生かされて活かされて 痛さん&さなさんのブログ

おのれを忘れて他を利する。
穏かで慈悲のこころに満ちた生活を送りたいものですね。
日々のできごとをお伝えします。

紅葉する孝道山(横浜市神奈川区のお寺)

2019年11月30日 | つれづれ
2019年11月30日

横浜市神奈川区にある孝道山の紅葉です。
東急東横線「東白楽駅」近くの丘の上のお寺です。

 

 

 

 

 


今年は台風15、19号の暴風雨のせいか、11月に入っても暑い日が続いたせいか、色づく間もなく枯れている気がします。


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Windows10 ログオン画面の背景がぼける、ぼやける

2019年11月27日 | IT関連
Windows10のバージョンが「1903」からログオン画面(起動のためにパスワードを入れる画面)の背景画像が「ぼける、ぼやける」ようになりました。
(Microsoftさん、何ボケてんの)は別にして、回避する方法の覚え書きです。


1.デスクトップの何もない所で「右」クリック



2.一番下の「個人用設定」を「左」クリック

3.「設定」画面が開くので、左ペインの「色」を「左」クリック



4.「透明効果」が「オン」になっているので、「左」クリックで「オフ」にする

5.右上の[×]で「設定」画面を閉じる

6.おしまい

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「おでかけ旅ガイド」の後継はゴリラツールで決まり!

2019年11月25日 | IT関連
※ 2019年12月1日 追記
「ストラーダ シリーズ」は実機がないため試していませんが、同じメーカーなので同様に使えるのではないかと。
と、思ったのですが、どうやら「ストラーダ シリーズ」は拡張子「.sig」ファイルでのやり取りのためNGなようです。


Panasonic製ナビ「Gorillaシリーズ」のユーザー様へ

「ナビcafe」サイトの「おでかけ旅ガイド」が、2019年12月に終了(閉鎖)されました。
これまで「おでかけ旅ガイド」を利用して地点登録、ルート作成をされていた方はこの先お困りのことと思います。

そこで「ゴリラツール」のご案内です。

ゴリラツールは「おでかけ旅ガイド」よりも“はるかに簡単に”地点データ、ルートデータをPCで管理することができます。
しかもフリーソフトです。
まさに画期的!
実際、すでに多くの方がお使いになっていて、「便利」「手放せない」「完璧」「純正ソフトでも良いくらい」などの声を頂いております。

地点データなどの管理にはPC(Windows7以上)が必須ですが、使い方は簡単です。

先ずは「痛さん」で検索し、「痛さんちへようこそ ゆっくりして行って下さいね」から「コンピュータ」のページへ行き、ダウンロードして下さい。
使用方法(マニュアル)もそこにあります。

Nortonでセキュリティ・チェックしてありますが、受け渡しのための「SDメディアカードへの書き込み」がセキュリティソフトで引っかかるかも知れません。
その場合(ウィルスなどの誤検知された場合)はチェックの対象から除外してください。(除外する方法はお使いのセキュリティソフトのマニュアルをご覧ください)
レジストリは使用していません。外部との通信も皆無です。

なお、すべての「Gorillaシリーズ」で利用することができます。
※「ストラーダシリーズ」には対応していません。

「おでかけ旅ガイド」の後継(代替え)に、ゴリラツールを是非どうぞ!
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丹沢湖の紅葉 2019

2019年11月22日 | ドライヴ
2019年11月21日
午前9時、横浜を出発。
今日は久しぶり(10何年ぶり)に丹沢湖まで紅葉を見に行く。
いつも渋滞する東名の横浜町田ICは、案に相違して流れていた。
(予定より早めに着くかな)
と、思っていたら大和トンネルの手前から大渋滞。
ワイフがスマホの「渋滞ナビ」アプリで調べると、「大和トンネルの先は流れている」と言う。
大和トンネルの下り出口付近で乗用車5、6台が玉突き事故を起こしていて、既に実況見分しているのか追い越し車線を規制していた。

事故現場を抜けると快調に流れ始めた。

何年ぶりかで大井松田ICを降りて、国道246号を西へ向かう。
246(にーよんろく)を走るのも実に久しぶりだ。
以前と変わらずトラックが多い。

やがて見覚えのある「清水橋」交差点を右折して、丹沢湖へ向かう。
このあたりの風景は昔のままだ。

交差点を右折して割と直ぐに最初の休憩地「道の駅・山北」に到着。横浜から1時間半ほどでやってきた。

 

前に丹沢湖へ来た時には、この施設はなかった。
トイレ休憩のついでに、みかん、銀杏、ししゆず(巨大なゆず)、麩菓子を買い込んだ。

ししゆず(おにゆず)


ちなみにトイレはウォシュレットだった。
トイレについては、ここと丹沢湖湖畔の「丹沢湖記念館」のトイレはウォシュレットである。



15分ほど休憩して、今日の目的地「西丹沢ビジターセンター」へ向かう。
県道76号線をひたすら北上する1本道だ。
丹沢湖を通り過ぎ、途中「中川温泉郷」を過ぎ、箒杉を過ぎ、ノンビリと走ること30分。
ところどころ車がすれ違えない箇所を通り抜けて目的地の「西丹沢ビジターセンター」に到着。

西丹沢ビジターセンター
西丹沢ビジターセンターHPはこちら

ビジターセンター前には10台くらいの専用駐車場があるが、午前11時過ぎで既に満車。
反対側の道路沿いにも20台くらい置けるスペースがあるが、ここも満車。
写真を撮るだけの短い時間なので、建物の前のスペースに車を止める。

今年は11月に入っても暑い日が続いたせいか、それとも台風15号、19号の暴風雨のせいか、紅葉する前にだいぶ枯れているようだ。
それでも真っ青な空と、みごとなコントラストで出迎えてくれた。

   

 


帰りに丹沢湖の三保ダムに寄ってみた。
こちらもきれいなモミジを満喫できた。

 


今日の昼食は「一休食堂」と決めてある。
国道246号をJR御殿場線の谷峨駅方向に、旧道を少し走ると店がある。
他にあたりには何もない。
まさに“ポツンと一軒”の食堂だ。



店の前の広めの駐車場には長距離トラックと乗用車が半々ほど止まっている。
引き戸を開けて店へ入ると満席。
目の合った先客に「相席いいですか?」と声をかけたところ、店の女性が飛んできて「外で一組待っているので、少し待ってください」と言う。
「席があいたら声を掛けます」と言われたので、店の外で待つことしばし…。

この店はドライブインのような感じで、長距離ドライバーに支持されているようだ。
「どうぞ」と、元気な声で呼ばれたので店の中へ。
「座敷だけど良いですか?」これまた元気な声だ。
「どこでもイイです」
店の奥に小さな座敷席、手前側は大部分がテーブル席の構造だ。
で、こちらはかつ丼(850円)、ワイフは味噌ラーメン(650円)を注文した。
ま、味は可もなく不可もなく。

(いわゆる)大衆食堂だが、山北のあたりで食事をするなら、まぁ、お勧めかな。

 

一休食堂
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