にゃんちくる!

だいたいまんまと猫

祝ってやる!

2006年04月28日 | 日常
今日、おやつで食べたお菓子のパイ、
ひとっつも味がしなくて美味しくない。
クソッ!
ムカっ腹が立つよ!
おのれー!どうしてくれようか!
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4コマ漫画<ちよとストーンズ>

2006年04月25日 | にゃんち







  オチはないです。

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うっせーよ!ほっとけよ!

2006年04月23日 | 日常
成分分析って流行ってるのー?
へえ~、そう~。

なら、やってやる。
オレの本名挿入して分析したさ。

--------分析結果-----------------------

(*****はあたしの本名の部分)

*****の49%は毒物で出来ています
*****の38%は鉛で出来ています
*****の9%は濃硫酸で出来ています
*****の3%は理論で出来ています
*****の1%は心の壁で出来ています

----------------------------------------

フン。
毒か。ほぼ半分、毒。
これ、案外当たってるじゃーん!
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ぷるん!(動画)

2006年04月22日 | にゃんち
寝ているちよを突くと、必ず
ぷるん
と鳴きます。

「ウルッ。」とも聞こえるのですが、
この「ぷるん」という表現をのら様から聞いて
「ぷるん」て表現の方が断然可愛い!と思いました。

という訳で、「ぷるん」と鳴くちよさんを動画でどうぞ。
あたしが指で突くとすぐに迷惑そうに鳴きます。
後はオテテをギュ~としたり
片手で伸びする萌え萌えちよさんをお楽しみください。
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お手vsイナバウワー

2006年04月21日 | にゃんち
叔母の家にチイタ(♀)という猫がいる。
こないだ母の家に行ったとき、
そのチイタが風邪気味だというので、
お見舞いがてら叔母の家へ遊びに行ってきた。(近所だし)


少々風邪気味のチイタ。(後ろはア太郎)

ちよがうちへ来る数ヶ月前、仔猫のチイタは母の家へ迷い込んできた。
チビチビで青い目の仔猫。
母は「仔猫がいるけど、飼わない?」とあたしに言ってきたが
なぜかあたしはその時その話を断ったのだった。
困った母はその仔猫をとりあえず叔母に預けて仕事に行った。
そして叔母はその仔猫をチイタと名付け、母に返さなかった。
そして数ヵ月後、ちよがうちにやって来た。

チイタに会うと、あの時チイタを引き取っていたら、
ちよはどうなっていたんだろうなぁ、と考える。
そしてそれを母に言うと
「チイタ引き取らなくて良かったよ!あの猫、陰気だから。」
母は口が悪いのでそんな風に言う。

しかしこの陰気な猫のチイタはお手をする猫なのだ。
叔母が「チータ、お手。」と言って手を差し出すと
チイタは叔母の手に陰気にそっと前足をのせるのだ。

実はうちの母、チイタが芸をすることが相当羨ましいらしい。
そして、負けじと
「うちのテンテンはイナバウワーするんよ!」と言うのだ。
初耳だ。
いつの間に仕込んだのかと思ったら
テンテンがいつもやる嫌がらせのひとつで
カーテンによじ登りグニョーンと体を反らす行動があるのだが
それをイナバウワーだと言い張っていた。
荒川さんが金メダルをとり、イナバウワーが世間を賑わす以前は、
テンテンがそのイナバウワーをすると
「こらー!カーテンが破れる!」と怒っていたくせになー。

で、テンテンがイナバウワーしたら写真を撮れ、と言う。
そのイナバウワーの写真を友人知人親戚中に見せびらかしたいらしい。
イナバウワー猫として自慢したいらしい。
しかし、その日は待てど暮らせどテンテンはイナバウワーをしなかった。
元々いたずらとしてしてたことを「ホラやれ、ソラやれ!」と言われたって
猫にその気がなけりゃしないよなぁ。

そもそも動物の「芸」というのは、
チイタのように「お手。」と言われたらお手するのが芸で
テンテンも「イナバウワー!」と言われて、グニョーンとイナバウワーすれば、
そこで初めて、イナバウワー猫として自慢できると思うのだがどうか。


「ボクもそう思うよ!」byテンテン
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くるくるサリー(動画)

