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クイズ!ヘキサゴン2

2008-04-01 03:46:51 | バラエティ
クイズ!ヘキサゴンIIクイズパレードは、フジテレビ系列で毎週水曜日の19:00-19:57に放送されているクイズ番組である。2006年2月8日からハイビジョン放送&字幕放送。



現在の「クイズパレード」の成果と実状
リニューアル当初は視聴率が低迷していたが、リニューアル前と比べわかりやすいルールだったり、里田まいや香田晋をはじめとする強烈な「おバカキャラ」の出現による番組の盛り上がりの良さなどが視聴者に受け入れられたためか、リニューアルから2年経過した現在は高視聴率を記録している。関東地区では常に15%前後と安定しており、それまでトップだった『1億人の大質問!?笑ってコラえて!』(日本テレビ)を常時上回っている。関西地区では15%を常に越え、同時間帯のトップを独走しており、週によっては20%を超すこともある。また、関東・関西地区共に、3時間スペシャルなどの特番になると視聴率はさらに上昇する。2007年8月現在の最高視聴率は、関東地区は第44回大会(2006年9月13日放送分)の「秋の3時間スペシャル」で記録した22.4%、関西地区は第82回大会(2007年8月1日放送分)の「夏休み2時間スペシャル」で記録した29.6%である。
リニューアルにより「子供からお年寄りまで誰でもわかりやすいルールになり、番組の雰囲気もより明るく、賑やかになった」という意見がある一方、「番組タイトルである“ヘキサゴン”(六角形)の意味がなくなった」という意見や、「元々のコンセプトであった“解答者同士の腹の探り合いによる心理戦的要素や駆け引き的要素、戦略性などの斬新さ”が失われ、単に解答者の無知やボケを楽しむだけの内容になってしまった」という批判もあり、旧ルール(『クイズ!ヘキサゴン』)の復活を望んでいるファンも少なからずいる。
現在は、後述のPKクイズやご指名クイズのような、多少の心理戦を必要とするクイズも登場しているものの、「クイズパレード」となって以来、予選ペーパーテストの成績最下位のメンバーが(稀に例外もあるが)最終ステージとなる「行列早抜けリレークイズ」においてアンカー解答者となるなど、無知な解答者(「おバカさん」)が目立つような仕組みが多く取られており、さらに2006年の半ば辺りからは「アナウンスクイズ」や「脳解明クイズ」など、より「おバカさん」が目立つコーナーや企画が増えつつある(「もちろんクイズ」でも「おバカさん」が出題者になることが多くなっている)。この点においては、リニューアルした(『クイズ!ヘキサゴン』から『クイズ!ヘキサゴンⅡ』になった)ことと同様に賛否両論がある。
紳助の番組ではよくあることだが、同局で放送している他のクイズ番組(『ネプリーグ』、『脳内エステ IQサプリ』、『熱血!平成教育学院』など)に比べて、解答者の無知を軽蔑・罵倒することによって笑いをとる傾向が強く、その過激さもこの番組の特徴の一つとなっている。そのため、そのことを知らずに出演した新人のアイドルや女優が、紳助がツッコミのつもりで言った暴言や叱責にショックを受け、泣き出してしまうという事態もしばしば起こる。
解答者が18人(スペシャルの場合は21人や24人)と多いため、その顔ぶれに関する意見も多々ある。出場者のほとんどを常連のメンバーが占めていることや、女性の出場者が少ないといったものである。後者については、2006年は大体4-7人で、1チーム分の人数(通常では6人、スペシャルでは7人)に満たない場合もあったが、2007年頃から若干増え、7人前後(スペシャルの場合は8人前後)になる事が増えている。初登場で強烈な印象を残した解答者がその後常連メンバーとなることが多いのもこの番組の特徴で、中でもつるの剛士・上地雄輔・野久保直樹・里田まい・木下優樹菜・スザンヌ(以上6人は番組内で「バカ6人組」として取り上げられる)・香田晋・福田沙紀・大沢あかねらは、この番組をきっかけとして現在多くのバラエティ番組へ出演している(なお、香田はバラエティ番組やCMで、つるのは特撮ドラマの主役として、それぞれ1990年代後半に活躍していた時期があり、事実上再ブレイクとなる)。