我が人生の垢

人生の垢を、過去、現在を好き勝手に写真で記録。
解体されて行く身近な、レール造の駅舎のレールを記録して行きたい。

真夏の夜の悪夢 こんなメールってあり? 09 A様の01,02でのご指摘へのコメント

2018-08-30 09:56:18 | Weblog
当初の書き出し(01,02)へ戻って、A様への私からのコメント

A 私は、ハッキリ言って〇〇博物館と言うだけでは信用していないので、少々困惑しています。

私 「ハッキリ言って〇〇博物館と言うだけでは信用していない」との前提での以下の理由付けはおかしい。
十分調べてからの発言なら許せるが自分の無知をさらしているだけではないか。A様ならどこを信用されていますか反論だけでなくご自分の考えをお示しください。

A 理由はいくつかありますが・・・。  ①~⑥はA様の理由  
① レールを研究している人、あるいは詳しい人は居るのか?(居るなら実際に面会したい)

私 〇〇博物館の学芸員はレール研究だけをしているのではない。面会して何を確認するのか不明。自分は知識があることを言いたいだけと思われる。言葉使いからも上から目線からのいわゆる恫喝の一種であることにお気付きませんか。

② 〇〇博物館がなぜ預かりたい(或いは預からせて貰う)と言っているのか?(意図が不明)

私 7月7日にC先生への手紙の写し、ご覧になりましたか。詳しく記しております。これは〇〇(資料)の保存活用を私が相談したものです。意図はA様との打ち合わせの結果、選択肢として選んだもので、〇〇博物館に関しては保存に関して当然下調べをしております。意図が不明とは恐れ入りましたA先生の〇〇の公開や保管をお願いできるかを確かめるためと貴重な資料が私蔵や死蔵にならないようにしたいためです。

③ 預けたからと言って、必ずしも活用されるとは限らない(また保管場所が変わるだけ)

私 保管場所が変わるだけとの認識は素人の言うことで、最新の温度湿度管理の専用保管庫があります確認済みです。専門的にも劣化防止のための保管が最重要です。〇〇の活用方法は預けて専門の方に考えていただかないとないとできない。A様はただ、〇〇電車のまつりのような並べることが活用とでも思っておられるのでは、個人所蔵では死蔵になるだけではないでしょうか。

④ 博物館である以前に営利企業である(JR○ですよ)

私 運営はそのようですが公益財団法人〇〇文化振興財団が資料収集や保管を行っています。A様のこのような営利企業とのきめつけや理解は〇〇博物館に失礼ではないでしょうか。営利企業のどこがいけないのでしょうか。文科省・経産相・国土省など国家機関の現状をご存知ですよね。

つづく
コメント

真夏の夜の悪夢 こんなメールってあり? 08 A,B様への返事と確認

2018-08-27 12:28:58 | Weblog
A様からご指摘への私のコメントを書き終えて(A,B様へのメール)

 A様 私の考えを文章にしてお渡し致しますがC先生からの信書(7月19日)をよくお読みになってから、今回のようなご意見をいただければ良かったのですが。
 想定外の異常な反論、私にとってもこんな酷暑になるとは思っても見ませんでした。今後、写真本?写真集を作成し、公表、発刊されるようですが楽しみにしております。

 老婆心ながら、どのような案、資金の裏付け、など大変だと思いますが数百万の経費(集いでの引受冊数分、写真撮影経費など)の裏付け、準備をされてからスタートされたほうが企画倒れにならないと思います。

 いずれにしても「覆水盆に返らず」とも言います、A様には特に実行しない、できないようなご発言やご企画を今後は慎んでのご活躍を期待しております。直談判の言葉は軽々とお使いにならないほうがいいと思います一度意味をお調べになったら如何、有言実行あるのみです。

私が提案した〇〇博物館への寄贈案についての結論は?
 A様から、20180730 11:37 A様→私へ 「C先生へは、Bさんも私もお詫びと弁解の手紙を出しておきました。その返事が来てから、〇〇の扱いについては再考です。」今後の展開によっては、再度〇〇博物館へと言う話になるかもしれませんが。

 B様から、20180801 21:58 B様→私へ 「7月28日にA様と〇〇博物館へ行きましたが、寄贈の件は一旦中止になったということもあり、博物館の方とはお会いしませんでした。〇〇の活用方法につきましてはC様やD様とも相談していく予定でおります。

