真実の言動録~タイムトラベラー、始動する。

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厚生労働省の大嘘

2009年04月29日 23時58分14秒 | 新型豚インフルエンザ
 豚インフルエンザが広まっています。マスコミの報道によると、世界各地で感染者が見つかり、死亡者は100人を超えたそうです。そして感染した場合はタミフルが有効と言われていますが、本当にそうなのでしょうか。

 これは無視できない副作用を起こす薬剤です。中でも幼児の服用は危惧すべきで、異常行動や突然死の例が少なくないのは周知の事実でしょう。今年の2月20日に公明党の山本議員は、副作用の問題点を国会で指摘しました。私の知る限り厚生労働省は調査中のはずですが、認可を取り下げていないのです。

 少なくとも庶民を殺そうとする連中が、特効薬を渡さないのは確かでしょう。ガン患者に勧められている抗ガン剤も、エイズ患者に勧められているAZTも、死を早めるだけなのです。ですから私はタミフルも飲まない方が賢明だと思います。

 もし感染した場合は、免疫を高める栄養療法を実施するのが好いのではないでしょうか。これはアレルギー等の特殊体質や特定の薬と併用しなければ、副作用の心配がないので安心です。具体な方法は、ガンやエイズの場合と同じでいいと思います。詳しいことは『激安タイムトラベル~そこで突きつけられた事実』などを参考にして下さい。

 私は医者じゃありませんが、ガンの完治例を目撃しましたし、エイズの治癒例に関しては信頼できる報告があります。ただし豚インフルエンザに対する栄養療法の効果は未知数ですけれど、厚労省の指導よりは遥かに上等と考えられるのです。よって鵜呑みにせず、充分に知識を付けてから実行して下さい。

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