真実の言動録~タイムトラベラー、始動する。

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アルザル人の静的行動

2009年08月23日 16時27分58秒 | 文化
 昨日の私はアルザル人に興味を示し、今日書くと言いました。ということで何から書こうかと思案していたら、「それでいいのかい」と聞き覚えのない声が微かに聞こえたのです。考えてみれば彼らの生活以前に、地球内部の亜空間に知的生命体が居る、なんて話を信じられない人は多いと思います。

 不思議な声を発したのは、私の悪癖を矯正してくれる異次元の先生かも知れません。さもあらん悪癖とは、私のはしょり癖のことです。普通なら「1・2・3・4・5」という具合に順序だてて展開すべきところを、私は中間を蔑ろにする傾向があります。

 もちろん理由はあるのです。あまりにも隙間を埋めると、受け手側の想像範囲を束縛してしまいます。私はこれが嫌いです。されど飛ばしすぎて真意を伝えられなくては意味がありません。こういう時に重宝するのが、万国共通の足して2で割る方法でしょう。

 すなわち「1・5」としていたものを、「1・3・5」くらいのスタンスがよろしかろうという算段です。随分長い前置きになりましたが、気になる生態に全く触れないと私は嘘つきになるので、僅かばかりでも触れることにします。以上を踏まえると、アルザル人の存在が露見した事件を取り上げるのが最適でしょう。

 時は1947年7月2日、米国はニューメキシコ州の住民が寝静まろうとしている頃に、一筋の閃光が夜空を走り抜けました。直後に甲高い轟音が大地を揺るがします。中でもサンアウグスティン平原では前代未聞の事態が起こりました。あろうことか雷に打たれた一機の未確認飛行物体が墜落したのです。

 これが世に言う『ロズウェル事件』ですが、真相を知る人は少ないことでしょう。最大の理由は根幹のマスコミがしっかり報道しないからです。こいつらは情報が少ないがために報じられないのではありません。あえて嘘を書き、事実を隠蔽しています。

 詳しく知りたい方は「ロズウェル事件」で検索し、できるだけ多くの記事を見るのが得策だと思います。その努力が大であればあるほど、貴方の見解は一点に収束するに違いありません。なぜなら真実には隠し切れない性質があるからです。

 当然にも墜落したデルタ型UFOには搭乗者が居ました。残念なことに彼らの生存は確認されず、亡骸は米政府の指示により解剖されたのです。それがほかでもないアルザル人という訳です。要するに地球内部で暮す異邦人は、私達よりも高度な文明を誇っていると言えます。

 そして地球を征服する気などないようです。彼らは長らく静観して来ました。地上の社会はどういうふうに見られているのでしょうか。もちろんアルザル人は実態を把握しています。たった五人に支配される六十七億人、さぞかし滑稽なことでしょう。笑われたくなければ、行動するしかないと私は思います。

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1 コメント

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Unknown (宇宙猫)
2017-12-31 00:36:42
はじめまして、
アルザル人ですか、その存在は私はシャンバラの存在と呼んでます。いろんな奴がいるようですね。人間に害を加えるのもね。
それ関係についてブログに書いたのでよかったら、あとアメブロの超次元妄想猫でもわかりやすく書いてますんでぜひ。

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