  A,B様得意の「直談判」はどこへ行ったのやら、これがA,B様のやり方でした。騙された私が悪いのかな、人を信じた私が悪いのかな。この方々が幹事のこの集まり、さてどこへ向いて行かれるのでしょうか高みの見物とさせていただくことにしたい。


C先生へのお詫びの手紙では
 7月29日、A様とB様が〇〇博物館へ行き、担当者と直談判されるとのことですので、私は〇〇の〇〇博物館への寄贈(保管活用)については幹事(A、B)の方々におまかせし、以後手を引きかつ連絡も不要とA様やB様へ伝えておりました。その後B様から「〇〇の件は一旦中止になった」とまたA様からも「再考」と連絡いただきました。お礼申し上げます。

    
         「大山鳴動して鼠一匹」、要は数年前に戻っただけと言っては言いすぎかな。
                 

                   私にとっては真夏の夜の悪夢でした。
つづく



コメント

真夏の夜の悪夢 こんなメールってあり? 07 A,B様への返事と確認

2018-08-24 15:40:39 | Weblog
盆明けのある日 A,B様への手紙の一部についての私のつぶやき。

 A様の7月29日、〇〇博物館へ行き、直談判の上自分たちの目で確かめたい。

 との発言はどこへ行ったのでしょうか。これから行かれるのでしょうか、ご担当の方々のお名前、所属などは7月6日にC先生へ送った手紙に書いていますよ、幹事の皆さんにも念の為送りました、読まないであれこれ言うのはこれきりにしていただきたいものです。これだけ気遣いをしながら先生や幹事の皆様に対していたと思っていました。

 今回のようなA様のような立派な研究者が恫喝のようなご発言や嘘の発言はされないようにされたら如何でしょうか。私の思いすごしであればご指摘ください、改めてお詫びをいたします。直談判はどうなったのですか私に対する脅しのつもりでしたか、大したお方ですね、恐れ入りました。

A様→私 20180730 11:37付けのメールでのご発言の一部
「そもそも預けたから、と言って一般公開される保証は無く、それが正に「取り扱いは財団に一任」の文言に表れているのでは無いかと思います。ここまで考えは及ばれたでしょうか?

C先生も〇〇歳になられ、何がお身体に起こっても不思議ではありません。
もし、折角預けたのに、お元気なうちに何も為されなかった、とあれば、C先生の意志が無にされているような気がしてなりません。」


それが正に「取り扱いは財団に一任」の文言についての確認  
 私へのご忠告だと思いますが文書については私の発言ではないと思います、どこに書いてあるのかを教えてください。A様の自作自演、おもいこしではないでしょうか。さすがA様うまいですね。  (後日に判明 7月下旬のC先生→私へのお手紙にありました、幹事のA,B様へも写しが。)

更に、もし折角預けたのに、お元気なうちに何も為されなかった、とあれば、C先生の意志が無にされているような気がしてなりません
あたかも私へのご忠告のような言い方ですが何事も始めないと始まりません、それを潰しておいての言い方では全く無責任としか言いようがありません。
 今後C先生のご意思を無にされないようにする責任は今回の相談を入り口で潰しに回ったA様にあるのではないでしょうか。口を出し、批判、批評だけなら誰でも出来ます、偉い方のように思いますが有言実行かつ自分の言葉で発信したいものです、それが幹事としての責任です。もし付けの例え発言で他人のせいにしてはいけません。

バカバカしいと思いますが今しばらくご勘弁を   つづく
コメント

真夏の夜の悪夢 こんなメールってあり? 06 C先生への返事7月27日 その2

2018-08-22 16:12:30 | Weblog
つづき

 先生の現在が大変な状況であり、なんとか一般の方々へも見ていただけるような形をと思っておりました。
〇〇のリスト化の時も〇〇博物館への事前折衝においても、幹事のA様からC先生は公表されたくない、などとご指摘をいただくなど先生の名を語ったご指摘も多くありましたが先生からのお手紙で公表などについてのご意思などお伺い出来、私の行動と思いが間違っていなかったことに安心いたしました
しかも今回幹事の方々が直接〇〇博物館のご担当と「直談判」され種々打ち合わせなどをされるようですのでC先生のお手紙にあるようなご意思をうまくいかし、保存、公開が実現されることを期待しております。私は一歩前進と思っています。
           まだまだ酷暑が続くようですがお体に気を付けてお過ごしください、色々と有難うございました。

