真実の言動録~タイムトラベラー、始動する。

タイムトラベルで明かした闇の歴史・本物の歴史・真実の歴史を暴露しつつ、陰謀を仕掛ける世界権力に立ち向かう!

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2009/5/10、CNNの大ペテン

2009年05月10日 15時39分50秒 | 新型豚インフルエンザ
 悪魔商会の子会社でしかないCNNが、すっとんきょうな記事を書いているので取り上げることにします。全文はインフル対策うたうサプリメントに警鐘 米業界団体にて見られますけど、信じない方が身のためだと思います。

 同紙は「新型の豚インフルエンザの感染が広がるなか、その予防や治療に効果があるとうたったサプリメント(栄養補助食品)などが登場している。米国の業界団体がこのほど、効果に疑問を呈する警告を出した。」と切り出します。

 まずCNNは、Googleの「PageRank」8に設定されている国際的報道団体であるにもかかわらず、正しい文章を書く能力が乏しいようです。見出しの目的語と第一文の主語は「サプリメント」ですけれど、修飾節の動詞が能動態になっています。明らかにサプリメントは自ら宣伝していないので、問題の動詞は受動態でなければなりません。

 しかも冒頭にある「新型の豚インフルエンザの感染が広がるなか」は、哀れなほど醜い言い回しです。卑しくもCNNはプロですよ。それとも日本語を舐めているのでしょうか。せめて「新型の豚インフルエンザによる感染が広まるなか」、これくらいの流暢さを出して欲しいものです。

 そして同紙は続けます。「米自然食品協会(NPA)や米ハーブ製品協会(AHP)による共同声明は、『われわれの知る限り、サプリメントで新型インフルを治療できることを示す科学的データはない』と言明。販売業者に対しても、サプリメントをインフル治療薬として売り込まないよう求めた。」

 CNNは翻訳機の和文を、そのまま載せているのでしょうか。歯がゆいほど切れの悪い文章ですが、中身は更に悪質です。「われわれの知る限り、サプリメントで新型インフルを治療できることを示す科学的データはない」、小賢しくも限定しているとはいえ、どうしてこんなことを明言できるのでしょうか。

 少なくとも栄養療法は、ガンを治すことが医学で証明され、エイズやC型肝炎といった多くの難病に効果があると報告されているのです。ならば新型インフルエンザにも期待が持てる、と考えるのが当然じゃないでしょうか。こういう検証を公開せず、「インフルエンザの予防、治療薬として承認されているのはタミフル、リレンザの2つだけ」と注意を呼び掛けるのは、悪魔の策略としか思えません。

 現にタミフルを服用したことで亡くなられた方は少なからず居り、抗ガン剤や抗HIV薬にいたっては数え切れない単位の人が抹殺されています。CNNは不都合な事実を報道しないだけなのです。こういう連中の言を、真に受けるのは危険じゃないでしょうか。

 もっとも中には怪しげなサプリメントはあるかも知れませんし、私は栄養療法が豚インフルエンザに効くことを証明していないので断定できませんが、同療法は無害とも言えるほど安全でかつ安価であり、数多くの難病に絶大な効果があるのです。詳細は『激安タイムトラベル~そこで突きつけられた事実』を見て下さい。望ましい答えが見つかるはずです。
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目をつけられたメキシコ

2009年05月04日 13時43分17秒 | 新型豚インフルエンザ
 豚インフルエンザの震源地がメキシコになった主因は、『闇の会議~細菌弾投下地点の選考』として、4月30日のブログに書きました。ただメキシコが憎まれる原因に触れなかったので、少し補足したいと思います。

 その前に陰の支配者が多用している占領方法を記さねばならないでしょう。まずペテン師は内通者を擁立し、国家に資金を貸し付けます。そのうち借金で首が回らなくなった国は、完全に主権を失うのです。日本もそうですし、アメリカ合衆国も例外ではありません。これを行っているのがIMF(国際通貨基金)なのです。

 メキシコも同様に攻撃されていました。しかしカルロス・サリナス・デ・ゴルタリ大統領は、ペテン師の手口に気がついたのです。よって独自の政策を展開しました。これに腹を立てたIMFと世界銀行は、1994年12月20日にペソを暴落させ、翌年には同大統領を失脚させました。悪魔は執念深く、反逆者を許しません。まったく性質の悪い連中です。
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核心をつかないマスコミ

2009年05月04日 11時35分32秒 | 新型豚インフルエンザ
 新型インフル発生情報、4月10日に入手 WHO、分析体制に問題、と日経が報じているので引用することにします。

「【ジュネーブ=藤田剛】世界保健機関(WHO)は、メキシコで新型インフルエンザが発生していることを示唆する情報を4月10日時点でインターネットの監視システムから入手していたことを明らかにした。ただ、入院した患者がすべて回復していたうえ、4月3日からは新しい事例が報告されていなかったため、実際の対策は取らずにメキシコなどから情報収集を続けたという。

