終には覚むる夢の世の中 part2

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妨害激しい。これだって共謀罪じゃないの?

2017-05-27 17:50:59 | 世界の過誤

「ダーイシュ(IS)」 化学兵器開発のさい人体実験

https://jp.sputniknews.com/middle_east/201705243666481/

 

「ダーイシュ(IS)」から解放されたイラク北部のモスル大学でイラク軍人らが押収した文書によれば、

戦闘員らは、硫化タリウムやニコチン化合物を用いた実験を行っていた。

この2つの物質は農薬製造の中で用いられるもので、これらを入手するのは難しい事ではない。

化学薬品は「理想的な猛毒」と呼ばれる。なぜなら、分析の際にそれらを見つけるのは困難だからだ。

またその効果は、用いてからすぐには表れない。

文書の中に書かれたある実験では、体重およそ100キロの男性は、有毒物質を含んだ食物や水を与えられ、10日後に死亡した。

この文書は「ダーイシュ(IS)」が、戦闘員のニーズを満足させられるだけの量の毒物を持っていたことを示している。

新聞Timesの指摘によれば、西側諸国の市民を狙ったテロ行為の際、彼らが毒物を使用する可能性もあり得るとの事だ。

化学兵器の専門家、ハミッシュ・デ・ブレトン-ゴロドン氏は「ダーイシュ(IS)」戦闘員らの実験について、

かつてナチスがドイツ国内で行った蛮行の残酷さに匹敵するものだと特徴づけている。

先の報道によると、ロシアのラブロフ外相の訪米時にトランプ米大統領が明かした情報は、

国際テロ組織「ダーイシュ(IS,イスラム国)」の民間機爆破計画だった


転載以上


こいつらを組織したのは!?

コイツラを支援しているのは?

CIA・日本特権階級・・・ギャングストーキング工作と同様。

被害者は被検体。

実験結果が現実に一般に活用される時、それは人口削減計画が佳境に入った時。

そうなっては遅いんだってば。


英国のコンサートテロ 戦争屋の悪あがき、EU離脱の英国で騒ぎを起こす

http://ameblo.jp/ruroibrown/entry-12277610889.html


森友加計以外にアベ政権はイギリスに路線価700億円“びんせん”

http://ameblo.jp/sannriku/entry-12278279352.html

■安倍内閣(財務省)が2013年12月に英国大使館の敷地1万坪の8割、8000坪(路線価格約700億円)を英国政府に無償で譲渡したことを、あなたは知っていますか?

【該当記事】

▲1872 年から賃貸 政府、英に大使館の敷地譲渡へ

2013/12/20 日経新聞

http://www.nikkei.com/article/DGXNASDF20004_Q3A221C1EB1000/

財務省は20日、イギリス大使館の敷地として活用されている国有地の一部を

返還してもらう代わりに、

残りの土地の所有権を英国に譲渡することで基本合意したと発表した。

財務省は来年から土地の鑑定評価を実施し、

最終的には8割程度が譲渡の対象になるとみられる。

政府は1872年から英国に東京都心の3万5000平方メートルの国有地を貸し出している。

賃料は2013年に年8100万円になっている。

転載以上



http://ameblo.jp/kazukttk/entry-12278195840.html


仕込まれてるよ~。


情報有難う御座いました。



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