司会の紳助も過去にこの番組で「このヘキサゴンが芸能界のアホ製造所になっている」、「普通のクイズ番組はえらい人を探すけど、ヘキサゴンはおバカさんを探してますよ」、「おバカさんを探すのはヘキサゴンぐらいや」と発言し、「最近、いろんな事務所がこの番組にお馬鹿さんを送り込もうとしている」とも発言している。但し、常連のメンバーとなった出場者のほとんどが、無知な解答を連発するため、一部のPTA団体や教育関係者からは「高視聴率の人気番組でこのような人選をされると、無知なほうが(テレビに出演できるなど)得であると思われてしまう」という懸念もでている。その最たる例として、第79回大会(2007年7月11日放送分)の「PKクイズ」で出題された「都内の女子高校生300人に聞いた、“こいつバカだなぁ”と思うタレントベスト20」という問題では、ランキングの半分近くを「ヘキサゴン」の常連ゲストが占めるという結果が出た(詳しくは後述)。また、ラジオ番組『伊集院光 深夜の馬鹿力』のコーナー企画からは、彼女ら「紳助の番組によく出演する女性アイドル」を「しんす系アイドル」とカテゴライズする動きが生まれている。
ジャニーズ事務所所属のタレントは、裏番組である『愛のエプロン』(テレビ朝日系)の司会者がTOKIOの城島茂であるためか、一切出演していない。例外として、水曜8時時代の「今夜はクイズパレード!!」(タイトルと時間が「ヘキサゴンII」や水曜7時になる前)に、V6の年長の3人が、自分達が出演する舞台の宣伝活動の一環で出場したことがある。また、2006年「FNS26時間テレビ」の1コーナーとして生放送を行った際、『26時間テレビ』の総合司会であったSMAPの中居正広が特別出演したが、予選ペーパーテストを事務所の命令で受けなかったりと、不十分な状態での出演だった(詳しくは「クイズ!ヘキサゴンIIで特別ルールが施行された大会」の項目を参照)。翌2007年の「27時間テレビ」でも同様のケースで、SMAPの香取慎吾が予選ペーパーテストを受験しなかった(この時は「受ける時間がなくて受けられなかった」とされている)。司会の紳助は、かつてこの番組で「ジャニーズのタレントはクイズ番組には出してはいけない」と発言しており、「ジャニーズタレントの知識系クイズ番組出演」は、芸能界のタブーの1つであると思われる。
「行列ファミリー」(紳助が司会を務める『行列のできる法律相談所』のレギュラーメンバー)の磯野貴理は、水曜8時時代の『クイズ!ヘキサゴン』および『クイズ!ヘキサゴン 今夜はクイズパレード!!』には何度か出演していたが、現在は裏番組『愛のエプロン』の司会を務めているため、出演していない。
理科系は文科系に比べクイズにできるネタが少ないため、クイズではどうしても文科系の問題が多くなってしまうが、『ヘキサゴンII』で出題されるクイズ問題、および予選ペーパーテストの問題は、司会の紳助が理科系の分野を苦手とするためか、この傾向が他のクイズ番組より強い(そのため、紳助は解答者が文系の問題で間違った場合には強烈なツッコミをするのに対し、理系の問題で間違えた場合には「今のは問題の意味が分かりませんでした」などフォローすることが多い)。理系であるアンガールズの田中卓志が文系である山根良顕にいつも予選ペーパーテストで負けたり、理系出身のアシスタントの中村アナの点数が平均点程度にとどまるのは、このためであると思われる(かつて中村アナは自分の予選ペーパーテストの点数の低さを「理系なので文系はよくわからなかった」と弁明している)。また、流行に関する問題や時事問題が出題されることは稀であり、学校の教科書に掲載されている知識を問う問題が多いのもこの番組のクイズの特徴である。
収録は隔週土曜日に行われる。1回の収録で2週分収録する(ただし、必ずしもこの収録ペースであるとは限らない)。これは『クイズ!ヘキサゴン』時代と全く変わっていない。また、ネプリーグとスタジオ違いで同じサイクルで収録している。