2006年04月18日 | にゃんち
まだまだヤンチャなサリーはおもちゃで遊ぶのが好きです。

サリーとリボンで遊んでいたとき
つるちゃんのいたづら心がムズムズしてきて
リボンをサリーの尻尾に結んでみました。

続きを動画でどうぞ。
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さわるだけのオパーイ

2006年04月17日 | 日常
母さんの家に遊びに行った。
所用があり、母さんの家から20分ほどの
広島県の風光明媚な観光地である鞆の浦にでかけた。

その鞆の浦から少しばかし行ったところに
阿伏兎(あぶと)観音堂というお堂がある。
瀬戸内海を望む阿伏兎岬の突端に立っている。
所用を済ませた後、そこへ行ってみた。

正しくは磐台寺観音堂という。

岬に建つ観音堂として、航海安全の祈願所であるのだが、
子授け観音でもあり、安産祈願と母乳の出がよくなるように
オパーイをかたどった絵馬を奉納する慣わしがある。
オパーイ絵馬は祈願する人が自分で手作りして持ってくるのだ。

今回はオパーイが少なかったが、
多い時は壁いっぱいにこのオパーイ絵馬がぎっしりと掛けられていて、
ちょっとキモ悪い感じなのだが、安産への想いがつまっている絵馬なのだ。

観音堂の下は断崖絶壁。
少々高所恐怖症のあたしと、ごっつ高所恐怖症の母は、
ちょっと見当違いの「乳がんになりませんように!」と祈願して
いそいそと観音堂を降りたのであった。


観音堂から見た瀬戸内海の眺め。
太平洋と違って、波はチャプチャプだ。

お子が欲しい人、これから出産予定の人や母乳の出がよくない人は
自分のオパーイをモデルにしてオパーイ絵馬を作り、
一度お参りしに行ってはいかがかな?

ちなみに、あたしが自分のオパーイをモデルにオパーイ絵馬を作ったとしたら
板に梅干2個くっつけりゃ出来ちゃう。
カーンタン!
って、うっせーよ!ほっときな!
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さよなら茨城、でも夢は見続けたらいいじゃない!

2006年04月15日 | 日常
つづき。

華麗なイルカショーとアシカショーを見た後、
アクアワールドを後にした。

そろそろ空港に向かわねばならない。
あたしがスッポコピーなので、
つくばから空港行きバスに乗ることになってしまい、
Pちゃんにわざわざつくばまで送ってもらう事になった。
「いいよいいよ!全然いいよ!」
と、Pちゃんは気前よくキャラメルカーでつくばまで送ってくれた。

茨城に来るときから、
このPちゃんの変な緑色のキャラメルカーの中で
どれくらい話しをしてどれくらい笑ったかしれない。
(まぁ、話しの内容は殆ど上の空だったので覚えてないんだけどネ☆)

つくばに向かう道中も取り留めなく話しをしていたのだが
ふとナビを見ると、そろそろ高速の出口を示している。
だけどPちゃんは構わず右車線をビュンビュン走っている。
「いつ車線変更するのかなぁ。そろそろ左車線に移った方がよくないかなぁ。」
と思っていたのだが、
何しろ見知らぬ土地の事であたしはどこで降りるのやら全然わからないし、
Pちゃんは「つくばなんていつも行ってるから朝飯前だよ!」みたいな事言ってたし
きっとナビを見なくても行けるんだろう、
ナビは設定してないのかもしれない・・・。
いや!設定してるから出口を示しているのでは?!
Pちゃんが話しに夢中で出口を忘れていたら?!
一応、出口じゃないか言ってみるべきではーー?!

そんな心の葛藤をしていたら、いよいよ出口に近づいた。
右車線のままのキャラメルカー。

「Pちゃん!出口ってここじゃないのっ?!」
「あ!あー!そうだ!降りなきゃ!」
ちょっと無理から左車線に移ったキャラメルカーは、無事に高速を降りることができた。

あのまま黙っていたらビューンと通り過ぎていたことでしょう。
バスの時間は余裕をもっていたとはいえ、ちょっとヒヤッとしました。
高速道路は危険が危ないネ★

そして桜が満開のつくばへと到着し
Pちゃんにお見送りしてもらい空港行きのバスへと乗り込んだ。
今度はいつ会えるかな。

バスはスルリと羽田に到着し、
空港では、時間を持て余したあたしを察して電話してきてくれた
下町在住の友人に、前日話した事をもう一度聞かせたりして過ごした。

「天候不良のため羽田に引き返す可能性有り。」と言って飛んだ飛行機は
大雨の降る岡山空港にスルリと着陸したのだった。

* * * * * *

さて、ビガバン東京旅行に始まり、その翌週には埼玉から茨城へと旅をした。
この期間、仲間の3人には大変お世話になった。

ストーンズチケットに始まり、宿の手配、あちこちの観光案内、
何から何まで本当にお世話になった。
そして、一緒にストーンズライブを楽しんで、飲んで騒いで大笑いして。
これだけ楽しんだのは人生の内、そう無い。
大げさでも何でもなく。
この場を借りて、3人にお礼を言います。

どうもありがとう!
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レツゴー茨城!波よ来い6発ほど来い太平洋!

