真実の言動録~タイムトラベラー、始動する。

タイムトラベルで明かした闇の歴史・本物の歴史・真実の歴史を暴露しつつ、陰謀を仕掛ける世界権力に立ち向かう!

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太陽系の近況

2009年09月26日 18時02分06秒 | 社会
 私達は地球が住める環境にあるからこそ生きて居られます。何も地球だけでなく、他の天体も影響していることでしょう。その中には恵みもあれば、災いもあります。恵みとは太陽が照射してくれるエネルギーなどであり、災いとは彗星の接近や衝突にほかなりません。

 故に宇宙を理解することは非常に重要です。けれども全貌を直ぐに知ることはできません。こういう理由から世界の警察として各国をリードするアメリカ合衆国は、太陽系の探索に力を注いでいます。ところが彼の国は支配者に牛耳られているので、貴重な情報を公表してくれません。

 もちろんUSAとて一つの国家にすぎませんから、国益を守ることはやぶさかじゃないでしょう。しかしこういった論法は通じませんよ。なぜなら米政府は自国民をも欺いているのです。そのうえ他国の進出を妨害し、情報の占有期間を定めた国連決議すら守らない有様です。そういう支配者は太陽系を概ね理解しています。

 それ以上に知っているのは異星人です。聖書でいうところの神様は、危機を知らせてくれています。それが『ヨハネの黙示録』という訳です。カトリック教会は単なる戒めとしか教えていないようですが、現実に起こる出来事として受け止めるべきだと私は考えています。
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ノストラダムスの預言は当たっていた

2009年09月21日 02時10分12秒 | 社会
 それにしても、2012年問題の真相を知らない人は多いです。たとえ概要を知っていてもデマにすぎないと高をくくっています。要因は一つの予言にあると見て間違いないでしょう。1999年に人類は滅亡しなかったという例のやつです。

 そもそもノストラダムスはそんなことを言ったのでしょうか。この答えは遺書の解釈により別れます。なぜなら問題の書物は高度な比喩が施された詩だからです。これは有名ですから、ご存知の方は多いことでしょう。念の為に大事なところを引用しておきます。

  1999年第7番目の月
  天から地に落とされし驚愕の大王
  アンゴルモアの大王を甦らせんと
  その前後に、マルスは平和を楯に支配に乗り出す

 残念ながら凡人は理解できません。ここで重要なのはノストラダムスが預言者の域に達していた事実です。預言者とは神の声を聞ける人物であり、超能力等により未来を察知する予言者とは一線を画します。また神とは時間に縛られない異星人で聖書の編纂を指示した御人です。

 つまりノストラダムスは、カッバーラの使い手だと言えます。これは神が常用する一種の暗号で奥義をマスターしなければ真意を知ることはできません。ではありますがご安心をば、幸いにもカッバーリストは実在するのです。それが飛鳥昭雄氏であり、相当な技量の持ち主ですから、信頼できると私は考えています。

 氏は上の四行詩を、『預言者の謎とノストラダムス』および『言霊でしか解けない聖書~ヨハネの黙示録&ハルマゲドンの巻』で見事に解読しているのです。前者は中古が出回っているだけですけど、後者は普通に買えるので見るべきだと思います。宣伝のために、気になる部分を少しだけ紹介してもバチは当たらないでしょう。下記は私なりにまとめたものですから、本文と異なることを了承して下さい。

 1999年8月に太陽系では、グランドクロスと呼ばれる現象が起きた。文字通り地球は惑星が形成する巨大な十字架に掛けられたのである。7月と8月の差は、太陰暦と太陽暦の違いでしかない。繰り返された大王とはルシファーであり、マルスとは支配者が操るアメリカ合衆国のことである。要するに神は地球に居る堕落した輩を征伐すると宣言なされた。

 以上からノストラダムスは、人類が1999年に滅亡するなんてことを言っていないのです。すなわち支配者は嘘の予言を広めることで、まんまと大衆の関心を逸らしました。この手法は近年一貫して見られる情報攪乱戦術なのです。だからこそ2012年問題は軽薄に扱われるものと考えられます。
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哀れな日本