司会者
島田紳助

アシスタント
中村仁美(フジテレビアナウンサー)

出題ナレーター
牧原俊幸(フジテレビアナウンサー)
伊藤利尋(フジテレビアナウンサー)


出演者
※この中には、裏番組の「笑ってコラえて!」(日本テレビ系)や「愛のエプロン」(テレビ朝日系)、また同じフジテレビ系のクイズ番組「脳内エステ IQサプリ」にゲスト出演している人も多くいる。この中にはクイズ!紳助くんでアシスタント をつとめている大沢あかね、世界バリバリ★バリューでアシスタントをつとめている水野裕子など、他の島田紳助が司会を務めている番組の常連出演者も多く、「紳助ファミリー」や「ヘキサゴンファミリー」なとと呼ばれていることもある。なお、以下は全て五十音順に挙げる。


レギュラー
波田陽区

準レギュラー
主に1ヶ月に2-3回出演(但し1ヶ月に1回の場合もある)

男性タレント
アンガールズ(田中卓志・山根良顕)
香田晋
品川庄司(品川祐・庄司智春)
品川のみ出演の場合もある。
ますだおかだ(増田英彦・岡田圭右)
岡田のみ出演の場合もある。
イケメンおバカ3人衆、ヘキサゴン三銃士、羞恥心
上地雄輔(2007年8月15日放送分からテロップの名前部分に「かみじゆうすけ」とふりがなが振ってある)
つるの剛士(初代イケメンおバカタレント)
野久保直樹
2007年8月1日放送分の「ちゃんと出題できるかな!? アナウンスクイズ」において上地雄輔が問題文にあった「羞恥心」を読めず、おさらいで正解を聞いてもその意味を理解できなかったことから、紳助がこの3人を「羞恥心」と名づけた。その後この3人は紳助や他の出演者からしばしば「羞恥心」と呼ばれるようになっている。つるのが「羞(しゅう)」、野久保が「恥(ち)」、上地が「心(しん)」ということになっている。
女性タレント
大沢あかね
山本モナ
おバカアイドルトリオ、おバカ3人娘、Pabo(音楽活動でのユニット名。2007年9月26日にCDデビューした。)
木下優樹菜
里田まい(カントリー娘。)
スザンヌ

常連出演者
主に1-3ヶ月に1回出演

男性タレント
石田純一
大橋巨泉
日本に帰国している春・秋を中心に出演している。
麒麟(川島明・田村裕)
田村のみ出演の場合もある。
次長課長(河本準一・井上聡)
陣内智則
関根勤
たむらけんじ
当初は「獅子舞」を持ち裸で「ふんどし」をし「サングラス」をかけるという関東でよく見かける扮装で出演していたが、2007年8月8日放送分では関西でよく見かける素顔での出演になっている。
長州小力
TIM(ゴルゴ松本・レッド吉田)
ゴルゴのみ出演の場合もある。
西川のりお
野々村真
間寛平
板東英二
FUJIWARA(藤本敏史・原西孝幸)
藤本のみ出演の場合もある。
ブラックマヨネーズ(吉田敬・小杉竜一)
ほんこん(130R)
相方の板尾創路は1回だけ出演している。
松尾貴史
宮川俊二
村上ショージ
メッセンジャー黒田
相方のあいはらは出演していない。
矢部太郎(カラテカ)
相方の入江慎也は出演していない。
ラサール石井
ルー大柴
レギュラー(西川晃啓・松本康太)
渡辺正行
女性タレント
アグネス・チャン
麻木久仁子
安倍麻美
岩佐真悠子
英玲奈
大桑マイミ
小倉優子
熊田曜子
高木美保
西川史子
ほしのあき
眞鍋かをり
水野裕子
安田美沙子
山口もえ
山田花子
山本梓
若槻千夏

