはない・・いつもの、使い切り期間中。早く使い切らねば

~材料~
強力粉:180g
全粒粉: 20g
 水 :140g
砂 糖: 20g
 塩 :  4g
ショートニング:10g
バター: 10g

レーズン:40g
くるみ: 40g

こね&一次発酵はHB。そして、分割ベンチタイム

1個76gが6個
ベンチタイム後、丸め直して二次発酵はオーブン40℃で30分
クープ2本

オーブン予熱190℃、余熱後15分焼く。
ちょっと色が薄い
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ふんわりカレー生地のソーセージパン

2018-02-25 | パンを焼く
ふんわりのコツは「ショートニング」

粉の1%の量

今回のソーセージ

~材料~
強力粉:200g
 水 :135g
砂 糖: 16g
 塩 :  2g
ショートニング:15g
スキムミルク: 10g
イースト: 3g
カレー粉: 2g

ソーセージ:5本
※190℃15分


こねと1次発酵はHBで。
分割してベンチタイム15分。
1個約76gが5つ

2次発酵はオーブン40℃で30分


オーブン予熱のあいだに、表面にオリーブオイルを塗って、粉チーズをまぶす。

190℃で15分焼いた。

かなりふわふわ生地。生地が多かった。両端具材なし部分が大きい。
「ドライ玉ねぎ」の威力を実感。・・・前回はフライド玉ねぎだったけど・・・
味の深さがちがう。すごいな、ドライ玉ねぎ。手に入れるべし!
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ミルクパンのシュガートップ

2018-02-18 | パンを焼く


照卵なしで
グラニュー糖も散らさずに。

しんこ先生のレシピ:8個分
強力粉:300g
 水 :160g
牛 乳: 50g
スキムミルク: 10g
砂 糖: 40g
 塩:  4g
オリーブオイル:22g
ショートニング:22g
イースト: 4g

わが家のオーブンは一度にこんなにたくさんは焼けないので70%の量で。
強力粉:210g
 水 :112g
牛 乳: 35g
スキムミルク:  7g
砂 糖: 28g
 塩 :  3.5g
太白胡麻油:30g
イースト:2.8g



こねと1次発酵はHBで。

1個約70gが6個

成形がうまくいかない

2次発酵後、クープを入れて、シュガーバターをはさむ

クープはこれで

バターとグラニュー糖各15gを混ぜたものをのせる。

オーブン210℃。余熱終了後15分焼く。

うーーーん・・・クープが浅かった?1cmの深さと教えてもらったのだが、
レッスンのとき、中抜けさせてもらったのでこの作業に参加していない。残念・・

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ウインナーパン

2018-02-16 | パンを焼く
ガスオーブンで焼いたほうは、

こんがり焼き色。
でも、ウチにはないのよ、ガスオーブン。
で、180℃に設定して焼くと
情けない、なまっちろいパンに・・・

「玉ねぎ生地のウインナーパン」しんこ先生のレシピ
 ※ 8個分の材料

強力粉:300g
 水 :200g
砂 糖: 30g
 塩 :  4g
油 分: 20g・・・太白胡麻油で。レッスンではショートニング
インスタントドライイースト:4g

ドライ玉ねぎ:18g
スーパーで見つけたこれ
そうか「ドライ」だったのね・・揚げてあるし10gしか入ってないのね・・・いいでしょう。

レッスンでは手ごねだった。玉ねぎが飛び散る。HBでいつものようにこねて・・こねてもらって。

1次発酵もHBにおまかせ。

ベンチタイムは10分。その前に分割
「ウインナーパン」に使うのは320g。「アルトバイエルン」ちょっと長いので1個80g。
レッスンでは75~77g程度。手前のやや大きい目のが1個80g。

ウインナーを巻いて
ここでカットもするのに、自分の記憶をたよって、2次発酵に進んでしまった。
で、オーブン発酵機能で40℃40分。その後、カットした。

もらってきたレシピには“照卵・黒胡椒・パルメザンチーズ”と書かれているが、
レッスンの日は“オリーブオイル・パルメザンチーズ”だったのでそっちで。
オリーブオイルを塗るのに刷毛を使うのは抵抗が。洗うのがイヤヨ・刷毛が汚れるのもイヤヨ
こういうのを作った。
ばっちり、塗れるし、後始末もラク。
ただし、粉チーズがうまく生地に落下しなくて

オーブン予熱180℃で焼きは15分。
焼き色に不満。200℃余熱・焼きは190℃だったらもう少しいい見た目になったか?

食す
あらっ!おいしいじゃないの。自画自賛。ビールによく合う。黒胡椒が加われば完璧!
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玉ねぎ生地のウインナーパン

2018-02-15 | パンを焼く
先週コーヴォペインのパン教室で習ってきたパン
しんこ先生ののブログ

あれっ!6つに分かれている。
そうだった、あのとき、いっしょに作った小さい人たちの成形を見て、
・・・5つにこだわらずに、6つとか7つとかたくさん切り込みを入れれば・・・と、反省したんだった。

きょうも5つ
もっとななめにかっとすべし。
買ってきたウインナー「アルトバイエルン」長すぎ。

余った生地で
なんか生地だけだとおいしくないんですけどーーー
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