2009年09月20日 00時37分58秒 | 社会
 極度に不足している人気を借用したい事情から、アクセス数の多いブログを少し調べてみました。それで人気ブログランキングというサイトに辿り着き、上位を見ると次の通りになっているではありませんか。

 1位、ズバリ!裏芸能
 2位、芸能界の裏の顔
 3位、エンタメSCOOP

 いずれも芸能人が、くっ付いたとか、別れたとか、そういう類の話ばかりです。やはり、日本は病気ですね。平和ボケもここまで来れば、仕掛け人の支配者ですら哀れむことでしょう。繰り返しになりますが、現状を理解していない人が多すぎるので、分かりやすく説明することにします。

 ポルトガル、スペイン、オランダ、イギリス、フランスなどを乗っ取ったジェノヴァ人とヴェネツィア人が、ガッチリ手を組み世界支配の道を見出したのは、1763年のことです。ほかでもない七年戦争で白黒がついたことにより、それぞれの役どころが確立されました。

 すなわち戦勝国のイギリスを操った輩が重役になり、敗戦国の連中が部下に甘んじたのです。それからイルミナティなる秘密結社が設立され、間もなくアメリカ合衆国が誕生しました。そういう米国は陰謀を促進させるために建国された向きが強いと言えます。

 そもそも悪事を働いているのは豪商であり、こいつらは狡猾な手法で侵略するのです。つまり自分の手を使わず、敵同士を戦わせます。そして双方に武器を売りつけ、莫大な利潤を巻き上げるのです。もちろん日本も餌食になっています。

 明治維新で旧体制を破壊され、日清戦争で大陸に引っ張り出され、日露戦争でロシア征伐の先鋒に利用され、日中戦争で悪役にされ、そして第二次世界大戦で完璧に征服されました。アメリカは優しい国だから自由を与えてくれた、などと考える人は、西洋史を知らない人です。彼らはそんなに甘くありません。

 最近は武器をチラつかせる攻撃をしませんが、複雑な経済戦争を絶えずけしかけています。最たる証拠が、1500兆円ほどにもなる財政赤字というものです。昨年度の租税収入は50兆円に満たないんですよ。田中だの、小渕だの、小泉だの、みんな利用されただけの売国奴なのです。

 それでも民主党が政権を取ったから大丈夫とおっしゃる方が居るなら、理路整然と説明していただきたいものです。マニフェストに書かれていない悪事を行わないと断言できますか。彼らの中枢はもともと自民党員だったではないですか。数年前に大橋巨泉さんが嘆いたことを覚えていないのですか。

 中でも2012年問題を無視して、未来を語る人は現実を見た方がいいと思います。今の地球環境が続く保障は何処にあるでしょうか。地球史を振り返ると、天体の超接近は五千年の間に、5回もあるんですよ。その度に地球は壊滅的ダメージを被っています。

 誰にだって夢はあるに違いありません。かくいう私とて同じです。だからブログには書きませんでした。しかし一連の実状を見ると、眼を覚ましてもらわねばならないようです。以下は非常に恐ろしいことですから、あくまでも夢を追い求めたい人は見ない方が好いかも知れません。

 とにかく危惧すべきは活性化している太陽系の異常さです。これに呼応して彗星が誕生すると言われています。あろうことか聖書は、地球への超接近を預言しているのです。そういう聖書の歴史的記述は正確です。このままだと、2012年に最悪の悲劇が起きるでしょう。 

 私の目的はこういう危機を回避することです。故に細々とでも活動しているのです。委細、ご理解いただけたでしょうか。詳しく知りたい方は『激安タイムトラベル~そこで突きつけられた事実』を見て下さい。更に知りたい方は巻末の主要参考書籍をお勧めします。難しくて解らないという方は、メールをいただければ分かる範囲内でお答えしたいと思います。
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革命に賛同されたし