過去の常連出演者
レギュラー・準レギュラー
湯浅卓 - 2005年12月まで
三船美佳 - 2006年12月まで
福田沙紀 -2007年6月まで
常連出演
石原良純
伊集院光
金剛地武志
そのまんま東(東国原英夫・現宮崎県知事) - 2007年1月まで
タカアンドトシ(タカ・トシ) - 2007年3月まで
千原兄弟 - (2007年2月まで)
チュートリアル(徳井義実・福田充徳)- 2007年5月まで
夏川純 - (2007年1月まで)
ペナルティ(ヒデ・ワッキー) - 2007年1月まで
堀ちえみ
松本伊代
矢口真里 - (2006年まで)
その他、多数のゲストが出演している。

※以下では、『クイズ!ヘキサゴン 今夜はクイズパレード!!』及び『ヘキサゴンII クイズパレード』のルールを説明する。旧ルールは『クイズ!ヘキサゴン』を参照。


予選ペーパーテスト

ルール
18人(スペシャルの時は21人か24人のこともある)の芸能人・有名人が本番前に50問(1問1点、50点満点)の「予選ペーパーテスト」を行なう。問題は小学校・中学校レベルの一般常識問題から最新の時事問題まで多ジャンル。ちなみにこのペーパーテストの制限時間は15分、実際に本番収録が行なわれるスタジオで実施される。

第1回大会(2005年6月15日放送分)から第30回大会(2006年5月10日放送分)までの間は各チームから1名、チームリーダーを選出していた。リーダーは成績や年齢・芸歴に関係なく選出されるが、末期は主に「もちろんクイズ」で意外な答えを書きそうな解答者が選ばれやすかった。なお、「ヘキサゴンII」にリニューアルする前までの「今夜はクイズパレード!!」(第1回大会・2005年6月15日放送分-第9回大会・2005年9月14日放送分)でのチームリーダーはキャプテンの法被(はっぴ)を着ていたが、第10回大会(2005年10月12日放送分)の「女だらけのお引越し記念2時間SP」と10月19日からの「ヘキサゴンII」からは着なくなった。

備考
テストの点数が同点だった場合は、50音順に順位をつける(以前は芸歴の長い解答者が上位であった)。
この予選ペーパーテストは出場者だけでなく、司会とアシスタント・出題アナの3人にも実施される。2007年6月現在、司会の紳助の過去最高点は41点・過去最低点は26点。アシスタントの中村アナの過去最高点は33点。ちなみに、中村アナが第22回大会の「フジテレビアナウンサー大会」に出場者として出演した際の点数は20点で、成績は18位中11位(緑色チーム第4解答者)だった。ちなみに、出題アナの牧原アナの点数はこれまで公表されたことはないが、中村アナによれば35点前後を常に取っているという。
予選ペーパーテストで1位になるのはラサール石井や湯浅卓、麻木久仁子や渡辺正行、江守徹などのように40歳以上が多く、30代(当時の年齢)で1位になったのは伊集院光、西川史子、金剛地武志、たむらけんじ、山本モナの5人で、20代(当時の年齢)に至っては山根良顕(アンガールズ)、矢部太郎(カラテカ)、水野裕子の3人だけである。
2007年7月18日放送分では過去に1位をとったゲストが5人も出場しているという最激戦となった。結果は1位が矢部太郎と山本モナ(44点)の2人で、3位が水野裕子(42点)、4位が渡辺正行(39点)、5位が山根良顕(37点)だった。またこの日の出演者18人の平均が29点と高く12位まで30点を獲っていた。
上位(1-6位)には上記のように、40歳以上の大御所・ベテラン芸能人・山本モナ・山根良顕・矢部太郎・水野裕子・眞鍋かをりが入ることが多く、中位辺り(7-14位)には矢部、山根を除く若手芸人や福田沙紀・東原亜希が入り、下位(15位以下)にはアイドルや間寛平・香田晋・ヘキサゴン三銃士などが入る傾向にある。
最下位の解答者やあまりに点数が悪かった出場者は、本番で予選ペーパーテストの問題と正解、それにゲストの珍解答が放送中に解説される。また、あまりに点数がひどい場合は番組の携帯ゲームサイト「ゲーム!ヘキサゴン」上に公開される。過去には、アシスタントの中村アナが不正解だった問題の正解と中村アナの誤答と、その言い訳が掲載したことがあった。さらに一部の解答者は、フジテレビホームページ上のヘキサゴンIIの公式番組情報ページに掲載されることがある。詳しくは下記の「備考・ハプニングなど」の#「予選ペーパーテスト」の項目を参照して頂きたい。
下位争いを続けることが多いが、福田のように中位争いに入ってくる場合もある。出演を重ねても一ケタの得点を取ることが多いのは「Pabo」「羞恥心」と若槻であるが、この7人は3パターンに分かれる。
「Pabo」:10点以上を取ることもあるが点数の起伏が大きい。特に自己最高もしくはそれに近い点数を取った次の出演で大きく点数が落ち込むことが多い(里田:16点→9点、木下:14点→7点、スザンヌ:18点→6点)。
つるの・野久保:出演初期の頃は比較的高得点であったが、出演を重ねるに従って点数が下がりつつある(つるのの自己記録である20点は初出演の際の記録である)。
上地・若槻:2人とも出演全て10点未満で、点数の上がる気配は全く見られない。かつては里田にも同様の傾向があった。
ロンドンブーツ1号2号の田村淳と田村亮はpabo&羞恥心と共演経験がある(羞恥心の3人はザ・ベストハウス123で、スザンヌはロンドンハーツと一攫千金ヤマワケQで、里田は一攫千金ヤマワケQで、木下はロンQ!ハイランドで共演している)。

