詰将棋の会合 香龍会

名古屋市で開催している香龍会(こうりゅうかい)の情報について、ときどき更新します。

香龍会作品展全短評総評など

2019年10月05日 | 詰将棋
 香龍会作品展全短評の紹介も後は総評などを残すのみとなりました。それでは、どうぞ。

竹中健一-333回とはすごい数ですね!おめでとうございます!一度参加してみたいなあ…。
☆詰パラ解説の福原さんと声を合わせて「ぜひご参加を!」
加賀孝志-おめでとうございます333回。今後も積み重ねて下さい内容です。
☆文末おかしいかもしれませんが原文ママです。それにしても回数については加賀さんのフェアリーランド登場回数に追い越されそうです。
小林徹-333回越えは文句なしに凄いの一言。
☆東京の大井町にはもっと凄い会合がありますね。
鈴木彊-面白い趣向の作品で十分に楽しめました。香龍会333回開催とは凄いですね。何年目なのでしょうか…。
☆昭和58年(1983年)からなので、37年目でしょうか。ちなみに私は昭和63年(1988年)から香龍会に入り浸っています。
原田清実-ひとつだけですが2/333回参加しているので記念に解答送っておきます。
☆分子が今後増えることを期待しています。
(無記名)-333回おめでとうございます!プロ棋士になって余裕ができたら、参加したいです!
☆お名前がなかったのは残念ですが、プロ棋士になって香龍会にお越しになることを期待しています。
原科佐登己-3特集おもしろい。
☆そういえば今年は「サン」マが不漁ということで、せめて詰将棋だけでも豊漁の気分になってください。
関呑舟-30年ぶりに解答を書いたら大変でした。これを全作品にしていたんですね。龍は略字にすべきでした。
☆解答復活期待しています。「龍」の略字は「竜」ではなく「立」ですか?
藤井美大-1問のみの参加です。
☆ありがとうございます。他にも1問のみの解答者がいらっしゃって感謝感激です。
渥美雅之-お世話になります。香龍会作品展の解答を送ります。
☆当選おめでとうございます。当選者の3名には生前香龍会の常連だった酒井克彦さんの作品集『からくり箱』を、詰パラ編集部から送ってもらいました。

 作品を提供していただいた作者の皆様、解答していただいた皆様、そして詰パラで解説していただいた福原様、まことにありがとうございました。
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