2009年09月18日 17時41分33秒 | 社会
 新しい企画を考えたので、みなさんに報告します。昨日の『テスト』は、その布石ですね。言ってみれば、夫婦喧嘩直前の重たい空気、道路工事前の測定調査、大地震が起こる前に見られる数々の現象、まあそんなところです。

 とにかく当方の欠点は知名度がないことですから、なんとかしなければなりません。逆に強みは決して引っ繰り返らない真実を土台にしていることです。両方を踏まえれば、有名人に賛同してもらうのが手っ取り早い気がします。クアトロ・バジーナなら、「ハマーンめ、ミネバを担ぎ出すとは」とでも言いたいところでしょう。

 相変わらず、分かりにくい例えかも知れませんが、大幅に不足している人気を拝借しようという算段です。代償として有益な情報を提供できればと考えています。具体的な方法としては、人気ブログのコメント機能を活用できないものかと。

 要するに、「不合理な社会をどう思いますか」といった質問を、私が先方のコメント欄に書き込むわけです。アッサリ削除され兼ねませんが、もしそうなったら先方は自己都合しか考えない人ということです。もちろん私は投稿した事実を自分のブログに載せますから、読者は最低でも歪んだ社会の一部を見ることになるでしょう。

 思惑通りに掲載されれば、大勢が真実を知り対処できるようになります。少なくともガンやインフルエンザで死亡する人は激減するでしょう。ただし私のコメントを承認してくれた人は権力者に攻撃されるかも知れません。これを承知の上で行動する私は鬼です。

 全部が全部、ハッピーになれたら申し分ありませんが、地上ではそういう方法を見出せません。私は全体のことを考えています。仮に賛同者が犠牲になったとしても、その人は善行をした訳ですから、後生に活かされるのです。今生で絶大な支持を得られることも考慮すれば、断じて悪いことではありません。

 生は一代、名は末代、実は永代、というのが自論です。当然ながら強要するものでなく、反論は大いにあることでしょう。ここから先は個人の判断によるでしょうが、死んだら終わりという考え方はネガティヴすぎると思います。一つの終わりは、新たな出発であることを私は学びました。

 今は目ぼしいブログを探しています。何かと意見がありましたら、お寄せ下さい。『進め!電波少年』などでも、似た企画があった気はしなくもありませんが、足りないものを補うのが常套でしょう。全員で社会を築き上げられたら、素晴らしい未来になると思いませんか。
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三億円事件の真相

2009年09月16日 04時05分33秒 | 社会
 果たして、完全犯罪は可能でしょうか。万引きとか、スリとか、取るに足りないものは別として、社会規模になると無理のような気がしてなりません。決定的な証拠を一つも残さず、優秀であろう警察の網を掻い潜り、金銭であれば出所を隠し通し、堂々と使い切るのは至難の業と言えるでしょう。

 しかしながら、前例はあります。1968年の三億円事件もそうですけど、これは解決する気がないヤマだったのではないでしょうか。得てして真犯人は意外なところに居るものです。率直に言うと国家権力を駆使できる人物なら、さほど難しいことではありません。

 仮に警察庁全体が本気を出していたら、むざむざ厳戒態勢を突破されたでしょうか。あろうことか杉並区の検問で発見した犯人を取り逃がしたのです。しかも盗まれた紙幣の番号が公表されました。多少でも捕まえる気があったら、こんな初歩的なミスをする訳がありません。他にも杜撰な捜査は多々あり、正に茶番劇もいいとこです。

 つまり警官になりすまし、というか部下に命じ、三億円を手に入れたのは、大体、想像つきますよね。一応、触れておくなら、マネー・ロンダリング(資金洗浄)すれば紙幣の番号はどうにでもなるので、フェラーリやなんかを自由に買えちゃいます。
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正義と邪道

2009年09月05日 21時24分50秒 | 社会
 現代社会では発言に責任を持つ人が少ないと思います。それが本当に正しいのか、聴衆を間違った方向に導かないだろうか、といった本来であれば尊ばれるべきものがなおざりにされ、どうしたら自分に利益をもたらしてくれるかを考える、これは正しく資本主義の弊害と言えるでしょう。