2007年2月7日の放送では、ザ・たっちの2人は「2人で1つ」として扱われ、2人の平均点である22点がペーパーテストの点数となった(兄のたくやが21点、弟のかずやが23点)。2人は、この後の「行列早抜けリレークイズ」などでも一緒に挑戦した。
また、同日の放送で双子の斉藤慶太、祥太が同点最下位(11点)だったが、11問中10問が同じ問題で正解していた。
さらに、同日の放送で香田晋の新曲「越後湯沢駅」の発売を記念して、「予選ペーパーテスト」で香田晋が解答した全50問と無料待受けを「クイズ!ヘキサゴンII」 の携帯ゲームサイト上に公開された。
お笑いコンビの場合、片方の成績がいつも上でもう片方の成績がいつも下になってしまう現象がよくある。例として、
アンガールズ(山根良顕>田中卓志)
ますだおかだ(岡田圭右>増田英彦)
品川庄司(品川祐>庄司智春)
次長課長(河本準一>井上聡)
タカアンドトシ(トシ>タカ)
フットボールアワー(岩尾望>後藤輝基)
レギュラー(西川晃啓>松本康太)
ペナルティ(ヒデ>ワッキー)
麒麟(川島明>田村裕)
ドランクドラゴン(塚地武雅>鈴木拓)
ブラックマヨネーズ(小杉竜一>吉田敬)
南海キャンディーズ(山ちゃん>しずちゃん)
アンタッチャブル(柴田英嗣>山崎弘也)
千原兄弟(千原せいじ>千原ジュニア)
など。


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1 コメント

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Unknown (Unknown)
2009-01-20 18:03:53
羞恥心とパボは、凄いです。羞恥心は、解散してしまいましたがその人気は衰えることはありませんでした。終わったと言ってもファーストステージが終了しただけの話です。またセカンドステージもあるでしょう。パボにもかなりの人気があります。おバカキャラで結成したコンビがまたいいです。クイズヘキザコン2でもけっこう活躍していますね。僕は、羞恥心の中で一番いいのは、上地雄輔さんですね。上地さんは、いろんなドラマにでているからです。髪型もどんどん変えていくのがいいですね。パボの中では、木下優樹菜さんですね。木下さんと言えばやっぱりチョリースですね。いいですねー。二人ともけっこう好きですね。

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