からくの一人遊び

ハイブリッドレインボウ/the pillows

ハイブリッドレインボウ/the pillows



Taylor Swift - ME! (feat. Brendon Urie of Panic! At The Disco)



LOVE LOVE LOVE / サイダー (Dancing version) 【MUSIC VIDEO ver.】



Cheap Trick - I Want You to Want Me (from Budokan!)





faceappとか言うアプリで自分の学生時代の写真をもとに女性に変換してみました。う~~~ん。(◎_◎;)







今までで一番衝撃を受けた小説は、「限りなく透明に近いブルー」


ドラッグやsexなど、衝撃的な場面があったけれど、何故か目の前に膜がある夢を見ているような感覚を憶えただけでいやらしく感じなかった。

高校一年生の夏、学校の図書館にぜひ入れてくれと頼んだら図書の先生に「きみは随分大人な本を読むのね、ああ、背伸びしたい年頃だしね」と笑われた。


少しだけプライドが傷ついた。

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コメント一覧

murakaminobu
ハイブリッドレインボウ、大好きです!
数あるピロウズの名曲のなかでも、屈指のアンセムだと思います。

そして、「限りなく透明に近いブルー」……高校生があれを読んでいたら早熟だと思われるでしょうね。なにせ、あの作品のもともとのタイトルは……ちょっとここには書けません(笑)
murakaminobuさま、コメントありがとうございます。
この曲の好きなところは、ためてためて、爆発!っていうところですか。
歌詞の中で、「太陽に見とれて」というところが、「太陽ってみとれるものなのか?ご来光は確かに見とれるけど・・・」なんて思ったり、でもその感性が好きですね。

「限りなく透明に近いブルー」

その後、「海の向うで戦争が始まる」と「コインロッカーベイビーズ」を読み、感銘を受けました。
その後は小説技法を憶えてしまったのか、あの透明性が徐々に薄れて行ってしまって村上龍さんの作品は読まなくなりました。

もともとのタイトル・・・。( ゚Д゚)
確か・・・、そのものズバリでしたっけ?(◎_◎;)

「限りなく透明に近いブルー」でよかった。
こちらのほうがセンスあるタイトルだと思います。
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