 中でも職業にする人が顕著だと言わざるを得ません。政治家はもとより宗教家や作家の類、これらの大半は私腹の充足こそが至上命題であるが為に、もっともらしい情報が氾濫します。よって真実が判りづらくなる傾向はあるでしょう。

 ここで問題なのは見極めです。確実なのは論理的に考えることではないでしょうか。誰しも主張する際には論拠を用意します。こういう訳だからこうだ、という具合にです。つまり持ち出された材料が嘘なら、その発言も同じに違いありません。

 具体例を挙げるなら、ナチスがユダヤ人を大虐殺したとされるホロコーストが判りやすいです。これを手近に理解できる方法があります。まず図書館に行き、関連する書物を三冊ほど借りて下さい。その中に西岡昌紀氏が書き上げた『アウシュウィッツ「ガス室」の真実』を含めることが、恐らく必要条件になるでしょう。

 理を無視しない人は躊躇なく、西岡氏の主張に正当性を見出すはずです。なぜなら氏は純粋に事件を追及しているからです。対して大虐殺肯定派は事実の裏づけになり得ない情報を引っ張り回し、自己満足しているにすぎません。その言い分たるや見苦しく聞くに堪えないものです。数ページで嘘が見抜けるレベルですから、時間を無駄にすることはないと思います。
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暴力の是非

2009年08月31日 02時17分15秒 | 社会
 前回の記事に対し、若者さんという方から「どうしたら支配者を倒せるんですか」との質問をいただきました。支配者とは、世界を陰で牛耳る悪魔崇拝者の呼称です。同じ疑問を抱く人は少なからず居るでしょう。こうした問題を一緒に考えるのは有意義なことです。若者さん、ありがとう! みなさんも遠慮せず、気軽にコメントして下さい。

 ということで、私なりの考えを記すことにします。その前に支配者が数え切れない罪を犯しているのは間違いありません。殺人罪だけでも数十億になるでしょう。身近なところでは、学校やマスコミを通じて嘘を教え込み、国民が寄せた血税ならびに年金を奪い取っています。

 そういう支配者は税金を払っていないも同然です。ちなみに長者番付は参考になりませんよ。悪事を行う連中は、麻薬の売上高など申告しないのです。正にやりたい放題のインチキ神様という訳です。よって若者さんならずとも、支配者を倒したいと思うのは当然かも知れません。

 けれども倒すという行為は駄目じゃないでしょうか。なぜなら悪人にも家族は居ます。仮に支配者の家系を根絶やしにしたとしても、周囲には仲間が居ます。その仲間全員を葬るのは実質不可能です。それでも倒したいというのであれば、人間は全滅するしかないでしょう。

 かつて共和制だった頃のローマは、カルタゴを徹底的に滅ぼしました。カルタゴというのは、支配者の先祖が築いた国で悪さばかりしていたのです。もちろん生き残ったカルタゴ人は居ました。彼らは長らくローマを恨み続け、復讐を成し遂げたのです。

 正義が悪を倒したところで、平和が訪れるでしょうか。そうなるのは、リアリズムが欠落したドラマだけです。人間はそんなにサッパリしてません。これは私の好みじゃなく、歴史が如実に語っていることです。従って真の平和を勝ち取るには、悪人が心を入れ変える以外にないと思います。

 こうしてもらうには、社会全体が実態に気づかねばなりません。支配者は極めて少人数なので、従う手下が居なければ何もできないのです。その多くは利用されているにすぎないが故に、実情を知れば悪への加担者は激減するでしょう。こうなれば支配者は孤立して、改心するか自殺するしかなくなります。ですから私は皆さんに訴え掛けているのです。
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『24時間テレビ』に騙されることなかれ

2009年08月30日 12時55分02秒 | 社会
 恵まれないところへの善意ある寄付行為は、まったくもって素晴らしく異論はありません。しかし一時の潤いだけで問題が解決するでしょうか。少なくとも第三世界の国々は、自給自足を促進させるインフラ(経済基盤)が欠かせないでしょう。

