我が人生の垢

人生の垢を、過去、現在を好き勝手に写真で記録。
解体されて行く身近な、レール造の駅舎のレールを記録して行きたい。

真夏の夜の悪夢 こんなメールってあり? 12 A様の01,02でのご指摘へのコメント 04

2018-09-05 20:05:28 | Weblog


A様→私 20180730 11:37付けのメールでのご発言の確認 

「そもそも預けたから、と言って一般公開される保証は無く、それが正に「取り扱いは財団に一任」の文言に表れているのでは無いかと思います。ここまで考えは及ばれたでしょうか?
C先生も86歳になられ、何がお身体に起こっても不思議ではありません。
もし、折角預けたのに、お元気なうちに何も為されなかった、とあれば、C先生の意志が無にされているような気がしてなりません。」

A様へ 必ずご返事いただければありがたい。

 それが正に「取り扱いは財団に一任」の文言 
 
 私へのご忠告だと思いますが文書については私の発言ではないと思います、どこに書いてあるのかを教えてください。B様のメールで、20180725 15:23(B様→私)でこれに近い文面(・・・博物館に一任ではなく・・・)は見ました。A様の自作自演、おもいこしではないでしょうか。さすがA様うまいですね。

 もし、折角預けたのに、お元気なうちに何も為されなかった、とあれば、C先生の意志が無にされているような気がしてなりません

 あたかも私へのご忠告のような言い方ですが何事も始めないと始まりません、それを潰しておいての言い方では全く無責任としか言いようがありません。
今後C先生のご意思を無にされないようにする責任は今回の相談を入り口で潰しに回ったA様にあるのではないでしょうか。口を出し、批判、批評だけなら誰でも出来ます、偉い方のように思いますが有言実行かつ自分の言葉で発信したいものです、それが幹事としての責任です。もし付けの例え発言で他人のせいにしてはいけません。

A様からご指摘への私のコメントを書き終えて

 A様 私の考えを文章にしてお渡し致しますがC先生からの信書(7月19日)をよくお読みになってから、今回のようなご意見をいただければ良かったのですが。

 想定外の異常な反論、私にとってもこんな酷暑になるとは思っても見ませんでした。今後、写真本?写真集を作成し、公表、発刊されるようですが楽しみにしております。
老婆心ながら、どのような案、資金の裏付け、など大変だと思いますが数百万の経費(集いでの引受冊数分、写真撮影経費など)の裏付け、準備をされてからスタートされたほうが企画倒れにならないと思います。

 いずれにしても「覆水盆に返らず」とも言います、A様には特に実行しない、できないようなご発言やご企画を今後は慎んでのご活躍を期待しております。直談判の言葉は軽々とお使いにならないほうがいいと思います一度意味をお調べになったら如何、有言実行あるのみです。

つづく もう少しです。

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