21日で甲状腺がんの手術をしてからまる3か月経過。
首回りや肩、胸あたりがチクチクしたり、左手が十分に上がらなかったりしますが、日常の生活には支障がありません。
声のほうもおしゃべりは普通になり、うたうキーの高さだけはまだまだといったところです。
回復が早い、順調ですねと言ってくださる人もいますが、自分では回復が早いのか遅いのかよくわかりません。
担当医師さんによると、癌のほうは除去したので9分9厘心配ないので、半年1回くらいの検査でよいそうです。
声帯なども含めた術後の経過診察のために月一回は通院します。
そろそろ発声練習もしても大丈夫でしょうか。
幸いなことに、9月中旬から10月中旬にかけて手術を、と医師から言われていた前立腺癌については、8月の検査入院の結果、その疑いも晴れ一安心です。一応、血液検査だけは年3~4回はやることになりました。
古希を迎えたのですから、からだのあちこちにいろいろなシグナルが出てきて当たり前なのでしょうね。
先日も、薬局に行くと「先生、お元気そうで!」と声をかけてもらいました。約30年前位に指導をしていたお母さんコーラスの元メンバーでした。
最近、多いのですよ、こうやって薬局や病院で昔の知り合いに出会うことが。
それだけ、東久留米にいるということでしょうか。
眼科、内科、整形外科などに月一回は通院し、処方箋をもらい薬局に行くのですから、見かけは元気でも、ま、いろいろあります。
先週には左手人差し指に腱鞘炎が見つかり、薬をもらってマッサージしています。
腱鞘炎は手の使いすぎと医師に言われましたが、それほどギターは弾いていないしね。
9月中旬から1か月間は仕事もキャンセルして空けておいたのです。
手術がなくなって、この間、何もしない、ということが苦手な私ですので、9月は遅い夏休み、10月は岩手県保育連絡会の仲間たちにお世話をしてもらって夢わかばツアーの保育園、作業所等まわりをします。楽しみにしています。

ところが、突然に、安倍首相が解散、総選挙を決めました。
誰が考えても、臨時国会冒頭で解散をするということは、安倍首相、安倍政権、自民党に「まずいこと」がきっとあるということです。
森友・加計疑惑隠し・・・それ以上に「安倍国政私物化許すな」「安倍政治は許さない」「安倍改憲許すな」「立憲主義、民主主義、平和主義を取り戻そう」「安保法制=戦争法廃止」などなどと言ってきた国民の世論と運動が、安倍政権を追い込んだのです。
安倍政権を辞めさせる絶好のチャンスが向こうからやってきたのです。
いま、大事なことは野党と市民とが共同して候補者を一本化し、共闘してこそはじめて自公・自民補完候補者に選挙で勝てるのです。
そのために自分のできることを、自分たちのできることを精一杯です。
首回りや肩、胸あたりがチクチクしたり、左手が十分に上がらなかったりしますが、日常の生活には支障がありません。
声のほうもおしゃべりは普通になり、うたうキーの高さだけはまだまだといったところです。
回復が早い、順調ですねと言ってくださる人もいますが、自分では回復が早いのか遅いのかよくわかりません。
担当医師さんによると、癌のほうは除去したので9分9厘心配ないので、半年1回くらいの検査でよいそうです。
声帯なども含めた術後の経過診察のために月一回は通院します。
そろそろ発声練習もしても大丈夫でしょうか。
幸いなことに、9月中旬から10月中旬にかけて手術を、と医師から言われていた前立腺癌については、8月の検査入院の結果、その疑いも晴れ一安心です。一応、血液検査だけは年3~4回はやることになりました。
古希を迎えたのですから、からだのあちこちにいろいろなシグナルが出てきて当たり前なのでしょうね。
先日も、薬局に行くと「先生、お元気そうで!」と声をかけてもらいました。約30年前位に指導をしていたお母さんコーラスの元メンバーでした。
最近、多いのですよ、こうやって薬局や病院で昔の知り合いに出会うことが。
それだけ、東久留米にいるということでしょうか。
眼科、内科、整形外科などに月一回は通院し、処方箋をもらい薬局に行くのですから、見かけは元気でも、ま、いろいろあります。
先週には左手人差し指に腱鞘炎が見つかり、薬をもらってマッサージしています。
腱鞘炎は手の使いすぎと医師に言われましたが、それほどギターは弾いていないしね。
9月中旬から1か月間は仕事もキャンセルして空けておいたのです。
手術がなくなって、この間、何もしない、ということが苦手な私ですので、9月は遅い夏休み、10月は岩手県保育連絡会の仲間たちにお世話をしてもらって夢わかばツアーの保育園、作業所等まわりをします。楽しみにしています。

ところが、突然に、安倍首相が解散、総選挙を決めました。
誰が考えても、臨時国会冒頭で解散をするということは、安倍首相、安倍政権、自民党に「まずいこと」がきっとあるということです。
森友・加計疑惑隠し・・・それ以上に「安倍国政私物化許すな」「安倍政治は許さない」「安倍改憲許すな」「立憲主義、民主主義、平和主義を取り戻そう」「安保法制=戦争法廃止」などなどと言ってきた国民の世論と運動が、安倍政権を追い込んだのです。
安倍政権を辞めさせる絶好のチャンスが向こうからやってきたのです。
いま、大事なことは野党と市民とが共同して候補者を一本化し、共闘してこそはじめて自公・自民補完候補者に選挙で勝てるのです。
そのために自分のできることを、自分たちのできることを精一杯です。