 ところが温暖な土地も労働力も有り余っている後進国の多くは、根幹の穀物を輸入しているのです。異常な事態だと思いませんか。なぜこんなことになっているかと言えば、そうされては困る連中が居るからです。こいつらは自立されたら世界支配の体制が揺らいでしまうので、発展途上国を頭ごなしに押さえつけています。

 その手口はワンパターンとも言えるものです。逆らう指導者が居れば暗殺し、自分の手下を擁立します。そして何もないところへ争いごとを起こし、双方へ旧式の武器を売りつけるのです。もちろん最先端の兵器など渡しませんよ。そんなことをしたら反逆され兼ねないですから。

 更にお金を貸して、用済みになったガラクタのパンフレットを見せびらかします。そこには超高性能なんて言葉が、もっともらしく飾られるわけです。死の商人、現在この活動を広く行っているのがIMF(国際通貨基金)なのです。テレビ局が支配者の傘下にあるのは触れるまでもありません。ご理解いただけたでしょうか。
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省動

2009年08月28日 02時58分06秒 | 社会
 少し前の『我が振り見て』という記事に、「他人の振り見て我が身を、とは言いますが、その気になれば我が身を振り返ることもできます」なんて偉そうなことを私は書きました。ところがそういう自分こそ『真実の言動録』と謳っているくせに、口ばっかりで行動がサッパリ伴っていないですね。

 これでは相手にされなくて当然かも知れません。よって少し動くことにしました。まずは厚生労働省を突こうかと考えています。といっても私は微力なので、意見書を送りつけるのが手一杯です。児戯に等しく無視されるでしょうが、こうした行動で少しでも多くの方が疑問に思ってくれるなら前進と言えるでしょう。

 文面は近日中に作成し、ブログに掲載します。内容はガンの治療法にする予定です。これは六十年以上も前に画期的なものが見つかっているのです。しかるに厚労省はこれを広めず、有害でしかないアホな方法を促進させています。このせいで亡くなった方は数知れず、今も苦しむ人が大勢居るのです。

 できればみなさんも、厚労省に電話でもしてみて下さい。そして間抜けな対応を肌で感じていただきたいです。もちろん担当者がシドロモドロになる情報を提供します。私は悪戯と思われないように本名を名乗りますが、みなさんは「184」を忘れずに匿名の方がよいでしょう。

 こんな事態になっているのは、陰の支配者ことペテン師が圧力を掛けているからですが、こいつらに接触できないので、とりあえず厚労省を槍玉に挙げます。同省の職員は末端といえども、なんらかの形で不祥事に気づいているはずです。それを省みず言いなりになるのは罪だと思いますが、これ如何に。
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麻薬の裏事情

2009年08月09日 05時07分06秒 | 社会
 酒井法子さんが覚せい剤の所持を認めたようです。これに対し社会は頭ごなしに断罪します。もちろん正当な法律を犯したわけですから非難されて当然ですが、そうなった背景こそを考えるべきではないでしょうか。なぜなら酒井さんに限らず、麻薬の利用者は大勢いるからです。

 この現象は簡単に入手できるということであり、こういう市場を無視できないと思います。かくも麻薬が流通する原因は、世界を牛耳る陰の支配者が総元締だからにほかなりません。こいつらは1715年に始まったであろうアヘン貿易以来、世界中に広めています。

 言うまでもなく正義の仮面を被る下手人は、あからさまに販売できないため、子分のマフィア経由にしているのです。なお政府も警察も支配者の管理下にありますから、麻薬は根絶されるわけがありません。ついでに言えば広報を担当しているのは、ローリング・ストーンズといった雑音を流出するならず者です。

 ファンの方には気の毒ですが、事実なので指摘せざるを得ません。ただ逮捕者が全く出なければ、誰もが怪しむが故に、多少の人が検挙されます。そして警察は押収した薬物をヤクザに垂れ流すのです。「なんとか警察24時」というようなテレビの映像は張りぼてに過ぎません。

 そもそも利用者は一時でも現状から離脱したいが為に、手を染めるものと考えられます。なぜ彼らは現実を嫌うのでしょう。それは社会が腐り切っているからではないでしょうか。正論を言えば叩かれ、生活のために耐えなければならない、こうしたジレンマが逃避を加速させると思えてなりません。
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医者の選択は慎重に!

