終には覚むる夢の世の中 part2

終に前ブログはACCESS不能に。新たに此方で情報を共有させて頂きたいと思います。引き続き、よろしくお願い申し上げます。

卑劣漢の苟安・苟生、犠牲を厭わず

2018-07-05 15:17:50 | 日本侵略構想

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ああはいはい、文字化け妨害ね♪

この手の告発、右派の同和がよく「証拠を出せ」とか

「非営利団体の調査の信ぴょう性は?」とか絡んでくるけれど、

それを調べる為にも日本国内で大々的に報道し、

精査されるべきなんじゃないかしら??本来はww

 
 
https://www.msn.com/ja-jp/news/national/東京医科大、倍率%EF%BC%91%EF%BC%96倍超の狭き門-学生「腹立たしい」/ar-AAzzlsH?li=BBfTvMA&ocid=spartanntp
 

 息子の医大合格の見返りに、国の事業で有利な取り計らいをしたとして、

文部科学省科学技術・学術政策前局長の佐野太容疑者(58)らが

4日、受託収賄容疑で逮捕された。 

 佐野 太
(さの ふとし)

https://sangakukan.jst.go.jp/journal/center_contents/author_profile/sano-f.html

1991年 科学技術庁 原子力局政策課長補佐
1993年 米国スタンフォード大学 留学(経済政策研究センター)
1996年 外務省 在連合王国(英国)日本大使館一等書記官

 転載以上

 

外国人の生活保護と、人類普遍の原理。

https://ameblo.jp/japangard/entry-12388132449.html

ちなみに平成28年の段階で、日本には、

56万4690世帯(うち停止中は3149世帯)に住む

86万4168人(うち停止中は5359人)の

外国人生活保護受給者が存在します。

   ⬇

 

被保護者調査 / 平成28年度被保護者調査 / 月次調査 

日本の国籍を有しない被保護実世帯数及び被保護実人員,1か月平均別】

https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&layout=dataset&toukei=00450312&tstat=000001114036&stat_infid=000031688541&second=1

 

これも厚労省は不正受給の実態データを出していますが、

国籍別のデータを取っていないとのこと。 

 

平成27年中に判明した、日本人と外国人全部の

不正受給額は全部で、

169億9408万2000円。 

しかしこれはあくまで判明した金額であり、実際の不正受給額ではありません。 

外国人に「国民」健康保険制度を使わせるってのも変ですし、

生活保護だって本来外国人は生活保護法の範囲ではなく、

暫定的(といいつつ68年間!)な措置ですよ。 

護憲派のみなさんは、9条だけでなく、

憲法前文を今一度、大きな声で音読しましょう(^o^)

転載以上

 

マネーカースト(50)

https://ameblo.jp/cpa-togo/entry-12388412280.html

 

BIS(国際決済銀行)はハザールマフィアの所有物であり、BIS規制が

彼らの都合に合わせた取り決めなのは言うまでもない。

BIS規制の基準を満たせなくなった日本の金融機関は、アジアから資金を

引き揚げざるを得ない状況となった。その結果、起こったのが「アジア通貨危機」

と呼ばれる大々的な金融危機である。

それを狙って仕掛けられた最初の一手が「拓銀潰し」だったのである。

タイを初めとして、アジア各国で通貨の下落が起こり、アジア経済はボロボロになっていった。

その時、インサイダー情報をもとに、アジア各国の通貨に空売りを仕掛けて

巨額の利益を得たのがジョージ・ソロスを含むヘッジファンドであった。

通貨危機で甚大な被害を受けたマレーシアのマハティール首相は、

「我々マレーシア国民は、国家建設のために40年間ずっと働いてきた。

そこに1人の人物がやってきて1か月ですべて破壊してしまった。

ジョージ・ソロスは、マレーシア経済に数十億ドルもの損失を与えた。

損失回復には少なくとも数年かかるであろう」と、

ソロスを名指しで怒りをあらわにした。

日本国内でも、拓銀以外にも大手金融機関が次々と破綻して

ハザールマフィア系の金融機関の支配下へと取り込まれていった。

日本経済の中枢へとハザールマフィアの手が入り込んでいったのである。

例えば、1998年に経営破綻した日本長期信用銀行は、8兆円もの日本人の税金を投じた上で

潰れてしまう。その後、わずか10億円でハゲタカファンドに買収された挙句、

新生銀行と名を変えた外資系銀行になってしまった。この売却によって、2200億円もの金が

ハゲタカファンドに流れ込んでいった。

そしてこのハゲタカファンドを背後で操っていたのがゴールドマン・サックスである。

ハザールマフィアによる日本の金融支配が本格化した時期に、1人のキーパーソンが

「拷問・惨殺」される。長らくハザールマフィアの意向に服従しなかった政治家、

元首相の竹下登である。

当時大蔵大臣だった竹下は、「プラザ合意」に反対し、

さらにアメリカから押し付けられた米国債の売却も提案していた

「国粋派」であった。そして、この米国債売却案が

ハザールマフィアの逆鱗に触れたのである。

2000年に膵臓癌で死亡したとされる竹下だが、本当の死因はそれとは異なる。

これは公安筋などの複数の情報筋から聞いた話だが、ハザールマフィアに殺された。

それもかなり残忍な方法で殺害されていたのである。

ハザールマフィアに拉致された竹下は、アラスカへと連れていかれた。

そして全裸にされて薬物を注射され、ヘリコプターから吊るされるという

拷問を受けた後、最後に睾丸を蹴り潰されて殺されたのである。

その拷問と惨殺の様子は、映像に撮られて、日本の政治家や官僚に対する「脅し」として

使われるようになった。その映像を見た者たちは、元首相にも恐ろしい暴力を行使できる

ハザールマフィアに絶対的な恐怖を覚え、逆らう意思を完全に奪われたのである。転載以上


暴力と恐怖で国を乗っ取るサタニスト達!

しかし彼らが吸い上げて壊していくのは

国民の努力の結晶の税金と、人々の平穏な生活だ。

奴等の走狗となってこの国を破壊するマフィア特権階級達も、

国民を、国を食い物にする人非人達。

絶対に許容してはならない。彼らの糧は、私達国民なのだから。

これ以上のいかなる犠牲も必要ない!!!!


画像は全てネットより


Everything You Ever Wanted To Know About Killer Whales


Everything you ever wanted to know about sea otters!


南無妙法蓮華経

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