日本の政治家は、NWO側の米CSISやCFRのポチですから、
麻生は彼等のご機嫌を取るのに必死です。

そして日本の水道事業民営化を勝手に約束してしまいましたが、
幸い、日本ではうまく進んでいないようです。

国民の命をつなぐ水、食料、エネルギーを支配することは
世界の全てを支配することになります。
特に、国民の命を守り国の資源でもある水で商売をしてはならないと思います。

水事業は完全に独占事業です。
好きなだけ水の利用料を上げることができます。
水は絶対に民営化してはなりませんね!!

麻生は国民の命よりも自分の地位を守る方が重要と考えており、
ディープステートや影の政府の言いなりに動いています。

ついでにエネルギー事業も利益を追求せず効率化を図った上で
公営にしてほしいのですが。。。

http://mindhack2ch.com/article/460377844.html
 
世界銀行の主導でボリビア主要都市コチャバンバの水道事業民営化
ベクテルの子会社AdTが運営することになる)

水道料金爆上がり(最低賃金月収の約1/4)

払えない家は容赦なく水道ストップ

払えない人々が井戸を掘ると
「水源が同じだから」と井戸からも使用料を徴収

仕方がなく泥水を飲んだ子供が死ぬ

市民団体が警官隊と衝突して暴動化、軍による弾圧

公務員すらも反対運動に参加し始める

世界銀行が政府に圧力をかけるも、
AdTは事業撤退を表明

ベクテル社は違約金・賠償金としてボリビア政府に

転載以上


Retweeted 西村 悟志 (@micmicniiiiiiii):

@EUinJapan 特に「死刑=国家による殺人」

を許してしまうと
【軍警等公務員による私刑殺人の横行】を招きます。
(国家間和平実現名目、国内治安維持名目)

実際,
【相手を挑発/嫌がらせし続け、怒らせ、攻撃的

(刃物を持たせる等)にさせれば相手を合法的に殺せる】
https://t.co/F0J38g1P9x
というヤクザ発想。

転載以上


2004年



人もどきに利用された、転載発明家。

ニコラ・テスラの驚くべき10の発明
 
http://blog.minouche.jp/article/132295606.html
 

驚くような隠された真実が、
自ら知ろうとする人々を増やすのは、自然なことだ。
その完璧な例が、次にあげる、ニコラ・テスラの発明の数々だ。
これらの彼の発明すべてが、
我々の生活に、大きな影響を、与えている。
 
ラジオ
AC(交流)電流
電気モーター
ロボット工学
X線
レーザー
遠隔操作
無線通信と無限のフリーエネルギー

転載以上


殺人光線  

https://ja.wikipedia.org/wiki/殺人光線

殺人光線(さつじんこうせん)とは、

電磁波、電光などによって、人を殺傷する光線兵器のことである。

ニコラ・テスラや、ハリー・グリンデル・マシューズ

(Harry Grindell Matthews, 1880 - 1941)らによって研究された。

概要[編集]

殺人光線は、有害な光線の照射によって人体にダメージを与え、

それによってに至らしめるという物である。

一般に考えられている殺人光線は、人体の主要構成要素であるタンパク質

分解し得る程に、非常に強いエネルギーを持っており、また衣服等の日常的な

遮蔽物を容易く透過するか、それごと破壊してしまうとされる。

これらは光線の性質上、発射から到達まで一瞬である事や弾道が重力による

ズレが発生しにくい事から、古くから軍事方面における利用が期待されてきた。

また、古いSF特撮作品に光線銃などとしてしばしば登場した。

怪力線」とも云い、今日のレーザー兵器や荷電粒子砲などにも通ずる。

中略

殺人光線には様々な種類があるが、以下のようなものは殺人的光線

ではあっても殺人光線の範疇には含まれないと考えられる。なぜなら、

これらは副次的に致死性であったり、その効果が遅効性であるもので、

光線と致死の因果関係が曖昧だからである。

  • 高速で移動する乗り物に乗った運転者の視力を奪う光線
  • 照射され続けると、皮膚癌などの健康被害を受け、いずれ緩慢な死に至る危険性のある光線
    • 太陽光(日常的に浴びる分には、ビタミンDの生成を促し健康に役立つが、浴び過ぎると、火傷・病気の元である)
  • 不快な色・パターンをしており、気分を悪くさせ、自殺などを促しかねない光線

 

いくつかの国家では真剣に研究が行われ、

旧日本軍・登戸研究所などでも

電磁波が殺人光線として利用可能かどうかが研究された。

ただし日本での研究は敗戦に際して資料が破棄されたため詳細は伝えられておらず、

怪力線などと呼ばれたものでは紫外線照射装置が研究されていた

などという話もあるが不明瞭である。

転載以上





南無妙法蓮華経