2006年04月15日 | 日常
4月4日。

ジト~っと目覚める。
ウイークリーマンションの天井が一瞬グルグルした。
久々二日酔いか?と思ったけど、
朝風呂に浸かり、熱いシャワーで復活した。

今日もいい天気!
Pちゃんのお迎えが待ちきれなくて、マンションの周辺をウロウロ。
川があって桜が咲いていた。
綺麗だな~と和んでいたら、
近くからヤクザな怒鳴り声が聞こえてきて(あたしに対してじゃないが)、
急に怖くなって近くのコンビニに避難して、Pちゃんを待った。
喉が痛かったのでノド飴を買った。
昨夜、随分飲んだから酒で焼けたのかもしれない。

ほどなくしてPちゃんが迎えにきてくれた。
今日は茨城の旅、最終日。
連れてってもらったのは、大洗にある水族館「アクアワールド」。
太平洋を望む場所にある。
瀬戸内育ちのあたしは、打ち寄せる荒波が珍しくて仕方なかった。
「普段はサーファーがたくさんいるよ。キムタクも来てるんだよ。」
と教えてもらい、
サーファーなんて見たことないあたしはますます羨望の眼差しで荒波を見つめた。
(瀬戸内海のチャプチャプした波じゃサーフィンなんて出来ないからなぁ。)
こんな波がすげーのに、こういう波だとサーフィンはできない、とも教えてもらい
そういう事も珍しくて仕方なかった。
1時間くらい波だけ見ていたかったが、
Pちゃんはさっさと水族館に行くので慌てて着いて行った。

アクアワールドは楽しかった。
でっかい鮫がウヨウヨいる水槽とかあざらしやラッコちゃんもいた。
ダイバーなPちゃんの魚ウンチクを上の空で聞きながら水槽にへばりついて見た。
元来「タイタイ好き」なので見てて飽きないのだ。

家に帰って改めて写真を見たら、なんかあたしってばマヌケ顔の魚ばっかり撮っていた。

マヌケ。


これまたマヌケ。


随分マヌケ。

そして、ほとほと自分はアホだなぁ、と思った写真はこれ。

海老だ。
しかも撮った理由が「海老がえびぞってる!」からだ。
海老だもん、そりゃえびぞるわな。
でっかい鮫やらイルカショーやらあったのに、海老なんか撮らなくてもなぁ。

すごく楽しめた!
水族館のお掃除の秘密とかも知ることもできて、
「つるちゃん雑学ノート」のページがまた増えたのだった。

                          つづく。
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レツゴー茨城ブラヴォー脱皮

2006年04月13日 | 日常
つづき。

友人Mさんを少々お待たせして今夜の宴の会場に到着。
30分くらい待たせてしまったのだけど
きっとMさんは皮肉たっぷりに
「もうベロベロだっぺ!」
て言うに違いない、と予想していたら
やっぱりそう言ったのでしょっぱなから大笑いだった。
待たせときながらひどい。

今夜の宴の会場は「山甚道場」。
友人達のサイトでここの料理を見ては、
口の中ヨダレだらけにして羨ましがったものだ。
やっと食べられる、憧れの「脱皮蟹の唐揚げ」。

噂によると、おじいさんとおばあさんが寝ずの番で
蟹が脱皮するところを見張って漁をしているらしいヨ。

まいうー。

そして、ここの大将は長崎出身ということで
特製の「長崎皿うどん」も美味しいのだ。

筋肉ニ効クー!

あぁ、こんな店が近所にないなんて、本当に悔しいよ。
気のいい大将さんだし、すごくいい店だった。

さて、山甚を出てMさんとはここでお別れ。
今度はいつ会えるかな。

あたしとPちゃんは2人で2次会へとレツゴー!
ステキなママ がいるBARへと行きました。
この店では、こんな短い時間でどうしてそんなに事件が起きるのかってくらい
出来事が多すぎて、書ききれないので割愛しますけど、

こんなサキソフォン吹きが現れたりしたのですよ。
(画像はわざと暗めにしてあります。)

「素敵なお嬢さん達のために一曲プレゼントしますよ。」なんつってさ!