 その後インフルエンザとは別の『コロナウイルス』が原因という誤情報が入り、混乱。また、人の間で流行している季節性インフルエンザの可能性を排除できず、情報を分析する体制に問題があることが分かった。 (03:02)」

 これを見た多くの方は、恐らくこう思うのではないでしょうか。マスコミは至る所に眼を光らせているから、社会は健全に違いないと。ところがペテン師はこの状況を計算しているのです。つまり極端に一方的だと疑う人が増えるので、ある程度の痴態を曝します。ですからマスコミは絶対に核心をつきません。

 私がこう言えば、そんなものは根も葉もない憶測でしかない、とおっしゃる方は居るでしょう。その人はWHOの潔白を、証明していないにもかかわらずです。私が土台にしているのは、四千五百年間の歴史です。もちろん図書館で見ることのできない真実の歴史です。これを踏まえると、今回の新型もしくは豚インフルエンザ騒動は、陰謀である可能性が極めて高いと言えます。

 事件を短絡的に考えると、どうしても水掛け論になりがちです。私はこれを回避するために、何年も掛けて歴史を紐解きました。この歴史観が間違っている可能性は、0パーセントだと断言できます。興味のある方は『激安タイムトラベル~そこで突きつけられた事実』を見て下さい。そして私に誤りがあれば指摘していただきたいです。

 時間の縛りを脱出できない人間は、容易に真相を知れるものではありません。そこに行き着くまでには、様々な解釈が生まれます。重要なのはそれらを正当化することでなく、真実を突き止めることではないでしょうか。なぜなら過ちは更なる過ちを生むのですから。
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陰の指令~保健相へ

2009年05月03日 09時44分32秒 | 新型豚インフルエンザ
支配者「きたるプレスへの発表は、慎重にしてもらわねばならん」
保健相「ははっ」
支配者「まずは過剰にすること」
保健相「過剰に、でございますか」
支配者「大衆にインパクトを与えねばならんでのお」
保健相「事は重大ゆえ、具体的な数字をお示し下さりませんでしょうか」
支配者「言ってみれば、最初の死亡者数は60人、次は100人、そして170人、大体こんな感じでよい」
保健相「委細、承知つかまつりました」
支配者「これに連動してフェーズを3、4、5と引き上げるよう、WHOの事務局長に言っておく」
保健相「ははっ」

支配者「その後、発表した死亡者数を大幅に訂正せよ」
保健相「訂正、でございますか」
支配者「さよう。こうすれば大衆はしらけて、警戒しなくなるのだ」
保健相「なるほど」
支配者「そして以後の発表を控えめにせよ」
保健相「ははっ。しかし実際の死亡原因を、どう説明すればよろしいでしょうか」
支配者「適当でよい。詳しく書かぬよう、プレスに言っておく」
保健相「万端おおせのとおりに、全力を尽くしまする」
支配者「とにかく、人間は多すぎていかん」
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2009/5/2、陰謀紙ロイター

2009年05月02日 17時42分16秒 | 新型豚インフルエンザ
 豚インフルエンザによる死亡者数に、またもや誤報があった模様です。ロイターは「メキシコ、新型インフル原因とみられる死者数を下方修正」とし、一面で取り上げています。引用しますがハッキリ言って悪文ですから、しばらく読み流していただいても構いません。

「 [メキシコ市 1日 ロイター] メキシコのコルドバ保健相は1日、新型インフルエンザ(インフルエンザA型)感染が原因と疑われる死者の数について、これまでの最大176人から同101人に修正すると発表した。
 コルドバ保健相によると、新型インフルエンザへの感染が疑われた死者の検体を調べたところ、一部は陰性だったと判明。死亡した人のうち、これまでに感染が確認できたのは16例で、そのほかの85例についても検査中だとしている。
 同保健相はまた、これまでに新型インフルエンザへの感染が確認された症例が397件で、うち381件では既に完治したか抗ウイルス薬で治療中だと述べた。」

 要するに、こういうことを言いたいのでしょう。死者176人中、75人は陰性だった。これを一部と表現するのは、いかがなものでしょうか。この点は大目に見るとしても、陰性だったと言い張っている75人は何が原因で亡くなったというのでしょう。それとも死亡と生存の判別も間違えたのでしょうか。

 そのうえ修正後の101なる死亡者数は未確定で、実際に豚インフルエンザが原因で亡くなったのは16名であり、残りの85名は検査中だというのです。更に感染が確認された397名のうち、381名は完治したか治療中だと。

