Coffin Paper

文字、記号、画像を使用した芸術作品。鑑賞者に依っては、現世や異世界の者達による雑談に見える何か得体の知れないモノ。

Urn Paper No.2677003

2020年07月28日 | 狂言蔵室

「・・・あら? 久しぶりのアーカイブ記事を拾って・・・って 『コロナ痛快』 ≪バカヒ新聞≫ の記事じゃないの!? アコニチンを投与し過ぎたからおかしくなったのかしら?」

「・・・・・・」

「一世紀近くも馬鹿をやっているから ≪バカヒ新聞≫ という名前なのね!」




朝日新聞DIGITAL
2020年7月25日 5時00分

こうしたおかしな行いが自由な社会を窒息させ、都政に対する不信を膨らませると、小池百合子知事は気づくべきだ。

 
関東大震災後の混乱の中で虐殺された朝鮮人や中国人の追悼式典を開いてきた団体が、会場の公園を管理する都から 「誓約書」 の提出を求められている。 

 内容は、
▽参加者に管理の支障となるような行為をさせない
▽順守されなければ都の式典中止指示に従う
▽次年度以降、公園利用が許可されなくなっても異存はない
というものだ。

なぜ問題か。虐殺の事実を否定する団体が3年前から式典と同じ時間帯に 「犠牲者慰霊祭」 と称して集まり、大音量で 「虐殺はでっち上げだ」 などと演説を行っているためだ。昨年はこれに抗議する人たちとの間で衝突もあった。

同様のことが起きれば来年から式典を開けなくなる恐れがある。

否定派の団体の関係者はブログで 「目標は両方の慰霊祭が許可されないこと」 だと公言している。

その思惑に手を貸し、歴史の改ざんにつながる 「誓約書」 になりかねない。

そもそも地方自治法は 「正当な理由がない限り、住民が公の施設を利用することを拒んではならない」 と定め、安易な規制は許されないとする最高裁の判例もある。

都の対応は集会や表現の自由への理解を欠き、いきすぎと言わざるを得ない。 

知事の姿勢が影響していることはないだろうか。小池氏は歴代知事が式典宛てに出してきた追悼文をとりやめ、虐殺について 「様々な見方がある」 などとあいまいな発言を繰り返す。

だが 「朝鮮人が暴動を起こした」 「井戸に毒を投げ込んだ」 といった虚偽の話が広がり、市民や軍、警察によって各地で虐殺が行われたのは厳然たる事実だ。

多くの公的記録や証言があり、内閣府中央防災会議の報告書にも明記されている。にもかかわらず、否定派の団体は差別的表現を使いながら、暴動やテロがあったと言い募る。

小池氏は先の知事選で、ヘイトスピーチ対策を盛り込んだ都条例の制定を1期目の成果に挙げた。そうであるなら、事実に基づかぬ差別的な言説を放置せず、適切に対応するのが知事の務めではないか。自らも歴史に誠実に向き合い、都民の代表として追悼文を出すべきだ。

災害時のデマは過去の問題ではない。東日本大震災では外国人窃盗団が暗躍しているとの流言が広がり、現下のコロナ禍でも外国人の排斥や感染者へのいわれない攻撃が起きている。

社会不安が広がるとどんなことが起き、そうさせないために日頃からどうすべきか。97年前の惨劇から学ぶことは多い。 




(゚Д゚) 『ブヒャヒャヒャヒャヒャ! この否定派団体の人間はなかなか面白いな。

「面倒臭い事にして、否定派も肯定派も黙らせる」

厄介事に巻き込まれたくない 「傍観者」 を気取る八洲ノ国の人間共の気質に合ったやり方だ。

大江戸の知事もその意図に気付いた、というわけか。前回は ≪チョウセンハゲネズミ≫ の 「ポッケナイナイ」 問題とチョウセン的なオリンピックの開催計画阻止、今回は ≪武漢ウィルス≫ による感染予防のリーダーシップで知事に再選。ブヒヒ、所謂 「持っている」 というやつか?

「他の候補者が酷過ぎるゴミだった」

ともいえるな。ブヒャヒャヒャヒャヒャ・・・』

(゚Д゚) 『こんなクソ記事が出てきたという事は、

終戦記念日に向けて、八洲ノ国の人間の心に戦争への贖罪意識を充填する時節になったということか。

次の祭りの気配がしているというのに無粋なヤツラだ。

ブヒャヒャヒャヒャヒャ・・・』

(゚Д゚) 『・・・さて、 「コロナ痛快」 ≪バカヒ新聞≫ の 「虚偽の話」 とやらを見てみるか・・・』



つけびして 煙り喜ぶ ごみ新聞










(゚Д゚) 『話を広げたのは、おまエラ ≪マスゴミ≫ だろうがッ!!!』



(こそっ)
( ゚ω゚ ) 「え~、今回は私が説明をば・・・」

(ブスリ)
( ゚ω゚ ) 「・・・・・・ガクッ」



「まず一枚目のは誰が見ても分かるわね。

『朝日新聞が西日本地区で販売していた時の名前』

のようね。今は 『朝日新聞大阪本社(版)』 というみたいよ。まぁ、

『廃刊定期』 の 『コロナ痛快』 ≪バカヒ新聞≫

でいいんじゃない? 資源を無駄遣いしているゴミだし」

「二枚目は、ゴミ売r・・・じゃなく ≪読売新聞≫ のようね。三枚目の ≪新愛知≫ は、四枚目にあるように、

≪新愛知新聞社≫ ね。

今は、 『アカい地方 (痴呆) 紙』 の四天王の

≪中日新聞≫

の前身だった所よ。

真正のキチガイ記者が巣食う
≪東京新聞≫ の親会社

って言った方が分かりやすいかしら? お友達のトンスラーみたいに、妄想ファンタジーの映画の主人公に取り上げられて 『ノンフィクション面』 でホルホルしていた ≪アカ≫ のバカが記者をしているのよ。確か、タイトルは 『捏造記者』 だったかしら? 紙面の内容はお察しって事ね。

因みに、このバカ記者の弟は・・・






アハハハハハ、憐れねぇ・・・。

知能が 『28』 しかないと、こんな妄想で 『ドヤ顔』 が出来るのだから。バカ姉弟ネタで映画を作った方が面白いんじゃないの? 勿論、私は観ないけど」

「最後の ≪東京日日新聞≫ は、

≪毎日変態新聞≫ が東京で発行していた時の名前ね。

説明は以上よ」




(゚Д゚) 『今年は 「ステイホーム」 とやらで、人間共が家にいる時間が長いから、 ≪アカ≫ くてキムチ臭いプロパガンダ番組が増えそうだな。ブヒャヒャヒャヒャヒャ・・・』




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