そんなこんなで楽しんで、酔っ払って、楽しんだ1日でした。
                           
                           つづく
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レツゴー茨城レツゴークレイジー

2006年04月11日 | 日常
ストーンズさいたまSA公演、とても良かったですね。
随分空席が目立ちましたが、散財しても見た人はとても幸運です。
そして私達も幸運でした。
ゴールデンサークル席でもないのにお土産もらっちゃったしね★

さいたまSAを出て、ここで東京下町在住の友人とお別れ。
今度はいつ会えるかな。

あたしはこれから茨城へレツゴー。
茨城在住の友人2人が乗る変な緑色のキャラメルカーで!
ギラギラした東京を抜け、茨城に近づくにつれ景色がどんどん暗くなっていく。
(まぁ、岡山なんて夜になるともっと真っ暗ですけどね)
途中、前を走る、居眠りだか酔っ払いだか知らんが
やたらクネクネ蛇行運転する車にヒヤヒヤしながらも無事に茨城は水戸へ到着。
あたしも無事に水戸での宿に到着。

宿はウイークリーマンションを2泊分借りてもらった。
ホテルと違って一人暮らし気分なのだ。
でもホテル並みに備品は揃っているので不自由はない。
ていうか、ホテル以上の設備(洗濯機とかキッチンとか)でホテルより安く泊まれる。
ウイークリーっていうぐらいだから、
1週間単位じゃないと貸してもらえないかと思ったけど
1日単位でも泊まれるんだなぁ。知らなかったなぁ。

4月3日。
普段はネボスケのあたしも楽しい事があると爽やかに起床。
朝風呂なぞ入ったりして身支度する。
しばらくすると友人Pちゃんが颯爽と例のキャラメルカーでお迎えにきてくれた。

お昼ごはんはお蕎麦屋さんへ行く。
ここでPちゃん歯が痛くなる。
(でも蕎麦食べてる時は痛みがなくなったっていうから不思議だね。)
蕎麦を食べた後、痛み止めをとりにPちゃんの自宅へ行く。

実は、あたしが水戸に行きたかった理由はPちゃん宅にあります。
Pちゃん宅には、可愛い可愛いにゃんちが2匹いるのです。
あたしはこのにゃんち達に会いたくて水戸に来たと言っても過言ではありません。

突然訪問したあたしを怖がりもせず(ちょっとは警戒してたのかな)
2匹は目の前でコロコロと遊んで見せてくれ、
グルグルとあたしの腕の中でノドを鳴らしてくれた。
いつもは画像でしか見ることのできなかった2匹。
思ったより小粒で可愛らしく甘えん坊で、あたしはとろけてしまった。
あぁ、本当に可愛かった。

Pちゃん宅を名残惜しかったが後にし、行った先は「袋田の滝」。
そこへ向かう途中、納豆を買い込んだり、湯葉刺しを食べたり
こんにゃくを食べたり、こんにゃく素麺でむせたり(←死ぬかと思った)
寄り道しながら滝へ到着。

すごい立派!

手前の照る照る坊主みたいなのはあたし。滝の立派さがわかるでしょう?
あ、ここでも売店で鮎の塩焼きを食べたんだった。よう食べるワー。

そんなアレコレ食べてても、晩ご飯がこれまた楽しみなのである。
もう一人の水戸在住の友人Mさんと待ち合わせてある店へ向かった。

                             つづく
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さいたまソレソレ~!

2006年04月10日 | 日常
4月2日、昼前に羽田着。
仲間が空港までお出迎えに来てくれていた。
まるでお姫様。

友人の変な緑色のキャラメルカーに乗り込み
ちょい悪気取りな運転で埼玉へ直行。
スーパーアリーナに到着するも、まだまだお昼ご飯の時間。
その辺で適当な店を見つけてご飯でも食べよう、と酒豪4人が見つけた店は
昼間っから赤ちょうちんがともる飲み屋であった。

この店、偶然めっけて入った割にはいい店であった。
七輪を用意してくれて、自分で鶏肉やら色々焼きながら食べれるのだ。
焼き物メニュー以外もなかなかの旨さで、酒がすすむ。


ジョニーさんちの厚揚げ、がんも、鳥のココロ、軟骨などなど七輪で焼いて食べた。
やっぱし、七輪は正しい使い方をしなくちゃね。

仲間の抱腹絶倒のバカ話に身をよじらせて笑いつつ、
どんどん食べて飲んでいるうちに
すでにライブが終わった後の打ち上げ気分になってしまった。
が、飲み会が終わってもまだまだおやつの時間なのである。

そこでそのまた近所にあるファミレスに移動しておやつを食べた。
甘いものって別腹ね~。
ファミレスにはチョロチョロとストーンズファンの姿があった。
ファミレスの席でおもむろにベロTに着替える男もいて(ビーチク見ちゃった)
やっとこさライブが始まる気分になってきたのだった。

さあいよいよアリーナ挿入!
そして席についてライブ始まったはいいが、
いやはや、あたし達って酒くせーのなんのって、
ライブが盛り上がるほどモワモワ酒の匂いが立ちこめてて
(ニンニクの丸焼きとかも食べていた。)
あれは周りの人達はかなり臭かったと思われる。
ドーボ、スビバセンデチタ。
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えー、

2006年04月10日 | 日常
明日、K一泊出張。

あ。メモです。
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ハチッ!ハッチメマシテェ~、サイタマァ~!