 バカにするのも、いい加減にして欲しいものです。どうして完治したと言い切れるのでしょうか。豚インフルエンザには、潜伏性が全くないのでしょうか。伝染病の中には十数年後に、ようやく症状が現れるものまであります。少なくとも誤認だらけの新型を、十日やそこらで判定できるものでしょうか。

 メキシコのコルドバ保健相は、支配者側の人間と見ておくのが妥当なところでしょう。こういう行為は悪魔の得意技です。すなわち誤報を繰り返し、大衆の警戒心をなえさせるのです。大概の人は考えるのも嫌になり、どうせまた間違いと無視するようになるでしょう。これこそがペテン師の狙いというものです。

 ですから豚インフルエンザへの警戒を続けるべきだと思います。エイズ等の細菌兵器による死亡者数は相当歪曲されています。悪魔が庶民を殺したがっていることを忘れてはなりません。状況を飲み込めない方は『激安タイムトラベル~そこで突きつけられた事実』を見て下さい。これは無料でもダウンロードできますから、私に尊大な欲望のないことは理解していただけるはずです。
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豚の親子

2009年05月02日 08時45分13秒 | 新型豚インフルエンザ
子豚「お母さん、人間は以前にもまして、僕達をいじめるようになったね」
母豚「悪い人間が餌にウイルスを混ぜて感染させたからでしょうね」
子豚「ウイルスって、なあに」
母豚「それが体の中に入ると病気になるのよ」
子豚「じゃあ、餌はもう食べられないの」
母豚「そんなことないわよ。長老さんの話だと、甘い匂いのする餌を食べた豚がインフルエンザになったの」
子豚「それさえ食べなければ、いいんだね」
母豚「そう。見境なく食べた豚は、みんな病気になったわ」

子豚「でも、いじめられるのは辛いよ」
母豚「そうね」
子豚「どうして人間はいじめるの」
母豚「人間はもっと高等なものに、いじめられているからでしょうね」
子豚「高等なものって、なあに」
母豚「過去や未来へ自由に行けるって、長老さんが言っていたわ」
子豚「その高等なものは、もっと高等なものにいじめられているのかなあ」
母豚「多分、そうでしょうね」
子豚「みんなで、仲良くすればいいのにね」
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不自然な株価

2009年05月01日 16時52分57秒 | 新型豚インフルエンザ
 数日後に悲惨な事件が起きることを知っている人は、どういう行動をするでしょうか。これは善人か悪人かで、大きく分かれると思います。善人なら事件が起こらぬよう、対象者に忠告するでしょう。信じてもらえるかどうかは別として、助けようとするのは間違いありません。
 
 しかし悪人は違います。手っ取り早いのは上がる株を買うことです。例えば伝染病が流行したなら、マスクやワクチンは確実に売れると言えます。ご多分に漏れず「豚インフルエンザ騒動」の直後に、タミフルを扱っている中外製薬の株が急騰しました。

            

 その十日ほど前の15日に不自然な動きがあります。日経平均、TOPIXを見ると、この日は全体として軟調だったので、相場の動きに連動したわけではありません。大口で投資した人は、さぞかし儲けたことでしょう。いったい誰が買ったのでしょうか。この人はタイムトラベルをしたのでしょうか。あるいは超能力で未来を知ったのでしょうか。それとも自分達で事件を起こしたのでしょうか。
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闇の会議~細菌弾投下地点の選考

2009年04月30日 18時53分07秒 | 新型豚インフルエンザ
支配者E「かねてから計画していた病原菌の準備が整いましたので、実行する地域の最終選定を行うことにします」

支配者A「それでは、お手元の資料をご覧下さい。国ごとに円グラフが書かれてある世界地図は、豚の飼育頭数を表したものです。円が大きいほど数は多く、総数は10億頭ほどになり、中国が約半分を占めています」

               

支配者F「地理的に考えれば、ユーラシア大陸ならびにアフリカ大陸を合わせた中央、すなわちコーカサス辺りはいかがでしょうか」

支配者C「そうするとストレートすぎるので、疑われる危険性が高まります。数の多い中国にも同じことが言えるでしょう」

支配者A「アジアはSARSがありますから、焦ることはありません」

支配者R「アフリカはAIDSで随分やりましたし、アメリカ大陸がよろしいかと考えます」

支配者E「わたくしも同感です」

支配者F「となれば、中米になりますか」

支配者C「端からだと広まりづらいですからね」

支配者R「メキシコは何かと盾を突いて来ました」

支配者A「まったく、その通りです。考えただけでも腹が立ちます」

支配者E「それでは、メキシコに賛同の方は挙手願います。ご覧の通り、全会一致で決しました」
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厚生労働省の大嘘

2009年04月29日 23時58分14秒 | 新型豚インフルエンザ
 豚インフルエンザが広まっています。マスコミの報道によると、世界各地で感染者が見つかり、死亡者は100人を超えたそうです。そして感染した場合はタミフルが有効と言われていますが、本当にそうなのでしょうか。