2009年07月31日 09時43分27秒 | 社会
 先日、知人の家族が、ガンの告知を受けました。腫瘍の摘出には短くない時間を要し、年を召していらっしゃる方なので、手術に耐えられる確率は50%ほどと言われたそうです。仮に大手術を乗り越えたところで、完治しない可能性も考慮しなければならないでしょう。当事者にしてみれば、死の宣告に等しかったのかも知れません。

 けれども、ガンは治せる病気なのです。もっとも手の施しようのない末期状態なら難しいでしょうが、別に初期段階での発見が欠かせない訳じゃありません。粗方の医師が推奨する抗ガン剤の投与や放射線による治療を行わず、栄養療法を実践すればいいだけの話です。

 同療法でガンを克服した人は大勢います。しかも安価で副作用の心配も限りなくゼロに近いのです。よって私は迷わず知人に紹介しました。ここで問題なのは正しい情報を知っているかどうかだけです。気の毒にも知らない人が多く、無駄とも言える結末を迎えています。

 当然、私の話など直ぐに信用できないでしょうから、出典を掲げておきますので参考にしていただければ幸いです。医学的には以下がお勧めです。『ガン勝利者25人の証言』『いまの食生活では早死にする』今村光一、『オーレユーロペンの奇跡』M・ウォーカー、『医者も知らない亜麻仁油パワー』D・ラディン&C・フェリックス、『危険な油が病気を起こしている』J・フィネガン。

 また栄養療法が広まらない背景を知りたい方は、自書『激安タイムトラベル~そこで突きつけられた事実』を参照して下さい。こうしている今も、ガンやら何やらに苦しむ人が後を絶ちません。事情を知らずに決断するのは最悪じゃないでしょうか。周囲にそういう人が居たら、これを切っ掛けにして下さい。「医者と宗教だけは他人に勧めるな」古来、言われることではありますが。
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ナマコから学ぶ

2009年07月28日 18時14分51秒 | 社会
 誰でも何か行動する際には、事案に対する知識が多少なりとも必要でしょう。例えばナマコ、これを食べようとする人は食べ物だと認識している訳です。度胸のある先駆者といえども、食べられると考えたからこそチャレンジしたに違いありません。

 そこへ来て皆さんは毎日の暮らしに影響する政治のことを、どれだけ知っているでしょうか。知らなければ行動できないのは明白です。ですから少しずつでも考えて下さい。歴史的に大衆は何も知らずに利用されています。これほどバカげたことはないでしょう。

 かく言う私も大したことはありませんが、日々考え続けています。方法が分からない方は、自書やブログを参考にしていただければ幸いです。また私に誤りがあればご教授願います。全ては未来永劫の為に、変わらなければならないというのが人類史の結論なのです。
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笑えない真実

2009年07月21日 00時00分52秒 | 社会
 「何でも陰謀論に結びつける人が居ますよね」、ちょくちょく見聞する言葉です。これを少し考えていただきたいです。その際に避けるべきは、希望の注入ではないでしょうか。これが混じると、それこそ何でもありになってしまいます。

 率直に言えば陰謀論は真実だから、どの角度からでも証明できるのではないでしょうか。いわんや私は陰謀論者です。ですから私の言い分など信じないで下さい。変人が奇妙なことを言っている、そういうスタンスで構わないので、ご自身でお調べ願いたい。分野は問いません。

 かく言う私も世界規模の陰謀などあって欲しくないし、気楽なことで笑っていたいです。しかし眼前に在るものを見ぬ振りしたところで、どうしようもないと思います。遺憾ながら在るものは在るのです。私達にできることは、馬鹿げた計画を止めさせることではないでしょうか。
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ガンを治したい方は、見て下さい。