 私からの返事、お礼ということです。本年7月下旬のことでした。
コメント

真夏の夜の悪夢 こんなメールってあり? 05 C先生への返事7月27日 その1

2018-08-21 20:46:59 | Weblog

C先生への私からの手紙(抜粋)    真夏の夜の悪夢 こんなメールってあり?01,02を見てから。

A様、B様とも〇〇博物館への寄贈案にはC先生の意志を尊重されるためか幹事のA様とB様が29日に〇〇博物館の担当者と本件について「直談判」されるということですので、さらに一歩前進を図られるように期待し幹事の皆さんに今後の交渉などを一任するのがよいのではと思い、これらの直談判の結果を待つまでもなく私の役割を終えさせていただくことにしました。

A様、B様とも〇〇博物館などへの保存活用などに不信感が強くお持ちのようですが29日に〇〇博物館のご担当者に「直談判」された後ご判断されるようにお見受けされますのでその結果を踏まえてC先生に何らかのご報告をされるものと思います。結果に関しては当然ながら一切異議を言うことはしません。

C先生の永年にわたる立派なコレクション、資料を何とか将来にわたっても多くの方々の目に触れるようにと考えての私の勝手な行動(データの整理を含め)でしたがA様などの幹事の方々のお考えに沿わなかったようで、ご理解が得られそうもなく、私自身の力不足と拓本への理解不足で形にすることが出来ず残念でなりません。C先生には寄贈案で十分ご理解をいただき、かつご指摘もいただきながら実現できず、大変ご迷惑をお掛けすることになりましたこと、深くお詫びいたします。
コメント

真夏の夜の悪夢 こんなメールってあり? 04 C先生からの返事

2018-08-19 16:09:32 | Weblog
私の手紙に対してのC先生からの返事

中略 
前置きが長くなりましたが、私は〇〇本等の資料がこれら〇〇館の管理下に入ることに「大賛成」であります。私も満〇〇歳を迎え、元気なうちにこの問題の決着を付けたいとの思いが大であります。
私としては、取り敢えず〇〇本と最小限の付属資料等の〇〇館への寄贈をまず実施し、その他の問題はそれ以後に〇〇館側を主体として関係者で若干時間を掛けて決定していくのがいちばんよいと思います。
私としては、寄贈完了後については、一切お任せをし、手を引かさせていただきたく存じます。遅くなりましたが当面のお返事とさせていただきます。

この返事によく読まないうちに私に対して反撃してきたA様のメールが、真夏の夜の悪夢 こんなメールってあり?の01,02であります。
つづく
コメント

真夏の夜の悪夢 こんなメールってあり? 03 そもそもの発端

2018-08-17 18:34:35 | Weblog
そもそもの発端のおせっかいな私からの手紙です。

「つい先日の7月3日〇〇○博物館へ企画展を見に行く機会がありましたので展示資料課の〇〇課長・〇〇係長様とお会いし、十数年前にお渡しした双頭レール(DARLINGTON,CAMMELL)が展示されていたためお礼の挨拶をしました。この機会に〇〇○の件について展示会などで利用できないかをお聞きしました。〇〇博物館の手持ちの多くの資料等との組み合わせなら考えられることや非常に貴重な鉄道資料なので当博物館で全量引き受けることができるかもしれないし古紙資料等の定温定湿度保管庫での保存もできるのでC先生と他関係者の方で一度寄贈の形でご検討願えれば当博物館での引き受けの検討をさせて頂いてもよい。この様な話になりましたが要はC先生が〇〇博物館へ全部を寄贈し将来にわたっての保管、活用を期待されるかどうかのお気持ちをお聞かせいただければと思います。C先生のお気持ちとして、A様からも「全面公開までは望まれていない」旨重々お聞きしております。私の気持ちとしてはこれらの貴重さを考えるとき、何らかの形としてレールや鉄道の専門の方々以外の多くの方々にも見ていただける形がいいのではないかと思っておりました。なお現状では非公式の話題としてお聞きいただき、そんなことは期待もしてないということであれば、なかった話とさせていただくように話しておりますのでご遠慮なく申し付けて下さい。一つの方法として私が勝手に打診したとお考え下さい。」同文はA,B様にも同時に送ってありましたが。C先生からのご返事を見て、A様とB様が慌ててメールを私宛に送りつけたものが、01,02の「真夏の夜の悪夢」に繋がります。
コメント

猛暑の毎日お見舞い申し上げます、まだいた。

2018-08-04 11:30:02 | Weblog
      

      

      
コメント