 これは無視できない副作用を起こす薬剤です。中でも幼児の服用は危惧すべきで、異常行動や突然死の例が少なくないのは周知の事実でしょう。今年の2月20日に公明党の山本議員は、副作用の問題点を国会で指摘しました。私の知る限り厚生労働省は調査中のはずですが、認可を取り下げていないのです。

 少なくとも庶民を殺そうとする連中が、特効薬を渡さないのは確かでしょう。ガン患者に勧められている抗ガン剤も、エイズ患者に勧められているAZTも、死を早めるだけなのです。ですから私はタミフルも飲まない方が賢明だと思います。

 もし感染した場合は、免疫を高める栄養療法を実施するのが好いのではないでしょうか。これはアレルギー等の特殊体質や特定の薬と併用しなければ、副作用の心配がないので安心です。具体な方法は、ガンやエイズの場合と同じでいいと思います。詳しいことは『激安タイムトラベル~そこで突きつけられた事実』などを参考にして下さい。

 私は医者じゃありませんが、ガンの完治例を目撃しましたし、エイズの治癒例に関しては信頼できる報告があります。ただし豚インフルエンザに対する栄養療法の効果は未知数ですけれど、厚労省の指導よりは遥かに上等と考えられるのです。よって鵜呑みにせず、充分に知識を付けてから実行して下さい。
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陰の指令~麻総へ

2009年04月27日 21時37分01秒 | 新型豚インフルエンザ
支配者「人間というものは、あまり我慢のできぬ動物である」
麻総「ははっ」
支配者「よって、時には楽をさせねばならん」
麻総「おっしゃる通りだと、存じ奉りまする」
支配者「貴公の評判を高めるためにも、飴を舐めさせるのが好かろう」
麻総「早速、手筈を整えさせていただきます」
支配者「少しでいい。一人頭、100ポンドも要らんだろう。ただし、子供と老人には色をつけよ」
麻総「委細、承知しました」

支配者「そして、人を騙すにはコツがある」
麻総「と、申されますのは」
支配者「バカを装うのだよ」
麻総「バカ、でございますか」
支配者「さよう。頭の良い人間は警戒される。故に、バカを演じるのだ」
麻総「ありがたきご教授、肝に銘じまする」
支配者「単純な方法が好い。漢字とやらいうものを、誤読せよ」
麻総「かしこまりました」

支配者「それから、近いうちに伝染病が流行る」
麻総「どのような病気でございましょうか」
支配者「牛、鳥と来れば、分かるであろう」
麻総「そう申されましても、拙者には」
支配者「鈍い男よのお。そちは知らずとも、国民を守る振りをすれば好い」
麻総「おおせの通り、全力を尽くしまする」
支配者「さすれば、支持率は上がるであろう」
麻総「ありがたき幸せ」
支配者「新聞の数字など、どうにでもなるのだ」
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豚インフルエンザの正体

2009年04月26日 07時36分04秒 | 新型豚インフルエンザ
 本日の全国紙はどこも、豚インフルエンザの記事を重く扱っています。中身を見るとWHO(世界保健機関)の発表を、雁首そろえて垂れ流しにしているだけです。まずはこの点を強調し、主だったところを纏めてみます。

「豚インフルエンザが、メキシコを中心に広まっている。猛威は米国のカリフォルニアやテキサスに達し、いずれの症状も同型であることが判明した。感染者は千人以上に上り、死者は60人を超えた。特徴は幼児や老人でなく若者が多く感染するという。WHOは最大で6の警戒水準を3としているが、早くも上方修正を検討している。」

 そもそもWHOは、信頼できる機関なのでしょうか。名目上は国連の管轄下にありますが、陰の支配者ことペテン師の所有物だと私は断言します。理由はエイズを拡大させたのもWHOだからです。HIVウイルスは庶民を殺すために開発されました。もちろんペテン師はゴーサインを出す前に、特効薬も作らせています。

 つまり苦しむのは何も知らない大衆なのです。こういう連中の言うことを真に受けるのか、私の主張をキチガイ沙汰と切って捨てるのか、熟考せねばならないのではないでしょうか。一助になるのが『激安タイムトラベル~そこで突きつけられた事実』です。例証は豊富ですから、誰もが実感できる体裁になっていると思います。

 しかも比較的体力の強い若者が感染しやすいのは、いかにも不自然な現象です。以上より豚インフルエンザも、悪魔の策謀と見ておくのが賢明なところでしょう。最良の対処法はペテン師を改心させた暁に、特効薬を得ることではないでしょうか。狂牛病のときは、モンサント社が深く関与していた模様です。今回も傘下の製薬会社が係わっている可能性は高いでしょう。
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