2009年05月03日 14時00分02秒 | 社会
 栄養療法を実行すれば、ガンを治せます。ただし死が迫った末期状態は難しいかも知れません。恐らく信じられない方が多いことでしょう。その理由は厚生労働省が推薦していないから、テレビや新聞が大々的に報道していないから、私の話が嘘くさいから、といったところではないでしょうか。

 自書『激安タイムトラベル~そこで突きつけられた事実』を見れば、粗方の疑問は解決するはずです。そしてガンの治し方も具体に分かります。栄養療法は極めて安全であり、かつ安上がりなのです。費用に個人差は生じますが、五千円くらいからできます。

 私は有効なサプリメント等を推奨しているだけで、販売しているわけではありません。また販売店と提携もしていません。しかも上記のPDFは無料でもダウンロードできますから、詐欺師でないことは確かでしょう。

 本当の情報を知らなかった忌野清志郎さんは、ガンで亡くなられました。有害でしかない放射線による治療が致命的だったと考えられます。栄養療法を実践していれば、ガンを治せたに違いありません。現に克服した人は大勢います。その中には政府の人間も含まれるのです。
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2009/4/23、朝日新聞の嘘報

2009年04月23日 11時13分48秒 | 社会
 朝日新聞が、社説に的外れなことを書いているので、取り上げることにします。同紙は日立製作所の子会社である日立アプライアンスが、偽装宣伝を行っていたと報じました。全文は『エコ偽装─「緑の芽」を摘まぬよう』で見られます。

 要点を抽出し編集すると、日立アプライアンスは冷蔵庫の製造方法を工夫したことで、CO2の排出量を48%減少させたと吹聴したらしいです。ところが実際にリサイクル素材を使っていたのは一部の機種だけで、CO2削減量は多い機種でも15%にすぎなかったため、公正取引委員会が「景品表示法違反」により排除命令を出したというのです。

 そして朝日新聞は続けます。「問題の冷蔵庫は、財団法人・省エネルギーセンターの省エネ大賞を受けたこともある。環境問題に敏感な消費者心理に訴えて、合計で15万台というヒット商品になった。『地球温暖化の防止に加わりたい』と思って買った人も多いにちがいない。」

 更に「世の中の役に立ちたいと思う善意をあざむく。なんとも悪質な偽装だ。『開発部門と宣伝部門に連絡不行き届きがあった』と同社は説明するが、事務的なミスでは済まされない。まして『日立はすべてを、地球のために。』という環境理念を掲げる企業である。グループ全体で猛省し、理念に沿うよう出直してほしい。」と声を荒げます。

 一見すると朝日新聞の物言いは正論に思えますけど、最先端の科学者はCO2が地球温暖化に及ぼす影響は微々たるものと結論付けているのです。根拠は地球に限らず、太陽系の惑星が軒並み温暖化しているからです。彼らは裏のNASAが秘密裏に収集したデータを基にしています。詳細は飛鳥昭雄氏ならびに三神たける氏の『太陽の謎とフォトンベルト』を参照して下さい。

 要するに地球の温暖化は、太陽活動によるところが大きいのです。無論、米政府は真実を公表するわけがありません。この点を扱うと膨大な量になるので、詳しいことは『激安タイムトラベル~そこで突きつけられた事実』を見て欲しいです。

 ここで言いたいのは、大手出版社の学研が単行本にまでしている情報を、朝日新聞社の重鎮ともあろう方々が知らないのですか、ということです。確かに日立側の触れ込みは見過ごせませんが、それ以上に朝日だけでなく新聞社全体の体質が問題だと思います。もちろん各国政府やマスコミを動かすペテン師の悪巧みが、最大であるのは言及するまでもないことです。

 とにかく「エコ商品を製造・販売するすべての企業は、重い責任を負っていることを自覚してほしい。」と朝日新聞は書いていますが、そういう貴社こそ大勢の読者を抱えるマスコミとして、重い責任を負っていることを自覚してほしい、と言わざるを得ません。
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