2006年04月09日 | 日常
ストーンズ東京ドーム公演2DAYSを見届け、
いつも真顔の友人が珍しく酔っ払った姿を見届けた翌日、
仲間3人に天皇陛下をお見送りするようにうやうやしく見送られたので
陛下のようにたおやかな笑顔で手を振り東京を後にした。

「終わっちゃったなぁ。」と、ため息つきながら
燃え尽き症候群のおっさんのごとく、
リビングのソファでグンニャリ過ごしていた日曜の昼下がり、ケータイが鳴った。

「さいたま!さいたま行くべ!」

ストーンズライブに一緒に参加した友人達3人は
ドームだけでは我慢しきれず
さいたまスーパーアリーナの公演に行く!というのだ。
で、一緒に行こうと誘ってくれたのである。

3人とも関東在住で埼玉には日帰りで容易に行けるのであるが
なにせあたしは岡山在住。
行くとなれば一大イベントで、
宿を取らなきゃならないし、飛行機の予約もしないと。
すぐに返事は無理だから、1時間ほど考えると伝えたけど
あたしはまだ燃え尽きていなかったのだ。
まだくすぶっていた火が風に煽られ再び燃え出すあの感じ。
1時間考えると言った15分後に埼玉行きを決意していた。

さて、飛行機の予約はできたが、宿を探すも手ごろな宿は満杯状態。
茨城在住の友人と相談しながら宿を探していたのだが
話しはコロコロと転がり、あたしは茨城に行くことになった。
かねてから遊びに行きたいと思っていたし、友人も歓迎してくれるという。

茨城の宿も確保でき、ものの数時間で「埼玉経由茨城・2泊3日の旅」が決定した。
荷造りは簡単だった。
だって、まだ東京旅行の荷は殆ど解いてなかったのだから。

そして4月2日、あたしはまた羽田へと飛び立った。
ストーンズと仲間たちに会いに。

こういう衝動は思い出しただけでもワクワクする。
この気持ちはなくさずに生きてゆきたいものだ。
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つるちゃんビガバン東京旅行記・こぼれ話

2006年04月09日 | 日常
たまに家の電話に掛けてきてくれて長話する幼馴染がいる。
その幼馴染の彼女が運悪く留守中に電話を掛けてきた。

つるちゃんビガバン東京旅行は3泊4日。
何度かけても出ないし、留守電にメッセージを残しても何も返事がない。
(家に居ないんだから当然なんだけど)
彼女には携帯の番号を教えてはあるが、
大体が家にジットリと居るあたしであるし、
今時珍しく携帯を持ってない人なので、すぐにそっちへ発想が回らなかったようだ。
で、連日電話に出ないとなると、どうも悪い想像をしてしまったようである。
そこでやっと携帯電話を思い出したようである。

宿泊先のホテルでジットリしていたあたしの携帯が鳴る。
「はーい。もしもしー。」
「あ・・あの・・・○○ですけど・・・つるさんの携帯ですよね?」
「おう!オレだよオレ!どないしてん?」
「えっ!つる?本当につる?無事?」

彼女は相当うろたえていて、なんだか泣きそうな声であった。

あたしはストーンズのライブでかなりハッチャケてしまって声をつぶしてしまっていた。
電話に出た声はあたしとは別人の声に聞こえたのも無理はない。
彼女の中であたしの訃報は決定的になってしまったわけだ。(←殺すな)
「いやいや、元気だから!めちゃくそハッスルしてるから!」
という訳で後はワッハッハの笑い話となったのだが・・・、

ちょっと疑問に思ったのは
我が家にはKというご主人様がいて、
仕事には行っておるが、夜は帰宅するわけで、
友達は留守電にメッセージを入れてるわけで、
それくらいチェックして「○○さんから電話あり。」と
あたしに知らせてくれるくらいの気はまわせんかね?

あぁ、無理でしたね、期待する方がバカでしたね。

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