エネルギー・社会・経済の変化と対応

変化を見極め、対応を考える

生活に密着したInternet

2018-11-06 09:13:39 | 日記

いつでも、どこでもスマホやPCが使われる時代。今

や生活に不可欠なToolになった。その舞台裏を支え、

栄える企業群。Internetの世界で何が起きているの

か? いくつかの事例をBaseに探って見る事にする。

◇米国の4大IT企業が世界を席巻と欧州の対応:

google、Amazon、Apple、FaceBookが欧米や日

本などに深く・広く入り込み、人々が多用している。

                

   出典:google.com/           amazon.com/

                           

  出典: en.wikipedia.org/     facebook.com/

欧州では、これら巨大IT企業sに対する警戒感が強い

。英国では、巨大なIT企業sに対して"2%のデジタ

課税"を課す動きが出る一方、EUも3%の課税を

検討中だ。米国IT企業によって占められる事から欧

州市を守る狙いがあるようだ。

◇InternetをbaseにしたスマホやPCが浸透:

身の周りだけを見ても、息子sやその家族はAppleの

iPhoneを愛用し、当方はPCを使いGoogleの検索用

EngineやGmailを、妻はGooleのOS Androidで動く

スマホを毎日、使っている。一方、電車の中では,

      

    出典:iphone-mania.jp/ スマホの人たち

どの人たちがスマホに没頭している。

◇国内SNSユーザー数が増え、LINEが凄い:

2018年10月における主なSNSユーザー数を下図に

示す。LINE(日本企業が経営)が7,600万人と群を抜

  

   出典:blog.comnico.jp/ 主なSNSのユーザー

いて多くのUsersが使っている。LINEは、我が家族が

最も頻繁に使うSNSだ。息子が海外に住んでいた時に

は、電話やmailで恩恵を受けた。東京に住む孫たちが

           

        出典:ja.wikipedia.org/

旅行に出た時、親から写真sや動画s付きでmailが来る

。孫たちの様子が直に伝わる。LINEは今では我が家に

不可欠なToolとなり、定着している。良くできたアプ

リだと実感する。



 

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